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一流企業の伝え方をテクノロジーで進化させる。開発責任者募集

開発責任者 / CTO候補
中途
1エントリー

on 2026/02/27

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一流企業の伝え方をテクノロジーで進化させる。開発責任者募集

東京
中途
オンライン面談OK
言語を活かした仕事
東京
中途
言語を活かした仕事

Hideto Takeda

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

園田 勇也

1987年生まれ。 2010年、新卒で日本ビジネスアート株式会社に入社。 入社1年目に新規事業(医療経営支援事業部)を立ち上げ。現在は学生がビジネスの現場で真剣勝負し、仕事を通して磨かれ、世にはばたいていくための長期インターンシップの拡大に専念。“学生だからここまで”と天井を外し挑戦し、自分の可能性を信じることができる環境をつくる。

フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

園田 勇也さんのストーリー

諏訪 大治

2015年新卒でJBA入社 コンサルタント職を経て、クリエイティブリーダーとなる 現在は、第二創業に向けた組織全体の見直しを図る特命プロジェクトを担当

ホテル最大手への密着型ブランディング支援

諏訪 大治さんのストーリー

佐々木 雄大

大阪出身。広島大学工学部 4歳から野球を始め、大学野球まで続けてきた。 硬式野球部主務や投手リーダーとして、 広島六大学野球大会に全力を注いだが優勝できず、 怪我を機に自分の持てる力を発揮する場を求めJBAに。 現在は休学2年目に入り、自社採用に注力。 日本ビジネスアート広島拠点立ち上げに向け奮闘中。

日本ビジネスアート株式会社のメンバー

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

なにをやっているのか

JBAは25年間、日本を代表する一流企業の社内コミュニケーションを支援してきました。 経営者へのインタビュー、役員会議への同席、現場社員への取材。 企業の「内側」に入り込む深さは、コンサルティングファームにも広告代理店にもできない領域です。 一流企業の多くが、未だ「紙の社内報」や「アナログな社内文化」に課題を抱えています。 JBAが数百社の支援で蓄積してきた膨大なアナログナレッジ—— 経営者の言葉、組織変革のノウハウ、現場の声。 これらをデジタルの力で「届く形」に変えることで、 社員一人ひとりの行動が変わり、組織が動き、企業が変わる。 テクノロジーでその変革を加速させるのが、このポジションの本質です。 この25年で培った知見を、今度はテクノロジーの力でスケールさせます。 具体的には、 ・Web社内報プラットフォームの企画・開発 ・社内広報アプリの設計・実装 ・コーポレートサイト基盤のモダナイゼーション ・社内コミュニケーションデータの分析基盤構築 現在はこれらの開発を外部パートナーに委託していますが、 プロダクトの質とスピードを上げるため、内製化に踏み切ります。 あなたには社長直下で、この内製化の全工程を牽引していただきます。 「何をつくるか」の段階から、ビジネスサイドのメンバーと一緒に考える。 コードも書く。アーキテクチャも設計する。そして組織もつくる。 技術とビジネスの両方に手が届くからこそ、面白いポジションです。
広島大学付近にオフィスを新設予定
先輩コンサルタントからのレクチャーも!
有志による勉強会も時折開催しています!
PJは複数のメンバーにて実施します!
女性メンバーも楽しく働いています!

なにをやっているのか

広島大学付近にオフィスを新設予定

JBAは25年間、日本を代表する一流企業の社内コミュニケーションを支援してきました。 経営者へのインタビュー、役員会議への同席、現場社員への取材。 企業の「内側」に入り込む深さは、コンサルティングファームにも広告代理店にもできない領域です。 一流企業の多くが、未だ「紙の社内報」や「アナログな社内文化」に課題を抱えています。 JBAが数百社の支援で蓄積してきた膨大なアナログナレッジ—— 経営者の言葉、組織変革のノウハウ、現場の声。 これらをデジタルの力で「届く形」に変えることで、 社員一人ひとりの行動が変わり、組織が動き、企業が変わる。 テクノロジーでその変革を加速させるのが、このポジションの本質です。 この25年で培った知見を、今度はテクノロジーの力でスケールさせます。 具体的には、 ・Web社内報プラットフォームの企画・開発 ・社内広報アプリの設計・実装 ・コーポレートサイト基盤のモダナイゼーション ・社内コミュニケーションデータの分析基盤構築 現在はこれらの開発を外部パートナーに委託していますが、 プロダクトの質とスピードを上げるため、内製化に踏み切ります。 あなたには社長直下で、この内製化の全工程を牽引していただきます。 「何をつくるか」の段階から、ビジネスサイドのメンバーと一緒に考える。 コードも書く。アーキテクチャも設計する。そして組織もつくる。 技術とビジネスの両方に手が届くからこそ、面白いポジションです。

なぜやるのか

PJは複数のメンバーにて実施します!

女性メンバーも楽しく働いています!

JBAにはミッションがあります。 「一番やりたいのは、圧巻の人材を発掘して、教育して、世の中を変えること。」 JBAの本質は「人をつくる会社」です。 クライアントの社内コミュニケーションを通じて、働く人の意識を変え、組織を動かす。 その価値を、もっと多くの企業に届けたい。 そのためにはテクノロジーの力が不可欠です。 社内報のデジタル化によって、届く速度が変わる。届き方が変わる。届いた先の行動が変わる。 「紙が課題」なのではなく、デジタル化によって何が可能になるかが本質です。 すでにクライアントとの実装案件は動いており、ビジネスとしての勝ち筋は見えています。 あとは、これを本格的にスケールさせる技術組織が必要です。

どうやっているのか

先輩コンサルタントからのレクチャーも!

有志による勉強会も時折開催しています!

直接のレポートラインは社長です。経営戦略の議論に日常的に参加できるポジションです。 社内にはコンサルタント、エディター、デザイナーなど多様なプロフェッショナルが在籍。 また、現在の開発を担う業務委託パートナーやクライアントサイドの技術者とも連携しており、 技術的な相談ができる環境は整っています。 社員約200名、平均年齢27歳。上下関係のしがらみがなく、 「出る杭を伸ばす」文化が根付いています。 年齢や肩書きに関係なく、実力と情熱で仕事を動かせる環境です。

こんなことやります

大手のコンサルティングファームでも、広告代理店でも踏み込めない領域がある。 企業の内側に入り込み、経営の言葉を届けるクリエイティブを、テクノロジーで再定義する。 25年間、一流企業の社内コミュニケーションを支援し続けてきたJBA。 いま、そのノウハウをプロダクトとして形にするフェーズに入りました。 社長直下で、開発組織を一からつくる。その挑戦を任せられる人を探しています。 ■求める人物像 必須の経験 ・Webアプリケーション開発の実務経験(3年以上) ・フロントエンドまたはバックエンドの深い技術知見 ・自分で課題を見つけ、技術選定から実装まで推進できる力 ・チームや組織を立ち上げた経験、またはそれに強い意欲 あると嬉しい経験 ・SaaS開発や運用の経験 ・大企業向けプロダクトのセキュリティ設計経験 ・PdMとしてプロダクト企画に関わった経験 ・外注管理やベンダーコントロールの経験 こんな方に来てほしい ・「自分の技術で事業をつくりたい」という野心がある ・CTO/VPoEというキャリアに挑戦したい ・大企業の経営課題にテクノロジーでアプローチしたい ・コードも書けるし、組織もつくれる人になりたい
0人がこの募集を応援しています

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    1991/10に設立

    200人のメンバー

    東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE 11階