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コンサル経験を活かし戦略・事業・実行を横断する、Rimoの経営企画を募集!

第二新卒・未経験歓迎/代表直下
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on 2026/05/22

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コンサル経験を活かし戦略・事業・実行を横断する、Rimoの経営企画を募集!

東京
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東京
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Rimo合同会社のメンバー

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

相川 直視さんのストーリー

佐伯 直行

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

大谷 昌継

Rimo合同会社 人事 採用から労務、制度作成まで何でもやります。 前々職オイシックス株式会社では人材企画室長 制度・労務を担当。 大学卒業後ソフトバンク株式会社の流通部門で海外ネットワーク機器の仕入を4年行った後、2001年に創業間もないオイシックス株式会社に入社。 当初は物流部長として物流の基礎を作ったのち、2005年から人事を担当。 2014年8月から2023年5月までウォンテッドリー株式会社人事責任者 東京都出身 趣味は旅行とおいしいものを食べること

全員がオーナーシップを持つ自律分散型の組織を実現するために。Rimoが選んだバックオフィス構築とバクラク導入の理由

大谷 昌継さんのストーリー

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

Rimo合同会社のメンバー

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。
なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

募集内容

なにをやっているのか

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。
2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年8月国内議事録ツール初のClaude公式コネクタに

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

■ 会議には、他のどこにも残らないものがある 「なぜその結論になったのか」「何が却下されたのか」「どんな温度感で合意されたのか」—— こうした意思決定の文脈は、メールにもドキュメントにも残らず、担当者が異動すれば組織から失われていきます。 AIに仕事を任せる時代、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積み上がりません。 日本の会社は会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の強みになる。それが私たちの賭けであり、「はたらくを未来に」というミッションの出発点です。

どうやっているのか

■ 自分たちが、最初のユーザーであり実験台 ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用  GitHub上のリポジトリで管理し、全社員がClaude Codeなどから参照しています ・「AIが人に依頼する」構造づくり  人がAIを使う一方通行の先を試しています ・全社の会議は録画・文字起こしされ、全員が見られる  情報の非対称をなくし、みんなが同じ材料で判断できるようにしています ■ いい仕事を、邪魔されない環境 外部資金調達をせずに、毎年1.5〜2倍の成長を続けています。 ・投資家に見せるための動きがいらない  稼いだ利益の使い道は自分たちで決めるので、売上都合・投資家都合の妥協が生まれにくい ・職種を問わず「作る側」に立てる  セールスにもGitHubの権限と個人のクレジットカードがあり、思いついた施策をその日に試せます ・ただし、時間をかけ放題ではない  限られた時間の中で80〜90点を出し切る規律を大事にしています 経営については、代表インタビューもあわせてご覧ください https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ■ 働き方 ・リモートワーク中心。週1回(木曜)、渋谷のオフィスに集まります ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・週3勤務・時短・子育て中・地方在住のメンバーも活躍中 ・海外のメンバーも在籍しています 大事にしているのは Fair Exception。全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する考え方です。 制度に人を合わせるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」で会社と関わっています。 ■ 一緒に働きたい人 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

こんなことやります

Rimoは今、大きな転換点にいます。AI議事録ツールとして走り出したプロダクトは、会議データを起点に「経営判断を助けるAIプロダクト」へと進化しようとしています。 しかし、代表・相川の手が届く範囲には限界があります。 事業戦略の検討、新しい市場への仮説立て、優先順位の整理、意思決定のための情報整理——こうした仕事を、代表と並走しながら担えるメンバーを探しています。 ─── ▼業務内容 ・代表との壁打ちを通じた事業・戦略の検討補佐 ・市場・競合・顧客に関する情報収集と構造化 ・新規施策・プロジェクトの立ち上げサポート ・優先度整理、意思決定支援のための資料・論点整理 ─── ▼Rimoで得られること 代表直下で動くということは、意思決定の瞬間を間近で見続けるということです。 コンサルで「支援する立場」だったものが、「当事者として判断する側」に移行できる環境があります。 リモート・フラットな組織・全会議録画で全員閲覧可能という環境なので、情報の非対称がありません。 入ったその日から、会社のリアルに触れられます。 また、Rimoは外部資金調達をしない選択をしている会社です。「投資家に見せるための動き」ではなく、事業として本当に正しいことに集中できる。これは珍しい環境だと思っています。 ─── ▼こんな方を求めています! ・構造化思考・論点整理・資料作成のスキル ・「分析して終わり」ではなく、実行まで関わりたいという思考 ・AIやスタートアップの文脈に興味がある ・コンサルや金融でロジックは鍛えられたが、裁量や当事者感が足りないと感じている ※経験年数よりも、思考の質やコミットメントのご姿勢を重視しています。    少しでも興味をお持ちいただけたら、まずはカジュアルにお話しましょう! 話を聞きに行きたいボタンより、エントリーをお待ちしています!
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/10に設立

    44人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区渋谷3丁目6−15 SOLIX SHIBUYA 501