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CEO直下!事業を前進させる戦略PMO / Chief of Staff

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on 2026/05/27

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CEO直下!事業を前進させる戦略PMO / Chief of Staff

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Shinsuke Arafuka

慶應義塾⼤学⼤学院基礎理⼯学専攻⽣物化学修⼠課程修了。⼤学院修了後、外資系コンサルティングファームに⼊社。⼤⼿製造機器メーカ ーに対し、統計・機械学習を活⽤したデータ分析による業務改善/経営戦略⽀援に従事。タンパク質危機問題により、「⾷」の豊かさが脅かされる状況下、Eco-Porkを共同創業。テーブルミートを⽀える豚⾁が「⾷」の選択肢として在り続けるために、持続可能な養豚をテクノロジーで⽀援する「Porker」を考案。2021年4⽉にEco-Porkの取締役に就任。

鈴木 健人

大学卒業後、みずほ銀行にて大企業法人営業に従事。M&A及びベンチャー投資案件の提案を中心に営業活動に励む。M&A及びベンチャー投資提案を更に磨くべく、みずほ証券アドバイザリーグループへの異動を希望し現職。現在はクロスボーダーM&Aのオリジネーション業務及びエグゼキューション業務に従事し、日々案件を追っている

神林 隆

神林 隆 ディレクター

株式会社Eco-Porkのメンバー

慶應義塾⼤学⼤学院基礎理⼯学専攻⽣物化学修⼠課程修了。⼤学院修了後、外資系コンサルティングファームに⼊社。⼤⼿製造機器メーカ ーに対し、統計・機械学習を活⽤したデータ分析による業務改善/経営戦略⽀援に従事。タンパク質危機問題により、「⾷」の豊かさが脅かされる状況下、Eco-Porkを共同創業。テーブルミートを⽀える豚⾁が「⾷」の選択肢として在り続けるために、持続可能な養豚をテクノロジーで⽀援する「Porker」を考案。2021年4⽉にEco-Porkの取締役に就任。

なにをやっているのか

Eco-Porkは、ビジョンである「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」を実現するために、ミッションである「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」を目指すデータカンパニーです。 2018年に養豚農家向け経営管理システムの「Porker」をリリースし、開発・提供しています。 現在、食肉文化を次世代に繋ぐために「タンパク質危機」と「畜産業の環境負荷」の問題解決が、世界中で求められています。 2040年に食肉を選択できる未来を創っていくために、私たちはICT/IoT/AIを活用した「生産性向上」と「環境負荷軽減」を両立させるデータソリューションを養豚業界に提供し、養豚DXを起点に食料問題解決に取り組みます。
当社Mission
豚の体重を推計するAI Biological Camera「ABC」
農学×テクノロジー(ICT・IoT・AI)で養豚の社会課題を解決

なにをやっているのか

当社Mission

豚の体重を推計するAI Biological Camera「ABC」

Eco-Porkは、ビジョンである「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」を実現するために、ミッションである「データを用いた循環型豚肉経済圏の共創」を目指すデータカンパニーです。 2018年に養豚農家向け経営管理システムの「Porker」をリリースし、開発・提供しています。 現在、食肉文化を次世代に繋ぐために「タンパク質危機」と「畜産業の環境負荷」の問題解決が、世界中で求められています。 2040年に食肉を選択できる未来を創っていくために、私たちはICT/IoT/AIを活用した「生産性向上」と「環境負荷軽減」を両立させるデータソリューションを養豚業界に提供し、養豚DXを起点に食料問題解決に取り組みます。

なぜやるのか

農学×テクノロジー(ICT・IoT・AI)で養豚の社会課題を解決

タンパク質危機をご存じでしょうか。 世界の人口は現在80億人ですが、2050年には約100億人に達すると予想されています。 経済が豊かになると、人類は炭水化物中心から肉・魚などの動物性食化(タンパク質食化)する傾向があります。 2027年には世界のタンパク質含有農産物の需要が供給を上回る可能性があるだけでなく、2040年には畜肉(動物由来の従来の肉)の割合は40%まで減少し、細胞培養肉・植物由来の代替肉に置き換わると言われています。 本物のお肉の減少という社会的課題に直面する中、私たちは「本物のお肉」を守り、未来の食肉供給に貢献したいと考えています。

