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顧客のIPO準備・財務の仕組み化をリード!スタートアップ特化型コンサル募集

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中途

on 2026/03/26

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顧客のIPO準備・財務の仕組み化をリード!スタートアップ特化型コンサル募集

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杉浦 直樹

1975年生まれ浜松市出身。上智大学文学部新聞学科卒業後、日本オラクルにてアカウントマネジャーとしてERPパッケージ導入をはじめ多くの重要顧客のマネジメントに携わる。同社退社後イスラエル籍のStarupへの転職失敗を機に税理士業界へ。2015年税理士登録後、2016年に税理士法人We willを設立、2017年に株式会社We willを設立。大変化に直面するバックオフィスの世界を革新するため、テクノロジーがもたらすバックオフィスの未来、そこで働く多くの人が、事務を通じたキャリア形成ができる未来をStartupとして探求している。経済産業省始動Nextinnovator 第4期。オープンイノベーション拠点The Garage for startups主催、ユニコーンファームStartup Adviser Academy 第1期、J-startupセントラル第3期。令和5・6・7年度の浜松市地域スタートアップメンター就任。挑む中小企業プロジェクト主催。一般社団法人静岡ベンチャースタートアップ協会の副理事長。

【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?

杉浦 直樹さんのストーリー

黒野 浩大

新卒で地元の磐田信用金庫(現・浜松磐田信用金庫)に入庫し、原付バイクで地域をくまなく走り回りながら、事業者から個人まで多くの人と直接向き合ってきた。 その後、ジブラルタ生命で代理店向け提案営業に従事し、提案力と営業力を磨く。 Wewillの描く「バックオフィスの未来」に共感し、参画。Wewillの可能性拡大とお客様への提供価値の最大化に向けて日々尽力している。

【COOインタビュー】バックオフィスの“常識”を変える会社でありつづけたい。Wewillがお客様の本質的な課題にアプローチできる理由とは?

黒野 浩大さんのストーリー

中村 忠彦

監査法人を経て、事業会社でバックオフィス業務を経験。その後、世の中に理想のバックオフィスを届けるため、Wewillに入社。 理想のバックオフィスとその実現方法を日々模索している。

【カスタマーサクセス課 課長インタビュー】「ワクワク」を原動力に。独立自尊の精神で、共に成長するチームをつくる

中村 忠彦さんのストーリー

竹内 俊人

社労士として長年活動すると同時に、事業会社の人事責任者(CHRO)としても現場の労務管理に携わっています。多様な現代においては、もはや法律(労働法)だけでは問題を解決できません。 ①経営として成り立つかどうか。②企業に求められるコンプライアンス遵守を適切に担保できるかどうか。そして何より、③そこで働く人の気持ちを損なっていないかどうか。 これらのバランスがとれた“三方良し”の人事労務管理を自ら実践し、顧問先に対しても指導することが、私の専門家としての矜持です。

【CHROインタビュー】性善説のカルチャーを貫きながら、組織の急拡大は支えられるのか?現役の社労士が挑むWewill人事部のミッション

竹内 俊人さんのストーリー

株式会社Wewillのメンバー

1975年生まれ浜松市出身。上智大学文学部新聞学科卒業後、日本オラクルにてアカウントマネジャーとしてERPパッケージ導入をはじめ多くの重要顧客のマネジメントに携わる。同社退社後イスラエル籍のStarupへの転職失敗を機に税理士業界へ。2015年税理士登録後、2016年に税理士法人We willを設立、2017年に株式会社We willを設立。大変化に直面するバックオフィスの世界を革新するため、テクノロジーがもたらすバックオフィスの未来、そこで働く多くの人が、事務を通じたキャリア形成ができる未来をStartupとして探求している。経済産業省始動Nextinnovator 第4期。オープンイノベ...
【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?

【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?

なにをやっているのか

企業が「本業に集中できない」という損失を一掃する。 日本は今、深刻な労働力不足の臨界点を迎えています。特にバックオフィス領域は、未だに属人化とアナログな慣習に縛られ、企業の成長を阻害する最大の「ボトルネック」となっています。 私たちは、この構造的欠陥を、テクノロジーと蓄積されたベストプラクティスをもって突破し、盤石で強いバックオフィス体制を経営インフラ化していくプロフェッショナル集団です。

なにをやっているのか

企業が「本業に集中できない」という損失を一掃する。 日本は今、深刻な労働力不足の臨界点を迎えています。特にバックオフィス領域は、未だに属人化とアナログな慣習に縛られ、企業の成長を阻害する最大の「ボトルネック」となっています。 私たちは、この構造的欠陥を、テクノロジーと蓄積されたベストプラクティスをもって突破し、盤石で強いバックオフィス体制を経営インフラ化していくプロフェッショナル集団です。

