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生徒→講師→校舎長|一つの道を極めた人がいる会社です @千葉

2030年までに50校
新卒

on 2026/04/21

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生徒→講師→校舎長|一つの道を極めた人がいる会社です @千葉

新卒
新卒

扇田 昌利

株式会社エス・ジーエデュケーションでは、 子どもたち一人ひとりの状況や思いに寄り添いながら、 学びを支える教育を大切にしています。 教育は、短期的な成果だけでなく、 その先の人生にどんな影響を与えるかが重要だと考えています。 現場で子どもたちや講師と向き合う中で、 人と人との関わりの中にこそ、 教育の本質があると感じてきました。 これからも、現場を大切にしながら、 チームでより良い教育を提供していきたいと考えています。 【応募者へのメッセージ】 最初から完璧である必要はありません。 目の前の相手に誠実に向き合い、 学び続ける姿勢を大切にできる方と、 一緒に成長していけたら嬉しく思います。

古澤 洵

この仕事の一番の面白さは、子どもが変わる瞬間に立ち会えることだと思っています。 勉強ができるようになることだけでなく、自分で考え、前に進もうとする姿勢が芽生えたとき、 子どもは大きく変わります。 社員は教室で直接授業をする立場ではありませんが、講師や仕組みを通して、 子ども一人ひとりの成長に深く関わっています。 現場で起きていることを見極め、判断し、より良い環境を整えていく。 その積み重ねが、子どもの変化につながっていく仕事です。 簡単な仕事ではありませんが、その分、確かな手応えを感じられる仕事だと感じています。 【応募者へのメッセージ】 最初からうまくできる人はいません。失敗や迷いは、誰にでもあります。 大切なのは、分からないことを分からないままにせず、考え続けることだと思っています。 正学館では、講師や生徒・保護者と向き合いながら、教育の成果に責任を持つ立場として働きます。 教育に関わる仕事に挑戦したい方、子どもの成長を支える側として自分も成長したい方と、 一緒に働けることを楽しみにしています。

【社員インタビューVol.1】「生徒→講師→校舎長」内定を蹴ってまで、バイト先に就職した理由。

古澤 洵さんのストーリー

馬場 和永

私たちは、校舎で働く社員・講師一人ひとりが、誠実に子どもたちと向き合える環境づくりを大切にしています。 日々の業務の中で悩みや迷いが生じたときも、一人で抱え込まず、チームで解決していく文化があります。 社員一人ひとりが、会社にとって欠かせない大切な存在です。 互いに支え合いながら、より良い教育を目指しています。 【応募者へのメッセージ】 最初は分からないことが多くて当然です。 大切なのは、「分からない」ときに、素直に分からないと言えること。 社員同士の距離が近い会社なので、不安や疑問があれば、ぜひ周囲に相談してください。 一つひとつ経験を積み重ねながら、少しずつ成長していける環境があります。 私たちと一緒に、会社を、そして子どもたちの未来を支えていく仲間をお待ちしています。

板橋 誠

働く一人ひとりが安心して力を発揮できる環境づくりを 大切にしています。 採用においては、経験やスキルだけでなく、 教育にどう向き合いたいかという思いを重視しています。 不安や疑問を抱えたままにせず、 相談しやすい雰囲気をつくることを心がけています。 【応募者へのメッセージ】 就職活動は、不安や迷いが多いものだと思います。 一人ひとりのペースを大切にしながら、 安心して選考に進んでいただけるようサポートしていきます。 まずは気軽に話を聞きに来てください。

株式会社エス・ジーエデュケーションのメンバー

株式会社エス・ジーエデュケーションでは、 子どもたち一人ひとりの状況や思いに寄り添いながら、 学びを支える教育を大切にしています。 教育は、短期的な成果だけでなく、 その先の人生にどんな影響を与えるかが重要だと考えています。 現場で子どもたちや講師と向き合う中で、 人と人との関わりの中にこそ、 教育の本質があると感じてきました。 これからも、現場を大切にしながら、 チームでより良い教育を提供していきたいと考えています。 【応募者へのメッセージ】 最初から完璧である必要はありません。 目の前の相手に誠実に向き合い、 学び続ける姿勢を大切にできる方と、 一緒に成長していけたら嬉しく思い...

