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急成長ベンチャー|広告で成果を動かすデザインディレクター

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on 2026/04/15

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急成長ベンチャー|広告で成果を動かすデザインディレクター

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金子 健人

【経歴】 ■2015年に株式会社Donutsへ入社。 勤怠管理SaaS「ジョブカン」のセールスを担当し、SaaS市場がまだ一般的でないフェーズからサービス拡大を経験。 その後、若年層向けWebメディア「CandyPot」の立ち上げにディレクターとして参画。SEOを一から学び、メディアを成長させ、バイアウトも経験。 動画投稿・ライブ配信アプリ「MixChannel」ではプロデューサーを務め、インフルエンサーマーケティングや大手企業とのタイアップ企画、ライブイベントのプロデュースを担当。事業の転換期を現場で経験し、チームマネジメントも担う。 ■2019年に独立。 旅行会社・音楽レーベルなどをクライアントに、SNSマーケティングやインフルエンサーマーケティング支援を行う。 ■同年7月より株式会社トリドリ(旧コラボテクノロジー)に参画。 経営企画室長として人事制度・評価制度の構築を担当。その後、取締役として経営戦略、組織設計、新規事業開発、M&Aを担当。 ■2022年12月、東証グロース市場への上場を実現。 上場後はコーポレートデザイン部門長として企業ブランディングや組織再編を推進。 現在は、これまでの事業立ち上げ・制度設計・上場経験をもとに、LOOK BACKを率いる。 ━━━━ 【LOOK BACKでやっていること】 これまで、SaaS、メディア、エンタメ、インフルエンサーマーケティング、上場企業の経営と、複数のフェーズを経験してきました。 その中で一貫して向き合ってきたのは、「何をやるか」よりも「何をやらないか」という判断です。 LOOK BACKでは、広告や施策の実行だけでなく、事業全体の意思決定に踏み込みながら支援を行っています。 ━━━━ 【組織に対する考え方】 会社を大きくすることだけを目的にはしていません。 ここでの経験が、個人の市場価値につながることを重視しています。 独立も歓迎していますし、実際に事業単位を任せているメンバーもいます。 正社員はフルフレックス。 子育て中のメンバーも在籍しており、家庭を優先しながら働いています。 ただし、成果に対する責任は明確です。 裁量は渡しますが、思考せずに指示を待つ働き方は合いません。 ━━━━ 経営や組織に関わる中で一貫して考えてきたのは、 「判断の質が事業の未来を決める」ということです。 その前提のもと、事業にも組織にも向き合っています。

古田 壮史

LOOK BACKの取締役として、全体の統括からディレクション・広告運用まで幅広く対応しています。 全体を見渡しながら、クライアントの成果にコミットできる体制づくりを大事にしています。

平野 亘

LOOK BACKで広告運用を担当しています。 クライアントの課題に寄り添いながら、成果につながる運用を心がけています。

小泉 理恵

LOOK BACKのバックオフォス全般を担当しています。 スタートアップ特有の無秩序な状態はすべて整えましたので、ご安心ください。

株式会社ルックバックのメンバー

【経歴】 ■2015年に株式会社Donutsへ入社。 勤怠管理SaaS「ジョブカン」のセールスを担当し、SaaS市場がまだ一般的でないフェーズからサービス拡大を経験。 その後、若年層向けWebメディア「CandyPot」の立ち上げにディレクターとして参画。SEOを一から学び、メディアを成長させ、バイアウトも経験。 動画投稿・ライブ配信アプリ「MixChannel」ではプロデューサーを務め、インフルエンサーマーケティングや大手企業とのタイアップ企画、ライブイベントのプロデュースを担当。事業の転換期を現場で経験し、チームマネジメントも担う。 ■2019年に独立。 旅行会社・音楽レーベルなどを...

