400万人が利用するビジネスSNS

  • BizDevパートナー
  • 3エントリー
  • NEW

AIガバナンス市場を一緒につくる、フリーランスBizDev募集

BizDevパートナー
フリーランス
NEW

on 2026/05/25

23 views

3人がエントリー中

AIガバナンス市場を一緒につくる、フリーランスBizDev募集

東京
フリーランス
オンライン面談OK
東京
フリーランス

加藤 真規

2000生まれ。神戸大学工学部卒業。システム情報学研究科在学中。 システムエンジニアとして経験を積み、ソソグ合同会社を創業。 最先端の技術に特化したプログラミングスクールを立ち上げる。 2023年2月に事業売却。 プログラミングスクール運営時にカスタマーサポート業務の課題を自身で体感し、AIで解決するために2023年3月に当社設立。

Tommy Winarta

As a former Python developer, I specialized in web development and AI service integration. In my current part-time role as a Full-stack Engineer at Monobrain, I implement frontend, backend, and AI solutions. My focus is on delivering production-grade code that adheres to industry best practices and performs reliably under real-world conditions. My professional aspiration is to become an AI specialist, leveraging automation to optimize business operations. I aim to lead technical teams and mentor engineers seeking to deepen their expertise in practical AI implementation across industries. Outside of work, I enjoy reading non-fiction books and watching movies.

Fachry Rizano

Before transitioning into my current role, I worked as a Machine Learning Engineer, focusing on developing chatbot models and building AI-driven solutions. Currently, I work part-time as an AI Engineer at Monobrain, where I specialize in developing AI-powered solutions. My responsibilities include OCR development, chatbot data pipelines, API performance testing, and evaluating LLM models. I thrive on solving complex AI challenges, refining machine learning pipelines, and optimizing system performance. Debugging, enhancing model accuracy, and automating workflows keep me engaged and motivated. My goal is to deepen my expertise in scalable AI solutions and cloud infrastructure, particularly in deploying LLMs and real-time AI services. I’m also passionate about developing AI-driven automation for diverse use cases across various industries. Beyond work, I enjoy exploring emerging technologies and spending time with friends.

株式会社MONO BRAINのメンバー

2000生まれ。神戸大学工学部卒業。システム情報学研究科在学中。 システムエンジニアとして経験を積み、ソソグ合同会社を創業。 最先端の技術に特化したプログラミングスクールを立ち上げる。 2023年2月に事業売却。 プログラミングスクール運営時にカスタマーサポート業務の課題を自身で体感し、AIで解決するために2023年3月に当社設立。

なにをやっているのか

MONO BRAINは、AIガバナンス、AIセキュリティ、AI活用支援を通じて、企業が安心してAIを使える社会をつくる会社です。 AIを使う会社は、これからさらに増えていきます。 一方で、企業がAIを安全に使うためには、まだ多くの課題があります。 たとえば、社内情報をAIに入力してよいのか。 どのAIツールを使ってよいのか。 部署ごとにバラバラなルールでAIを使っていないか。 AI活用における情報漏洩、権限管理、監査、規制対応をどう考えるべきか。 AIを導入するだけでは、企業は本当の意味でAIを活用できません。 必要なのは、AIを安全に、継続的に、組織として使うための仕組みです。 MONO BRAINは、その仕組みをつくっています。 具体的には、AIガバナンス、AIセキュリティ、外部AI利用制御、AI利用ルール作成、AI活用支援、AI監査・規制対応、そしてMODEL SAFEを通じて、企業がAIを安心して活用できる状態を支援しています。 私たちは、AIで人を置き換える会社ではありません。 人と組織がAIを安全に使いこなし、より大きな価値を出せる状態をつくる会社です。 目指すのは、国内AIガバナンス領域で第一想起の会社になること。 AIを使う会社は増え続ける。 でも、安心して使える会社はまだ少ない。 私たちは、そのギャップを埋める会社です。

