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社会課題に挑む起業家募集|長期視点で事業創造に向き合いたい方へ

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on 2026/05/27

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社会課題に挑む起業家募集|長期視点で事業創造に向き合いたい方へ

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海外進出している
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諸藤 周平

株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにて、REAPRA PTE. LTD.を創業。東南アジア・日本を中心に、数多くのビジネスを立ち上げる事業グループを形成する。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

Yuki Okauchi

Reapraに興味を持って頂いた新たな接点者とのコミュニケーションを担当 起業家のマーケティングや、伴走支援等を担当

Reapra Japanのメンバー

株式会社エス・エム・エス(東証一部上場)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにて、REAPRA PTE. LTD.を創業。東南アジア・日本を中心に、数多くのビジネスを立ち上げる事業グループを形成する。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

なにをやっているのか

REAPRAは、長期視点での事業創造を支援する、共同学習型の産業創造コミュニティです。 私たちは、単なる短期的な事業成長やExitを目的とした投資ではなく、 「次世代にとって必要となる産業を、長い時間をかけて創出すること」 を目指しています。 そのため、一般的なVCのように、完成された事業計画や急成長のみを重視するのではなく、 起業家がどのような問題意識を持っているのか なぜそのテーマに取り組みたいのか どんな社会課題に違和感を持っているのか どのような未来を実現したいのか といった、“人”と“構想”そのものを重視しています。 REAPRAでは、 Wellbeing 自然 防災 教育 地域社会 働き方 など、幅広い社会課題領域において、事業創造に取り組む起業家と共に活動しています。 また、私たちは「起業」を、一人の天才による孤独な勝負だとは考えていません。 長期の事業創造には、 試行錯誤 学習 失敗 視座の更新 仲間との対話 が不可欠です。 だからこそREAPRAでは、起業家・インターナルが互いに学び合いながら進む「共同学習」を重視しています。 時には事業そのもの以上に、 自分はなぜこれをやりたいのか 本当に解きたい問題は何なのか 今のやり方で良いのか といった問いに立ち戻ることもあります。 私たちは、「すぐに起業できる人」だけを探しているわけではありません。 むしろ、 今の働き方に違和感がある 社会課題に対する問題意識がある 一度挑戦したが、もう一度向き合いたい まだ言葉になっていない問いを持っている そんな人たちと共に、長期で社会に価値を生み出す事業を探索していきたいと考えています。
日本と東南アジアでそれぞれベンチャー投資を実施しています。
投資先企業のポートフォリオ。毎月のように新たな起業家が生まれています。
シンガポール・ベトナム・タイ・日本の各拠点が一同に介してオフサイト合宿も行います。
オフサイト合宿へ向かう際の1枚。日本・東南アジア側もシームレスに、お互いの学びを共有し合いながら日々活動しています。
ReapraグループCEO・諸藤
定期的に行われる合宿の様子

なにをやっているのか

日本と東南アジアでそれぞれベンチャー投資を実施しています。

投資先企業のポートフォリオ。毎月のように新たな起業家が生まれています。

REAPRAは、長期視点での事業創造を支援する、共同学習型の産業創造コミュニティです。 私たちは、単なる短期的な事業成長やExitを目的とした投資ではなく、 「次世代にとって必要となる産業を、長い時間をかけて創出すること」 を目指しています。 そのため、一般的なVCのように、完成された事業計画や急成長のみを重視するのではなく、 起業家がどのような問題意識を持っているのか なぜそのテーマに取り組みたいのか どんな社会課題に違和感を持っているのか どのような未来を実現したいのか といった、“人”と“構想”そのものを重視しています。 REAPRAでは、 Wellbeing 自然 防災 教育 地域社会 働き方 など、幅広い社会課題領域において、事業創造に取り組む起業家と共に活動しています。 また、私たちは「起業」を、一人の天才による孤独な勝負だとは考えていません。 長期の事業創造には、 試行錯誤 学習 失敗 視座の更新 仲間との対話 が不可欠です。 だからこそREAPRAでは、起業家・インターナルが互いに学び合いながら進む「共同学習」を重視しています。 時には事業そのもの以上に、 自分はなぜこれをやりたいのか 本当に解きたい問題は何なのか 今のやり方で良いのか といった問いに立ち戻ることもあります。 私たちは、「すぐに起業できる人」だけを探しているわけではありません。 むしろ、 今の働き方に違和感がある 社会課題に対する問題意識がある 一度挑戦したが、もう一度向き合いたい まだ言葉になっていない問いを持っている そんな人たちと共に、長期で社会に価値を生み出す事業を探索していきたいと考えています。

なぜやるのか

ReapraグループCEO・諸藤

定期的に行われる合宿の様子

REAPRAが目指しているのは、単に“会社を増やすこと”ではありません。 私たちは、 「次世代にとって必要となる産業を創出し、社会に新しい選択肢を生み出すこと」 を目的に、事業創造に取り組んでいます。 現代社会には、数多くの複雑な社会課題が存在しています。 そして、それらの多くは、短期的な利益追求や既存の仕組みの延長線だけでは解決が難しいものです。 だからこそREAPRAでは、 「長い時間をかけながら、徐々に事業を作り出し、産業を作っていく」 ということを重視しています。 私たちは、事業創造を単なる“経済活動”だとは考えていません。 事業とは、 社会の課題を発見し 新しい価値を生み出し 人々の行動や選択肢を変え 次の時代の当たり前をつくる 営みだと考えています。 そのため、REAPRAでは、短期的なトレンドや一時的な成長だけを追うのではなく、 なぜその課題に取り組むのか どんな未来を実現したいのか その事業は社会にどんな変化を生むのか という“構想”そのものを大切にしています。 また、私たちは「起業家」を、単に事業を立ち上げる人だとは考えていません。 本当に大きな社会変化を生み出す人は、多くの場合、 今の社会への違和感 生きづらさ 原体験 強い問題意識 を持っています。 そして、その問いに向き合い続ける中で、新しい事業や産業が生まれていく。 だからREAPRAでは、 「どんな事業をやるのか」 だけでなく、 「なぜ、その人はそれをやりたいのか」 を非常に重視しています。 長期の事業創造は、決して簡単なものではありません。 思うように進まないこともあります。 失敗することもあります。 時には、自分自身の限界や未熟さに向き合うこともあります。 それでも、私たちは、 「社会に本当に必要なものをつくりたい」 という問いに向き合う人たちと共に、挑戦を続けたいと思っています。 REAPRAの事業目的は、 単に企業価値を上げることだけではなく 「社会に新しい可能性を生み出し続けること」 そのものにあります。