なにをやっているのか

❚ 施策ではなく、事業を前に進める支援 LOOK BACKでは、マーケティング施策を提供すること自体を目的にはしていません。 事業が本当に伸びるか、将来の意思決定に耐えうるか。その判断の精度を高め、実行までつなげることを支援しています。 広告やSNSはあくまで手段の一つ。課題が「CPA」なのか、「訴求軸」なのか、「売るべき相手」なのかを切り分け、やるべきこと・やらないことを明確にした上で動きます。 短期的な改善だけでなく、事業全体として前に進むかどうかを常に問い続けています。 ━━━━━━ ❚ 経営・事業責任者と同じ目線で向き合う 支援先は、美容・ヘルスケア・クリニック・ECなどを中心に、上場企業から成長途中の企業までさまざまです。 特徴は、担当者業務の代行ではなく、経営や事業責任者と直接向き合う点。 「何に賭けるか」「どこで引くか」「この事業は本当に伸ばす価値があるか」といった、答えが簡単に出ない問いを一緒に考えます。 数を追うのではなく、1社1社と深く関わり、継続的に成果が出る状態をつくる。クライアントとは発注側・受注側ではなく、同じ方向を向くパートナーとして関係を築いています。 ━━━━━━ ❚ 強みは “判断の精度” と “実行の再現性” 「施策単位で終わらせない判断力」と、「それを実行まで落とし切る再現性」が強みです。 必要であれば、広告を増やすのではなく止める判断をすることもあります。 やった方がいいことだけでなく、「やらない方がいいこと」を明確にする。その判断ができることが、代理店的な立ち位置との大きな違いです。 広告運用、クリエイティブ、分析など各領域で実績を持つプロフェッショナル(業務委託含む)と連携し、案件ごとに最適な体制を組みます。少数精鋭でも、スピードと品質を両立させる設計を取っています。 ━━━━━━ ❚ スピードを最優先する意思決定と実行 判断と実行のスピードを落とさないため、Slackは原則オープンチャンネル運用。 形式的な挨拶よりも要点と結論を優先し、判断に必要な情報がそのまま共有されます。 小さく試し、数字を見る。ダメなら切り替え、良ければ一気に伸ばす。 考えることと動くことが分断されず、意思決定がそのまま行動につながる状態を保っています。 ━━━━━━ ❚ よくある支援領域 ・広告運用(Meta / Google / Yahoo / TikTok / LINE 等) ・クリエイティブ企画・ディレクション(静止画/動画/LP) ・数値分析、改善提案(施策単位ではなく事業単位) ・訴求設計、ポジショニング整理 ・EC領域での販促設計、ページ改善、キャンペーン企画 ※支援内容は固定メニューではなく、事業フェーズに応じて組み替えます。 ━━━━━━ ❚ これから目指していること LOOK BACKは、支援会社で終わるつもりはありません。 クライアントワークで培った判断力と再現性を軸に、事業づくりそのものに関わるフェーズへ踏み込んでいきます。 グループとしての事業展開、新しい取り組みも並行して進めていく予定です。 同時に、関わるメンバー一人ひとりが事業を任される経験を積み、市場で通用する価値を持つことを重視しています。 3年後には、「ここでの経験が次につながった」と言える状態をつくる。それがこのチームの前提です。

