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VTuber好き集合!推しの仕事を自分でつくれる

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on 2026/04/16

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VTuber好き集合!推しの仕事を自分でつくれる

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小泉 広明

自分の好奇心に正直に行動を起こしていく、人に会う、耳を傾ける。そうすることで、知見が増え、道が開けると捉えています。 === 学生時代に大学生特化の派遣アルバイト事業を立ち上げ、その後、ライブ配信大手のCandeeでタレントマネジメントを担当し、複数のインフルエンサーをサポート。 mikaiではVTuberプロダクション事業の立ち上げに参画し、事業企画から人事、営業まで幅広く携わりました。 2019年、Plankを共同創業しVRフィットネス領域を開拓。その後テテマーチでは企業向けSNSマーケティング支援を手がけました。 2022年、bey株式会社を設立。Vtuber、インフルエンサー、ライブ配信などのデジタル領域を横断する新しいマーケティングの形を創造しています。

上原 智也

新卒で人材/求人系の営業に従事し退職。その後、個人事業主に転向し自身でインフルエンサー活動と企業のTikTokアカウント運用を経験後に株式会社TORIHADAに入社。主に代理店営業を担当し月間売上TOPを複数回獲得。 現在は、bey株式会社の執行役員として営業全体を統括。

Shinya Inokuma

バラエティのAD ↓ カフェのホール長 ↓ バーテンダー ↓ スナックのママ(?) ↓ TikToker ↓ 飲食通販(今もやってる) ↓ bey株式会社 beyでは主にインフルエンサーマーケティングの事業を行っています。 プロモーション等お考えの方は是非ご相談ください! 自分の会社を細々と続けながらフルコミットで色々頑張ってます! 一緒に働きませんかーーー? 16時からビールとレモンサワー飲み放題ですよ!!

咲来

1996年、北海道北見市生まれ。 4歳からバレエ、ジャズダンスを基本としヒップホップやコンテンポラリーなどを習い数多くの舞台に立つ。 高校2年生でテアトルアカデミーに所属、北見と札幌を往復しながらお芝居の勉強、芸能の道を目指す。 タップダンスで東京のチームに所属、1ヶ月の滞在練習等を行いつつ舞台にも立つ中、自ら劇団を立ち上げ活動を開始。 札幌演劇シーズンにも出演、前衛的コンテンポラリーダンスで話題となる。 お芝居の経験、自分を表現するという強みを活かし当時話題となっていたTikTokをスタート。 過去の経験や人間観察、洞察力を生かした投稿で1ヶ月で15万人フォロワーを伸ばし、PPPスタジオからスカウトを受け、その経由で株式会社TORIHADAに入社。 インフルエンサーとのディレクション業務からアカウント運用を経て、クリエイティブプランナーとして独り立ち。チームリーダーとしても新たにスタートを切る。また、Bytedance株式会社にて協働でのプロジェクトを1年間行う。 ブランドエフェクトの提案、TikTok PRの施策提案等、プランナーとして数多くこなす。(美容関連での実績多数) 産休育休を経て、プランナー職と並行して公式TikTokの運用(撮影・編集・ディレクション等)も行う。 自身の経験と知識、クリエイターとしての価値を見出すためフリーランスへ。 株式会社SHINSEKAI Technologiesにて、コミュニティの運用からサポート、インフルエンサーへのマネタイズ提案等行いつつ、プランナーとしてコミュニティを生かしたSNS運用施策の提案も行う。 現在も一児の母として、育児をしながらフルリモートで働いている。 リモートでママ・パパが気兼ねなく働ける社会を目指して活動中。

bey,incのメンバー

自分の好奇心に正直に行動を起こしていく、人に会う、耳を傾ける。そうすることで、知見が増え、道が開けると捉えています。 === 学生時代に大学生特化の派遣アルバイト事業を立ち上げ、その後、ライブ配信大手のCandeeでタレントマネジメントを担当し、複数のインフルエンサーをサポート。 mikaiではVTuberプロダクション事業の立ち上げに参画し、事業企画から人事、営業まで幅広く携わりました。 2019年、Plankを共同創業しVRフィットネス領域を開拓。その後テテマーチでは企業向けSNSマーケティング支援を手がけました。 2022年、bey株式会社を設立。Vtuber、インフルエンサー、ライブ...