どうやっているのか

課題解決のために私たちが開発した「Porker」は、農家の改善を支援する養豚経営支援システムで、ICTによる見える化や、IoT/AIによる生産管理を実現することができるソリューションです。 このソリューションは、自社で実用化したAI自働豚体重測定カメラ「 AI豚カメラ(ABC)」をはじめとする、養豚農家さんに寄り添ったプロダクトを評価をいただき、現在、国内で生産される豚肉の約11%はこの「Porker」が活用されています。 また、農林水産省スマート農業実証プロジェクトでの効果実証をはじめ、農林水産省のSBIRや、経済産業省のJ-Startup Impact選定などに採択いただき、国からも高く評価されています。

こんなことやります

■募集背景 当社の成長に必要な重要施策の推進をサポートいただける方を募集します。 国内で実績を重ねてきた養豚DX(生産管理ソフト Porker/豚体重推定カメラ PDS/データ基盤)を米国中心に展開しつつ、UNIDO/JCM 等の公的スキームを活用した国連案件にも取り組むフェーズです。迅速かつ柔軟な意思決定を支える事務局・PMO機能と、現場実装までを丁寧に前進させる“推進力”を求めています。 CEOは日本を拠点としており、**米国案件中心+全スコープ(国内/国連案件含む)**を横断する体制です。 ■業務内容 CEO直轄の横断推進/事務局として、以下の業務に取り組んでいただきます。 ・経営会議/取締役会の運営サポート:アジェンダ・資料準備、議事・アクション整理、意思決定とKPIの可視化支援、データルーム整備 ・※中期戦略や年次OKRの策定主体ではなく、既存方針に基づく運用サポートを想定しています。 ・PMO(推進サポート):計画の作成補助、進捗・リソース・予算・スケジュールの調整/可視化、リスク論点整理、関連ドキュメント作成・報告 ※ご経験により、Bizdevや官民連携、ロビイングなどをご担当いただきます。 (BizDev:国内・米国の顧客/パートナー(飼料・機器・SI・金融等)との調整、契約~実装プロセスの運用支援、価格・契約・導入オペの型づくり支援) (官民連携(UNIDO/JCM/NEDO 等):申請~実施~報告の標準化・進行管理) ※国連案件に関わりたい方は主担当も可(派遣は弊社安全基準に基づき判断) (特命プロジェクトの推進補助:米国ロールアウト、国内スケール、JCMクレジット関連 等) <必須スキル> ・事業会社/スタートアップでの 事業推進(全社の戦略PM/PMO、あるいは新規事業のBizDev) いずれかの実務経験3年以上、もしくはコンサルティング企業でのプロジェクトリード経験3年以上 ・課題発見~解決策の整理・実行支援~効果検証(KPI)を自走できる力 ・粒感問わず、誰にも負けない分野をお持ちの方 <歓迎スキル> ・海外向け B to B事業開発/戦略提携 の実務経験 ・UNIDO/JCM/NEDO 等の官民連携実務または関連知見 ・経営課題・業務改善に向けた提案~実行の経験 ・経営層に近い立場での運営サポート経験 ・英語でのコミュニケーション能力(交渉・会議運営が可能な方歓迎) 【求める人物】 <ポジション> ・既存方針に沿って物事を確実に前へ進める推進 ・事務局型の働き方ができる方 ・社内外の関係者と丁寧にコミュニケーションし、合意形成と調整を粘り強く進められる方 ・変化が多い環境を前向きに楽しめる方 ・数字と事実で淡々と運用改善できる方 <Eco-Pork> ・ご自身の技術力を食という身近な社会課題の分野で発揮したい方 ・DXの余地が大きく残ってる業界に挑戦したい方 ・大きな志を持ち、行動を起こせる方 ・肉(特に豚肉)が好きな方
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    会社情報

    2017/11に設立

    33人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区神田錦町3丁目21−7 JPRクレスト竹橋ビル