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東京アプリ_プロダクトグロースリード!

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中途
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on 2026/04/22

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東京アプリ_プロダクトグロースリード!

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浅越 光一

toBのプロダクトマネージャーを数年経験。 奈良県出身。趣味はお酒とスポーツ観戦。 2024年10月よりGovtech東京にて、行政組織においてのサービス開発や内製開発組織の立ち上げを担当中。 2015年にfreeeに入社、2018年からPdM として開発ロードマップ検討・企画設計・ステークホルダー調整・他のPdMの壁打ちや立ち上がりまでの伴走などを行っていた。2022年からは株式会社ログラスに所属、引き続きBtoBSaaSのプロダクトマネジメント。

平井 則輔

2005年ソフトバンクBB株式会社(現ソフトバンク株式会社)に入社。ソフトバンクネットワークの対外接続の企画設計、IPアドレス企画設計、各種ブロードバンドサービスの技術企画業務に従事。並行して、2013年より日本最大級、約7000名のエンジニアコミュニティであるJANOG運営委員、2015年9月に副会長、2017年9月から2020年8月まで会長を務める。 2019年12月にソフトバンクを退職し、東京都のデジタルシフト推進担当課長としてTOKYO Data Highway戦略、街のDX、都庁のDXを推進。 2024年4月GovTech東京に転籍し、デジタル基盤グループ長として、都と協働し、東京都各局システムのモダン化を促すクラウド共通基盤の企画設計構築を統括。ビートルズとヘビメタが大好き!

小島 隆秀

東京都全体のDXを推進する官民協働組織「GovTech東京」の人事責任者として、人事領域を管掌。 京都府出身。大学卒業後、2009年株式会社リクルートエージェント(現:株式会社リクルート)入社、2013年グリー株式会社に転職し、人事・新規事業開発等に従事。その後はIT業界を中心に、スタートアップやプライム上場企業等で人事責任者を歴任。 Govtech東京の設立時に人事責任者として参画し、現在に至る。

中野 啓太

The best way to predict the future is to invent it. 未来を予測する最適な方法は、自ら創ることだ by Alan Kay

一般財団法人GovTech東京のメンバー

toBのプロダクトマネージャーを数年経験。 奈良県出身。趣味はお酒とスポーツ観戦。 2024年10月よりGovtech東京にて、行政組織においてのサービス開発や内製開発組織の立ち上げを担当中。 2015年にfreeeに入社、2018年からPdM として開発ロードマップ検討・企画設計・ステークホルダー調整・他のPdMの壁打ちや立ち上がりまでの伴走などを行っていた。2022年からは株式会社ログラスに所属、引き続きBtoBSaaSのプロダクトマネジメント。

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出
住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う
東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

なにをやっているのか

デジタルはあらゆる人や情報をつなぎ、都民の豊かで便利な生活を実現する大きな可能性を秘めています。 その可能性を最大化するため、GovTech東京は、東京都や区市町村等の自治体や民間企業をはじめ、東京で生活・仕事をされている方々を顧客と定義し、従来の都庁のデジタル化から領域を広げ、東京都の62区市町村のニーズに応じ東京全体のデジタル化の実現を目指します。東京都及び東京の区市町村、ひいては、日本のすべての自治体に貢献するため、東京都との協働体制で6つのサービスを展開していきます。 ・都庁各局DX ・区市町村DX ・デジタル基盤強化、共通化 ・デジタル人材確保、育成 ・データ利活用推進 ・官民共創、新サービス創出

なぜやるのか

●GovTech東京のミッション デジタルの力で住民一人ひとりの生活を豊かに、そして幸せに ●GovTech東京のビジョン 情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える 東京都では、デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出し、都民が質の高い生活を送る「スマート東京」の実現を目指し取組を推進しています。 東京のデジタル化に対する都民の利用率や満足度は低い水準にあるほか、社会的な課題としての行政サービスを担う職員の大幅な減少が見込まれるなど、「スマート東京」の実現に向けては、行政サービスや行政運営そのものを変革する行政DXの必要性が一層求められます。 私たちは、都内62区市町村はもちろん、“首都・東京”として全国1700以上の自治体や世界の各都市に貢献するという思いを込めたビジョン ”情報技術で行政の今を変える、首都から未来を変える” のもと、あるべき未来から逆算し非連続な変革を提案し仕掛けていくため、「中期経営計画(※)」を策定しました。 その中で私たちは2040年の未来像として、「東京・日本での生活がデジタルの力を通じて便利で快適になっている状態」を目指すとしています。 (※)中期経営計画 https://www.govtechtokyo.or.jp/about/strategy/ 便利で快適になっている状態とは ・東京都や62区市町村等が提供するすべての行政サービスが、顧客最適の魅力的品質になっている ・住民・大学・企業・団体などの多様な主体とのコラボレーションにより、イノベーションが生み出されている ・質の高いデジタルサービスを生み出すための、最適な技術基盤が整っている ・持続的・安定的に最適な公共サービスが生み出される、土壌が整っている 協働する多くのセクターの皆さまと共有し、より一丸となって本計画の実現(ゴール)に向かうことを目指します。

