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テクノロジー×人のコミュニケーションを新たにDesignするUIデザイナー

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on 2026/03/24

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テクノロジー×人のコミュニケーションを新たにDesignするUIデザイナー

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大木 和典

上智⼤学法学部卒、 NISSHA USAでの新規事業開発を経て、mui Labを社内ベンチャーとして創業。NISSHAからMBO、その後VCからの資⾦調達を経てスタートアップ起業家へ転⾝。NISSHA時代はグローバルビジネスデベロップメントでWhirlpool, Tesla, J&J,などと​提携を実現。​

日本発でApple・Teslaのようなグローバルブランドへ|数十年後の未来の当たり前をつくる「くらしOS」への挑戦

大木 和典さんのストーリー

廣部 延安

mui Lab共同創業者兼クリエイティブディレクター。 CMFデザイン分野のインハウスデザイナーを経て、⼼地の良い暮らしを情報テクノロジーを用いて実現するために、⾃然素材である木を使ったmuiボードを発案する。 日常に存在する⼿触りを通じて⼈の⽣活と情報テクノロジーとの接点を探求する。

西原 英里

武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科でファッションコミュニケーションを専攻した後、インターネット事業会社にて、アバターコミュニティ、教育などのウェブサービスのUI/UXデザインを担当。その後、デザインファームにてデザインリサーチ(ユーザーテスト・インタビューなど)を経験。 7年間、フリーランスとしてUI/UXデザイン、デザインリサーチを軸に複数プロジェクトに参加したのち、Calm Technologyの考えに共感しmuiLabに参画。

Daisuke Akita

キャリア一貫してユーザーインタフェースのデザインや設計開発に携わっています。 HCD-Net認定 人間中心設計専門家。 □経歴 大学卒業後、航空機搭載システムのソフトウェア開発に従事。 その後、自動車サプライヤーにて次世代車載システムのフロントエンド開発及びUIデザインに携わりながら、自動車業界におけるUXの重要性を正しく伝えるために組織内のUXデザイン実践及び啓蒙を行う。 HCD-Net教育事業部のメンバーとして、社外へのUXデザイン・デザイン思考の啓蒙活動も行う。

mui Lab株式会社のメンバー

上智⼤学法学部卒、 NISSHA USAでの新規事業開発を経て、mui Labを社内ベンチャーとして創業。NISSHAからMBO、その後VCからの資⾦調達を経てスタートアップ起業家へ転⾝。NISSHA時代はグローバルビジネスデベロップメントでWhirlpool, Tesla, J&J,などと​提携を実現。​
日本発でApple・Teslaのようなグローバルブランドへ|数十年後の未来の当たり前をつくる「くらしOS」への挑戦

日本発でApple・Teslaのようなグローバルブランドへ|数十年後の未来の当たり前をつくる「くらしOS」への挑戦

なにをやっているのか

▍「すごいベンチャー」2025年に選出 https://x.gd/SAPJc ▍2025年度グッドデザイン賞を受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000030640.html ▍mui Labについて mui Labは京都御所に程近い、400年以上続く家具街の夷川通に拠点を置くスタートアップです。テクノロジーを活用し、人と人、人と自然がより良くつながる暮らしを実現するための製品やサービスを開発しています。 mui Labのコンセプトである、[Calm Technology & Design /生活に溶け込む情報技術の設計]は、脈々と京の地に紡がれている日本人の美的感覚に着想を得ています。人の手が加えられながらも自然と美しく調和する「鴨川」のような、穏やかなテクノロジーの実現を目指しています。 muiボードから事業が始まり、スマートリビング、エネルギーマネジメント、ホームオートメーションなど、年々事業領域が広がっており、近年は、カーボンニュートラル・地球温暖化対策に取り組むインフラ企業や、新しい暮らしの価値創造を目指すスマートシティ・スマートホーム企業とのコラボレーションが増えており、クラウドソフトウェアによるホームDX、SaaSプロダクト開発、ユーザー向けアプリ開発、大手企業との共同開発プロジェクト、PoCなどが進んでいます。 ▍共同開発​ スマートホーム特化の​クラウド、アプリ開発 ▼三菱地所の総合スマートホームサービス「HOMETACT(ホームタクト)」 「エネルギーの窓」を見る新しい習慣で、くらしとエネルギーの関係を考える“きっかけ“を提案 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000030640.html ▼小田急不動産 ファミリー世帯向けのコミュニケーション機能を共同開発 https://muilab.com/ja/journal/alliancewithodakyu/ ▼Amazon Alexa アマゾン「アレクサスマートプロパティー」を導入支援。Alexaスキル「エネルギーダッシュボード」を提供 https://muilab.com/ja/journal/alexa2023/ ▼北海道ガス 不動産賃貸事業に向けたマンション管理サービス「くらしマネジメント」のアプリ開発 https://muilab.com/ja/works/efute/ ▍リカーリング(SaaS)​ ⾃社プロダクト化したクラウドサービスアプリのSaaSモデル開発 - https://muilab.com/en/products_and_services/muismartliving/ ▍デバイス販売​ muiボード、muiセンサーなどのスマートホーム向けデバイスの​販売​ - https://www.youtube.com/watch?v=uoflSMpAuXU

