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井川 理紀
エンジニアの価値を再定義するを我々のMissionに掲げ、技術者一人ひとりが正当に評価され、成長し続けられる環境づくりに取り組んでいます。 私たちはSES事業を通じて、多様なプロジェクトと出会いの機会を提供しながら、単なる「労働力」としてではなく「価値を生み出すプロフェッショナル」としてエンジニアが活躍できる世界を目指しています。 案件選択の透明性、スキルに応じた適正な報酬、キャリアに寄り添うサポート体制を重視し、「どこで働くか」ではなく「どう成長するか」を大切にしています。 これからの時代に求められるエンジニア像を共に創り上げ、自身の市場価値を高め続けたい方をお待ちしています。
小玉 隼士
エンジニアの価値は、誰が決めるべきでしょうか。 私たちは、「エンジニアの価値を再定義する」ことをミッションに掲げています。 それは、会社や案件に依存した評価ではなく、一人ひとりのスキルや成果が正当に認められ、納得感のある形で報われる世界をつくることです。 SESという働き方には、多様な経験を積める可能性がある一方で、エンジニアが「労働力」として扱われてしまう構造も存在します。 だからこそ私たちは、その在り方を変えたいと考えています。 案件選択の透明性。 スキルに見合った正当な報酬。 そして、キャリアに本気で向き合うサポート体制。 どこに配属されるかではなく、どんなスキルを身につけ、どんな価値を発揮できるか。 その積み重ねこそが、エンジニアとしての市場価値をつくっていくと信じています。 私たちは、上下関係や年次に縛られないフラットな環境の中で、 一人ひとりが自分のキャリアに主体的に向き合い、意思決定できるチームでありたいと考えています。 これからの時代に求められるエンジニア像を、誰かに決められるのではなく、自分たちで創っていく。 そんな環境で、自身の価値を高め続けたい方と出会えることを楽しみにしています。
山賀 悠詩
私は前職で、現在と同じエンジニアリングサービス事業の企業に入社しました。情報系の学部出身だったこともあり、“エンジニアとしてモノづくりに関わる仕事”をイメージしていましたが、実際に任されたのは携帯ショップでの販売営業。もちろんその経験から学べたこともありましたが、「このままで本当に理想のエンジニアになれるのか」という不安を抱えていました。 そんな中で出会ったのがユニサーブです。実務経験がほとんどない自分に対しても、スキルや可能性、将来どうなりたいかまで真剣に向き合ってくれました。ただ案件に入れるのではなく、「どんなエンジニアを目指したいのか」を一緒に考えてくれたことを今でも覚えています。 入社後はスキルシートの添削や模擬面接、開発を想定したトレーニングなど、多くのサポートを受けながら成長することができました。現在はSnowflakeやThoughtSpotを活用し、経営分析ダッシュボードの設計・実装に携わっています。以前の自分では想像できなかったような仕事に挑戦できていることに、大きなやりがいを感じています。 環境が変われば、人は変われる。だからこそ、自分の可能性を諦めず、一歩踏み出すことを大切にしています。
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