なぜやるのか

本来経営者は、自らの「Will(意志)」に基づいた創造的な業務に全精力を注ぐべきです。 しかし現実は、非効率な管理業務や属人化したプロセス、定期的に訪れる退職・引継ぎへの差し込み対応によって、企業の意思決定スピードと成長の芽を奪っています。 私たちは、管理部門を「守り」から「攻めの経営基盤」へと変革し、企業が本業に100%没入できる環境を創り出すことで、日本全体の生産性を底上げすることを目指しています。

どうやっているのか

私たちの強みは、複雑な業務を徹底的に可視化する力、そして可視化された業務を愚直なまでにやりきる力です。 単なる事務代行に留まらない理由は、クライアント業務を「部品単位」で構造的に可視化・解体し、それを社内のナレッジとして蓄積しているからです。外注とのマッチングを中心としたBPOサービスでは成し得ない「知見の蓄積」と「ベストプラクティスの提供」。これらは、長年正社員体制での運営にこだわってきた私たちだからこそ実現できる、独自の高度な分業体制構築手法です。 そして、この戦略を支えるために不可欠なコア・エンジンが、自社開発の分業管理プラットフォーム「SYNUPS(シナプス)」です。 コンサルティングによって属人化したブラックボックスを排除し、解体された業務をSYNUPS上で可視化・管理することで仕組みをスケールさせる。そこに土台となる高品質で止まらない事務オペレーションサービスを掛け合わせることで、最短距離で盤石な管理体制をクライアントへ実装します。 「自社で本当に使いたかったもの」から始まったSYNUPSは、高度かつ緻密な分業が求められる大企業からも高く評価されており、現在はSaaS単体での拡販という、事業として最もエキサイティングなフェーズに突入しています。

こんなことやります

スタートアップ・中堅企業のバックオフィスを、改善ではなく「再設計」するコンサルティングを担っていただきます。 ■主なミッション ・バックオフィスインフラの設計・構築 業務フローの標準化、SaaS選定・導入、自動化設計までを一気通貫で担い、バックオフィスOSを構築します。 ・J-SOXに対応した内部統制構築 IPO準備企業を中心に、内部管理体制を構造的に理解し、構築・運用を支援します。 ・自社SaaS「SYNUPS」を活用したモデル化 個社支援で得た知見を抽象化し、業界標準となり得る再現性のあるモデルへ昇華させます。 ・財務業務の仕組み化 月次決算や資金繰り管理などの実務を「属人業務」から「仕組み」へ進化させ、高い品質と拡張性を両立させます。 ■この仕事の特徴 ・実装まで担う実行型 アドバイスで終わらず、自社SaaSを用いて設計した仕組みを実際に稼働させるまでを担う、手応えのあるコンサルティングです。 ・中核業務への集中環境 オペレーション実務は専門チームが担うため、あなたは設計、意思決定、アカウントマネジメントといった中枢業務に集中できます。 ・高品質な正社員体制 長年正社員体制にこだわってきたからこそ実現できる、独自の高度な分業体制構築手法を武器に戦えます。 ・アウトプット重視の働き方 場所に縛られず、個人の専門性とアウトプットで評価されるプロフェッショナルな働き方を愉しめる環境です。
4人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

杉浦 直樹さんの性格タイプは「フォアランナー」
杉浦 直樹さんのアバター
杉浦 直樹その他
黒野 浩大さんの性格タイプは「フォアランナー」
黒野 浩大さんのアバター
黒野 浩大取締役COO カスタマーサクセス部部長
中村 忠彦さんの性格タイプは「モチベーター」
中村 忠彦さんのアバター
中村 忠彦カスタマサクセス課・課長
竹内 俊人さんの性格タイプは「ライザー」
竹内 俊人さんのアバター
竹内 俊人取締役/CHRO
杉浦 直樹さんの性格タイプは「フォアランナー」
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杉浦 直樹その他
黒野 浩大さんの性格タイプは「フォアランナー」
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黒野 浩大取締役COO カスタマーサクセス部部長
中村 忠彦さんの性格タイプは「モチベーター」
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中村 忠彦カスタマサクセス課・課長
竹内 俊人さんの性格タイプは「ライザー」
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竹内 俊人取締役/CHRO

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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募集の特徴
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会社情報

2017/10に設立

70人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟22階 SPROUND内