なにをやっているのか

▍「すごいベンチャー」2025年に選出 https://x.gd/SAPJc ▍2025年度グッドデザイン賞を受賞 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000030640.html ▍mui Labについて mui Labは京都御所に程近い、400年以上続く家具街の夷川通に拠点を置くスタートアップです。テクノロジーを活用し、人と人、人と自然がより良くつながる暮らしを実現するための製品やサービスを開発しています。 mui Labのコンセプトである、[Calm Technology & Design /生活に溶け込む情報技術の設計]は、脈々と京の地に紡がれている日本人の美的感覚に着想を得ています。人の手が加えられながらも自然と美しく調和する「鴨川」のような、穏やかなテクノロジーの実現を目指しています。 muiボードから事業が始まり、スマートリビング、エネルギーマネジメント、ホームオートメーションなど、年々事業領域が広がっており、近年は、カーボンニュートラル・地球温暖化対策に取り組むインフラ企業や、新しい暮らしの価値創造を目指すスマートシティ・スマートホーム企業とのコラボレーションが増えており、クラウドソフトウェアによるホームDX、SaaSプロダクト開発、ユーザー向けアプリ開発、大手企業との共同開発プロジェクト、PoCなどが進んでいます。 ▍共同開発​ スマートホーム特化の​クラウド、アプリ開発 ▼三菱地所の総合スマートホームサービス「HOMETACT(ホームタクト)」 「エネルギーの窓」を見る新しい習慣で、くらしとエネルギーの関係を考える“きっかけ“を提案 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000030640.html ▼小田急不動産 ファミリー世帯向けのコミュニケーション機能を共同開発 https://muilab.com/ja/journal/alliancewithodakyu/ ▼Amazon Alexa アマゾン「アレクサスマートプロパティー」を導入支援。Alexaスキル「エネルギーダッシュボード」を提供 https://muilab.com/ja/journal/alexa2023/ ▼北海道ガス 不動産賃貸事業に向けたマンション管理サービス「くらしマネジメント」のアプリ開発 https://muilab.com/ja/works/efute/ ▍リカーリング(SaaS)​ ⾃社プロダクト化したクラウドサービスアプリのSaaSモデル開発 - https://muilab.com/en/products_and_services/muismartliving/ ▍デバイス販売​ muiボード、muiセンサーなどのスマートホーム向けデバイスの​販売​ - https://www.youtube.com/watch?v=uoflSMpAuXU

なぜやるのか

▍Mission ⼈と⾃然とテクノロジーが穏やかに調和した⼼ゆたかなくらしと社会を創造する ▍Vision 未来のくらしのあたりまえ 私たちのプロダクトが未来のくらしにとけこみなじむデファクトスタンダードとなる ▍主な取組み・受賞歴 mui Labは、自然素材を使用したIoTデバイスであるmuiボードをはじめ、革新的な技術やアイデアを保持しています。これらは世界的にも認められ、様々な賞を受賞しています。 ・「CES Innovation Awards」を受賞 ・スマートホームデバイス間の相互接続を可能にする世界共通規格「Matter」に対応(日本企業として初めて) ・Alexa Startups(米国)より「Works with Alexa」の認証を取得 ・アメリカのIT分野に特化したメディア企業である、CNET社の記事では、The 5 biggest tech trends from CES 2020と5つの目新しいトレンドのうち、トヨタと並んでもう1社の日本企業として掲載 ・IKEA、フォルクスワーゲン、SAPと世界的企業から声がかかる状況 ・元Appleのデザイン責任者(Don Lindsay氏)、元SONYでソニーエリクソンなどさまざまな事業カテゴリーでデザイン責任者を歴任し、現在京都芸術大学教授、元アップル副社長(前刀氏)、と錚々たる方々を Adviserに迎えている ▍Calm technology:https://wedge.ismedia.jp/articles/-/23645 マーク・ワイザーの提唱したCalm Technologyの設計思想と、日本的な余白や佇まいなどの美観をまとった要素を融合させることで、従来の情報テクノロジーの設計において見過ごされてきた、本来的なウェルビーイング、つまり人と自然とテクノロジーが調和した世界観を技術とデザイン力を通じて社会実装していきます。