どうやっているのか

シンガポール・ベトナム・タイ・日本の各拠点が一同に介してオフサイト合宿も行います。

オフサイト合宿へ向かう際の1枚。日本・東南アジア側もシームレスに、お互いの学びを共有し合いながら日々活動しています。

REAPRAには、一般的なスタートアップやVCとは少し違う文化があります。 私たちは、単に「効率よく成果を出すこと」だけを目的に集まった組織ではありません。 もちろん、事業成果や社会へのインパクトは重視します。 一方で、それと同じくらい、 「どのように学び、どのように変化していくか」 を大切にしています。 REAPRAでは、日々多くの対話が行われています。 なぜこの事業をやるのか 本当に解くべき課題は何か その意思決定は、どんな前提の上にあるのか 自分たちは何を見落としているのか 今のやり方を疑うべきではないか 時には、事業戦略以上に、「自分自身の思い込み」や「ものの見方」について議論することもあります。 それは、長期の事業創造において、 「起業家自身の視座や学習能力」 が極めて重要だと考えているからです。 またREAPRAでは、「失敗」を単純な悪として扱いません。 新しい産業や社会変化を生み出す挑戦には、不確実性があります。 だからこそ、 なぜその失敗が起きたのか どんな仮説があったのか 何を学べるのか 次にどう活かすのか を重視しています。 結果だけで人を評価するというより、 「どのように試行錯誤し、学習し続けているか」 を見る文化があります。 一方で、REAPRAは決して「優しいだけのコミュニティ」ではありません。 私たちは、互いを単純に肯定し合うのではなく、 本当にその方向で良いのか その構想は社会に届くのか 自分の見たいものだけを見ていないか といった問いを、率直に投げかけ合います。 時には厳しいフィードバックもあります。 しかしそれは、相手を否定するためではなく、 「より大きな可能性や視座に到達するため」 の対話だと考えています。 また、REAPRAには、多様な背景を持つメンバーがいます。 共通しているのは、 「今の社会に対する違和感や問いを持っていること」 そして、 「長期で社会に価値を生み出したいと思っていること」 です。 私たちは、「完成された人」を求めているわけではありません。 むしろ、 まだ言葉になっていない問いがある 今の生き方に違和感がある 一度失敗した経験がある 本当にやりたいことを探している そんな状態からでも、共に学び、挑戦できる環境をつくりたいと考えています。 REAPRAは、 単なる場ではなく、 「社会に新しい可能性を生み出すために、共に学び続ける場所」 でありたいと思っています。

こんなことやります

社会課題に挑む「起業家」を募集しています REAPRAでは現在、長期視点で社会課題に向き合い、新しい事業や産業の創出に挑戦したい起業家を募集しています。 ここでいう「起業家」とは、単に会社を立ち上げる人だけを指しているわけではありません。 私たちが求めているのは、 「今の社会や生き方に対して強い問いや違和感を持ち、 それを事業を通じて変えていきたいと思っている人」 です。 具体的にお願いしたいこと REAPRAでは、起業家と共に、 社会課題の探索 事業の作り込み 長期の時間軸での未来像を描く 相互の共同での学び合い などを進めていきます。 最初から完成された事業計画が必要なわけではありません。 むしろ、 まだ言語化しきれていない問い 社会に対する違和感 過去の原体験 なぜか気になり続けているテーマ を持っていることを重視しています。 また、REAPRAでは「まず小さく始め、学習しながら進める」ことを大切にしています。 そのため、 最初から大きな資金調達を前提にする 短期的なExitのみを目的にする というより、 「長い時間をかけて、本当に必要な価値をつくる」 ことに向き合いたい方とご一緒したいと考えています。 こんな方とお会いしたいです いつか起業したいと思っている 社会課題に対する問題意識がある 今の働き方や生き方に違和感がある 事業を通じて社会に価値を生み出したい 一度挑戦したが、もう一度向き合いたい 新規事業や事業立ち上げ経験がある まだ事業アイデアは明確ではないが、強い問いを持っている 長期で何かをつくり続けたい そんな方と、まずはフラットにお話しできればと思っています。 REAPRAで得られるもの REAPRAでは、単なる資金提供やノウハウ提供だけではなく、 起業家同士の共同学習 長期視点での事業創造支援 多様な起業家との対話 自己理解・構想整理 実践を通じた学習機会 を重視しています。 時には、自分自身の問いや限界に向き合うこともあります。 しかしそれも含めて、 「社会に新しい選択肢を生み出すための挑戦」 だと考えています。 まずは、“今すぐ起業するべきか”ではなく、 「自分は何を見ていて、何をつくりたいのか」 を一緒に考えるところから始められれば嬉しいです。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2016/12に設立

    30人のメンバー

    • 海外進出している/

    福岡県福岡市中央区天神4丁目3-8 ミーナ天神 8階