なにをやっているのか

❚ 施策ではなく、事業を前に進める支援 LOOK BACKでは、マーケティング施策を提供すること自体を目的にはしていません。 事業が本当に伸びるか、将来の意思決定に耐えうるか。その判断の精度を高め、実行までつなげることを支援しています。 広告やSNSはあくまで手段の一つ。課題が「CPA」なのか、「訴求軸」なのか、「売るべき相手」なのかを切り分け、やるべきこと・やらないことを明確にした上で動きます。 短期的な改善だけでなく、事業全体として前に進むかどうかを常に問い続けています。 ━━━━━━ ❚ 経営・事業責任者と同じ目線で向き合う 支援先は、美容・ヘルスケア・クリニック・ECなどを中心に、上場企業から成長途中の企業までさまざまです。 特徴は、担当者業務の代行ではなく、経営や事業責任者と直接向き合う点。 「何に賭けるか」「どこで引くか」「この事業は本当に伸ばす価値があるか」といった、答えが簡単に出ない問いを一緒に考えます。 数を追うのではなく、1社1社と深く関わり、継続的に成果が出る状態をつくる。クライアントとは発注側・受注側ではなく、同じ方向を向くパートナーとして関係を築いています。 ━━━━━━ ❚ 強みは “判断の精度” と “実行の再現性” 「施策単位で終わらせない判断力」と、「それを実行まで落とし切る再現性」が強みです。 必要であれば、広告を増やすのではなく止める判断をすることもあります。 やった方がいいことだけでなく、「やらない方がいいこと」を明確にする。その判断ができることが、代理店的な立ち位置との大きな違いです。 広告運用、クリエイティブ、分析など各領域で実績を持つプロフェッショナル(業務委託含む)と連携し、案件ごとに最適な体制を組みます。少数精鋭でも、スピードと品質を両立させる設計を取っています。 ━━━━━━ ❚ スピードを最優先する意思決定と実行 判断と実行のスピードを落とさないため、Slackは原則オープンチャンネル運用。 形式的な挨拶よりも要点と結論を優先し、判断に必要な情報がそのまま共有されます。 小さく試し、数字を見る。ダメなら切り替え、良ければ一気に伸ばす。 考えることと動くことが分断されず、意思決定がそのまま行動につながる状態を保っています。 ━━━━━━ ❚ よくある支援領域 ・広告運用(Meta / Google / Yahoo / TikTok / LINE 等) ・クリエイティブ企画・ディレクション(静止画/動画/LP) ・数値分析、改善提案(施策単位ではなく事業単位) ・訴求設計、ポジショニング整理 ・EC領域での販促設計、ページ改善、キャンペーン企画 ※支援内容は固定メニューではなく、事業フェーズに応じて組み替えます。 ━━━━━━ ❚ これから目指していること LOOK BACKは、支援会社で終わるつもりはありません。 クライアントワークで培った判断力と再現性を軸に、事業づくりそのものに関わるフェーズへ踏み込んでいきます。 グループとしての事業展開、新しい取り組みも並行して進めていく予定です。 同時に、関わるメンバー一人ひとりが事業を任される経験を積み、市場で通用する価値を持つことを重視しています。 3年後には、「ここでの経験が次につながった」と言える状態をつくる。それがこのチームの前提です。

なぜやるのか

世の中には、価値ある商品やサービスがあるにも関わらず、 判断を誤ったことで、本来の力を発揮できていない事業が数多く存在します。 広告や施策そのものが問題なのではなく、 その前段階にある「何をやるか」「何をやらないか」という判断の質が、 事業の未来を大きく左右していると考えています。 このチームは、広告を売るために存在しているわけではありません。 事業が本当に伸びるか、将来に耐えうるかを見極め、 必要な打ち手を選び、実行まで責任を持つ。 その判断と実行に、本気で向き合うために集まっています。 同時に、会社の成長だけをゴールにはしていません。 ここで得る経験や視点が、 一人ひとりの市場価値を高め、次の選択肢につながることを重視しています。 会社に依存するのではなく、 個人が事業を動かせる力を身につけることを前提としています。 速く考え、速く動き、結果に責任を持つ。 成果が出ていれば、働き方もキャリアも自由度は高い。 逆に、思考せず指示を待つだけの働き方は合いません。 事業の意思決定に向き合いたい人、 成果と裁量を引き換えに、自分の価値を高めたい人。 そうした考えを持つ仲間と、一緒に仕事ができたら嬉しいです。

