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AI×地域医療で、患者の人生を診る看護を

外来 訪問診療
中途
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on 2026/05/31

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AI×地域医療で、患者の人生を診る看護を

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みやっち

【好きな言葉】 「なんとかなる」 好きな言葉は「なんとかなる」です。 これは決して楽観視しているわけではなく、「チームで協力し合えば、どんな壁でも必ず乗り越えられる」という信条からです。 仕事を進める上で、私自身が一人で抱え込まず周囲に相談することを大切にしていますが、それ以上に、一緒に働くメンバーにも「一人で抱え込ませない」ことを心がけています。 誰かが困っている時にはお互いサポートし合い、チーム全体で密にコミュニケーションを取りながら、どんな課題にも前向きに取り組める環境で一緒に働きましょう!

さゆちゃん

当クリニックは、スタッフ同士が自然に声を掛け合える、チームワークが自慢の職場です。 業務の中で分からないことや、少し困ったことがあっても、周りのスタッフが気付いてそっとフォローし合えるような、温かい雰囲気が根付いています。 新しい環境に慣れるまでは緊張されると思いますが、スタッフが丁寧にサポートしますので、どうぞ安心してお越しください。あなたと一緒に働ける日を、一同楽しみにしております。

ふくちゃん

好きな言葉は「なんとかなる」です。 思い通りにいかないことがあっても、悲観しすぎず前向きな気持ちに切り替えるための大切なお守りにしています。 ひとりで抱え込まず、周囲の方々のアドバイスも素直に受け入れながら、柔軟にお仕事と向き合っていきたいと思っています。

ともちん

当院で働くうえで良いところも、工夫が必要なところも、等身大の看護師としてお答えします! プライベートを大事にしながらお互い様の精神で、一緒に働けると嬉しいです。 好きな言葉は「自分の機嫌は自分で取る!」です。

ファミリークリニック郡山台新のメンバー

【好きな言葉】 「なんとかなる」 好きな言葉は「なんとかなる」です。 これは決して楽観視しているわけではなく、「チームで協力し合えば、どんな壁でも必ず乗り越えられる」という信条からです。 仕事を進める上で、私自身が一人で抱え込まず周囲に相談することを大切にしていますが、それ以上に、一緒に働くメンバーにも「一人で抱え込ませない」ことを心がけています。 誰かが困っている時にはお互いサポートし合い、チーム全体で密にコミュニケーションを取りながら、どんな課題にも前向きに取り組める環境で一緒に働きましょう!

なにをやっているのか

新生児の予防接種から、在宅での看取りまで。 「地域が元気である」に貢献するクリニック。 私たちは、福島県郡山市 に根ざし、地域の人々が安心して暮らせる医療を届けています。 活動の軸は、以下のミッションステートメントに集約されています。 ◆ クリニックのミッションステートメント ・笑顔で寄り添い、愛ある医療を提供します。 ・丁寧な診療を通じて、患者さんとご家族の健康と幸せを支えます。 ・地域とともに、やり甲斐と成長を大切にする元気溢れるクリニックであり続けます。 【具体的な取り組み】 ● 「ゆりかごから墓場まで」の包括ケア 内科・小児科・皮膚科・婦人科の外来から、訪問診療、こころの相談まで。幅広い年齢層・疾患に対応するワンストップの医療を実践しています。院内で完結しない問題は、他医療機関・事業所・行政と連携しながら対応します。 外来と在宅の両方を経験できる環境があります。「急性期だけ」「慢性期だけ」ではなく、患者さんの生活全体に関わる看護を実践したい方に向いています。 ● 患者さんの「時間」と「尊厳」を守る診療フロー Web予約・問診によるスムーズな受付と、「医師が5つの診察室を移動する」独自の動線設計を採用。待ち時間を短縮し、プライバシーを確保した空間で、一人ひとりの患者さんと深く向き合える環境を整えています。 看護師が「流れ作業」にならず、患者さんと丁寧に向き合える仕組みを、クリニック設計の段階から組み込んでいます。 ● 本を通じて「気づき」と「対話」が生まれる待合室 待合室には大きな本棚を設置しています。本との出会いを通じて、患者さんが自分の心身や生き方に向き合うきっかけになってほしいという想いからです。 今後は、スタッフが研修で読み深めた本も棚に並べ、紹介文を院内サイネージで共有していく予定です。医療の枠を超えて、患者さんとスタッフが「本」を介して共鳴し、ともに成長できる——地域に開かれた学びの場を目指しています。 スタッフ自身の学びと成長を、クリニック全体で支える文化があります。
水曜午前の研修会 みんなで改善策を考えます
クリニックの本棚
週に1回 水曜日の午前は、チーム全員で研修会を行っています。
患者さん自らが本や冊子を手に取り、気付きの一歩を踏み出すきっかけ作りをしたいと思っています。
業務カイゼンのためのミーティング
さまざまな方法でチームが動く

