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日本企業の海外進出支援!裁量権を持って挑むプロジェクトマネージャー

プロダクトマネージャー
中途

on 2026/05/31

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日本企業の海外進出支援!裁量権を持って挑むプロジェクトマネージャー

東京
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勤務地が海外
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濱崎 龍志

高知県出身。広告営業20年、海外進出営業10年。趣味:ランニング、お酒。好きな場所:青い海、海外、混んでない所。

もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

濱崎 龍志さんのストーリー

阪根 嘉苗

Be the top bridge across all Asian markets 日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となる No Borders, Make Joy 国境を越え、喜びを届ける

まずは社長が話します。アジアンブリッジがあなたを求める理由

阪根 嘉苗さんのストーリー

アジアンブリッジ株式会社のメンバー

高知県出身。広告営業20年、海外進出営業10年。趣味:ランニング、お酒。好きな場所:青い海、海外、混んでない所。
もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

もっともっと日本企業の海外進出を成功させたい!

なにをやっているのか

▶︎アジアンブリッジとは? 私たちアジアンブリッジ株式会社は、『日本のメーカー様を対象に台湾や東南アジアに向けた進出支援』を行う会社です。クライアント企業様の製品に合った販路を選定し、市場調査、物流から在庫管理、顧客対応、マーケティングまで海外展開をフルパッケージで支援します。また、近年は訪日観光客集客のプロモーション(インバウンドマーケティング)や海外ブランドの日本進出支援も行っております。 弊社の強みとして、進出各国における販売ノウハウを蓄積しているため、クライアント様の海外法人 のような立場で、大切な商品を販売していくことが可能となります。これまで日本企業が海外で物販事業を行うためには現地に会社を設立しなければなりませんでしたが、私たちにお任せいただくことで、大きな労力を使わずに海外進出を実現することができます。 現在、台湾を第一のアジア拠点とし展開しており、弊社が提供するサービススキームを利用する企業様は2017年のサービス開始以降、順調に推移し現在約200ブランドに達しています。取り扱う商品のジャンルは多岐にわたり、なかでも化粧品やサプリメント、健康食品、アパレルが多くなっています。同様のサービスをタイで展開しており、今後は香港・マレーシア・シンガポールでも展開できるように準備を進めています。 ▶︎お客様に提供する『2パターンの進出スキーム』 ①アジアンブリッジによる海外現地代理販売 アジアンブリッジがクライアント様の商品在庫を現地に貿易し、現地における販路を確立させる方法です。クライアント企業様は海外法人を設立することなく、海外での販売網を構築することが可能です。正規に輸入できるものであれば、現地に在庫を置いたほうが店舗やECモールなど様々な販路で販売することができるので、多く利用されているサービスです。 ②越境EC支援 輸入できない商品や申請に時間がかかる商品であれば、越境ECで販売することができます。販路は限られますが、日本に在庫を置いたまま販売できるので、リスクをとらずに手軽に始められる点が特徴です。メーカー様の自社サイトを構築する方法と、越境ECモールに出品する方法があります。送料や関税の問題があるので販売する商品をよく検討する必要があります。
日本とアジア各国における魅力的な商品の流通をスムーズに実現し、双方からの海外展開を支援することが私たちのシゴトです。
貿易からマーケティング・販売までをワンストップで実現させていることが弊社の大きなビジネスの強みです。
シェアオフィスということもあり、環境は非常に充実しています。集中したいときにはソロスペース、メンバーとのコミュニケーションはフリースペースと自由度の高いオフィスです。
千代田区にあるシェアオフィスで日本本社は仕事をしています。基本的には出社勤務となりますので、常に社内メンバーとは対面でコミュニケーションが可能です。
総勢80名の社員が所属しており、その大半が台湾法人で勤務しています。日本本社は現在約10名と少人数精鋭です。
『日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となりたい』という強い想いからアジアンブリッジを創業した阪根。

