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院生・ポスドク向けアルバイト|AIを活用した大手企業の社史制作ライター職

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on 2026/05/04

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院生・ポスドク向けアルバイト|AIを活用した大手企業の社史制作ライター職

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言語を活かした仕事
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Hideto Takeda

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

園田 勇也

1987年生まれ。 2010年、新卒で日本ビジネスアート株式会社に入社。 入社1年目に新規事業(医療経営支援事業部)を立ち上げ。現在は学生がビジネスの現場で真剣勝負し、仕事を通して磨かれ、世にはばたいていくための長期インターンシップの拡大に専念。“学生だからここまで”と天井を外し挑戦し、自分の可能性を信じることができる環境をつくる。

フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

園田 勇也さんのストーリー

諏訪 大治

2015年新卒でJBA入社 コンサルタント職を経て、クリエイティブリーダーとなる 現在は、第二創業に向けた組織全体の見直しを図る特命プロジェクトを担当

ホテル最大手への密着型ブランディング支援

諏訪 大治さんのストーリー

佐々木 雄大

大阪出身。広島大学工学部 4歳から野球を始め、大学野球まで続けてきた。 硬式野球部主務や投手リーダーとして、 広島六大学野球大会に全力を注いだが優勝できず、 怪我を機に自分の持てる力を発揮する場を求めJBAに。 現在は休学2年目に入り、自社採用に注力。 日本ビジネスアート広島拠点立ち上げに向け奮闘中。

日本ビジネスアート株式会社のメンバー

私は40歳でJBAに入社しました。何故うちに入社することになったか?うちの行動指針通り仕事をやったら絶対人生大成功すると確信したからです。うちの会社は私が在籍したリクルート(広告クリエィテイブ)と船井総研(コンサルティング)を足して2で割ったような事業を行なっています。ところが最近はさらに進化しその2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来てワクワクドキドキが止まりません。興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

なにをやっているのか

日本ビジネスアートは、【ブランディングを通して、企業のファンをつくり、価値を高める】ことをミッションとし、幅広い領域で活動を行っています! ■会社説明■ 『ブランディングの力で、魅力を引き出し、企業価値を最大化する』 日本の多くの企業は、素晴らしい技術やサービスを持ちながらも、 その真の魅力が十分に伝わっていないことが多い。 たとえば、魅力が明確に言語化されていないことや、 マーケティングや採用活動、投資家向けPRが不足しているなど…。 私たちは、こうした経営課題に深く入り込み、最適な方法で 顧客や従業員、投資家、求職者、社会などに企業の本来の魅力を届けます。 企業の本質的な価値を社会に伝えることで、企業自体の価値が高まり、 ひいては日本経済全体の成長に繋がると信じています。 日本のトップ企業を、世界的に知られるグローバル企業へ。 地方の魅力的な企業を、日本を代表する企業へ。 全国の優良企業を、さらに広く世の中に知ってもらえる存在へ。 すべての一流企業が強みを最大限に活かすことが、 私たちのミッションです。 <JBAの取引先例(一部・順不同)> 株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社りそな銀行、三井不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、中外製薬株式会社、東京エレクトロン株式会社、ダイキン工業株式会社、株式会社ファンケル、株式会社コーセー、カルビー株式会社、ライオン株式会社、明治ホールディングス株式会社、サッポロビール株式会社、株式会社ブリヂストン、株式会社リコー、YKK株式会社、三菱ケミカルグループ株式会社、積水化学工業株式会社、全日本空輸株式会社、ヤマト運輸株式会社、セコム株式会社、株式会社しまむら ほか ※一部・順不同。掲載可能な取引先のみ記載しています。
広島大学付近にオフィスを新設予定
先輩コンサルタントからのレクチャーも!
有志による勉強会も時折開催しています!
PJは複数のメンバーにて実施します!
女性メンバーも楽しく働いています!

