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最新AIガバナンスを設計する、超実践型コンサルインターン

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on 2026/05/15

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最新AIガバナンスを設計する、超実践型コンサルインターン

東京
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山下 大介

AIを社会に普及させていくための、安心を担保するAIエージェントの開発を進めています。100年に一度とも言われる劇的な技術革新の時代、大企業や外資系企業に引けを取らない優秀なチーム、スタートアップだからこそ委ねられる裁量権とともに、エキサイティングかつ、圧倒的な実績と経験が得られる場を提供させていただきます。難しくハードな課題にチャレンジするメンバーを心からお待ちしております!

曽根 尚史

◆経歴 2010年、株式会社NTTデータに入社。 プロジェクトマネージャーとして大規模プロジェクトや新規事業を担当。主にGIS、位置情報に関係する領域を担当。 2019年、株式会社リクルートに入社し、株式会社ブログウォッチャーに出向。同社の人流データサービス"Profile Passport SDK"のプロダクトマネージャー兼カスタマーサクセスグループリーダーとして、同プロダクトのPdMと顧客への協業提案など顧客接点職を兼務。 2021年10月より同社の経営企画室に異動。PLの管理から事業のリスク管理や人事総務、広報まで含めたバックオフィスの全体を統括。 2023年4月より同社の生成AI推進リーダーを兼務。 2023年5月より、合同会社C-WAVEを創業。クライアント企業様の生成AI/DX推進活動や、生成AI活用人材の育成など複数のプロジェクトを伴走

中村 拓

GRoW-VAプロダクトのプロジェクトマネージャーをしています。 クライアントのニーズを理解することにつとめ、それに合わせた商品やサービスを提供していきます! プロダクトへのフィードバックを積極的に収集し、改善に繋げて参ります。

今井 愛

大手総合コンサルティングファームのバックオフィスを経験した後、軽仮設機材レンタル会社の営業職に従事。 ご縁があってプライバシーテックの立ち上げメンバーとして参画して以来、リサーチ・広報・総務・労務・営業・採用・PMOなど会社に必要なタイミングで必要なことを進める何でも屋ポジションを担っています。 より広く深く推進する“攻めのマルチタスカー”を目指しています。 生成AIの進歩に戦々恐々しながら、いかにAIを活用して業務効率化を図ることができるか奮闘中。 情熱8割・体力2割で働いています。 こども・動物好きが高じて以下の資格をもっています。 保育士(国家資格)/動物看護師・ペットセラピスト(民間資格)

株式会社プライバシーテックのメンバー

AIを社会に普及させていくための、安心を担保するAIエージェントの開発を進めています。100年に一度とも言われる劇的な技術革新の時代、大企業や外資系企業に引けを取らない優秀なチーム、スタートアップだからこそ委ねられる裁量権とともに、エキサイティングかつ、圧倒的な実績と経験が得られる場を提供させていただきます。難しくハードな課題にチャレンジするメンバーを心からお待ちしております!