なにをやっているのか

beyは、最先端技術を駆使して「自分らしく」生きる未来を拓く会社です。 現在はインフルエンサーマーケティング支援を手がけています。 私たちが大切にしているのは、『熱量』です。 従来のインフルエンサーマーケティングは、どうしても「やらされ感」のあるコンテンツになりがちでした。企業の要望を一方的にインフルエンサーに押し付けると、視聴者は違和感を感じ、インフルエンサーは信頼を失い、広告主も成果が出ない。誰も幸せにならないようなコンテンツがSNS上に溢れかえっています。 beyでは、これを解決するため、インフルエンサー自身が「本気でやりたい」と思える企画を一緒に作ります。 数字やフォロワー数だけで選ぶのではなく、「この人は本気でこのブランドを好きか」「この企画に情熱を持てるか」を見極める。そうして生まれたコンテンツは、視聴者の心に響き、企業にも成果をもたらします。 また、単発の施策で終わらせず、インフルエンサーとブランドの継続的な関係を構築することも大切にしています。そのために「stamp」というサービスも展開し、他では実現できない成果を出し続けています。 我々は単なる広告代理店ではありません。 企業も、インフルエンサーも、視聴者も。すべての人が満足できるエコシステムを作る。それがbeyの仕事です。

なにをやっているのか

beyは、最先端技術を駆使して「自分らしく」生きる未来を拓く会社です。 現在はインフルエンサーマーケティング支援を手がけています。 私たちが大切にしているのは、『熱量』です。 従来のインフルエンサーマーケティングは、どうしても「やらされ感」のあるコンテンツになりがちでした。企業の要望を一方的にインフルエンサーに押し付けると、視聴者は違和感を感じ、インフルエンサーは信頼を失い、広告主も成果が出ない。誰も幸せにならないようなコンテンツがSNS上に溢れかえっています。 beyでは、これを解決するため、インフルエンサー自身が「本気でやりたい」と思える企画を一緒に作ります。 数字やフォロワー数だけで選ぶのではなく、「この人は本気でこのブランドを好きか」「この企画に情熱を持てるか」を見極める。そうして生まれたコンテンツは、視聴者の心に響き、企業にも成果をもたらします。 また、単発の施策で終わらせず、インフルエンサーとブランドの継続的な関係を構築することも大切にしています。そのために「stamp」というサービスも展開し、他では実現できない成果を出し続けています。 我々は単なる広告代理店ではありません。 企業も、インフルエンサーも、視聴者も。すべての人が満足できるエコシステムを作る。それがbeyの仕事です。

なぜやるのか

beyには、「自分らしく生きる人を増やしたい」という想いがあります。 日本では、「みんながやっていることが正義」という価値観が根強くあります。普通に大学に行き、普通に会社に入る。それが正しい道だと。 でも、本当にそうでしょうか? 感じ方も、幸せの形も、人それぞれ違うはずです。なのに、同じ道を歩むことを求められる。私たちは、それに違和感を持っています。 自分の幸せは、自分で選んでいい。 「今いる場所が気に入らないなら、どこかへ行けばいい。あなたは木ではないのだから」 そんな言葉があります。僕たちは、この言葉を信じています。 beyが目指すのは、すべての人が「自分の好きなことをやりながら収入を増やせる」社会です。 インフルエンサーマーケティングは、その手段の一つです。好きなことに情熱を持つインフルエンサーが、その情熱で生きていける。企業も、本当に価値のある発信を通じてファンを増やせる。 自分らしく生きることで、真の幸せを見つけられる人を一人でも増やしたい。 それがbeyの存在理由です。

