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医療者と患者さんを繋ぐシステムの2人目プロダクトデザイナー募集!

プロダクトデザイナー
中途

on 2026/04/07

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医療者と患者さんを繋ぐシステムの2人目プロダクトデザイナー募集!

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Takishima Haruna

プロダクトデザイナー 情報整理やペルソナ・カスタマージャーニーなど、エンジニアと連携し上流段階からデザインに携わっています。 その他クリエイティブ制作やWeb制作なども対応。 正社員1人デザイナーとして奮闘中🔥 酒好き猫好きの龍が如く好き

Contrea株式会社のメンバー

プロダクトデザイナー 情報整理やペルソナ・カスタマージャーニーなど、エンジニアと連携し上流段階からデザインに携わっています。 その他クリエイティブ制作やWeb制作なども対応。 正社員1人デザイナーとして奮闘中🔥 酒好き猫好きの龍が如く好き

なにをやっているのか

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

なにをやっているのか

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

なぜやるのか

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

どうやっているのか

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 現在、着々蓄積しているアセットの活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると私たちは確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

こんなことやります

▍お任せしたいこと MediOSのUI/UXを通じて、医療機関の現場課題を解決し、導入後に「使われ続ける」体験へ進化させることをお任せします。 ユーザーインタビューや市場調査、必要に応じた医療機関への訪問を通じて課題を深掘りし、PdM・エンジニアと上流から要件を組み立て、プロダクトの価値を体験として形にしていくポジションです。 また、2人目の正社員プロダクトデザイナーとして、デザインの意思決定だけでなく、制作プロセスの整備や優先度づけなども一緒に担っていただきます。 ▍主な業務内容 ・ユーザーインタビュー、市場調査、医療機関への訪問などを通じて課題を特定し、MediOSで解決すべき体験を定義する ・動画/同意書/問診など複数要素を組み合わせ、現場の運用に沿ったフローを設計し、MediOSの体験を継続的に改善する ・PdM・エンジニアと上流から要件を策定し、情報設計〜UI設計まで一貫してリードする ・デザイン品質の担保(レビュー、デザインQA)、意思決定の整理(なぜこの体験なのかの言語化)を行う ・2人目デザイナーとして、デザイン作業の進め方や優先度の考え方を整え、チームが前に進む土台をつくる ▍本ポジションのスコープについて 本ポジションでは、プロダクトのUI/UX設計と体験設計(上流含む)を主にお任せします。 単なる画面制作に留まらず、「誰のどんな課題を、どの体験で解くか」から考え、プロダクトの改善を推進していただくことを期待しています。 ▍チーム・働く環境について ・PdM/エンジニアと近い距離で、要件策定から一緒に意思決定していく体制です ・医療機関の現場理解を重視しており、必要に応じて訪問やヒアリングの機会があります ・2人目の正社員デザイナーとして裁量が大きく、プロダクトの体験品質を基準から作っていけます ▍必須スキル・経験 ・WebサービスでのUI/UXデザイナー経験3年以上 ・ポートフォリオを提示できる方 ▍歓迎スキル・経験 ・toBでのUI/UXデザイナー経験 ・デザインだけでなく、自ら立案・企画してプロダクト改善を推進した経験 ▍こんな方と一緒に働きたい ・現場の一次情報(ユーザーの声)から課題を掘り、体験の方針まで言語化できる方 ・PdM/エンジニアと並走し、要件の上流から合意形成して前に進められる方 ・2人目デザイナーとして、手も動かしつつ仕組みも整えることにやりがいを感じる方 ・コントレアのミッションに共感し、粘り強くコミットできる方 少しでも気になったら、「話を聞いてみたい」よりエントリーをお願いします。 ご応募、お待ちしております!
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    メンバーの性格タイプ

    Takishima Harunaさんの性格タイプは「コントリビューター」
    Takishima Harunaさんのアバター
    Takishima HarunaProduct Designer
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/01に設立

    29人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区西新宿2丁目6−1 新宿住友ビル 18階