なにをやっているのか

広島大学付近にオフィスを新設予定

日本ビジネスアートは、【ブランディングを通して、企業のファンをつくり、価値を高める】ことをミッションとし、幅広い領域で活動を行っています! ■会社説明■ 『ブランディングの力で、魅力を引き出し、企業価値を最大化する』 日本の多くの企業は、素晴らしい技術やサービスを持ちながらも、 その真の魅力が十分に伝わっていないことが多い。 たとえば、魅力が明確に言語化されていないことや、 マーケティングや採用活動、投資家向けPRが不足しているなど…。 私たちは、こうした経営課題に深く入り込み、最適な方法で 顧客や従業員、投資家、求職者、社会などに企業の本来の魅力を届けます。 企業の本質的な価値を社会に伝えることで、企業自体の価値が高まり、 ひいては日本経済全体の成長に繋がると信じています。 日本のトップ企業を、世界的に知られるグローバル企業へ。 地方の魅力的な企業を、日本を代表する企業へ。 全国の優良企業を、さらに広く世の中に知ってもらえる存在へ。 すべての一流企業が強みを最大限に活かすことが、 私たちのミッションです。 <JBAの取引先例(一部・順不同)> 株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社りそな銀行、三井不動産株式会社、大和ハウス工業株式会社、中外製薬株式会社、東京エレクトロン株式会社、ダイキン工業株式会社、株式会社ファンケル、株式会社コーセー、カルビー株式会社、ライオン株式会社、明治ホールディングス株式会社、サッポロビール株式会社、株式会社ブリヂストン、株式会社リコー、YKK株式会社、三菱ケミカルグループ株式会社、積水化学工業株式会社、全日本空輸株式会社、ヤマト運輸株式会社、セコム株式会社、株式会社しまむら ほか ※一部・順不同。掲載可能な取引先のみ記載しています。

なぜやるのか

PJは複数のメンバーにて実施します!

女性メンバーも楽しく働いています!

【目先の利益は追わない。お客さまとの長期的な関係性を築くビジネスモデル】 私たちは営業活動をしていません。 目先の利益ではなく、長期的な関係性を築くため、相手の立場に立ち、 感情移入する“親身さ”が私たちの仕事の基本姿勢です。 短期視点ではなく、長期視点で、 「どうすればその企業の課題が解決されるのか」 「価値が伝わるのか」 などを考え、必要なことであれば、すべてを提案します。 例えば、 100万円の製品マーケティング動画の案件を進める際も、 競合や類似商品の成功事例から良質な製品マーケティングの動画を集めて分析し、 作成するためではなく、さらに製品の魅力が正しく顧客に伝わるように、 全ての営業プロセスを分解し、必要な施策は求められていなくても、 成果のために必要だと判断すれば、提案することが、”親身な長期関係性”です。 一見非合理かもしれませんが、 感謝感動をしていただければ、利益は後からついてきます。 事実、日々新たな相談が色々なテーマでいただきますが、”全てが紹介”によるものになっています。 ◎この仕事が作るもの◎ お任せするのは、大手企業の社史・周年史制作におけるリサーチ、資料整理、構成案作成、原稿執筆の補助です。 「社史」「周年史」と聞くと、年表や記録をまとめた図鑑のようなものをイメージされるかもしれません。 JBAが手がける社史・周年史は、企業の歩みを未来につなぐストーリーとして編集するものです。 単に過去の出来事を時系列に並べるのではなく、その企業がどのような時代背景の中で、どのような意思決定をし、どのように事業や組織を変化させてきたのかを読み解きます。 実際には、以下のような企画・原稿を作成します。 ・創業者の考え方や、会社の設立背景を伝える企画 ・50年・100年と続く企業の転機となったプロジェクトを伝える企画 ・時代背景、業界動向、自社のチャレンジをわかりやすく整理する企画 ・現在取り組んでいる重要プロジェクトを紹介する企画 ・これから先の未来像をストーリーとして伝える企画 これらの成果物は、以下の目的で活用されます。 ・社員が読んで、自社への誇りや自己肯定感が高まる材料 ・企業がどのようなイノベーションや変革を重ねてきたのかが伝わる材料 ・企業変革や中期経営計画の背景を社内に伝えるための材料 ・学生や求職者に、その会社の強みと未来のストーリーが伝わる材料 ・次世代の社員に、過去の意思決定や事業の歩みを継承する材料 ・顧客、株主、地域社会などに、企業の存在意義を説明する材料 ・企業が長年積み上げてきた技術、文化、現場力、顧客価値を言語化する材料 この仕事は、単なるライティングではありません。 大手企業の歴史、経営、技術、事業、組織文化を読み解く「企業研究」に近い仕事です。 研究で培った、資料を読み込む力、根拠を確認する力、複数の可能性を比較する力、論点を構造化する力がそのまま活きます。

どうやっているのか

先輩コンサルタントからのレクチャーも!

有志による勉強会も時折開催しています!

