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実装だけの時代は終わる。AI時代にエンジニアが生存する舞台がここにある

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on 2026/03/11

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実装だけの時代は終わる。AI時代にエンジニアが生存する舞台がここにある

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 その後、株式会社ミノタウロスを設立。 当社より今後の自社サービス開発へのアドバイザーとして就任依頼があり、2017年04月より就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

「仕様書通りに組んでおきました」 もし、あなたの仕事がその一言で完結しているなら。 厳しいようですが、その領域は近い将来、AIが最も得意とする作業に置き換わります。 ストラテジーアンドパートナーは、「誰のためのプロダクトか」をエンジニア自身が問い続ける開発組織です。 多くの現場では、営業が受注し、コンサルが仕様を固め、エンジニアには「これを作って」とタスクだけが降ってくる。システムの構造を誰よりも理解しているはずのエンジニアが、思考を止めた「実装担当」として扱われる構造に、私たちは強い危機感を持っています。 思考の抽象度を上げ、技術を「手段」に。 私たちは、エンジニアが企画の最上流から参画します。 この設計は3年後のスケールに耐えうるか? その機能、LangChainで組む前に「プロセス自体の自動化」で解決できないか? データ構造自体が、ユーザーの負を助長していないか? これらを議論し、定義するのはディレクターではなく、エンジニアの役割です。 開発の現場:AIは「作る対象」であり「相棒」 現在は、以下のようなプロジェクトが同時並行で動いています。 教育×AI: 非認知能力を可視化するプラットフォーム『Elemental Lab』の開発 LLMの実装: OpenAI API / LlamaIndex / FastAPIを用いた業務特化型AIの構築 DX・自動化: 既存の非効率を技術で破壊するシステムコンサル モダンな技術スタック(Ruby on Rails, React, TypeScript, AWS SageMakerなど)は揃っています。しかし、私たちが求めているのは「技術に詳しい人」ではありません。「技術をどう使えば、目の前の人の才能を解き放てるか」に執着できる人です。
広々とした休憩スペース
開発に集中出来る環境があります!
雑談も活発です。
細かいアウトプットを重要視してます
広々としたオフィス

なにをやっているのか

広々とした休憩スペース

「仕様書通りに組んでおきました」 もし、あなたの仕事がその一言で完結しているなら。 厳しいようですが、その領域は近い将来、AIが最も得意とする作業に置き換わります。 ストラテジーアンドパートナーは、「誰のためのプロダクトか」をエンジニア自身が問い続ける開発組織です。 多くの現場では、営業が受注し、コンサルが仕様を固め、エンジニアには「これを作って」とタスクだけが降ってくる。システムの構造を誰よりも理解しているはずのエンジニアが、思考を止めた「実装担当」として扱われる構造に、私たちは強い危機感を持っています。 思考の抽象度を上げ、技術を「手段」に。 私たちは、エンジニアが企画の最上流から参画します。 この設計は3年後のスケールに耐えうるか? その機能、LangChainで組む前に「プロセス自体の自動化」で解決できないか? データ構造自体が、ユーザーの負を助長していないか? これらを議論し、定義するのはディレクターではなく、エンジニアの役割です。 開発の現場:AIは「作る対象」であり「相棒」 現在は、以下のようなプロジェクトが同時並行で動いています。 教育×AI: 非認知能力を可視化するプラットフォーム『Elemental Lab』の開発 LLMの実装: OpenAI API / LlamaIndex / FastAPIを用いた業務特化型AIの構築 DX・自動化: 既存の非効率を技術で破壊するシステムコンサル モダンな技術スタック(Ruby on Rails, React, TypeScript, AWS SageMakerなど)は揃っています。しかし、私たちが求めているのは「技術に詳しい人」ではありません。「技術をどう使えば、目の前の人の才能を解き放てるか」に執着できる人です。

