【あなたが書いた提言書、その後どうなりましたか?】
戦略コンサル出身者なら、一度は感じたことがあるはずです。
「あの提言、実装フェーズでどうなったんだろう」
「経営会議で承認された施策、現場で動いてるのかな」
「自分が関わったのは、クライアントの物語のどこまでだったんだろう」
私たち株式会社OptiMax(東大発)は、その先を引き受ける側の会社です。大手エンタープライズ向けに、AIエージェント開発・AI-SaaS開発・AI人材研修を提供しています。
【「実装まで届けた」3つの事例】
■飲料メーカー × MMMマーケティング分析bot
数週間かかっていた分析サイクルを、数分に短縮。マーケティング戦略部の意思決定速度そのものを変えた案件。
■コールセンター × ワンコールAI
電話対応の属人化と機会損失を、AIエージェント群で解決。CRM・在庫・マニュアルを横断する「電話×データ連携」を実装。
■広告代理店 × AI活用研修+実装支援
「AI活用ほぼゼロ」の状態から、商談準備時間を数時間→5分に短縮。研修×ツール構築の合わせ技で成果を出した事例。
提言で止まらず、業績数値が動くところまで責任を持つのが私たちのスタイルです。
【今回募集する営業ポジション】
展示会でのリード獲得 → 提案 → 受注 → プロジェクト立ち上げまで、1人の営業が最後まで見届けます。
分業されたコンサルファームのプロジェクト構造とは違う、事業会社側の手触りがここにあります。