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Web3|ブロックチェーン領域の最先端に挑むエンジニア募集

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on 2026/05/01

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Web3|ブロックチェーン領域の最先端に挑むエンジニア募集

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紫竹 佑騎

1986年生まれ。新潟出身。株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして新卒入社後、ソーシャルゲームのプロダクトマネージャーを経て、ゲーム開発、動画メディア開発をサーバーサイドからフロントエンドまで担当。その後福岡の仮想通貨取引所 Mr. Exchange 取締役 CTO に就任し、退任後フリーランス期間を経て合同会社暗号屋を設立。現在に至る。プライベートではWebやフライヤー等のデザイン、DJ活動もしている。著書に「Web 開発者のための GitHub の教科書」。BAPA1期生。インキュベートキャンプ1期生。

代表インタビュー|Web3の王道を征き、全員が活躍できる組織を目指して

紫竹 佑騎さんのストーリー

伊藤 峻平

1996年生まれ。福岡出身。大学卒業後、Uターンで大手インフラ企業に就職し、営業とDX推進業務を経験。その後転職し、合同会社暗号屋に入社。主にIoTや金融の領域で、自社事業および委託開発事業において複数のブロックチェーンプロダクトの開発や設計、ディレクション業に従事。2022年から経営にも参画するようになり、2023年に東京に拠点を移し暗号屋の事業拡大に注力する。

橋本 樹

大学在学中エンジニアインターンとしてブロックチェーンプロトコル開発に携わる。大学卒業後ブロックチェーン企業に入社し、ブロックチェーンやWeb アプリケーションの設計、開発に携わる。

Yuta Minede

https://github.com/yuta-mine

合同会社暗号屋のメンバー

1986年生まれ。新潟出身。株式会社サイバーエージェントにエンジニアとして新卒入社後、ソーシャルゲームのプロダクトマネージャーを経て、ゲーム開発、動画メディア開発をサーバーサイドからフロントエンドまで担当。その後福岡の仮想通貨取引所 Mr. Exchange 取締役 CTO に就任し、退任後フリーランス期間を経て合同会社暗号屋を設立。現在に至る。プライベートではWebやフライヤー等のデザイン、DJ活動もしている。著書に「Web 開発者のための GitHub の教科書」。BAPA1期生。インキュベートキャンプ1期生。
代表インタビュー|Web3の王道を征き、全員が活躍できる組織を目指して

代表インタビュー|Web3の王道を征き、全員が活躍できる組織を目指して

なにをやっているのか

暗号屋は、「ブロックチェーン技術が拓く 新しい経済活動を生み出し、社会実装する」をミッションに掲げた、ブロックチェーンに特化した技術組織です。 自社プロダクトの研究開発をはじめ、企業向けのコンサルティングやテクニカルディレクション、サービス開発、人材育成、さらには受託開発など、幅広く手がけています。 【自社開発事業】 ■ Choja x マーケットメイク事業 Chojaはユーザーが選択した暗号資産のペアの自動売買を行うシステムです。DeFiを支えるDEXで重要なAMM (オートマーケットメーク)の技術を、あえて中央集権取引所(CEX)に対して逆輸入させた機能を提供しています。この知見を活かし、トークン上場後の流動性不足という市場課題に対し、マーケットメイクサービスの提供を開始しました。流動性提供を軸に、戦略設計やホワイトペーパーの改善提案、トークノミクスの調整などを通じて、プロジェクト全体の価値向上を支援しています。 URL : https://choja.org/ PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000062107.html PR TIMES :https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000062107.html ■ Crescent Crescentは、DEXエコシステムにおけるフィラー(注文執行者)の業務効率化システムです。Intent取引に対応し、マーケットメイクで培った流動性調達ノウハウを活かして、自己資金やDeFiプロトコルを含む複数の市場からAMMへの依存を減らしつつ最適な価格でトークンを調達します。これにより、UniswapXなどのフィラーエコシステムに対応したDEX裏側でのマーケットメイクを行い、効率的な仕入れによる差益を通じてフィラー事業の収益性向上とエンドユーザーの価格改善を同時に実現します。 PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000062107.html ■ VWBL NFTをCDやDVDの様な記憶メディア(媒体)としてコンテンツを販売できる、完全分散型のプロトコルです。 NFTアートの売買においては、誰でも見られるデジタルコンテンツに紐づいたNFTが取引されていましたが、VWBLではプレビューのみを公開しNFT所有者だけが暗号化されたデジタルコンテンツを復元し視聴することができます。 URL : https://vwbl-protocol.org PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000062107.html ■ Lensa 企業の監査要件に応じてクラウドまたはオンプレミスでフルノードを構築し、Bitcoin・Ethereumなどの主要チェーンや各種EVM系チェーン、新しいトークンにも対応可能な監査環境を提供します。保有資産や要件を踏まえてノード構成とデータ取得方法を設計し、マイナーな暗号資産やバリデータ報酬トークンも含めた監査と、ブロックチェーンデータの直感的な可視化による監査効率の向上を実現します。 URL : https://lensa.framer.website/ PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000062107.html 【主なパートナー事業実績】 ■ 委託開発 ・国内交換業者システム開発 ・ウォレットプロバイダーの導入 ・クリプト決済システム開発 ・セキュリティトークンプラットフォーム ・分散型オラクルの検証 ・コンソーシアムチェーンの検証 ・その他 Defi や NFTマーケット、コントラクト開発など ■ アドバイザー・コンサルティング・テクニカルディレクション ・大手金融企業のブロックチェーンアドバイザリーとして、金融系のコンサルティング ・大手企業のカーボンニュートラル事業のブロックチェーン活用 ・大手企業の DePIN 事業のコンサルティング ・マネックスグループ ブロックチェーンアドバイザー ・avex technology ブロックチェーンアドバイザー ・BASSDRUM テクニカルディレクター ・大阪・関西万博 落合館 サステナブルパビリオン2025 CTO