どうやっているのか

住民に身近な区市町村と連携、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じてDX支援・推進を行う

東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進

●都民が実感できる質の高い行政サービスの提供 東京都庁のみならず、より住民に身近な区市町村と連携し、東京全体のDXを効率的に進めています。 東京都庁の外側に設立された新たなプラットフォームとして、住民・大学・企業・団体など多様な主体とのコラボレーションを通じて、様々な側面からDX支援・推進を行っています。 ●東京都デジタルサービス局とのバディ体制 DX推進に向けた協働事業について目標を共有しながら、実現に向けて行政分野の知見を持つ東京都の職員とデジタル分野の知見を持つGovTech東京の職員がバディを組み、それぞれの強みを生かして事業を推進しています。 ●「オープン&フラット」な組織カルチャー 多様なバックグラウンド・スキルを持った人材が分け隔てなく協力できる環境を実現するため、経営層と職員が一堂に会する「オールハンズミーティング」など様々な仕組みを取り入れ、組織文化を醸成しています。 ・「オープン」とは、公務員や技術者、行政出身者や民間出身者、性別、国籍、年齢も様々で、多様性が溢れている組織 ・「フラット」とは、役職や年次に関係なく、安心感を持って自分の意見が言えて、お互いの知見をシェアできる心理的安全性の高い組織

こんなことやります

<配属予定部署> デジタル事業本部 デジタルサービス企画運用グループ <業務内容> 「東京都公式アプリ」は、将来的に都民1,400万人に向けた行政手続きのデジタル窓口となることを目指すデジタル行政サービスです。デジタル事業本部 デジタルサービス企画運用グループは、東京都公式アプリおよびこれと連携するデジタルサービスの企画・運用を担う部門で、プロダクトの価値を都民に届け、継続的に使い続けていただくためのグロース・改善活動を推進しています。 本ポジションでは、東京都公式アプリのプロダクトグロースを担っていただきます。アクセスデータ・利用データの分析から改善仮説の立案、施策の設計・実行サポート、効果検証までを一貫して推進し、プロダクトの価値向上をデータドリブンに進めていくポジションです。プロダクトチーム・東京都の関係部署の双方と協働しながら、データに基づく意思決定と改善サイクルを組織に広げていく役割を期待しています。 なお、対外的なプロモーション・広報施策(広告出稿、メディアリレーション、キャンペーン企画等)の実行主体は東京都の関係部署となります。本ポジションでは、プロダクト側のグロース担当として、データに基づく施策提案・アドバイスを通じて関係部署の取り組みを支援する、伴走型の動き方を想定しています。 【参考資料】 ・https://codezine.jp/article/detail/21734https://zenn.dev/govtechtokyo/articles/97dcafdd283cb0 具体的な業務内容は、以下の通りです(一例) ○プロダクトグロース ・利用データの分析に基づく改善仮説の立案と優先順位付け ・オンボーディング最適化、機能利用促進、継続率・アクティブ率向上の施策設計 ・PdM・デザイナー・エンジニアと協働した仮説検証の実行 ・機能別のファネル設計、KPIツリー設計、OKR策定 ○東京都関係部署への施策提案・アドバイザリー ・ユーザー獲得(UA)・認知拡大施策に関するデータに基づく提案と助言 ・広報・プロモーション施策の効果測定設計と改善提言 ・関係部署との定例的なデータ共有・ナレッジ移転 ○データ基盤・可視化の整備 ・計測設計(イベント設計、タグ設計)のレビューと改善 ・ダッシュボード構築による主要指標の可視化と組織への浸透 ・プライバシー・行政データ取扱いに配慮した分析環境の整備 (変更の範囲) 従事すべき業務の変更予定はありません。 【必須スキル】 ・toC デジタルプロダクト(アプリ/Web)におけるグロース・プロダクト分析の実務経験(5年以上) ・アクセス解析・行動ログ分析に基づく改善仮説の立案と、施策実行・効果検証までを一貫して推進した経験 ・非技術者を含む多様なステークホルダーに対し、データ分析結果を分かりやすく伝え、意思決定を促せるコミュニケーション能力 ・PdM・デザイナー・エンジニア等、職能の異なるメンバーと協働してプロダクト改善を推進した経験 ・ドキュメンテーションスキル(分析結果・提案内容を構造化して資料に落とし込むスキル) 【歓迎スキル】 ・事業会社のプロダクト組織におけるグロースリード/プロダクトアナリスト/グロースマーケター等の経験(SaaS・コンシューマーアプリ・プラットフォーム事業等) ・プロダクトKPIの設計(ノーススターメトリック、KPIツリー、ファネル設計等)と組織への浸透経験 ・1,000万MAU規模以上のプロダクトにおけるグロース経験 ・GA4、Amplitude、Mixpanel、Adjust、AppsFlyer 等の解析・計測ツールの実務経験 ・BIツール(Looker、Tableau、Redash、Metabase 等)によるダッシュボード構築経験 ・CRM/MAツール(Braze、Repro、Karte 等)の運用経験 ・プッシュ通知・アプリ内メッセージの最適化、ライフサイクルマーケティングの実務経験 ・計測設計(イベント設計、タグ設計、データレイヤー設計)の経験 ・統計・AIを用いた分析(コホート分析、生存時間分析、因果推論、アップリフトモデリング 等) ・プライバシー配慮(個人情報、Cookie 規制、行政データ取扱い等)を踏まえた分析設計の経験 ・コンサルティングファームまたは支援会社における、クライアントに対する分析・施策提案の経験 ・公共機関・自治体・行政関連プロジェクトでの業務経験 【勤務地】 一般財団法人GovTech東京 本社 東京都新宿区西新宿2丁目4-1 新宿NSビル24階 ※業務の状況に応じてリモート勤務をすることも可能です。 (変更の範囲)一般財団法人GovTech東京が定める場所
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    メンバーの性格タイプ

    中野 啓太さんの性格タイプは「ライザー」
    中野 啓太さんのアバター
    中野 啓太業務執行理事兼CIO
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    2023/07に設立

    320人のメンバー

    東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル