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プロダクト開発の最前線へ。実務で力をつけたいAIエンジニア探しています

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on 2026/05/22

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プロダクト開発の最前線へ。実務で力をつけたいAIエンジニア探しています

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松田 裕之

東京大学大学院修了後、野村総合研究所を経て、日本IBMにてデータサイエンティストとしてWatson・機械学習搭載システムの技術検証をリード。「データサイエンスの民主化」をライフテーマに2019年Nishikaを創業。代表取締役CTOとして、SecureMemoシリーズをはじめとするAIプロダクトの開発・R&D全体を統括している。

髙山 雄貴

NishikaのSecureMemoシリーズに搭載するAI機能のR&Dを推進しています。R&Dからエンタープライズ案件のPM、プロダクト開発、採用・組織づくりまで幅広く関わっているので、Nishikaでの働き方についてリアルにお伝えできると思います。

Nishika株式会社のメンバー

東京大学大学院修了後、野村総合研究所を経て、日本IBMにてデータサイエンティストとしてWatson・機械学習搭載システムの技術検証をリード。「データサイエンスの民主化」をライフテーマに2019年Nishikaを創業。代表取締役CTOとして、SecureMemoシリーズをはじめとするAIプロダクトの開発・R&D全体を統括している。

なにをやっているのか

🏢Nishikaとは Nishika株式会社は「テクノロジーですべての人が誇りを持てる社会を」をビジョンに掲げ、AI技術を活用したプロダクト開発・ソリューション提供を行う2019年創業のスタートアップです。 🎙️AIプロダクト事業 主力事業は、AI議事録アプリケーション「SecureMemo」「SecureMemoCloud」の開発です。独自開発の高精度音声認識AIモデル「shirushi」を搭載し、国内最高精度96.2%の文字起こしを実現しています。 ・SecureMemo:完全オフライン(オンプレミス)で動作するAI議事録ソフトウェア ・SecureMemoCloud:パーソナライズ校正機能を持つクラウド型AI議事録SaaS 「セキュリティ要件が厳しくクラウドを利用できない」という理由でAI活用が進んでいなかった、官公庁・防衛・金融・医療からエンタープライズ企業まで幅広い顧客に導入されています。音声AI×生成AIを組み合わせた校正技術をはじめ、専門用語認識・話者認識など独自の特許技術を保有しています。 ▼SecureMemo サービスページ ▼ https://info.nishika.com/service/securememo ▼SecureMemoCloud サービスページ ▼ https://securememo-cloud.com/ 🤝AIソリューション事業 オフライン・高セキュリティ環境向けに生成AIソリューションをテーラーメードで開発。警察・防衛・官公庁から民間企業まで幅広い実績があります。 📈直近の成長 ・ 昨年比200%以上の成長を継続 ・ 経産省 NEDO「GENIAC」プロジェクトに採択 ・ 専門用語認識・パーソナライズ校正・話者認識など、独自の特許技術を保有 ・️ 株主:サイバーエージェント・キャピタル、リヴァンプ、グロービスほか
五反田オフィス近くの桜並木を背景に
オフィスの様子

なにをやっているのか

🏢Nishikaとは Nishika株式会社は「テクノロジーですべての人が誇りを持てる社会を」をビジョンに掲げ、AI技術を活用したプロダクト開発・ソリューション提供を行う2019年創業のスタートアップです。 🎙️AIプロダクト事業 主力事業は、AI議事録アプリケーション「SecureMemo」「SecureMemoCloud」の開発です。独自開発の高精度音声認識AIモデル「shirushi」を搭載し、国内最高精度96.2%の文字起こしを実現しています。 ・SecureMemo:完全オフライン(オンプレミス)で動作するAI議事録ソフトウェア ・SecureMemoCloud:パーソナライズ校正機能を持つクラウド型AI議事録SaaS 「セキュリティ要件が厳しくクラウドを利用できない」という理由でAI活用が進んでいなかった、官公庁・防衛・金融・医療からエンタープライズ企業まで幅広い顧客に導入されています。音声AI×生成AIを組み合わせた校正技術をはじめ、専門用語認識・話者認識など独自の特許技術を保有しています。 ▼SecureMemo サービスページ ▼ https://info.nishika.com/service/securememo ▼SecureMemoCloud サービスページ ▼ https://securememo-cloud.com/ 🤝AIソリューション事業 オフライン・高セキュリティ環境向けに生成AIソリューションをテーラーメードで開発。警察・防衛・官公庁から民間企業まで幅広い実績があります。 📈直近の成長 ・ 昨年比200%以上の成長を継続 ・ 経産省 NEDO「GENIAC」プロジェクトに採択 ・ 専門用語認識・パーソナライズ校正・話者認識など、独自の特許技術を保有 ・️ 株主:サイバーエージェント・キャピタル、リヴァンプ、グロービスほか

