400万人が利用するビジネスSNS

  • 営業
  • NEW

売って終わりにしない営業へ。受注後も伴走する東大発AIソリューション

営業
中途
NEW

on 2026/05/01

52 views

0人がエントリー中

売って終わりにしない営業へ。受注後も伴走する東大発AIソリューション

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

大須賀 彰太

AI技術が急速に進化する中、多くの企業がその活用に悩んでいます。 「導入したけど使いこなせない」「何から始めればいいかわからない」 そんな声を数多く聞いてきました。 弊社は、最先端のAI技術を「本当に使える形」で届けることをミッションとしています。 東大で培った学術的な知見と、実際のビジネス現場での実装経験を融合し、 技術だけでなく、それが現場で活きる仕組みまで一気通貫で支援します。 「AIが企業の売上利益に直結する形で正しく活用」され、 「人々が本当にやるべきことに集中できる世界」の実現に向けて邁進しています。

浦田 海翔

株式会社OptiMaxのメンバー

AI技術が急速に進化する中、多くの企業がその活用に悩んでいます。 「導入したけど使いこなせない」「何から始めればいいかわからない」 そんな声を数多く聞いてきました。 弊社は、最先端のAI技術を「本当に使える形」で届けることをミッションとしています。 東大で培った学術的な知見と、実際のビジネス現場での実装経験を融合し、 技術だけでなく、それが現場で活きる仕組みまで一気通貫で支援します。 「AIが企業の売上利益に直結する形で正しく活用」され、 「人々が本当にやるべきことに集中できる世界」の実現に向けて邁進しています。

なにをやっているのか

■ 日本中で繰り返される「使われないAI」 ChatGPTを契約した。 Geminiも導入した。 でも、社員は便利な検索ツールとしてしか使っていない。 業務プロセスは何も変わらない。 日本中の企業で、この風景が繰り返されています。 OptiMaxがやっているのは、この「使われないAI」を「働くAI」に変える仕事です。 クライアント企業の業務を根本から棚卸しし、AIが自律的に稼働する基盤を設計し、現場で定着するまで伴走する。 ツールを納品して帰るのではなく、その会社の中にAIという新しい戦力を育てていく。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 支援実績 プライム上場企業から業界リーディングカンパニーまで、多数の企業のAI変革を支援してきました。 業界も製造・物流・広告・メディア・法務・介護まで、幅広く関わっています。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 事業の3本柱 ① クライアント専用のAIエージェントを開発する事業 ② AIを組み込んだSaaSプロダクトを開発する事業 ③ 超実践型のAI研修事業 この3つを分断せず、「ヒト・業務・事業」の3レイヤーで包括的にAI変革を支援しているのが、OptiMaxの特徴です。

なにをやっているのか

■ 日本中で繰り返される「使われないAI」 ChatGPTを契約した。 Geminiも導入した。 でも、社員は便利な検索ツールとしてしか使っていない。 業務プロセスは何も変わらない。 日本中の企業で、この風景が繰り返されています。 OptiMaxがやっているのは、この「使われないAI」を「働くAI」に変える仕事です。 クライアント企業の業務を根本から棚卸しし、AIが自律的に稼働する基盤を設計し、現場で定着するまで伴走する。 ツールを納品して帰るのではなく、その会社の中にAIという新しい戦力を育てていく。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 支援実績 プライム上場企業から業界リーディングカンパニーまで、多数の企業のAI変革を支援してきました。 業界も製造・物流・広告・メディア・法務・介護まで、幅広く関わっています。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 事業の3本柱 ① クライアント専用のAIエージェントを開発する事業 ② AIを組み込んだSaaSプロダクトを開発する事業 ③ 超実践型のAI研修事業 この3つを分断せず、「ヒト・業務・事業」の3レイヤーで包括的にAI変革を支援しているのが、OptiMaxの特徴です。

なぜやるのか

〜 最適化(Optimize) × 最大化(Max) 〜 AI技術でビジネスプロセスを最適化し、企業の成果を最大化する。 私たちOptiMaxは、最先端のAI技術を「本当に使える形」で届けることをミッションとしています。 東大で培った学術的な知見と、実際のビジネス現場での実装経験を融合し、技術だけでなく、それが現場で活きる仕組みまで一気通貫で支援します。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ AI市場は今、爆発的に拡大している 国内のAI市場は2030年までに2兆円規模へ拡大すると予測されています。 プライム上場企業から中堅企業まで、ほぼすべての経営層が「AI導入をどう進めるべきか」という課題を抱えている状態です。 つまり、ニーズは溢れている。 しかし、それを「本当に成果が出る形」で提案・実装できる会社が圧倒的に不足しています。 営業として動けば動くほど、商談が決まる。そういう市場環境が今、目の前にあります。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 2040年、1,100万人の労働力が消える 2040年、日本では1,100万人の労働力が不足します。 ・人は採用できない ・ベテランは退職してナレッジが消える ・現場は疲弊している この構造的な問題に対して、「もっと採用を頑張る」という答えは、もう通用しません。 AIを自社の戦力として組み込み、人間が人間にしかできない仕事に集中できる体制を作る。 これが、これからの10年で日本企業が生き残るための、唯一の道だと私たちは考えています。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ この変革を担える会社が、ほとんどない 今の市場には、AI変革を最後まで担える会社がほとんどありません。 ・大手コンサルは、戦略を立てて帰る ・SIerは、大規模開発は得意だが現場の業務には踏み込まない ・研修会社は、ヒトを変えるだけで仕組みは作れない ・AIベンチャーは、技術は強いが業務理解が浅い 結果、クライアントは複数の会社に分けて発注し、それぞれがバラバラに動いて、誰も最後まで責任を持たない。 これでAIが定着するはずがありません。 OptiMaxは、戦略から実装、定着支援まで全部を自分たちでやる。 だからこそ、営業として「この会社なら本当に成果を出せる」と自信を持って提案できます。