なにをやっているのか

私たちは千葉県を中心に個別学習指導塾「正学館」を運営しています。 2001年に創業し、現在は個別指導塾8校舎/大学受験予備校2校舎/FC校舎2校舎を展開しています。 社員と講師を含めると約250名が教育の現場に関わっています。 正学館はいわゆる個別指導塾ではありません。 私たちが取り組んでいるのは、生徒一人ひとりの個性と成長に本気で向き合う指導です。 成績が伸びない理由は努力不足とは限りません。 考え方の癖や学習の進め方、モチベーションの源は人によって違います。 それを無視したまま勉強しても結果が出にくいことを何度も現場で目にしてきました。 だから私たちは、入塾前のヒアリングと診断を重視します。 自社開発した個性診断や学習力診断をもとに、生徒一人ひとりの成長の道筋を設計します。 目の前のテストや受験だけでなく、その先の人生まで見据えた成長ストーリーを描くことが正学館のやり方です。 私たちの仕事は授業をすることだけではありません。 学習設計や進路設計、保護者との対話を通じて生徒が自分の力で未来を選び取れる状態をつくることです。 人として成長できる環境そのものをつくることが、私たちの事業です。

なにをやっているのか

私たちは千葉県を中心に個別学習指導塾「正学館」を運営しています。 2001年に創業し、現在は個別指導塾8校舎/大学受験予備校2校舎/FC校舎2校舎を展開しています。 社員と講師を含めると約250名が教育の現場に関わっています。 正学館はいわゆる個別指導塾ではありません。 私たちが取り組んでいるのは、生徒一人ひとりの個性と成長に本気で向き合う指導です。 成績が伸びない理由は努力不足とは限りません。 考え方の癖や学習の進め方、モチベーションの源は人によって違います。 それを無視したまま勉強しても結果が出にくいことを何度も現場で目にしてきました。 だから私たちは、入塾前のヒアリングと診断を重視します。 自社開発した個性診断や学習力診断をもとに、生徒一人ひとりの成長の道筋を設計します。 目の前のテストや受験だけでなく、その先の人生まで見据えた成長ストーリーを描くことが正学館のやり方です。 私たちの仕事は授業をすることだけではありません。 学習設計や進路設計、保護者との対話を通じて生徒が自分の力で未来を選び取れる状態をつくることです。 人として成長できる環境そのものをつくることが、私たちの事業です。

なぜやるのか

受験は人生の一部でしかありません。 それなのに多くの教育現場では受験がゴールになっている。 私たちはそのことに強い違和感を持ってきました。 合格したかどうか。 点数が取れたかどうか。 一度の結果で評価が決まり、その先の人生まで左右されてしまう。 でも現実の人生はもっと長く、もっと複雑です。 受験が終わったあとにも壁にぶつかる場面は何度も訪れます。 創業者は学生時代、周りに比べて勉強が得意だったわけではありません。 何をどう頑張ればいいのかすら分からなかった。だから結果なんてもちろん出ない。 しかし、学び方そのものを理解したとき状況は大きく変わりました。 努力の方向がズレていただけだった。 その実感がすべての原点です。 だから私たちは、正解を教えることを教育の中心には置きませんでした。 大切にしたかったのは努力の仕方そのものです。 正しい努力を知り、目標を立て、やり切る。 その積み重ねによって自分は前に進めるという感覚が育つ。 それが自己効力感であり、本当の自信だと考えています。 正学館が目指しているのは、模範解答をたくさん詰め込むことではありません。 正しい努力を積み重ねることで夢を実現できる人間を育てることです。 受験はそのための通過点にすぎず、よき成長機会であるべきなのです。 この想いから、私たちは正学館をつくりました。

