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営業もPMも開発も越境する。AIガバナンス領域のFDE募集

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on 2026/05/26

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営業もPMも開発も越境する。AIガバナンス領域のFDE募集

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加藤 真規

2000生まれ。神戸大学工学部卒業。システム情報学研究科在学中。 システムエンジニアとして経験を積み、ソソグ合同会社を創業。 最先端の技術に特化したプログラミングスクールを立ち上げる。 2023年2月に事業売却。 プログラミングスクール運営時にカスタマーサポート業務の課題を自身で体感し、AIで解決するために2023年3月に当社設立。

Tommy Winarta

As a former Python developer, I specialized in web development and AI service integration. In my current part-time role as a Full-stack Engineer at Monobrain, I implement frontend, backend, and AI solutions. My focus is on delivering production-grade code that adheres to industry best practices and performs reliably under real-world conditions. My professional aspiration is to become an AI specialist, leveraging automation to optimize business operations. I aim to lead technical teams and mentor engineers seeking to deepen their expertise in practical AI implementation across industries. Outside of work, I enjoy reading non-fiction books and watching movies.

Fachry Rizano

Before transitioning into my current role, I worked as a Machine Learning Engineer, focusing on developing chatbot models and building AI-driven solutions. Currently, I work part-time as an AI Engineer at Monobrain, where I specialize in developing AI-powered solutions. My responsibilities include OCR development, chatbot data pipelines, API performance testing, and evaluating LLM models. I thrive on solving complex AI challenges, refining machine learning pipelines, and optimizing system performance. Debugging, enhancing model accuracy, and automating workflows keep me engaged and motivated. My goal is to deepen my expertise in scalable AI solutions and cloud infrastructure, particularly in deploying LLMs and real-time AI services. I’m also passionate about developing AI-driven automation for diverse use cases across various industries. Beyond work, I enjoy exploring emerging technologies and spending time with friends.

株式会社MONO BRAINのメンバー

2000生まれ。神戸大学工学部卒業。システム情報学研究科在学中。 システムエンジニアとして経験を積み、ソソグ合同会社を創業。 最先端の技術に特化したプログラミングスクールを立ち上げる。 2023年2月に事業売却。 プログラミングスクール運営時にカスタマーサポート業務の課題を自身で体感し、AIで解決するために2023年3月に当社設立。

なにをやっているのか

MONO BRAINは、AIガバナンス、AIセキュリティ、AI活用支援を通じて、企業が安心してAIを使える社会をつくる会社です。 AIを使う会社は、これからさらに増えていきます。 一方で、企業がAIを安全に使うためには、まだ多くの課題があります。 たとえば、社内情報をAIに入力してよいのか。 どのAIツールを使ってよいのか。 部署ごとにバラバラなルールでAIを使っていないか。 AI活用における情報漏洩、権限管理、監査、規制対応をどう考えるべきか。 AIを導入するだけでは、企業は本当の意味でAIを活用できません。 必要なのは、AIを安全に、継続的に、組織として使うための仕組みです。 MONO BRAINは、その仕組みをつくっています。 具体的には、AIガバナンス、AIセキュリティ、外部AI利用制御、AI利用ルール作成、AI活用支援、AI監査・規制対応、そしてMODEL SAFEを通じて、企業がAIを安心して活用できる状態を支援しています。 私たちは、AIで人を置き換える会社ではありません。 人と組織がAIを安全に使いこなし、より大きな価値を出せる状態をつくる会社です。 目指すのは、国内AIガバナンス領域で第一想起の会社になること。 AIを使う会社は増え続ける。 でも、安心して使える会社はまだ少ない。 私たちは、そのギャップを埋める会社です。

なにをやっているのか

MONO BRAINは、AIガバナンス、AIセキュリティ、AI活用支援を通じて、企業が安心してAIを使える社会をつくる会社です。 AIを使う会社は、これからさらに増えていきます。 一方で、企業がAIを安全に使うためには、まだ多くの課題があります。 たとえば、社内情報をAIに入力してよいのか。 どのAIツールを使ってよいのか。 部署ごとにバラバラなルールでAIを使っていないか。 AI活用における情報漏洩、権限管理、監査、規制対応をどう考えるべきか。 AIを導入するだけでは、企業は本当の意味でAIを活用できません。 必要なのは、AIを安全に、継続的に、組織として使うための仕組みです。 MONO BRAINは、その仕組みをつくっています。 具体的には、AIガバナンス、AIセキュリティ、外部AI利用制御、AI利用ルール作成、AI活用支援、AI監査・規制対応、そしてMODEL SAFEを通じて、企業がAIを安心して活用できる状態を支援しています。 私たちは、AIで人を置き換える会社ではありません。 人と組織がAIを安全に使いこなし、より大きな価値を出せる状態をつくる会社です。 目指すのは、国内AIガバナンス領域で第一想起の会社になること。 AIを使う会社は増え続ける。 でも、安心して使える会社はまだ少ない。 私たちは、そのギャップを埋める会社です。