なにをやっているのか

暗号屋は、「ブロックチェーン技術が拓く 新しい経済活動を生み出し、社会実装する」をミッションに掲げた、ブロックチェーンに特化した技術組織です。 自社プロダクトの研究開発をはじめ、企業向けのコンサルティングやテクニカルディレクション、サービス開発、人材育成、さらには受託開発など、幅広く手がけています。 【自社開発事業】 ■ Choja x マーケットメイク事業 Chojaはユーザーが選択した暗号資産のペアの自動売買を行うシステムです。DeFiを支えるDEXで重要なAMM (オートマーケットメーク)の技術を、あえて中央集権取引所(CEX)に対して逆輸入させた機能を提供しています。この知見を活かし、トークン上場後の流動性不足という市場課題に対し、マーケットメイクサービスの提供を開始しました。流動性提供を軸に、戦略設計やホワイトペーパーの改善提案、トークノミクスの調整などを通じて、プロジェクト全体の価値向上を支援しています。 URL : https://choja.org/ PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000062107.html PR TIMES :https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000062107.html ■ Crescent Crescentは、DEXエコシステムにおけるフィラー(注文執行者)の業務効率化システムです。Intent取引に対応し、マーケットメイクで培った流動性調達ノウハウを活かして、自己資金やDeFiプロトコルを含む複数の市場からAMMへの依存を減らしつつ最適な価格でトークンを調達します。これにより、UniswapXなどのフィラーエコシステムに対応したDEX裏側でのマーケットメイクを行い、効率的な仕入れによる差益を通じてフィラー事業の収益性向上とエンドユーザーの価格改善を同時に実現します。 PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000062107.html ■ VWBL NFTをCDやDVDの様な記憶メディア(媒体)としてコンテンツを販売できる、完全分散型のプロトコルです。 NFTアートの売買においては、誰でも見られるデジタルコンテンツに紐づいたNFTが取引されていましたが、VWBLではプレビューのみを公開しNFT所有者だけが暗号化されたデジタルコンテンツを復元し視聴することができます。 URL : https://vwbl-protocol.org PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000062107.html ■ Lensa 企業の監査要件に応じてクラウドまたはオンプレミスでフルノードを構築し、Bitcoin・Ethereumなどの主要チェーンや各種EVM系チェーン、新しいトークンにも対応可能な監査環境を提供します。保有資産や要件を踏まえてノード構成とデータ取得方法を設計し、マイナーな暗号資産やバリデータ報酬トークンも含めた監査と、ブロックチェーンデータの直感的な可視化による監査効率の向上を実現します。 URL : https://lensa.framer.website/ PR TIMES : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000062107.html 【主なパートナー事業実績】 ■ 委託開発 ・国内交換業者システム開発 ・ウォレットプロバイダーの導入 ・クリプト決済システム開発 ・セキュリティトークンプラットフォーム ・分散型オラクルの検証 ・コンソーシアムチェーンの検証 ・その他 Defi や NFTマーケット、コントラクト開発など ■ アドバイザー・コンサルティング・テクニカルディレクション ・大手金融企業のブロックチェーンアドバイザリーとして、金融系のコンサルティング ・大手企業のカーボンニュートラル事業のブロックチェーン活用 ・大手企業の DePIN 事業のコンサルティング ・マネックスグループ ブロックチェーンアドバイザー ・avex technology ブロックチェーンアドバイザー ・BASSDRUM テクニカルディレクター ・大阪・関西万博 落合館 サステナブルパビリオン2025 CTO