どうやっているのか

〇 正学館で必要なのは、教える力より向き合う力です 私たちは自分たちを「勉強を教える人」とは考えていません。 それ以上に大切だと思っているのは、生徒一人ひとりと本気で向き合えるかどうかです。 成績が伸びないとき、生徒は答えよりも理由を求めています。 なぜうまくいかないのか。自分はこのままで大丈夫なのか。 そうした問いに向き合えない大人は、どれだけ知識があっても信頼されません。 だから正学館では、教える技術よりも生徒にどれだけ向き合えるかを重視しています。 〇 生徒の人間的成長に関わる以上、社員自身も成長し続ける必要がある 人の人生に踏み込む仕事をする以上、私たち自身の人生が豊かである必要があります。 自分が悩み、迷い、失敗し、そこから立ち上がった経験があるからこそ、 生徒から信頼され、その不安に本気で寄り添えると考えています。 だからこそ正学館は生徒と私たちが相互に成長し刺激し合う場にしたいのです。 私たちこそが誰よりも挑戦し、壁にぶつかり、それでも前に進む姿を見せることで、 生徒にも「自分もやってみよう」と思える。 その努力に向き合う姿勢と、正しい努力の仕方こそが一番の教材だと思っています。 〇 正しい努力を、感覚ではなく構造として残す 正学館は特定の人の力量に依存する教育を良しとしません。 「あの先生がいるからうまくいく」状態は、先生の振り分けギャンブルです。 "正しい努力を教える教育"には再現できる形があります。 診断ツールや成長ストーリー、教務のマニュアルはそのために存在しています。 誰が関わっても、生徒に一定のクオリティ以上の環境を提供できるようにする。 それが正学館の考える教育のプロフェッショナルです。 〇 正しい努力をした社員には、役割と裁量で応えたい 私たちは、頑張った人が報われない組織をつくるつもりはありません。 正しい方向で努力し成果を出した人には、きちんと次の役割を任せたい。 年次や年齢ではなく、どれだけ生徒に向き合い、どれだけ成果を積み上げたかを見る。 結果を出した社員には裁量も責任も渡す。 楽ではありませんが、自分の成長と仕事の広がりが連動する環境です。

こんなことやります

「自分の道は自分で決めたい。でも、親や親戚にあれこれ言われるのが一番キツい」 「一つのことを続けるのは格好いいと思うけれど、周りは『もっと視野を広げろ』とせかしてくる」 「自分の選択を、自信を持って『これが正解だ』と証明したい」 そんな葛藤を抱えている、27卒のあなた。 誰かに決められた「正解らしき道」ではなく、自分の直感を信じて進みたいなら、 「エス・ジーエデュケーション」をのぞいてみませんか? 【あなたと同じように一つの道を進んでいる人がいる!】 エス・ジーエデュケーションには、 「生徒→講師→校舎長」と、一つの道を迷わず突き進んだ社員がいます。 しかも、一人ではありません。 「いろんな業界を見る」のが当たり前の時代に、あえて一つの場所を掘り下げ続ける。 視野が狭いと言う人もいるかもしれませんが、 早くからその選択をできた人は、他の人よりもずっと深く専門性を身につけられます。 生徒の痛みも、現場の苦労も、運営の醍醐味もすべて肌で知っている。 それってかっこいいと思いませんか? 内定を蹴ってまで、どうしてこの選択肢を選んだのかぜひご覧ください! https://www.wantedly.com/companies/company_4315459/post_articles/1058554 【「極める」の先にあるのは、社長直下の経営視点】 エス・ジーエデュケーションで極めた先にあるのは「経営視点」 1年目から1拠点の校舎を経営します。 そのため、業界としては一つの道かもしれませんが、 営業、マーケティング、広報、マネジメントと むしろ広げて挑戦できるのが特徴です。 また、代表の扇田から直接経営を学ぶ機会が月に2回も。 ・「子どもの個性をどう伸ばすか」という教育の視点 ・「親御さんから信頼される組織とは何か」という経営の視点 ・「講師たちの力を最大化させる」というマネジメントの視点 社長の思考を毎月直接アップデートできるからこそ、 若いうちから「一拠点の経営者」としての視点が身につくのです! 狭めたからこそ、深められる環境って面白くないですか? 具体的にどんな話を聞いて、何を実行できるのか ぜひ面談にてお話しさせてください! 自分が進みたい道に自信が持てないのは、本気で自分の人生を考えているからだと思います。 「親を説得できるくらいの根拠がほしい」 「一本の道を極めた人のリアルな話を聞きたい」 そんな理由で構いません。 まずは一度、カジュアルにお話ししませんか? 校舎見学も大歓迎です! 少しでも気になった方は「話を聞きに行きたい」をタップ! あなたとお話しできることを楽しみにしております!
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