なぜやるのか

⭐️SecureMemoシリーズが目指すもの SecureMemo/SecureMemoCloudはAI議事録ソフトウェアとして広く導入いただいていますが、Nishikaは「AI議事録をつくる会社」が最終ゴールではありません。 SecureMemoシリーズが目指すのは会議AIアシスタントです。 会議を全てデータ化すれば、圧倒的な発展を遂げる生成AIの力で多くの価値を引き出せる。そんな世界を実現したい。 会議AIアシスタントの一丁目一番地は高い精度であると考えており、精度に強みを持つ我々が取り組む意義があると捉えています。 ▼精度こそが会議AIの一丁目一番地 ― SecureMemoシリーズの展望▼ https://note.com/nishika_inc/n/n022a826becbb 📣Nishikaという社名に込めた想い 社名の「Nishika」は「自分にしかできない」「あなたにしかできない」「その人にしかできない」の「にしか」が由来です。 AIというテクノロジーの力を使ったプロダクトを広く提供し、「◯◯にしかできない」を実現するのに欠かせないパートナーとなることを目指しています。 ▼AI革命の真っ只中で「人にしかできないこと」にフォーカスし、ビジョンを実現する▼ https://note.com/nishika_inc/n/ne8e3db41f8be

どうやっているのか

五反田オフィス近くの桜並木を背景に

オフィスの様子

🤝 つくって終わりじゃない。モデルの精度がユーザー体験を変える実感がある AIエンジニアの仕事はモデルを作って渡すだけではありません。CS主催のユースケース共有会ではユーザーの生の声を吸い上げ、営業・CS・エンジニア・デザイナーが集うBizDevミーティングで「どの精度課題から取り組むか」を一緒に議論します。R&Dテーマはトップダウンではなく持ち寄りが基本。音声認識モデルのファインチューニング、新しい話者認識アルゴリズム、LLMのパフォーマンス検証——自ら立てた仮説を検証し、プロダクションに組み込み、ユーザーの反応を直接確かめるところまで一気通貫で携われます。 📣 AI技術が「付加価値」ではなく、プロダクトの競争力そのもの 自社開発の音声認識AI「shirushi」は国内最高水準の精度を実現し、特許取得済みのLLM校正技術やハイブリッド話者認識(特許申請中)など、独自技術がプロダクトの根幹を支えています。経済産業省・NEDOのGENIACプロジェクトにも採択され、数BサイズLLMの開発・データセット構築といった国家規模のR&Dにも取り組んでいます。「論文で読んだ技術を、自分の手でプロダクションに載せる」を日常的に経験できる環境です。 🕰️ 制約の中で最高精度を追求する、骨太な技術課題がある 官公庁やエンタープライズが顧客であるため、セキュリティ上データ提供を受けられない、オンプレミス環境で推論計算資源に限りがある、ユーザーごとのファインチューニングはROI的に厳しい——そうした制約の中で「国内最高精度」を達成し続けることが求められます。生成AIだけでなく識別AIなど従来技術も組み合わせ、さらに人と協働するUXまで含めて顧客課題を解決する設計力が問われるポジションです。 📝ナレッジ共有の盛んな文化 毎週水曜の「よもやま定例」という技術勉強会や輪読会などを開催し、技術トレンドのナレッジを共有しています。AIツール費用・書籍購入・自己研鑽費用の補助制度もあり、学びへの投資を会社として支援しています。 ▼採用ピッチ資料▼ https://speakerdeck.com/nishika_kae/nishika-cai-yong-pitutizi-liao ▼テックチーム紹介資料▼ https://speakerdeck.com/nishikainc/nishika-techteam-introduction ▼Nishika Tech Blog▼ https://zenn.dev/p/team_nishika