なにをやっているのか

MONO BRAINは、AIガバナンス、AIセキュリティ、AI活用支援を通じて、企業が安心してAIを使える社会をつくる会社です。 AIを使う会社は、これからさらに増えていきます。 一方で、企業がAIを安全に使うためには、まだ多くの課題があります。 たとえば、社内情報をAIに入力してよいのか。 どのAIツールを使ってよいのか。 部署ごとにバラバラなルールでAIを使っていないか。 AI活用における情報漏洩、権限管理、監査、規制対応をどう考えるべきか。 AIを導入するだけでは、企業は本当の意味でAIを活用できません。 必要なのは、AIを安全に、継続的に、組織として使うための仕組みです。 MONO BRAINは、その仕組みをつくっています。 具体的には、AIガバナンス、AIセキュリティ、外部AI利用制御、AI利用ルール作成、AI活用支援、AI監査・規制対応、そしてMODEL SAFEを通じて、企業がAIを安心して活用できる状態を支援しています。 私たちは、AIで人を置き換える会社ではありません。 人と組織がAIを安全に使いこなし、より大きな価値を出せる状態をつくる会社です。 目指すのは、国内AIガバナンス領域で第一想起の会社になること。 AIを使う会社は増え続ける。 でも、安心して使える会社はまだ少ない。 私たちは、そのギャップを埋める会社です。

なぜやるのか

生成AIの活用は、すでに一部の先進企業だけのものではなくなっています。 営業、マーケティング、開発、管理部門、法務、人事、カスタマーサポート。 あらゆる部署でAI活用の可能性が広がっています。 しかし、AI活用が進むほど、企業は新しいリスクにも向き合う必要があります。 機密情報を外部AIに入力してしまうリスク。 部署ごとにバラバラなルールでAIを使ってしまうリスク。 AIの出力をそのまま業務判断に使ってしまうリスク。 監査や規制対応が後回しになるリスク。 AIを使うこと自体は、これから当たり前になります。 一方で、「安全に、継続的に、組織としてAIを使える状態」をつくることは、まだ多くの企業にとって難しいテーマです。 MONO BRAINは、このギャップを埋めたいと考えています。 AI活用を止めるのではなく、前に進める。 ただし、無防備に使わせるのではなく、安心して使える仕組みをつくる。 それが、私たちがAIガバナンスに取り組む理由です。

どうやっているのか

■当社の強み■ 当社のエンジニアチームはインドネシアに拠点を置き、グローバルな体制を整えつつ、開発コストを効率的に抑えています。さらに、エンジニアでもある代表が開発チームを直接マネジメントすることで、迅速で柔軟な組織運営を実現しています。 ■職場の雰囲気■ 多様なメンバーがそれぞれの視点を活かしながら活躍できる環境です。また、チャレンジ精神を尊重する文化が根付いており、年齢や職種に関わらず実力をもとに正当な評価を行っています。 ■働く環境■ リモートと出社のハイブリッド勤務を推奨しています。

こんなことやります

MONO BRAINは、「安心してAIを使える社会をつくる」ことを目指すAIガバナンス領域のスタートアップです。 AIを使う企業は、これからさらに増えていきます。 一方で、情報漏洩、外部AIツールの利用管理、社内ルール整備、監査・規制対応など、企業がAIを安全に使うための仕組みはまだ十分に整っていません。 私たちは、そのギャップを埋める会社です。 今回募集するのは、MONO BRAINの事業成長を一緒に進めるフリーランス営業・BizDevパートナーです。 単に決められた商材を売る営業ではありません。 AI活用に課題や不安を持つ企業に対して、課題を整理し、AIガバナンスやAIセキュリティの必要性を伝え、提案機会をつくっていく仕事です。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・新規企業へのアプローチ ・問い合わせ企業への初期対応 ・AI活用やAIガバナンスに関する課題ヒアリング ・商談機会の創出 ・提案資料や営業資料の改善提案 ・ターゲット企業、業界、課題仮説の整理 ・営業活動を通じた市場ニーズのフィードバック ・必要に応じた商談同席、提案支援 最初からすべてをお任せするわけではありません。 まずはMONO BRAINが向き合っている市場、顧客課題、提案内容を理解いただいたうえで、得意な領域やご経験に合わせて役割を相談していきます。 私たちが求めているのは、単なる営業リソースではありません。 AIガバナンスという、これから企業にとって不可欠になる市場を一緒につくっていける方です。 AI活用は広がっています。 しかし、多くの企業は「何をどこまで使ってよいのか」「どんなルールを整えるべきか」「リスクをどう管理すべきか」に悩んでいます。 この領域には、まだ明確な正解がありません。 だからこそ、営業として顧客の声を聞き、市場の課題を見つけ、事業やプロダクトに還元していく余地があります。 法人営業、SaaS営業、エンタープライズ営業、コンサルティング営業、IT・セキュリティ領域の営業経験を活かしたい方にとって、面白いテーマだと思います。 AI × セキュリティ × ガバナンスという成長市場で、自分の営業経験を活かしながら、新しい市場づくりに関わりたい方とお話ししたいです。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2024/03に設立

    5人のメンバー

    東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C