なにをやっているのか

「知の複利を、組織の資産に変える」 ── 組織の暗黙知を、AI時代の資産へと構造化する 私たちは、企業のガバナンス領域におけるAI化支援に特化したスタートアップです。 AIとデータ活用が事業成長の前提となった一方、それを支えるガバナンスを担える人材は圧倒的に不足しています。法務・情報セキュリティ・事業開発、複数の専門性が交差する領域でありながら、知見は個人に張り付き、組織には蓄積されない。多くの企業で、この構造的人手不足がAI活用そのものを止めています。 ここに、汎用AI(LLM)は答えを出せません。LLMが学習しているのはWeb上に公開された「公知の知識」であり、各企業固有の判断基準・社内規程・過去の判断履歴・暗黙のルールといった「組織知」は、構造化されないまま組織内に散在(暗黙知化)しているからです。この散在した組織知を、AIが扱える形に構造化する作業そのものが、現在最も人手を要する仕事になっています。 私たちは、この構造化を高速かつ高品質に実行するために、以下の3レイヤーを垂直統合しています。 【プロダクト】PrivacyTech GRoW-VA(グローバ) 組織知をAI上で運用する自社プラットフォームです。 01. Foundational Infomation(組織の判断ルールと過去事例を構造化された知識として蓄積) 02. Dynamic Information(業務情報をAIが扱える構造で入力するインターフェース) 03. Information of Insights/Assessments(蓄積された組織知に照らしてAIがリスク評価と論点抽出を実行) 04. Case Infromation(AIが処理する判断と人が決める判断を明確に分離) ↓ 05. Compound Intelligence(4つのタイプの"Information"が統合され"Intelligence"として自律的に進化) ガバナンスにおける判断の自動化レベルを、自動運転になぞらえてLv.0からLv.5まで定義し、組織がどこまでをAIに委ねるかを段階的に進められるよう設計しています。 【コンサルティング】徹底した顧客伴走型モデル クライアント企業の組織内部に深く入り込み、業務プロセスそのものを再設計します。要件定義書を受け取って実装するSIerモデルとは異なり、「何を要件にすべきか」自体をクライアントと一緒に発見していくのが私たちの仕事です。通信事業者、放送局、電機メーカー、人材総合企業など、日本を代表する企業のAI・データガバナンス基盤を、伴走者として一緒に構築しています。 【伴走人材】AI・データガバナンス専門のSES 法令・技術・倫理の最前線に精通したプロフェッショナルが、クライアントの現場に常駐し、AIだけでは完結しない高度な判断と実務を直接担います。プロダクトとコンサルの間に立ち、現場のリアルを両者にフィードバックする「知の循環の中継点」です。 この3レイヤーが回るほど、当社内には「異なる業界・異なる規制環境・異なる組織文化での判断パターン」が蓄積されていきます。次の案件は前の案件の知見の上に立ち、AIの精度は積み重なるほど上がり、判断のスピードは速まり、構造化のコストは下がる。私たちはこれを「知の複利(Compound Intelligence)」と呼び、競争優位の唯一の源泉に据えています。 個別の案件で勝つのではなく、案件を重ねるほど勝率が上がる構造そのものを作っています。

なにをやっているのか

「知の複利を、組織の資産に変える」 ── 組織の暗黙知を、AI時代の資産へと構造化する 私たちは、企業のガバナンス領域におけるAI化支援に特化したスタートアップです。 AIとデータ活用が事業成長の前提となった一方、それを支えるガバナンスを担える人材は圧倒的に不足しています。法務・情報セキュリティ・事業開発、複数の専門性が交差する領域でありながら、知見は個人に張り付き、組織には蓄積されない。多くの企業で、この構造的人手不足がAI活用そのものを止めています。 ここに、汎用AI(LLM)は答えを出せません。LLMが学習しているのはWeb上に公開された「公知の知識」であり、各企業固有の判断基準・社内規程・過去の判断履歴・暗黙のルールといった「組織知」は、構造化されないまま組織内に散在(暗黙知化)しているからです。この散在した組織知を、AIが扱える形に構造化する作業そのものが、現在最も人手を要する仕事になっています。 私たちは、この構造化を高速かつ高品質に実行するために、以下の3レイヤーを垂直統合しています。 【プロダクト】PrivacyTech GRoW-VA(グローバ) 組織知をAI上で運用する自社プラットフォームです。 01. Foundational Infomation(組織の判断ルールと過去事例を構造化された知識として蓄積) 02. Dynamic Information(業務情報をAIが扱える構造で入力するインターフェース) 03. Information of Insights/Assessments(蓄積された組織知に照らしてAIがリスク評価と論点抽出を実行) 04. Case Infromation(AIが処理する判断と人が決める判断を明確に分離) ↓ 05. Compound Intelligence(4つのタイプの"Information"が統合され"Intelligence"として自律的に進化) ガバナンスにおける判断の自動化レベルを、自動運転になぞらえてLv.0からLv.5まで定義し、組織がどこまでをAIに委ねるかを段階的に進められるよう設計しています。 【コンサルティング】徹底した顧客伴走型モデル クライアント企業の組織内部に深く入り込み、業務プロセスそのものを再設計します。要件定義書を受け取って実装するSIerモデルとは異なり、「何を要件にすべきか」自体をクライアントと一緒に発見していくのが私たちの仕事です。通信事業者、放送局、電機メーカー、人材総合企業など、日本を代表する企業のAI・データガバナンス基盤を、伴走者として一緒に構築しています。 【伴走人材】AI・データガバナンス専門のSES 法令・技術・倫理の最前線に精通したプロフェッショナルが、クライアントの現場に常駐し、AIだけでは完結しない高度な判断と実務を直接担います。プロダクトとコンサルの間に立ち、現場のリアルを両者にフィードバックする「知の循環の中継点」です。 この3レイヤーが回るほど、当社内には「異なる業界・異なる規制環境・異なる組織文化での判断パターン」が蓄積されていきます。次の案件は前の案件の知見の上に立ち、AIの精度は積み重なるほど上がり、判断のスピードは速まり、構造化のコストは下がる。私たちはこれを「知の複利(Compound Intelligence)」と呼び、競争優位の唯一の源泉に据えています。 個別の案件で勝つのではなく、案件を重ねるほど勝率が上がる構造そのものを作っています。

