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患者さんの不安と医療者の負担を減らす体験設計を|プロダクトデザイナー募集!

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on 2026/03/12

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患者さんの不安と医療者の負担を減らす体験設計を|プロダクトデザイナー募集!

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Takishima Haruna

プロダクトデザイナー 情報整理やペルソナ・カスタマージャーニーなど、エンジニアと連携し上流段階からデザインに携わっています。 その他クリエイティブ制作やWeb制作なども対応。 正社員1人デザイナーとして奮闘中🔥 酒好き猫好きの龍が如く好き

Contrea株式会社のメンバー

プロダクトデザイナー 情報整理やペルソナ・カスタマージャーニーなど、エンジニアと連携し上流段階からデザインに携わっています。 その他クリエイティブ制作やWeb制作なども対応。 正社員1人デザイナーとして奮闘中🔥 酒好き猫好きの龍が如く好き

なにをやっているのか

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

なにをやっているのか

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

なぜやるのか

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

どうやっているのか

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 私たちは、診療場面とデータを押さえることで生まれるPoP(Point of Patient)の蓄積と活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

こんなことやります

▍お任せしたいこと MediOSは、患者さんが不安な状態でも迷わず使え、医療者側も現場運用に乗せられる「使われ続ける体験」をつくるプロダクトです。 ここでいう体験設計とは、見た目を整えることではなく、「どの順番で・どんな情報を・どう見せると安心して使えるか」を設計し、仮説検証を回しながら改善を積み上げることを指します。 また、2人目の正社員プロダクトデザイナーとして、デザインのアウトプットだけでなく、意思決定のプロセスや優先度の付け方、レビュー・QAなどの前に進む仕組みも一緒につくっていきたいです。 プロダクトの体験設計・上流から価値に向き合いたい方にフィットする環境です。 ▍主な業務内容 ・ユーザーインタビュー/CS・営業同席/必要に応じた医療機関への訪問等を通じて、課題と背景(現場制約・運用)を整理し、解くべき体験を定義する ・デザイン品質の担保(レビュー、デザインQA、実装とのズレの最小化)と、意思決定の言語化や整理(なぜこの体験/なぜこの優先度か)を行う ・2人目デザイナーとして、デザイン作業の進め方・ドキュメント・優先度判断の型を整え、チームが前に進む土台をつくる ▍本ポジションのスコープについて 単なる画面制作に留まらず、ユーザーの状況や現場の制約を踏まえて改善仮説を立て、検証し、体験の品質を継続的に磨き込むことを期待しています。 また、要件がすべて固まりきる前のタイミングでも、エンジニアと相談しながら論点整理・優先度づけを行い、前に進めます。 既存の仕様・デザインシステム・現場制約を前提に、制約の中で最適解を積み上げる姿勢を重視します。 ▍チーム・働く環境について ・エンジニアと近い距離で、要件策定からフラットに議論しながら進めます ・医療機関の現場理解を重視しており、必要に応じて訪問やヒアリングの機会があります ・2人目の正社員デザイナーとして裁量が大きく、プロダクトの体験品質を基準から作っていけます ▍必須スキル・経験 ・WebサービスでのUI/UXデザイナー経験3年以上 ・ポートフォリオを提示できる方(画面だけでなく、課題→仮説→判断理由が分かるもの) ▍歓迎スキル・経験 ・toB/業務システムでの要件整理、情報設計、運用設計の経験 ・デザインだけでなく、自ら立案・企画してプロダクト改善を推進した経験 ・エンジニアと仕様の論点整理をしながら、意思決定を前に進めた経験 ・ユーザーインタビュー設計/定性・定量の解釈など、検証の型を持っている方 ▍こんな方と一緒に働きたい ・現場の一次情報(ユーザーの声)から課題を掘り、背景まで含めて言語化できる方 ・エンジニアと並走し、論点整理・合意形成・優先度づけができる方 ・手も動かしつつ仕組みも整えることにやりがいを感じる方 ・Contreaのビジョンに共感し、粘り強くコミットできる方 少しでも気になったら、「話を聞いてみたい」よりエントリーをお願いします。 ご応募、お待ちしております!
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    メンバーの性格タイプ

    Takishima Harunaさんの性格タイプは「コントリビューター」
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    Takishima HarunaProduct Designer
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/01に設立

    29人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区西新宿2丁目6−1 新宿住友ビル 18階