なにをやっているのか

水曜午前の研修会 みんなで改善策を考えます

クリニックの本棚

新生児の予防接種から、在宅での看取りまで。 「地域が元気である」に貢献するクリニック。 私たちは、福島県郡山市 に根ざし、地域の人々が安心して暮らせる医療を届けています。 活動の軸は、以下のミッションステートメントに集約されています。 ◆ クリニックのミッションステートメント ・笑顔で寄り添い、愛ある医療を提供します。 ・丁寧な診療を通じて、患者さんとご家族の健康と幸せを支えます。 ・地域とともに、やり甲斐と成長を大切にする元気溢れるクリニックであり続けます。 【具体的な取り組み】 ● 「ゆりかごから墓場まで」の包括ケア 内科・小児科・皮膚科・婦人科の外来から、訪問診療、こころの相談まで。幅広い年齢層・疾患に対応するワンストップの医療を実践しています。院内で完結しない問題は、他医療機関・事業所・行政と連携しながら対応します。 外来と在宅の両方を経験できる環境があります。「急性期だけ」「慢性期だけ」ではなく、患者さんの生活全体に関わる看護を実践したい方に向いています。 ● 患者さんの「時間」と「尊厳」を守る診療フロー Web予約・問診によるスムーズな受付と、「医師が5つの診察室を移動する」独自の動線設計を採用。待ち時間を短縮し、プライバシーを確保した空間で、一人ひとりの患者さんと深く向き合える環境を整えています。 看護師が「流れ作業」にならず、患者さんと丁寧に向き合える仕組みを、クリニック設計の段階から組み込んでいます。 ● 本を通じて「気づき」と「対話」が生まれる待合室 待合室には大きな本棚を設置しています。本との出会いを通じて、患者さんが自分の心身や生き方に向き合うきっかけになってほしいという想いからです。 今後は、スタッフが研修で読み深めた本も棚に並べ、紹介文を院内サイネージで共有していく予定です。医療の枠を超えて、患者さんとスタッフが「本」を介して共鳴し、ともに成長できる——地域に開かれた学びの場を目指しています。 スタッフ自身の学びと成長を、クリニック全体で支える文化があります。

なぜやるのか

業務カイゼンのためのミーティング

さまざまな方法でチームが動く

「人は変われる」と信じたい。私たちが挑戦し続ける姿が、地域の力になる。 なぜ、私たちは現状に満足せず、新しい仕組みや教育に投資し続けるのか。その原動力は、「福島県・郡山市という地域への思い」と、「人の可能性」への強い信念にあります。 当院のビジョンは、「関わるみんなが幸せであるクリニック」です。 【私たちが信じる変革のサイクル】 ● 人は、いつからでも変われる 一人の人間が主体性を持ち、学ぶことで成長する。その姿は必ず周囲を惹きつけます。「自分が変われば、組織が変わる。組織が変われば、地域が変わる」——この連鎖こそが、小さなクリニックが街を元気にするルートのひとつだと信じています。 ● 生きがいを支える医療へ 病気を診るだけでなく、患者さんがその人らしい人生を生きることを応援したい。そのためには、私たち自身が「生きがい」を持って働き、成長し続ける背中を見せることが大切だと考えています。 私たちが挑戦し、変革し続けるプロセスそのものが、患者さんや地域の人々に伝わり、「自分たちも変われるかもしれない」という前向きな変化の起点となること——地域全体に活力を波及させていく存在になることが、私たちの真の目的です。