なぜやるのか

組織の個性を強くするAIで、世界をもっと鮮やかに。── 巨大な市場と、AIでは決して埋まらない構造的人手不足を解消する 数兆円規模の市場と、12万人の人材不足 国内のAI関連市場は、2025年度時点で1兆8,301億円、2029年度には3兆1,779億円に達し、2024年度比2.1倍に成長する見込みです(富士キメラ総研)。生成AIの登場以降、AI活用は「先進企業の試み」から「事業成長の前提条件」へと変わりました。 しかし、その活用を支えるべきAI人材は、2030年時点で最大約12.4万人の需給ギャップが生じると試算されています(経済産業省「IT人材需給に関する調査」)。IT人材全体では、同じ2030年時点で最大約79万人の不足が予測されています。 そしてこの不足は、ガバナンス領域においてさらに深刻です。たとえば、AIガバナンスは、データサイエンス・法務・倫理・ソフトウェアエンジニアリングという、本来は別領域の専門知が交差する場所であり、これらを統合できる専門家は世界的に著しく不足しているとされています。AIガバナンス市場だけでも、世界市場で年率44%を超える成長を続けている事実の裏側は、まさに「AIを使いたい組織」と「AIを正しく走らせられる人材」の絶望的なギャップにほかなりません。 ■この問題は、AIの進化では解消しない 「人手不足はAIが解決するのではないか」 ── 一見もっともらしい問いですが、ことガバナンス領域においては答えはNoです。 汎用AI(LLM)が学習しているのは、Web上で公開された「公知の知識」です。一方で、ガバナンスの判断に不可欠な社内規程、過去の判断事例、ベテラン社員の暗黙知、議事録に眠るやり取り ── これらの「組織知」は、各企業の中で構造化されないまま散在し、人の頭の中、メール、議事録、チャットに眠ったまま、退職とともに失われていきます。LLMはこれらに本質的にアクセスできず、目の前の未整理データから「その組織独自の正解」を自律的に推論することもできません。 つまり、散在した「Information」を、AIが扱える「Intelligence」へと構造化する仕事こそが、AIの進化によっても代替されない、最も人手を要する仕事として残り続けます。多くの企業のAI導入が「PoCで終わる」「実務に組み込まれない」のは、まさにこの構造化の工程をスキップしているからにほかなりません。 ■私たちのアプローチ ──「組織知の複利(Compound Intelligence)」 私たちのミッションは、「散在する情報を、複利を育むIntelligenceに変え、AI・データガバナンスの実行を支援・自動化する」ことです。ここで決定的に重要なのが「複利」という考え方です。 金融の世界では、元本に利子がつき、その利子にさらに利子がつくことを複利(compound interest)と呼びます。早く始めた者が圧倒的に有利になる ── これが複利の本質です。組織知にも同じ構造があります。判断基準をPlayBookに言語化し、案件情報をQuickEntryで蓄積し、MultiCheckでAIがリスクを評価する。このサイクルを回すほど、組織固有のインテリジェンスは複利的に積み上がり、AIの判断精度は加速度的に高まっていきます。 GRoW-VAは、この「組織知の複利」を生み出すために設計されたAIプラットフォームです。一般的なSaaSや汎用AIとは異なり、企業ごとの暗黙知・判断軸・文脈を構造化し、使い続けるほどその企業だけのインテリジェンスとして深化していく ── これが私たちのアプローチの最大の特色です。「Compound Intelligence AI Platform」というGRoW-VAのタグライン(キャッチコピー)は、この思想を一語で表現しています。 ■目指す世界 ──「組織の個性を強くするAIで、世界をもっと鮮やかに。」 AIによって情報の収集・分析・生成が急速に均質化しつつある今、企業特有の価値観や判断基準を纏ったAIは、汎用AIとは全く別次元の存在になります。 画一化に向かう世界の解像度を上げるのは、百社百色の企業が、百社百色のAIを持つこと。私たちはその基盤を作っています。 「その組織らしい判断」の支援と自動化は、ガバナンスだけにとどまりません。ガバナンスは、最も判断の属人化が深刻で、最も社会的責任が重い領域であり、ここで機能した仕組みは、あらゆる領域の意思決定に展開可能です。私たちがガバナンスを最初の戦場に選んでいるのは、ここで勝てるなら、その先には組織の意思決定そのものを進化させる地平が開けるという、戦略的な確信があるからです。