こんなことやります

AIエンジニア(正社員)を募集しています。 まずは先輩AIエンジニアのサポートのもとで業務に取り組み、徐々に主担当として任される範囲を広げていきます。第二新卒の方も歓迎です。 💻 具体的に期待する役割 ・音声認識・話者分離・LLMといったAIモデルのプロダクション実装と、推論パフォーマンスの最適化に取り組むこと ・学習パイプラインの構築・自動化、実験管理やモデル品質モニタリングなど、MLOps/LLMOps基盤を整備・運用すること ・顧客課題に応じたAIソリューションの設計・実装を、要件定義からPoC・本番導入まで一気通貫で推進すること ・担当領域にオーナーシップを持ち、課題発見から改善提案、実装まで主体的に取り組むこと ・設計・レビュー・テスト・自動化・ナレッジ共有を通じて、チーム全体の開発力向上に貢献すること 👍 こんな人と働きたい ・「最終的にエンドユーザーに届いたものの価値が最重要」という意識のもとで、技術選定・実装を行える方 ・まだ経験が少なくても、足りない部分を自ら学び埋めていこうという主体性のある方 ・先輩エンジニアからのフィードバックを素直に吸収し、次の改善に活かせる方 ・AI技術の進歩にワクワクし、新しいモデルやツールを触って楽しめる方 ・他のエンジニアやプロダクトマネージャーと協働し、チームで成果を出すことに価値を感じる方 🤍 ポジションの魅力 ・AI技術がプロダクトの競争力そのもの。 特許取得済みの音声AI×LLM校正技術を実プロダクトで運用しており、国内最高精度の音声認識・話者認識に取り組めます ・成長性と安定性の両立。 昨年比200%成長のスタートアップでありながら、官公庁・エンタープライズ案件による安定した事業基盤があります ・実力が伸びる環境。 AIエンジニア・リサーチエンジニアはKaggleメダリストで構成。毎週の技術勉強会(よもやま定例)で最新の論文・技術トレンドをキャッチアップし、実務に活かす文化があります ・幅広い技術経験。 モデル実装からMLOps・インフラまで一気通貫で担当。オンプレミス・クラウド両方、AWS/Azure/GCPマルチクラウドでの開発・運用経験が積めます ・0→1のフェーズ。 ML基盤の構築から携われるため、既存の仕組みに乗るだけでなく、自ら基盤を作り上げる経験ができます 🛠️ 技術スタック ・プログラミング言語・フレームワーク: Python, FastAPI, TypeScript, React, Next.js ・AI/ML: 音声認識AI、話者分離AI、大規模言語モデル、自然言語処理 ・開発ツール: Git, Docker, Langfuse, MLflow ・インフラ: AWS(ECS, RDS, S3, SageMaker, Lambda), Azure(Azure OpenAI Service), GCP(BigQuery) 🏃 キャリアパスの一例 ・AIエンジニアとしての専門性深化(音声AI / LLM / MLOps) ・AIエンジニアチーム・ソリューション開発プロジェクトのリード 最後まで読んでいただきありがとうございます! 「AIエンジニアに興味はあるけど、Kaggleや論文実績がないと厳しいのかな…」 「今の環境だとモデルを作って渡すだけで、ユーザーに届くところまで関われない」 「音声AIやLLMを本格的にやりたいけど、未経験領域が多くて一歩踏み出せない」 ——こうした悩みをお持ちの方こそ、ぜひ一度お話しさせてください。 Nishikaでは先輩AIエンジニアのサポートのもと、足りない部分は実務の中で一緒に埋めていく前提でチームを組んでいます。まずはカジュアルに、これからやってみたいことや気になっていることを聞かせてください。 「話を聞きにいきたい」ボタンからお気軽にどうぞ!
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    メンバーの性格タイプ

    髙山 雄貴さんの性格タイプは「コマンダー」
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    髙山 雄貴リードAIエンジニア
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2019/05に設立

    18人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    〒141-0022 東京都品川区東五反田1-25-11 THE GATE GOTANDA EAST 4階