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星野 新治
新潟県出身。 登録ランドスケープアーキテクト(RLA)。地元新潟で建設コンサルタントや大学研究員として地域開発・公園設計などを担当。その後、2008年に東京のブランディング会社CIA Inc.のブランド・マネージャーとして転職し、大手コンビニや飲食・小売企業などのブランディングやコミュニティ型商業施設開発などを担当。 NOTEの活動を知り、これまでの経験を生かして本当の地域活性化事業を実現できると感じ、2015年に東京から篠山に移住し、一般社団法人ノオトに理事として参画。2016年に株式会社NOTEの設立から携わる。現在は全国各地で古民家などの地域資源を活かした活性化プロジェクトに取り組んでいます。 株式会社NOTEでは、主に地域計画・設計部門やNIPPONIAのブランディングなどを担当しています。さまざまな知見や技術・才能を持ったチームメンバーの皆さんと共に、地域の未来を地域の皆さんと共につくるNIPPONIAの活動を推進していきたいと思っています。 とにかくお米が好き。パフェも大好き。
高橋 大樹
東京都出身。登録ランドスケープアーキテクト(RLA) 都心のランドスケープ設計に従事した後、地方のランドスケープの可能性を広げたく、NOTEに参画。 技研では、地域リサーチ、コンセプトメイキング、エリアデザイン、公園設計を担当。 計画のみならず、山形市PJではプロジェクトマネージャーとして、開発事業実務も行っています。 まちと自然が好きで、土地に積み重なった歴史を読み解き、地域固有の価値として再定義をし、そこでしか味わえない唯一無二の風景を作ることを目指しています。
広島県で手掛けた「NIPPONIA 鞆 港町」。3棟の分散型ホテルを計画・開発しました。
NIPPONIA事業では、地域の方と一緒にチームを作って事業に取り組みます。
空き家になっていた古民家に新しい生業を宿らせ、再び光を灯します。
古民家の活用が目的ではなく、残していきたいのはその土地の暮らしです。
丹波篠山のNIPPONIAホテルでのミーティングの一コマ。コミュニケーションが大切です。
オフィスは城下町内の神社の参道沿いにあります。秋祭りの時は、メンバーも地域の方と一緒に山車を曳きます。