なぜやるのか

生成AIの活用は、すでに一部の先進企業だけのものではなくなっています。 営業、マーケティング、開発、管理部門、法務、人事、カスタマーサポート。 あらゆる部署でAI活用の可能性が広がっています。 しかし、AI活用が進むほど、企業は新しいリスクにも向き合う必要があります。 機密情報を外部AIに入力してしまうリスク。 部署ごとにバラバラなルールでAIを使ってしまうリスク。 AIの出力をそのまま業務判断に使ってしまうリスク。 監査や規制対応が後回しになるリスク。 AIを使うこと自体は、これから当たり前になります。 一方で、「安全に、継続的に、組織としてAIを使える状態」をつくることは、まだ多くの企業にとって難しいテーマです。 MONO BRAINは、このギャップを埋めたいと考えています。 AI活用を止めるのではなく、前に進める。 ただし、無防備に使わせるのではなく、安心して使える仕組みをつくる。 それが、私たちがAIガバナンスに取り組む理由です。

どうやっているのか

■当社の強み■ 当社のエンジニアチームはインドネシアに拠点を置き、グローバルな体制を整えつつ、開発コストを効率的に抑えています。さらに、エンジニアでもある代表が開発チームを直接マネジメントすることで、迅速で柔軟な組織運営を実現しています。 ■職場の雰囲気■ 多様なメンバーがそれぞれの視点を活かしながら活躍できる環境です。また、チャレンジ精神を尊重する文化が根付いており、年齢や職種に関わらず実力をもとに正当な評価を行っています。 ■働く環境■ リモートと出社のハイブリッド勤務を推奨しています。

こんなことやります

MONO BRAINは、「安心してAIを使える社会をつくる」ことを目指すAIガバナンス領域のスタートアップです。 AIを使う企業は、これからさらに増えていきます。 一方で、情報漏洩、外部AIツールの利用管理、社内ルール整備、監査・規制対応など、企業がAIを安全に使うための仕組みはまだ十分に整っていません。 私たちは、そのギャップを埋める会社です。 今回募集するのは、AIガバナンス領域のFDE / プロダクトエンジニアです。 MONO BRAINのエンジニアは、コードを書くことだけに閉じません。 顧客がどのようにAIを使おうとしているのか。 どこに不安やリスクを感じているのか。 どのようなルールや仕組みがあれば、安心してAIを活用できるのか。 そうした顧客課題を理解したうえで、プロダクトやシステムに落とし込んでいく役割です。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・AIガバナンス関連プロダクトの設計、開発、改善 ・顧客課題を踏まえた機能要件、仕様の整理 ・外部AI利用管理、AI利用ルール、監査・ログ管理などに関わる機能開発 ・顧客ヒアリングや商談への同席 ・BizDev、PM、コンサルメンバーとの連携 ・プロトタイプ開発、検証、改善 ・AI活用やセキュリティに関する技術調査 ・事業や顧客ニーズを踏まえたプロダクト改善提案 最初からすべてを一人で任せるわけではありません。 まずは既存の開発やプロダクト改善に入りながら、MONO BRAINが向き合っている市場、顧客課題、AIガバナンスの考え方を理解していただきます。 その後、顧客の課題をもとに仕様を考えたり、プロトタイプをつくったり、提案段階から技術面で関わったりと、より越境的な役割を担っていただきたいと考えています。 単なる受託開発でも、仕様通りにつくるだけの開発でもありません。 顧客課題を聞く。 課題を構造化する。 解決策を考える。 プロダクトに落とし込む。 実装し、改善する。 この一連の流れに関わることで、開発、PM、事業開発を横断するFDE的な力を身につけることができます。 MONO BRAINは、国内AIガバナンス領域で第一想起の会社を目指しています。 AI、セキュリティ、ガバナンスは、これから企業にとって不可欠になる領域です。 その交差点で、技術とビジネスの両方を理解するエンジニアとして成長したい方と働きたいと考えています。
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    会社情報

    2024/03に設立

    5人のメンバー

    東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C