JBAは、戦略コンサルでも広告代理店でもない、 独自のビジネスモデル「Consulting&Creative®︎」が特徴です。 お客様の事業成長に伴走し、戦略立案から実行フェーズまで、 デザインやライティングを含めて長期的にサポートします。 成果が出るまでともに歩み、領域横断的に支援することが私たちの強みです。 ◼︎◼︎特徴 1◼︎◼︎ 「約500社の日本を代表する一流企業と、長期的の関係性を築く」 私たちのお客さまは、業界やテーマを問わず500社以上の一流企業です。 現在、私たちは既存のお客さまとの長期的な関係性の構築を最優先にし、 企業の事業内容やビジネスモデル、競合状況、未来の戦略に至るまで、 お客さま以上に深く理解することに努めています。 この深い理解こそが、強固な関係を築く基盤となり、私たちの支援の根幹を成しています。 ◼︎◼︎特徴 2◼︎◼︎ 「すべてのステークホルダーに、企業の魅力を届ける」 企業は顧客、従業員、投資家、求職者、社会など、 さまざまなステークホルダーに向けて事業を展開しています。 私たちはブランディングの力を通じて、お客さまの本質的な価値を、 すべてのステークホルダーに伝え、企業の成長に伴走します。 -「顧客」には、商品やサービスが選ばれる、マーケティングを- -「従業員」には、自社の仕事や事業に誇りを持てる、エンゲージメント向上を- -「学生・求職者」には、優秀な人材が入社してもらえる、採用活動を- -「投資家」には、未来に対する期待を感じる、情報開示を- -「社会」には、企業の存在価値を感じる、PRを- 近年ではDXや海外進出支援にも積極的に投資し、新規事業創出にも力を入れています。 枠にとらわれず、企業の成長に伴走します。 ◎求める人物像◎ 以下のような方を想定しています。 ・修士課程在籍者 ・博士課程在籍者 ・ポスドク ・オーバードクター(OD) ・満期退学者 ・非常勤講師 ・研究員 ・大学院での研究経験を持つ方 企業広報や社史制作の経験は問いません。 特に、歴史学、近現代史、経営史、産業史、社会学、組織論、文化人類学、メディア論、日本語学、言語学、図書館情報学、アーカイブズ学、文化資源学、教育学、経営学などを学んできた方は、業務との接点があります。 上記以外の分野でも、資料を読み込み、事実を確認し、論点を整理する経験をお持ちの方は対象です。 理系分野の方でも、技術資料、論文、企業の研究開発資料などを読み解く力を活かせます。 ◎求める力◎ ・文献や資料を読み込む力 ・大量の情報を整理・構造化する力 ・事実関係・出典を確認する力 ・年号、固有名詞、因果関係のズレに気づく力 ・複数の資料を読み比べ、企業の歴史や事業変遷を整理する力 ・競合企業や同業他社と比較・分析する力 ・AIの出力をそのまま信じず、資料に戻って確認する力 ・英語資料を読む力、または英語資料に抵抗がないこと ・大学生インターンに対して、資料の読み方や整理の観点を伝える力 きれいな文章を早く書けることだけを求めているわけではありません。 むしろ必要なのは、資料を読み込み、論点を整理し、根拠を確認し、複数の可能性を比較しながら、企業の価値を言語化する力です。 研究で日々行っている「調べる」「読む」「疑う」「考える」「構造化する」力が、そのまま活きます。 ◎AI活用について◎ この仕事では、生成AIを積極的に活用します。 主な活用領域は、以下です。 ・大量資料の一次要約 ・年表の整理・分類 ・論点の抽出 ・競合企業との比較 ・構成案のたたき台作成 ・原稿案の作成 ・インタビュー原稿の整理 ・社史本文に使う素材の抽出 ただし、AIが出した内容をそのまま使う仕事ではありません。 AIは作業を高速化します。 人が担うのは、事実確認、重要度判断、文脈整理、構造化です。 AIの出力に違和感を持ち、資料に戻って確認できる方に向いています。 AIを便利な道具として使いながら、最後は人間が文脈を読み取り、企業にとって本当に意味のある情報を選び、伝わる形に整えていきます。