なぜやるのか

細かいアウトプットを重要視してます

広々としたオフィス

日本のエンジニアを、下流から救い出す IT業界にはびこる「エンジニア軽視」の風潮。 「設計書通りに動けばいい」「コストセンターだから安く」 そんな扱いを受ける中で、自らの市場価値に不安を感じている20代の方は多いはずです。 私たちは、その構造を内側から変えたい。 アルゴリズムやアーキテクチャの本質を理解している人間がプロダクトの中心に座る。それが、最も合理的で、最もクリエイティブな組織の姿だと確信しているからです。 「早く仕事を辞めよう」という、挑戦的なモットー 私たちの会社には、一見矛盾した言葉があります。 それは「早く仕事を辞めよう」。 これは怠惰を推奨しているわけではありません。「義務としての労働」を、テクノロジーの力でこの世から消し去りたいという意思表示です。 人間がやらなくていい仕事は、AIや自動化システムに任せればいい。 その空いた時間で、人はもっと「好奇心」や「創造性」に基づいた活動にシフトするべきです。 求めるのは「思考するエンジニア」 AIに取って代わられないための生存戦略。それは、コードを書くスピードを競うことではなく、「課題を構造化し、言語化する力」を磨くことにあります。 目の前の仕様に「なぜ?」と噛みつけるか。 技術のトレンドを追うだけでなく、社会の歪みに目を向けられるか。 ストラテジーアンドパートナーは、単なるIT企業ではありません。 技術を武器に、未来の「働き方」そのものを再定義する場所です。

どうやっているのか

開発に集中出来る環境があります!

雑談も活発です。

「実装」は最後。まずは「問い」から始める。 一般的な開発現場では、仕様書が降りてくるのを待つのがエンジニアの仕事かもしれません。しかし、私たちはその順番を疑います。 プロダクトの骨格を最も解像度高く理解しているのは、コードを書くエンジニア自身。だからこそ、私たちの開発は「仕様の確認」ではなく「課題の構造分解」からスタートします。 「その業務フロー、実はシステム化する前に『廃止』すべきではないか?」 「このデータ構造では、1年後の拡張性に対応できないのではないか?」 技術的な手触り感を大切にしながら、プロジェクトの最上流で「そもそも」を問い直す。それが私たちのスタイルです。 技術スタックは、未来を逆算して選ぶ 生成AI(LangChain / LlamaIndex / OpenAI API)やモダンなバックエンド(FastAPI / Rails)など、私たちは常に最先端を走ります。しかし、それは「流行っているから」ではありません。 「人間がやらなくていい仕事を、いかにテクノロジーで奪い取るか」 この一貫した目的に対し、最も最短距離で到達できる道具を選んでいるに過ぎません。ここでは、技術は「触ること」が目的ではなく、「社会の仕組みを書き換えるための言語」なのです。

こんなことやります

肩書きは「エンジニア」。役割は「未来のアーキテクト」。 お任せするのは、単なる画面の構築や機能の追加ではありません。企業の、そして社会の「仕組み」そのものを再設計するプロジェクトです。 1. 教育の構造を変える:『Elemental Lab』 AIを用いて、これまで数値化できなかった「好奇心」や「主体性」といった非認知能力を可視化。教育のあり方を根底からアップデートする、極めて抽象度の高い開発に挑みます。 2. 企業のOSを書き換える:DX & 業務自動化 企業のデータ基盤の構築から、AIによる意思決定支援まで。「人が本当に価値を生む仕事」に集中できるよう、組織のOS(オペレーティング・システム)を技術で刷新します。 3. 生成AIを活用した新規事業のリード LLMの特性を活かし、市場にまだ存在しないサービスをプロトタイピングから社会実装まで高速で回します。 「コードの書き手」から「プロダクトの創り手」へ 私たちは、あなたを「リソース」として扱いません。 複雑な事象をシンプルに構造化するのが好きな人 「なぜこれを作るのか」という納得感を大切にしたい人 AIに使われるのではなく、AIを使いこなして価値を最大化したい人 もし、今の環境で「自分はただの作業員になっているのではないか」という予感があるなら。 その違和感こそが、あなたが「思考するエンジニア」へ脱皮するためのシグナルです。一度、これからのエンジニアの生存戦略について、本音で話をしませんか?
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2013/08に設立

12人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605