どうやっているのか

「人の眼」による再設計と「モジュール化」された基盤。設計から実装までを一気通貫で完遂する。 私たちは、戦略を語るだけのコンサルティングや、要件通りに作るだけのエンジニアリングの枠組みを超え、**設計から実装までを一気通貫で完遂する「実行力」**を重視しています。従来のSIerモデルなら半年〜1年かかる業務再設計とプロダクト化を、数週間から数ヶ月で動くシステムとして現場に届ける。このスピードと実効性が、ナショナルクライアントから対等なパートナーとして選ばれ続けている理由です。 この非連続な進化を支えるのは、以下の2つの柱です。 ◯「人の力」による業務プロセスそのものの再設計 真の自動化は、既存の業務をそのままAIに置き換えるだけでは達成されません。私たちは現場を克明に観察し、課題を見つけ出し、AI化に適した業務要件へとフロー自体を「再設計」します。AIに何を委ね、何を人間が担うべきかの境界線を定める。 この「人の眼」による深い洞察と要件定義こそが、私たちの価値の源泉です。 ◯「モジュール化」された開発プラットフォーム AI実装に不可欠な機能(プロンプト管理、RAG、ベクトルDB、評価ハーネス、監査ログ、権限管理など)をあらかじめモジュール化し、それらを自在に組み合わせることで高品質なプロダクトを高速に組み上げる独自の環境を持っています。高度な「人の思考」を、タイムラグなく「動くシステム」へと転換し、現場にデプロイする。 この速度が、私たちの武器です。 ■ 私たちの組織のかたち ── サッカーチーム型のワンチーム 私たちは、営業/PM/コンサル/エンジニアという縦割りの分業を採用していません。サッカーチームのような組織を目指しています。一人ひとりにメインのポジションはありますが、案件の局面に応じて他のポジションを補完し合う。「あの案件は誰々が動かしている」と言える状態を、チーム全員で作るのが私たちのやり方です。 そして私たちは、意図的に対面(出社)を基本とする組織を選んでいます。ガバナンスという仕事の本質は、誰も正解を知らない問いを、複数人で噛み合わせながら一つの判断に着地させる作業だからです。法令の解釈、技術の制約、事業の現実、社会の受け止め ── これらが交差する場所では、Slackのテキストでは伝わらない逡巡や、ホワイトボードの前で生まれる「やっぱりこうじゃないか」という閃きが、最終的な判断の質を決めます。 ■ プライバシーテックのメンバーが共有する価値観 ──「The SEVEN」より抜粋 ・魂は細部に宿る ── ページ遷移が1クリック少なく済む、知りたい情報が構造的に整理されている、ほんの少しの工夫やこだわりが、圧倒的な違いを生む。プロダクトでも、ドキュメントでも、クライアントとのやり取りでも、細部に手を抜かないことが私たちの基準です ・チームワークとプロフェッショナリズム ── 高い専門性とプロ意識を持つ個人が、ひとりではできないことをチームとして実現するからこそ、ここに集まる意味がある ・好きこそものの上手なれ ── 好きという気持ちに勝るモチベーションはない。好きであれば誰よりも熱中し、上達することができる。ひとりひとりの「好き」を尊重し、全力で支援し合います