こんなことやります

◎具体的な業務内容◎ 最初から社史本文を一人で書く仕事ではありません。 まずは、資料の読み込み、整理、要約、分類、事実確認、論点整理、競合比較、AI出力の確認などから担当いただきます。 業務は、成果物単位で進めます。 たとえば「今週はこの資料群を読み、重要な出来事を整理する」「このテーマについて競合比較をまとめる」「AIが出した年表案を一次資料と照合する」といった形で、週ごとに進める範囲を決めながら進行します。 ①資料の読み込みと構造化 ・創業者の思想、創業時の社会背景、事業開始の経緯を整理する ・10年分・20年分の社内報、社史、会社案内、IR資料、統合報告書を通読し、事業変遷・組織変化・経営判断の転換点を整理する ・創業者・歴代経営者のインタビュー、社内文書、発言録を読み込み、創業のDNA・意思決定の背景・経営哲学の変遷を時系列で整理する ・大規模プロジェクトの立ち上げから完了までの意思決定プロセスを、複数の一次資料を照合しながら再構成・ストーリー化する ・年表に収録すべき出来事を選定し、その選定根拠を明示する ②競合・外部環境の分析 ・同業他社の歴史・事業展開・差別化の変遷を調査・比較する ・国内競合で情報が不足する場合、海外競合の事例・戦略まで調査範囲を広げる ・対象企業の強みが、競合環境の中でどのように形成・維持されてきたかを整理する ・業界構造、市場環境、社会背景の変化を調査する 英語資料を読む機会もあります。 英語論文、海外企業の公開資料、海外競合の情報、技術資料などを読むことに抵抗がない方は、特に力を活かせます。 ③AI出力の検証とファクトチェック この仕事では、生成AIを積極的に活用します。 ただし、AIが出した内容をそのまま使う仕事ではありません。 AIは、大量資料の一次要約、年表の整理、論点抽出、競合比較、構成案のたたき台作成などに使います。 一方で、AIの出力には、年号の誤り、固有名詞の誤り、文脈の取り違え、重要な情報の抜け漏れ、企業固有の意味合いの見落としが含まれることがあります。 そのため、以下のような確認が必要です。 ・AIが生成した要約・原稿案・年表について、年号・固有名詞・事実関係・文脈の整合性を一次資料と照合する ・年号は正しいか、固有名詞は正しいか、出来事の因果関係は正しいかを確認する ・資料の文脈とズレていないかを確認する ・その企業にとって本当に重要な出来事かどうかを判断する ・AIでは拾いきれない重要な文脈、違和感、抜け漏れを確認する AIを使うからこそ、人間の読解力、判断力、検証力が重要になります。 研究で日々行っている「読む」「疑う」「調べ直す」「根拠に戻る」という姿勢が、そのまま活きる仕事です。 ④論点と構成の整理 ・膨大なリサーチ素材から、社史・周年史の構成案、テーマ設定、章立て、切り口を設計する ・現在の中期経営計画・経営方針と、過去の事業判断・強みとの接続を整理する ・企業文化・組織風土・価値観が、どの時点のどの出来事に表れているかを資料から特定する ⑤大学生インターンへのフィードバック インターン生が収集・要約・分類した資料に対して、重要度の判断、論点の精度、調査の方向性について具体的なフィードバックを行う 必要に応じて、図書館・資料調査の場でインターン生とともに調査し、資料選定と分類をディレクションする ◎扱う情報の性質◎ JBAは、大手企業の社長・役員・管理職・現場社員に対して、継続的にインタビューを行ってきました。 業務では、Web上の公開情報だけでなく、以下のような資料を扱います。 ・過去の社史・周年史・社内報・会社案内 ・IR資料・統合報告書・中期経営計画資料 ・経営者インタビュー・社員インタビュー・社内向け資料 ・年表・過去のニュース・業界資料・競合企業の公開情報 これらの情報には、外部に公開されていない一次情報が含まれます。 公開情報と一次情報を組み合わせて読み解くことが、この仕事の特徴です。 業務で知り得た情報を研究発表・論文・SNS・外部資料等に利用することはできません。 業務開始前に守秘義務契約を締結します。 ◎勤務時間・曜日 ・平日・土日いずれも勤務可能です。 ・9:00〜21:00の時間帯で、週10時間以上のシフト制となります。 ・授業・研究・本業などの予定に合わせて、勤務時間は相談可能です。 ※研究や論文執筆と両立しやすいよう、オンラインでの業務は可能です。 ※平日は研究の合間にリサーチを進め、土日にまとまって構成・執筆するなど、ご自身の予定に合わせた働き方が可能です。毎週決まった曜日・時間に固定で入る働き方だけではありません。週ごとに進める範囲を決め、成果物単位で進行する業務もあります。
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    会社情報

    1991/10に設立

    200人のメンバー

    東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE 11階