どうやっているのか

❚ 判断と実行を分断しない 施策を「言われた通りに回す」役割はありません。 何をやるか、なぜやるか、その判断から実行までを同じ人・同じチームで担います。 やる価値がないと判断すれば、やらない選択も普通にあります。 意思決定に向き合うことが、仕事の前提です。 ━━━━━━ ❚ 成果ベースの自由度 働き方について細かく管理することはしていません。 成果が出ていれば、時間の使い方や進め方は個人に委ねられます。 正社員はフルフレックスで、子育てや家庭の事情があるメンバーも、当たり前にその前提で仕事をしています。 成果に責任を持つ代わりに、裁量は最大限渡します。 ━━━━━━ ❚ 完全な成果主義 評価は年次やポジションではなく、任される役割と事業へのインパクトで決まります。 昇給は年2回が基本ですが、成果や役割の変化に応じて、そのタイミングを待たずに見直されることもあるかもしれません。 周囲とのバランスよりも、出した結果がそのまま反映されます。 ━━━━━━ ❚ 個人の市場価値を高める前提 会社に人を囲い込むことは目的にしていません。 実際に、子会社や事業単位を任されているメンバーもいます。 独立も歓迎しており、ここでの経験が次のキャリアにつながることを前提に、役割や裁量を設計しています。 会社よりも、まず個人が強くなる。その結果として、チームも強くなると考えています。 ━━━━━━ ❚ ルールよりも「合理的かどうか」 細かい規則や形式は最小限です。 必要になったときに決め、不要になればやめる。 「それは事業にとって合理的か?」 この問いが、行動判断の基準になっています。

こんなことやります

広告クリエイティブで「数字」を動かしたい方へ。 LOOK BACKでは、クリエイティブを“作るもの”ではなく、 事業を伸ばすための「判断材料」と捉えています。 本ポジションでは、単なる制作管理ではなく、 何を訴求すべきか/どの表現が成果につながるかを考え、 意思決定から実行までを一貫して担っていただきます。 マーケティングチームと連携しながら、数値(CTR・CVRなど)をもとに改善を回し、 「勝てるクリエイティブ」を再現性高く生み出していくポジションです。 -- ❚ LOOK BACK について 私たちは、事業成長を目的としたマーケティング支援会社です。 美容商材を中心に、大手メーカーや美容クリニックなどの広告支援を行っています。 広告運用チームと連携し、 デザインだけでなく「訴求設計」から考えるのが特徴です。 -- ❚ 募集背景 案件増加に伴い、クリエイティブの意思決定と改善を担う デザインディレクターの体制強化を進めています。 現在は広告運用チームが改善も担っていますが、 より高い精度とスピードで成果を出すために、 クリエイティブ領域を専任でリードできるポジションが必要になっています。 単なる制作管理ではなく、 訴求・結果・次の打ち手まで一貫して判断し、 事業成長に直結するクリエイティブを生み出していく役割です。 -- ❚ 仕事内容 <メイン業務> ・広告バナー・LPのクリエイティブ戦略立案とディレクション ・デザイナーへの制作指示・品質管理・フィードバック ・媒体特性を踏まえたクリエイティブ改善の提案・実行 <スキルに応じて> ・Webバナーの新規デザイン制作(Google / Yahoo / Instagram / LINE 等) ・各媒体へのリサイズ・テキスト修正・素材差し替えなど ・AIツールを活用した制作効率化・品質向上 チャット(Slack)ベースでのやり取りが中心です。 -- ❚ 求める人物像 ■必須 ・Illustrator / Photoshop を使用したWebデザイン制作の実務経験(3年以上目安) ・デザイナーへのディレクション経験、またはそれに準ずる品質管理経験 ・納期・仕様管理を自律的に行えること ・Slackを用いたテキストベースの業務遂行に慣れていること ■歓迎 ・美容・スキンケア系商材のクリエイティブ経験 ・運用型広告のクリエイティブ改善経験(CTR・CVR視点) ・AIツールを業務に取り入れた経験 -- ❚ 組織の雰囲気 少数精鋭のマーケティングチームと連携します。 上場企業元役員、広告戦略設計者、SNS経験者など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。 デザイン単体ではなく、マーケ視点で議論できる環境です。 -- ❚ 選考フロー ▼応募時にご提出ください ・ポートフォリオ(URL または PDF) ・使用ツール(Adobe / AI系など) ▼選考フロー ポートフォリオ提出 ▶︎ 制作テスト ▶︎ 面接 ▶ 内定 -- まずはポートフォリオを拝見させてください。 ご応募お待ちしています。
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