どうやっているのか

■ 提案して終わらない。受注後も顧客に居続ける 一般的なAI営業は、契約を取ったらエンジニアやコンサルにバトンを渡して終わります。 OptiMaxの営業は違います。 新規開拓でリードを獲得し、課題をヒアリングし、提案・受注まで担う。 そして受注後も、要件定義やプロジェクトの定着フェーズまでクライアントに伴走します。 「売って終わり」の営業では、顧客が本当に成果を出せたかどうかが見えません。 OptiMaxの営業は、自分が提案したAI導入が現場で動き、業績にインパクトを与える瞬間まで見届けます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 自分たちが、誰よりもAIを使い倒している OptiMaxの社内業務は、AIで動いています。 経理、営業、マーケティング、プロジェクト管理、法務、人事、データ分析、カスタマーサポート。 あらゆる領域で、AIが自律的に稼働しています。 営業活動においても、商談の議事録から提案書・見積書が一度の指示で生成されます。 営業担当者は提案の質と顧客との関係構築に集中でき、定型作業はAIが担う。 自分たちの業務でAIを使い倒しているからこそ、机上の提案ではなく実体験から裏付けられた提案ができる。これが、OptiMaxの営業が他社と差別化できる最大の武器です。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 一社ずつ、AIネイティブ企業に育てていく AI活用には段階があります。 営業として、クライアントの成熟度を見極め、最適な入口を提案することが重要です。 Phase1:データ基盤を整える Phase2:社内ナレッジを活かせるRAGを構築 Phase3:特定業務を担うAIエージェントに進化 Phase4:複数のAIが連携して自律的に業務を回す世界へ 最初の小さな案件から関係を作り、段階的に契約規模を拡大していく。 LTVの大きい顧客を増やしていくのが、OptiMaxの営業スタイルです。

こんなことやります

■ 募集ポジション AIソリューション営業(営業+実装支援のハイブリッド) 新規開拓を中心に、提案・受注・受注後の伴走まで一気通貫で担う営業職を募集します。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ AIの知識はゼロでも大丈夫です 採用で見ているのは、AIの知識ではなく、営業としての基礎力です。 ・新しい市場で新規開拓をやり切る行動量と粘り強さ ・顧客の経営課題を引き出すヒアリング力 ・課題に対して仮説を立て、提案に落とし込む力 これまであなたが磨いてきた営業スキルが、そのまま武器になります。 AIの知識は、入社後にOJTで徹底的に身につけていただきます。 周りには東大大学院でAIを研究していた経営陣と、最前線で手を動かしているエンジニアがいます。 半年後には、自社プロダクトの提案だけでなく、顧客の業務に踏み込んだAI導入提案ができる営業になっているはずです。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 主な業務内容 【新規開拓フェーズ】(メイン業務) ・ターゲット企業のリストアップとアプローチ戦略の設計 ・経営層・部門責任者への新規アプローチ(メール、電話、紹介、イベント等) ・初回商談での課題ヒアリングと仮説提示 ・パートナー経由でのリード獲得スキームの構築 【提案・受注フェーズ】 ・クライアントの業務課題の深掘りと構造化 ・エンジニア・コンサルチームと連携した提案書作成 ・見積・契約条件の調整、クロージング 【受注後の伴走フェーズ】 ・要件定義のキックオフ参加と業務理解のサポート ・プロジェクトマネージャーと連携した進捗管理 ・導入後の定着確認と追加提案(アップセル・クロスセル) 案件は業界横断で、製造・物流・金融・広告・メディア・法務・介護まで幅広く関わることができます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 入社後に身につくもの ・AI市場という拡大領域での新規開拓ノウハウ ・経営層に対する課題ヒアリング・提案力 ・AIエージェント・RAG・LLMの基本的な技術理解 ・業界横断のAI実装知見 ・AI時代に圧倒的に希少な「AI×営業」というキャリア資本 5年後、10年後のキャリアで、間違いなくあなたの市場価値を押し上げる経験が積めます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ こんな方に来てほしい ・SaaS、IT、コンサル、広告などでソリューション営業の経験が3年以上ある方 ・新規開拓に手応えとやりがいを感じる方 ・「売って終わり」の営業に物足りなさを感じている方 ・顧客の業務に深く入り込み、成果が出るまで関わりたい方 ・AIという市場の追い風を、自分のキャリアに取り込みたい方 ・これからのキャリアを、AIに使われる側ではなく、AIを使いこなして売る側に置きたい方 ーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 最後に AI市場は今、爆発的に拡大しています。 営業としてこの市場に身を置くこと自体が、5年後・10年後のキャリアに大きな差を生みます。 これまで積み上げてきた営業経験を、AIという最も成長性の高い領域で活かしてみませんか。 まずはカジュアル面談で、私たちのことやあなたのキャリアについてお話しできればと思います。 お気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンを押してください。
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    大須賀 彰太さんの性格タイプは「コマンダー」
    大須賀 彰太さんのアバター
    大須賀 彰太
    大須賀 彰太さんの性格タイプは「コマンダー」
    大須賀 彰太さんのアバター
    大須賀 彰太

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2025/05に設立

    10人のメンバー

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都文京区本郷4丁目2−4 本郷Aビル 3階