400万人が利用するビジネスSNS

  • 週4リモート/副業OK
  • 7エントリー
  • NEW

AIを使いこなす|仕組みや戦略から関わるRimoのカスタマーサクセス

週4リモート/副業OK
中途
NEW

on 2026/05/11

94 views

7人がエントリー中

AIを使いこなす|仕組みや戦略から関わるRimoのカスタマーサクセス

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

佐野 楓

Rimoでカスタマーサクセスをしています! 日々進化するAIとともに、プロダクトもどんどん成長していて、毎日が刺激的です。 「Rimoを使ってよかった」とお客様に言っていただける瞬間が、何よりも嬉しく、やりがいを感じています。

お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

佐野 楓さんのストーリー

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

大谷 昌継

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

全員がオーナーシップを持つ自律分散型の組織を実現するために。Rimoが選んだバックオフィス構築とバクラク導入の理由

大谷 昌継さんのストーリー

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なにをやっているのか

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。
2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

「人の評価もできるようなAIを、いつかつくりたい。」 それは10年・20年かかるかもしれない、代表相川の長期の願望でした。 だからこそ、資金調達はせず、毎年2倍成長を続けられる 「長く走れる会社」をつくることから始めました。 ▌ 「はたらく」は、人生の大半を占める 大人になると、人生の大半の時間を「はたらく」ことに費やします。 その時間がより良いものになれば、より幸せな人が増えるはずだと思っています。 副業・リモートワーク・週4日勤務・給与の完全公開—— 数年前には当たり前ではなかったことが、当たり前になってきました。 AIが発展することで、その変化はさらに加速します。 ▌ Rimoがいま「会議」に向き合う理由 会社の意思決定は、すべて言葉で行われます。 その言葉が一番集まる場所が「会議」です。 会議データを集めて整理し解析することで、 より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価が実現できる。 特定の職種だけが優遇されるのではなく、すべての人に対して普遍的で正しい価値を届けたい。 Rimoはその確信から、会議領域に本気で向き合っています。 そしてその先には、日本に影響を与える企業になるという目標があります。 無理な急成長ではなく、まっとうな仕組みで長く走り続けることで、 日本のはたらき方そのものを変えていきたいと思っています。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するために、Rimoは組織のあり方そのものを日々アップデートしています。 ただ、どんな制度でも採用してみようとすると組織崩壊してしまうので、 4つの価値観を軸に、取り入れる文化を考えています。 ■ Fair Exception——「みんな同じ」じゃなく、それぞれのあたりまえを 「全員平日5日、9時から5時で出社」は平等に見えます。 でも、職種も役職も、人生のフェーズも違うのに、本当にそれでいいのでしょうか。 特別扱いではなく、それぞれの「あたりまえ」を尊重する仕組みを。 ・週3勤務 ・パートナーの休みに合わせて休日を自由に移動可能 ・フルリモート勤務 プロダクトも同じ思想です。基本は一つの製品でも、 業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたものを目指します。 ■ Play as Top 20%——上位者の思考で、美しく勝つ 人生をより豊かにするために、美しく勝つ道を選びます。 どんな新しい挑戦も、「その領域の上位20%ならどう動くか」を自問しながら、 効率的に高い成果を出す。 今いるメンバーが伸びることを大切にしながら、一緒に高みを目指せる場所でありたい。 ■ Respect Difference——違いがあるからこそ、価値が生まれる 役職、年齢、国籍、人生のフェーズ、働き方。 違いがあるからこそ、多くの人に受け入れられる価値が生まれると信じています。 20代中心のチームから、副業メンバー、海外からのメンバーまで。 多様な視点が混ざることが、Rimoのプロダクトの強さにつながっています。 ■ Care Forward——自分を大切に、その先に届ける まず自分を大切にし、豊かな自分であること。 その上で、家族や同僚を大切にし、お客様にも価値を届けられる。 それが長く続く、強さになると信じています。

こんなことやります

AIを使いこなせる人とそうでない人。その差は、これから加速度的に広がっていきます。 Rimo Voiceは(https://rimo.app/about/voice)、会議の議事録をAIが自動生成するSaaSです。ただ、このプロダクトが本当に届けたいのは「時間の節約」だけではありません。AIを当たり前に使いこなし、本質的な仕事に集中できるビジネスパーソンを増やすこと。その入り口に、Rimoは立っています。 その変化を顧客と一緒につくる側になりませんか? 導入企業からは「作業時間が4分の1に」「会議のやりっぱなしから卒業できた」という声が届いています。 でも、プロダクトを届けるだけでは、その声は生まれません。顧客の現場に踏み込み、使い方を一緒に設計し、「なくてはならない」と感じてもらうまで伴走する。それが、RimoのCSです。 国内25万アカウント・BOXIL SaaS AWARD 19冠。プロダクトは確かな実績を持ち、事業は本格的な拡大フェーズへ着実に進んでいます。 ▍こんな方に来てほしい! ▼以下のいずれかのご経験がある方(目安1年以上) ・無形商材の法人営業経験 ・カスタマーサクセス経験 ・コンサルタントとして顧客課題に向き合った経験 ▼以下のマインドをお持ちの方 ・「売って終わり」ではなく、顧客と長期的に向き合いたい ・表面的なサポートより、本質的な課題解決に挑戦したい ・自分の動きでプロダクトや組織が変わる環境に面白さを感じる AIにちょっと興味があるけど、まだ詳しくない——そんな方も歓迎です! ▍顧客について 製造業・建設業・金融・公共機関・メディアなど、業界を問わず2,000社以上が導入。担当顧客は情報システム部門や総務・経営企画など、組織の中枢に近いメンバーが多く、ビジネス全体への解像度が自然と上がります。 ▍業務の流れ ・契約直後の顧客へのオンボーディング支援(初期設定・使い方レクチャー・運用設計) ・定期的な活用フォロー(オンラインMTG・利用状況の確認・改善提案) ・ヘルスチェックによる解約リスクの早期発見と対応 ・顧客インタビューを通じたフィードバック収集・社内共有 ・成功事例のドキュメント化とナレッジ整備 ・プロダクトチームへの改善要望の橋渡し ▍チームについて CSチームはまだまだ数名のフェーズです。少数精鋭だからこそ、一人ひとりの動きが顧客体験に直結します。「こうしたほうがいい」と思ったことはすぐ試せる環境で、型をつくる側として関われるフェーズです。 ▍このポジションの魅力 ・急成長中のAI SaaSで、CSの仕組みづくりから携われる ・業界・規模を問わず多様な顧客と向き合い、視野が広がる ・顧客の声がプロダクトを動かす——フィードバックループが近い ・「自分の関わりで、現場が本当に変わった」を実感できる仕事 「顧客の成功に、最後まで関わりたい」「自分の仕事で、誰かの働き方を変えたい」——そんな想いを少しでも持っている方、まずはカジュアルにお話ししましょう! 「話を聞きにいきたい」ボタンから、気軽にエントリーをお待ちしています!
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    大谷 昌継さんの性格タイプは「イグザミナー」
    大谷 昌継さんのアバター
    大谷 昌継コーポレート
    大谷 昌継さんの性格タイプは「イグザミナー」
    大谷 昌継さんのアバター
    大谷 昌継コーポレート

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/10に設立

    29人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都 渋谷区渋谷3-6-15 SOLIX SHIBUYA501号室