どうやっているのか

▍カルチャー - Creative​:誰もがクリエイティブに考え、⾏動する​ - With our heart (⼼をこめる)​:誰もがお客様のために、⼼をこめた仕事をする。​ - Sustainable​:誰もがサステイナブルに考え、⾏動する。​ - Challenge​:誰もがチャレンジを楽しむことができる。​ - Professional​:誰もが素敵なこだわりを持つプロフェッショナルである。​ - Kurashi​:誰もが⽇々のくらしを⼤切にする。​ ▍チームの文化 国内外でキャリアを積んだ精鋭がミッションに共感し集まっています。muiメンバーは、ライフスタイルに寄り添う家具のように、人の生活に溶け込む穏やかな情報技術の在り方を目指しソフトウェアとハードウェアの開発を行っています。すべてのサービスやプロダクトは、従来の情報テクノロジーの設計において見過ごされてきた、本来的なウェルビーイング=自然とテクノロジーが調和した世界観を技術とデザイン力を通じて社会実装することを目的としています。

こんなことやります

▍採用背景 mui Labは京都御所に程近い夷川通に拠点を置く、スマートホーム/エネルギー領域で事業を展開するスタートアップです。テクノロジーを活用し、人と人、人と自然がより良くつながる暮らしを実現するため、プロダクト開発とクライアントプロジェクトの両輪で事業を伸ばしています。 muiボードから事業が始まり、スマートリビング、エネルギーマネジメント、ホームオートメーションなど年々領域が広がっており、近年は、カーボンニュートラル・地球温暖化対策に取り組むインフラ企業や、新しい暮らしの価値創造を目指すスマートシティ・スマートホーム企業とのコラボレーションが増えています。クラウドソフトウェアによるホームDX、SaaSプロダクト開発、ユーザー向けアプリ開発、大手企業との共同開発プロジェクト、PoCなどが進んでいます。 今後の事業拡大にあたり、mui Labが提供するUX/UIの独自性・一貫性を作り上げ、またチーム内のデザイナーが再現性を持って実現できる環境を整えていく必要があります。 そこで今回、UX/UIの方針・思想(判断軸)を定義し、プロダクト横断で一貫性をつくるUX/UIデザインリードを新たに募集します。 “作る”だけでなく、**迷わない基準・再現できる仕組み(デザインシステム/運用)**をつくり、チーム全体のアウトプットを底上げするポジションです。 ▍ポジション概要 Design CenterのUX/UIデザインリードとして、PdM・エンジニア・UIデザイナーと連携しながら、プロジェクト横断の意思決定と実務推進を担っていただきます。 (実務:まとめ役=6:4。自ら手も動かします) ▍業務内容 1. 各プロダクトのUX/UI推進(中心業務) ・要件整理〜情報設計〜UI設計〜実装確認までの推進 ・UI改善の論点整理、優先度設計(PdMと連携)、デザインレビュー運用 ・開発制約を踏まえた着地点づくり、仕様のトレードオフ判断(PdM/エンジニアと連携) 2. デザイナーが迷わず進められる「運用」と「仕組み」づくり ・UIデザイナー(業務委託含む)がUI制作に集中できる進行設計、レビュー設計 ・品質基準/判断基準の共有、レビュー観点の統一 ・Figmaを中心としたコンポーネント/ガイドライン整備、既存UIの棚卸し〜共通化、運用ルール設計 ・mui共通のUX/UI判断軸の策定、ドキュメント化、チームへの浸透(「なぜそうするか」を説明できる原則づくりと意思決定の型化) 3. クライアントプロジェクトへの関与(必要に応じて) ▍PJT例 ▼受託開発/共同開発:スマートホーム特化のクラウド、アプリ開発 三菱地所・LIXIL・mui Labの3社がスマートホーム事業 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000030640.html ▼リカーリング(SaaS):自社プロダクト化したクラウドサービスアプリのSaaSモデル開発 https://muilab.com/en/products_and_services/muismartliving/ ▼デバイス販売:muiボード、muiセンサー等のスマートホーム向けデバイスの販売 https://www.youtube.com/watch?v=uoflSMpAuXU ▍応募条件(必須) - Figma等を用いたWeb/アプリのUI設計・UIデザイン実務経験 - PdM/エンジニア等の他職種と連携し、要件整理〜情報設計〜実装確認まで推進した経験 - プロダクト(またはプロダクトに準ずるサービス)で、課題→仮説→設計→実装→振り返りの改善サイクルを回した経験 - ステークホルダーへの説明・合意形成(レビュー、提案、意思決定支援など)の経験 ▍歓迎条件 - 新規事業/PoCにおけるUI/UX経験(ユーザーリサーチ、CJM、ペルソナ、ユーザーテスト等の実施・活用) - クライアントプロジェクトにおける提案/プレゼン/合意形成経験(一次窓口でなくても可) - デザインシステム構築・運用経験(Figmaコンポーネント、ガイドライン、運用ルール) - 複数デザイナーのリード、レビュー運用、PM/進行管理経験 -ブランディング/アートディレクション経験 ▍働き方 - 東京と京都にオフィスがあり、出社とリモートのハイブリッドの働き方となります(お住まいの地域によって出社頻度等は相談可能です) - 年に4回の全社会議があり、そのうち2回は京都で全員が集まり、共通の体験・共通の時間を過ごすことを大切にしています
0人がこの募集を応援しています

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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2017/10に設立

    34人のメンバー

    ハイブリッド