どうやっているのか

週に1回 水曜日の午前は、チーム全員で研修会を行っています。

患者さん自らが本や冊子を手に取り、気付きの一歩を踏み出すきっかけ作りをしたいと思っています。

3つのVALUEを軸に、医療の未来をシステムとカルチャーで実装する。 ① 信頼される医療の提供 最新テクノロジーは、すべて「信頼」を深めるために使います。AI自動文字起こしによる診療支援、看護師による事前問診、医師が移動する5診察室スタイル——これらにより、医師がパソコンではなく「患者さんの目」を見て対話する時間を最大化します。看護師が患者さんの生活背景まで丁寧にヒアリングしてからバトンを渡す。その一手間が、診察の質を根本から変えています。 ② 健全な経営 「正しく儲けて、みんなで幸せになる」が基本方針です。Web予約連動の受付システム、セミセルフレジ、HPのAI chatbot、電話自動応答(IVR)、スタッフ全員にGoogle Workspaceの付与、レセプトのアウトソーシングによる徹底した効率化は、単なるコスト削減ではありません。無駄な作業を削ぎ落とすことで、スタッフ一人ひとりの待遇向上と、「本来やるべき仕事」に集中できる時間を生み出しています。 ③ 成長し続ける組織運営 現状維持は退化と考え、スタッフの「人間成長」に最大限投資します。毎週水曜午前の研修・業務改善の時間では、『7つの習慣』ワークショップや業務改善報告会、ビブリオバトルを実施。年功序列を排した360度評価(ドクターHR)により、貢献度が正当に評価される透明性の高い環境です。自責・主体性を持ったプロフェッショナルなチームを、全員で育てています。

こんなことやります

看護師=診療プロデューサー|AI×地域医療で「全人的なケア」を実践する ■ 「考えること」と「対話」に注力するためのDX 当院がDX化を進める最大の目的は、業務を楽にすることではありません。事務作業や記録業務を効率化し、看護師が「考えること」と「コミュニケーション」に注力できる環境をつくるためです。 システムが生み出した時間で実践してほしいのは、何でも診る「町医者」だからこそできる全人的な看護です。外来での事前問診や、訪問診療前の面談を通じ、目の前の「疾患」だけでなく、その方の「生活」や「家族背景」まで深く知る。外来と訪問診療の両輪を回している当院だからこそ、患者さんの人生そのものに寄り添う、本質的なケアを実現できます。 ■ 地域医療の最前線を支える「チームのハブ」へ 訪問診療において、クリニック内だけでの完結はあり得ません。ケアマネジャー、訪問看護ステーション、地域包括支援センター、後方支援病院など、多岐にわたる専門職との連携が不可欠です。 当院の看護師には、この地域医療ネットワークの「ハブ(中心)」としての役割を期待しています。MCSやLINE WORKSを駆使して多職種とシームレスに情報共有し、チーム全体を動かす。あなたのコミュニケーション能力と俯瞰的な視野が、患者さんとご家族の「家で安心して過ごしたい」という想いを守る最大の盾となります。 ■ 具体的な業務内容とチーム環境 外来業務: 診察前の事前問診を重視。患者さんの生活背景までヒアリングし、診察の質を高めます。 訪問診療: 訪問前面談や同行を通じ、家族背景まで含めた全人的な看護を提供します。 DX活用: AI音声入力「medimo」や「デジスマ」を使いこなし、カルテ入力などの事務作業を最小化します。 チーム環境: 看護師4名・事務2名・クラーク1名のチームで、職種の壁が低く、業務改善提案が即座に反映されるスピード感があります。 ■ AI時代を生き抜く「個人のブランド力」の獲得 正直にお伝えします。院長である私は今年50歳。当院が存続するのは、長くてもあと20年ほどでしょう。それでも——いや、だからこそ——当院で働く皆さんには、当院がなくなった後も、医療業界の外に飛び出したとしても通用する「個人のブランド力(人間力・ビジネス力)」を身につけてほしいと本気で考えています。 水曜午前を休診にしてまで『7つの習慣』・業務改善報告会・ビブリオバトルに投資し、最新DXツールを導入している理由はここにあります。AIを「使いこなす側」に回り、テクノロジーでは代替不可能な「本質的な思考力」「コミュニケーション能力」「他職種を巻き込む力」を磨く。当院での経験を、あなた自身のキャリアの最強の武器にしてください。 ■ 求める人物像(マインド重視) 現在のスキルよりも、当院のVALUEに共感できるかを重視します。 自責・主体性:「どうすればもっと良くなるか」を自ら考え、行動できる方。 傾聴・受容: 仲間の意見を素直に聞き、柔軟に変化を楽しめる方。 成長意欲: ITツールへの抵抗がなく、新しいことを学ぶのが好きな方。 ※360度評価(ドクターHR)により、社歴に関係なく貢献度が正当に評価される透明性の高い環境です。 作業に追われる日々から抜け出し、患者さんの人生と向き合い、地域を巻き込んでいく。 そんな**「本来やりたかった看護」**を、私たちと一緒に実現しませんか?
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