こんなことやります

◾️コンサルタント【主な業務内容】 ・クライアント企業(主に上場企業)のAI活用・パーソナルデータ利活用施策に対するリサーチ・分析支援 ・生成AIやAIエージェントを活用したリスク評価・業務支援プロダクトの改善・検証 ・Claude、Gemini等を用いたプロンプト改善・出力精度の評価 ・UI/UX観点でのユーザー体験設計支援(プロンプトガイドや画面構成の提案) ・法令・ガイドライン・倫理・社会受容性などに基づくプライバシー/AIガバナンス調査 ・社内ナレッジベースやテンプレートの構築支援 ・クライアント提出用の報告書・提案資料の作成補助(Google Slides/Docs/Sheets等) ・ヒアリングや会議のメモ作成、進行サポート、資料準備 【 歓迎するスキル・経験(※未経験可)】 ・文献や政策文書、技術記事をもとに情報を収集し、整理・要約する力 ・PowerPoint/Word/Excelなど、基本的なドキュメンテーションスキル ・法律・倫理・テクノロジーにまたがる領域に興味がある方 ・英語の技術資料・政策文書への抵抗がないこと(読解できれば尚可) ・Slack・Notion・Google WorkspaceなどのITツールへの適応力 ・生成AI(ChatGPT、Gemini、Claudeなど)への理解と活用経験 ・市場/業界リサーチ経験(歓迎) 【身につくスキル】 「ガバナンスって聞くと堅そう…と思うかもしれません。でも実は、攻めのデータ活用を支える“創造性“と”実行力“を持つ人材が企業から最も求められています。多くの学生が経験しない領域だからこそ、この経験はあなたの圧倒的な差別化要素になります。 ・最先端AIツール(ChatGPT/Claude/Geminiなど)を“使える“ではなく“武器にできる“スキル → プロンプト改善、エージェント連携、UI提案など、顧客価値を生み出す実務レベルのAI活用力が身につく。 ・AIの出力に振り回されず、一次情報で真偽を見極める“批判的思考力“と”情報の信頼性判断力” → 社会人1年目では身につかない、「答えのない問いに、論拠ある判断を下す」訓練ができる。 ・ガバナンス=制約ではなく、“AI・データ活用を加速させる設計スキル” → 現場で実際に起きているリスクと工夫に触れ、「攻めと守りを両立する思考と技術」が自然に身につく。 ・大企業でも重宝される、“推進と責任“の両面を担える希少人材へ → 法務・開発・マーケなどの部門をまたぐ現場に入り込み、「事業推進のリアルな論点」と「社会的許容性のライン」を自分で掴める。将来どの職種でも代替不可能な武器に。 ・シード期スタートアップだからこそ味わえる、“任される“スピードと“跳ね返る“成果 → あなたの提案・資料・改善が、実際にプロダクトに反映され、企業や社会の中で“動き“になる。 → 他のインターンでは味わえない、「自分の仕事が事業を動かす」ダイナミズムを体験。 ・事業企画・プロダクト改善・顧客提案まで、当事者としての意思決定・試行錯誤を経験 → 型にはまった仕事ではなく、「どうするかを考える」から始められる。事業サイドでの成長速度が段違い。 ・“伝わる営業“の設計・実践スキル → 上場企業や行政向けの資料を実際に作ることで、ロジック/構成/ビジュアルの総合力が身につく。 ・変化の早い現場で自走し、成果に直結する動きを作る「不確実性耐性」 →自分で情報を集め、自分で考え、自分で動く。これはどの業界でも評価される、圧倒的に市場価値の高いビジネススキル。 【働き方】 ・授業・研究と両立可 ・インターン ・月/学期ごとの稼働調整OK 【歓迎するマインドセット(全職種共通)】 ・複雑なものをシンプル化/深く突き詰める力 ・クリエイティブな発想/好奇心旺盛 ・最後までやりきる意欲 ・個人集中/チーム協力(いずれも歓迎) ・建設的な議論・行動 ・尊重し切磋琢磨する姿勢 ・好きなことがある方(音楽/漫画/スポーツ等) ・極端な不得意がある方も歓迎 【一緒に働く仲間(例)】 ・東京大学大学院卒→大手企業→スタートアップ創業期→CTO ・早稲田大学卒→SIer→リクルートカスタマーサクセス→経営企画室長→AIエンジニアスペシャリスト ・上智大学卒→大手企業社長室→大手ネットサービス企業の新規事業開発→プライバシーガバナンス ・上智大学卒→大手金融機関での海外における開業・新規事業融資支援事業支援→大手金融機関にて海外送金業務の立上支援 ※応募にあたってはプロフィールの内容を重視して拝見しています。 これまでのご経歴や志向性など、詳しくご記入いただけると嬉しいです。
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    メンバーの性格タイプ

    山下 大介さんの性格タイプは「コマンダー」
    山下 大介さんのアバター
    山下 大介代表取締役
    曽根 尚史さんの性格タイプは「ライザー」
    曽根 尚史さんのアバター
    曽根 尚史COO
    中村 拓さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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    中村 拓プロジェクトマネージャー
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    山下 大介代表取締役
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    曽根 尚史COO
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    中村 拓プロジェクトマネージャー

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    会社情報

    2022/01に設立

    25人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    〒150-0001 東京都渋谷区神宮前三丁目6-21