なぜやるのか

【ブロックチェーンを “次のインターネット” だと思っているから】 私たちが生業としている「ブロックチェーン」は、ビットコインや仮想通貨が動いている基盤技術だと理解されるのがが一般的だと思います。 ですが、最近では仮想通貨以外での活用方法が様々な分野で検討され、実証実験や本格的なプロダクトとして世の中に実装されています。 しかし、ブロックチェーンはそれ単体で何かが出来るものではありません。 言うなれば、ただのデータベースのようなものと同じで、その上にWebサイトやサービス、システムを構築していきます。 これがなぜ “次のインターネット” だと思っているのかというと・・・ ブロックチェーンはインターネットとは違う “つながり” を表現できるようになったからです。 インターネットは不特定多数の人とつながり、ブログを書いたり、YouTube配信をすることで価値をリーチさせることが出来るようになるセカイを作りました。 一方ブロックチェーンは、インターネットだけを介して送金できるようになったり、インターネット上に融けたシステムを介してトラストレスな新たなコミュニケーションをとることができるセカイを作っていきます。 これによって、企業や国のような中央集権的な存在がなければ成り立たなかった金融などの業界を中心に、様々なイノベーションが起こせるのです。 そして、まだまだ世の中の理解が追いついていないというインターネット初期のような時代が来ているのです。 暗号屋の目標は、この「分かりづらいブロックチェーンの新しい価値観」を世の中に社会実装し、世界を次のフェーズに進めることです。 私たちは、ブロックチェーンで世の中をよりシンプルに、人々の生活がより豊かで余裕のあるものにしたいと考えています。 私たちが今しているのは、様々なものに新たな価値を生む仕事です。

どうやっているのか

◾️働き方 ・フレキシブル経営 各プロジェクトの内容に応じてメンバーが入れ替わり、それぞれの課題に対し最適な体制で取り組むことができる、フレキシブル経営を目指しています。 人材活用の流動性も高く、自身の裁量とモチベーションに合った仕事をすることができます。 ・フルリモート/フレックスタイム(コアタイムあり) 場所や時間にとらわれることなく、各々のペースで仕事をしていただけます。 社内のチャットコミュニケーションを大事にしており、投稿した質問に対して即日で誰かが回答してくれるので、メンバー間の距離をあまり感じません。 ・半期に1度のオフライン総会 全国に散らばるメンバーが一同に集まり、振り返りや今後の展望について共有をします。 普段リモートワークだからこそ、対面でのコミュニケーションも大事にしています。 もちろん二次会(前回はクリプト争奪eスポーツ大会開催)も盛り上がります! ◾️メンバー メガベンチャーや大手出身メンバーから、新卒や未経験者までエンジニアのバックグラウンドは様々。 約7割がエンジニアでありユニークで優秀なメンバーが集まっています。 子育てしながら働くメンバーもおり、年齢・性別問わず活躍しています! ◾︎参考情報 ・暗号屋note https://note.com/ango_ya/ ・暗号屋Medium https://medium.com/ango-ya ・暗号屋 X https://twitter.com/ango_ya ・代表 紫竹 X https://twitter.com/79yuuki 暗号屋は今、「技術組織」として会社をより強くしていくフェーズに差し掛かっています。 そのため、ブロックチェーンが生み出した経済領域での新規自社サービス開発や、他社との共同プロジェクトなどの中で、直にその革新的な新技術に携わることができる機会を提供できます。 他では学ぶことのできない、最先端かつコアな領域で圧倒的な経験値を積んでいただくことができます。

こんなことやります

スキルや経験、希望に応じ、自社プロダクトもしくはその他ブロックチェーン案件に携わっていただきます。 【募集背景】 事業拡大に伴い、新たなメンバーを募集します! ▼技術スタック ・フロントエンド開発:TypeScript, React, Next.js ・バックエンド開発:TypeScript, Go ・クラウドサービス:AWS ・スマートコントラクト開発:Solidity ◾️あった方がいい!スキル・経験 ・モダンなフロントエンド開発経験 ・TypeScriptを使用したWebアプリケーションの開発経験 ・フロントエンドアーキテクチャやライブラリ、フレームワークの技術選定の経験 ・AWSやGCPなどの外部サービスの運用経験 ◾️あると嬉しい!スキル・経験 ・ブロックチェーン全般に関するスキル ・サーバーサイドフレームワークとの共存を考慮したフロントエンド開発経験 ・チームでの保守性を考慮した設計力 ・セキュアな実装方法に関する知識 ・サーバーの構築やDBMSなどミドルウェアの運用経験 ・エンジニアのマネジメントや、リードエンジニアの経験のある方 ・PM、PdMの経験や事業責任者のキャリアを考えられている方 ■求める人物像・カルチャーフィット ●不確実性の高い状況でも、仮説を立てて前に進められる思考を持つ方 - 正解が決まっていない中でも、限られた情報から仮説を立てて「まずやってみる」ことができる - やってみた結果を素直に振り返り、学びを次の一手に活かしていける ●人と組織づくりに関心があり、自分から関わっていける方 - 個人の成果だけでなく、チーム全体の成果や働きやすさを良くすることに興味がある - フィードバックや意思決定を透明性高く行い、信頼関係にもとづいた組織運営を志向する方 ●新しい技術やトレンドに敏感で、自らキャッチアップしていける方 - ブロックチェーン/AI 領域を含む新しい技術・動向を自分から学びにいける - 得た知識や知見をチームに共有し、開発の質やスピード向上につなげられる
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/02に設立

    11人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    福岡県福岡市中央区大名1-3-41 プリオ大名ビル 2F