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株式会社キズキのメンバー
吉村 和也
「1人の理学療法士として現場で臨床をするより、ヘルスケア業界そのものを変える働きをする方が、社会により大きな価値を提供できるはず」 理念は "Add life to days". 病気や障がいの有無や程度、年齢の関わらず、すべての人が自分らしく人生を歩める社会の実現を目指し、医療介護福祉の業界に革新を起こすために、研究、行政、医療専門コンサル、AIベンチャーを経て、現在は福祉・教育ベンチャーでBtoG/BtoGtoC事業の部門長として勤務
林 恭佑
福祉の業界に飛び込んだ原点は、 「生まれた環境で人生が大きく左右される社会はおかしい」 という想いでした。 事業拡大を通じて社会にインパクトを出すことに徹底的にこだわる。 一方で、 「あのとき楽しかった」「あのとき認めてもらえた」 そんな小さな経験が生きる糧になると思い、目の前の1人に丁寧に向き合う。 その両立を本気で追いかけながら、事業を創っています。
平井 瑞生
公務員からベンチャー企業に転職し、現在は自治体からの委託事業マネジメントを通じて、困難を抱えた方に支援を届けています!「何度でもやり直せる社会」というビジョン、そして「事業を通じた社会的包摂」というミッションに共感し、どうやったら一人でも多くの方に支援を届けられるか日々思考を巡らせながら、楽しく働いています☺
森 絵莉加
福岡生まれ、横浜育ち。 幼少期の原体験から、機会均等な社会の仕組みづくりに携わりたいと考えるようになる。 大学卒業後、新卒で株式会社ミスミに入社。ねじなどの小物部品の商品担当として新商品開発や品質管理などに携わる。 2024年3月、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに共感し、株式会社キズキに入社。公民連携事業部にて、困窮世帯やひとり親家庭、社会的養護下のこどもたちなどを対象に、一人でも多くの人にキズキのサービスが届くよう奮闘中。
株式会社キズキのメンバー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
自治体様からの満足度も非常に高い連携事業を展開
塾やビジネスカレッジのノウハウを活用し公民連携事業を受託
なぜやるのか
代表の安田祐輔は、自身の発達障害やうつ病発症の経験を機にキズキを創業しました。
キズキビジネスカレッジを立ち上げ、20代で取締役に就任した林田も発達障害当事者です。
どうやっているのか
困難ケースにおいては一人で抱え込まず、チームで支援方針を検討していきます
日本の教育や福祉を一緒に変えていきませんか?
こんなことやります
2015/07に設立
176人のメンバー
千葉県内施設と本社オフィスでの勤務 千葉県内の児童相談所・児童養護施設、もしくは株式会社キズキ本部(東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4F)