どうやっているのか

beyは、「熱量」と「人の体温を感じるコミュニケーション」を大切にしています。 でも、それは精神論ではありません。私たちは、それを実現するための具体的な仕組みを持っています。 ◎ 「熱量」を可視化する 「この人は本気でやりたいのか?」を、感覚だけで判断しません。 過去の案件データ、発信内容、エンゲージメント。様々なデータを分析した上で、beyでは"熱量フィルター"と呼ぶ独自のフローを設けています。 これにより、提案や進行がスムーズになるだけでなく、生まれるコンテンツには見かけだけでない本物の情熱がのります。その想いが視聴者に届き、結果的に成果につながる。 それがbeyの強みです。 ◎ 両サイドを理解するからこそ、最適解を見つけられる 企業の要望と、インフルエンサーのやりたいこと。この2つは、一見すると交わりません。 私たちは、片面では広告代理店、もう片面ではインフルエンサーのエージェント。どちらの考えも深く理解し、「ここなら両方が満足できる」という着地点を見つけます。 筒抜けにせず、どちらとも真剣に向き合う。それがbeyのスタイルです。 ◎ 人間中心のコミュニケーション デジタルの世界だからこそ、「人の体温」を大切にしています。 形式的なやり取りではなく、相手を尊重する。クライアントにも、インフルエンサーにも、温かみを感じてもらえる関係を作ります。 あえて小さなチームを維持しているのも、全員が互いを深く知り、認め合える関係でいたいからです。チャットの向こうにいるのは、機械ではなく人間です。 ◎ テクノロジーで効率化し、人間は創造に集中する AIなどのテクノロジーを積極的に活用し、業務を徹底的に効率化しています。 自動化できることは自動化する。そうやって生まれた時間を、人間にしかできない創造的な仕事に使う。データ分析も、企画立案も、関係構築も。すべてを高いレベルでやり切るための仕組みです。 3人で大きな成果を出せるのは、この徹底的な仕組みがあるからです。 ◎ 「大きくなること」より「何のために存在するか」 beyは、規模を追いません。 大切にしているのは、一人ひとりがどれだけ本気で取り組めているか。どれだけ自分らしく輝けているか。 その積み重ねが、インフルエンサーマーケティングの新しい形を創り、人々が本当の幸せを見つける社会につながると信じています。

こんなことやります

◇ ポジション VTuber×企業タイアップ施策を一気通貫でリードするプロデューサー兼ディレクター ◇ 主な業務 ・VTuberやストリーマーを起用した施策への企画、提案 ・施策確定後〜公開までのプロジェクトマネジメント ・クライアント・VTuber(および事務所)との連携・折衝 ・施策終了後のレポーティング・改善提案 ◇ 仕事の魅力 「好き」を仕事にできるポジションです。 有名VTuberと直接やり取りしながら、企業タイアップ施策を形にしていきます。「この人の良さをもっと伝えたい」「こういう企画ならファンに届く」——そんな視点が活きる仕事です。 担当プロジェクトは月5〜10件(予算数百万〜数千/件)。大手ブランドの案件も多く、自分が手がけた施策がSNSで話題になることも珍しくありません。 ◇ チーム体制 現在5名の少数精鋭チーム。一人ひとりの裁量が大きく、成果に応じてどんどんお任せしていきます。 ◇ 求める人材 ▼必須 ・VTuberやゲーム実況に詳しい、この業界が好き ・複数のステークホルダーを巻き込んで進行管理した経験 ・こまめな進捗共有ができる方 ▼歓迎 ・VTuber業界に詳しい、推しがいる ・インフルエンサーマーケティング、SNS関連のプロジェクト実務経験 ・施策の効果測定・分析の経験がある ▼ こんな方は特に歓迎 ・「こうしたらもっとファンに届く」を自分から提案できる方 ・VTuberの魅力を企業に伝えたいという熱量がある方 ◇ 選考フロー 1. カジュアル面談(60分程度・オンライン可) 2. 書類またはポートフォリオ提出 3. 最終面談 まずはざっくばらんにお話しできればと思います。お気軽にご応募ください。
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メンバーの性格タイプ

上原 智也さんの性格タイプは「イグザミナー」
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Shinya Inokumaさんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2021/07に設立

5人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区神宮前6-23-4 桑野ビル2F