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AIにコードを書かせる時代に、エンジニアが生き残るための技術の刃を。

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on 2026/03/09

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AIにコードを書かせる時代に、エンジニアが生き残るための技術の刃を。

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

仕様書を「越える」。経営の「解」をコードで実装する。 私たちは、受託開発という枠組みをハックし、「戦略的エンジニアリング」という新しいポジションを確立しています。 多くの開発現場では、エンジニアは「仕様書を正確に形にする人」という役割に縛られがちです。しかし、AIがコード生成を代行するようになった今、その役割は急速にコモディティ化しています。私たちが提供するのは、単なる実装の代行ではありません。 「なぜその機能を実装するのか?」 「本当に事業を成長させるための技術的ボトルネックはどこか?」 こうした経営レベルの問いに対し、技術的見地からクリティカルな回答を出すのがS&Pのエンジニアです。私たちは仕様書を「絶対的なルール」ではなく、あくまでクライアントの目標を達成するための「一つの仮説」として捉えます。ときには経営層と膝を突き合わせ、戦略そのものを技術の力で再構築する――。 あなたの書いたコードが、ただ画面上で動くだけでなく、クライアントの事業のKPIを動かし、市場のスタンダードを創り出す。そんな「事業の心臓部」を直接エンジニアリングする場所が、ここにはあります。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

なにをやっているのか

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

仕様書を「越える」。経営の「解」をコードで実装する。 私たちは、受託開発という枠組みをハックし、「戦略的エンジニアリング」という新しいポジションを確立しています。 多くの開発現場では、エンジニアは「仕様書を正確に形にする人」という役割に縛られがちです。しかし、AIがコード生成を代行するようになった今、その役割は急速にコモディティ化しています。私たちが提供するのは、単なる実装の代行ではありません。 「なぜその機能を実装するのか?」 「本当に事業を成長させるための技術的ボトルネックはどこか?」 こうした経営レベルの問いに対し、技術的見地からクリティカルな回答を出すのがS&Pのエンジニアです。私たちは仕様書を「絶対的なルール」ではなく、あくまでクライアントの目標を達成するための「一つの仮説」として捉えます。ときには経営層と膝を突き合わせ、戦略そのものを技術の力で再構築する――。 あなたの書いたコードが、ただ画面上で動くだけでなく、クライアントの事業のKPIを動かし、市場のスタンダードを創り出す。そんな「事業の心臓部」を直接エンジニアリングする場所が、ここにはあります。

なぜやるのか

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

「コード書き」のコモディティ化に抗い、エンジニアを「共創者」へと進化させるため 私たちがこの挑戦を続けている理由はシンプルです。AIの急速な進化により、「仕様を形にする」という作業コストが限りなくゼロに近づく未来において、「言われた通りに作るだけ」のエンジニアは、いずれ市場での価値を失ってしまうという強い危機感があるからです。 エンジニアリングの本質は、プログラムを記述することではなく、「技術という道具を使って、ビジネスの不確実性を解き明かすこと」にあります。 開発の「虚無感」を終わらせる: 「なぜこれを作っているのか分からない」という状態ほど、エンジニアにとっての損失はありません。技術という最強の武器を持っているのに、その銃口をどこに向けるべきか分からず、ただ改修を繰り返す毎日に終止符を打ちたいのです。 技術を「経営の言語」にする: 経営層の意志と、現場のコード。この二つが分断されている限り、真のプロダクトは生まれません。私たちは、エンジニアがビジネスの意思決定プロセスに深く介入し、技術的な選択がそのまま経営的な成功に繋がる「圧倒的な納得感」のある開発体験を創り出したいと考えています。 私たちは、コードを紡ぐことを通じて、ビジネスの最前線で「事業の景色」を変える仲間を増やしたい。あなたが今の環境で感じている違和感は、より高いレベルへ突き抜けようとする「成長の予兆」です。そのエネルギーを、私たちと一緒に、次なる価値の創造へとぶつけてみませんか。

どうやっているのか

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

逆算から始まるアーキテクチャ:技術をビジネスの「言語」にする S&Pのエンジニアリングは、要件定義という名の「言われたことをやる」フローとは一線を画します。私たちが大切にしているのは、クライアントの経営課題を技術という「具体的な解」へ変換する、完全な逆算型のプロセスです。 「機能」ではなく、「目的」から設計する クライアントから「こんな機能が欲しい」と言われたとき、私たちはその要望をそのまま受け取りません。「その機能は、本来何のためにあるのか?」「ビジネスにどうインパクトを与えるのか?」を徹底的に深掘りします。機能実装は、あくまで目的を達成するための結果に過ぎません。 技術選定は、経営戦略のシミュレーション 「流行っているから」という理由は採用しません。将来の拡張性、市場の変化への対応力、リスクとコストをシミュレーションした上で、最適なアーキテクチャを描きます。速度を重視するフェーズか、堅牢性を磨くフェーズか。戦略と実装をシームレスにつなげることこそ、私たちの醍醐味です。 経営者の「壁打ち相手」としてコードを書く エンジニアは常にミーティングの席にいます。経営者の野望に対し、技術というフィルターを通して「それなら、このデータ構造にすべきです」と能動的に提言する。経営者の言葉を技術に翻訳し、戦略と実装を一つにするプロセスを、あなた自身が主導します。

こんなことやります

事業の「心臓部」を動かす、攻めのエンジニアリング S&Pで体験するのは、単なる画面やAPIの量産ではありません。事業の運命が変わる瞬間に立ち会い、技術の力でその変化を加速させる「事業成長のためのエンジニアリング」を実践します。 1. ビジネスロジックを直感的にコードへ落とし込む 将来のトラフィック増大や、新規事業へのピボットを見据え、ドメイン駆動設計(DDD)を徹底。ビジネスのドメイン知識がそのままコードベースに反映される、健全で美しい構造を共に創り上げます。 2. データでビジネスの「正解」を可視化する 「どの指標をKPIにすべきか」を経営層と共に定義し、必要なデータを収集・分析できる環境を構築します。自分のコードがビジネスにどのような数値変化をもたらしたか、リアルタイムで追えるサイクルを構築しましょう。 3. 技術的負債を、戦略的にコントロールする 負債を「悪」として放置せず、ビジネス上のリスクとして冷静に分析。どこに手を打つのが最も投資対効果が高いかを経営層に提言します。技術的誇りと経営的視座の両立が求められる、エンジニアとしての格上げのチャンスです。 4. 「去った後も勝てる」組織文化の醸成 システムを作って終わりではありません。私たちが現場を去った後も、クライアント自らがプロダクトを成長させ続けられるよう、開発組織の文化やプロセスまでを整えます。組織づくりという、上位レイヤーでのエンジニアリング支援です。 あなたが書く一行のコードは、企業の明日を変える力を秘めています。「仕様書を消化する日々」から卒業し、事業の主導権を握るエンジニアとして、私たちと共に挑戦してみませんか?
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2013/08に設立

    12人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都 東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605