なにをやっているのか

日本とアジア各国における魅力的な商品の流通をスムーズに実現し、双方からの海外展開を支援することが私たちのシゴトです。

貿易からマーケティング・販売までをワンストップで実現させていることが弊社の大きなビジネスの強みです。

▶︎アジアンブリッジとは? 私たちアジアンブリッジ株式会社は、『日本のメーカー様を対象に台湾や東南アジアに向けた進出支援』を行う会社です。クライアント企業様の製品に合った販路を選定し、市場調査、物流から在庫管理、顧客対応、マーケティングまで海外展開をフルパッケージで支援します。また、近年は訪日観光客集客のプロモーション(インバウンドマーケティング)や海外ブランドの日本進出支援も行っております。 弊社の強みとして、進出各国における販売ノウハウを蓄積しているため、クライアント様の海外法人 のような立場で、大切な商品を販売していくことが可能となります。これまで日本企業が海外で物販事業を行うためには現地に会社を設立しなければなりませんでしたが、私たちにお任せいただくことで、大きな労力を使わずに海外進出を実現することができます。 現在、台湾を第一のアジア拠点とし展開しており、弊社が提供するサービススキームを利用する企業様は2017年のサービス開始以降、順調に推移し現在約200ブランドに達しています。取り扱う商品のジャンルは多岐にわたり、なかでも化粧品やサプリメント、健康食品、アパレルが多くなっています。同様のサービスをタイで展開しており、今後は香港・マレーシア・シンガポールでも展開できるように準備を進めています。 ▶︎お客様に提供する『2パターンの進出スキーム』 ①アジアンブリッジによる海外現地代理販売 アジアンブリッジがクライアント様の商品在庫を現地に貿易し、現地における販路を確立させる方法です。クライアント企業様は海外法人を設立することなく、海外での販売網を構築することが可能です。正規に輸入できるものであれば、現地に在庫を置いたほうが店舗やECモールなど様々な販路で販売することができるので、多く利用されているサービスです。 ②越境EC支援 輸入できない商品や申請に時間がかかる商品であれば、越境ECで販売することができます。販路は限られますが、日本に在庫を置いたまま販売できるので、リスクをとらずに手軽に始められる点が特徴です。メーカー様の自社サイトを構築する方法と、越境ECモールに出品する方法があります。送料や関税の問題があるので販売する商品をよく検討する必要があります。

なぜやるのか

総勢80名の社員が所属しており、その大半が台湾法人で勤務しています。日本本社は現在約10名と少人数精鋭です。

『日本の商品をもっとも多くアジアに届ける架け橋となりたい』という強い想いからアジアンブリッジを創業した阪根。

▶︎アジアンブリッジが起業に至るまで 弊社代表である阪根は台湾にルーツを持っており、幼いころから台湾と日本両国の文化に慣れ親しんできました。阪根は起業当初、日本のモノづくりの素晴らしさと、優れた商品を広めたいという想いから、台湾と日本をつなぐ卸事業をスタートさせました。 しかし、台湾と日本の物価の違いから、「売値を下げなければ売れない」「仕入れ値を下げようとすれば職人さんたちを裏切ることになる」といったジレンマを抱えるようになります。代表は、卸売りのスタイルでは、生産者と購入者を幸せにできないと感じ、良い方法が無いか考えるようになりました。 そこで考え付いたのが「直販」の考え方です。物流や受発注、決済一連の仕組みをすべて自分達でやってみよう!と心機一転、「協業」をキーワードに事業を始めることにしました。この決断が、今の事業につながっています。 ▶︎私たちの目標『通販でアジアの人々の毎日を豊かにする~No Borders, Make Joy~』 現在、アジア人口は増え続けており、経済成長の真っただ中という国も少なくありません。このような国々の方に日本の素晴らしい商品をお届けすることで、日本メーカー様、海外の皆様、そして私たち全員が幸せになることが、アジアンブリッジが目指す未来の形です。 日本では当たり前だと思われている商品が、海外の方にとっては特別ですばらしい商品になる。私たちはこのような感動を幾度となく味わってきました。通販に国境はありません。そんな時代だからこそ、日本の良いものを海外にもっと広めたい。それが私たちの目標です。 ▶︎今後の展望・これからのアジアンブリッジ 現在、弊社のメインクライアントは『ある程度海外進出のための初期投資が可能な資本力のある企業様』です。しかし、優れた商品を開発し、海外に進出していきたいと考える中小メーカー様は日本には、まだまだ多く存在しています。今後は、中小企業様を中心にご案内できるプランを作っていきたいと考えており、お客様と私たちがお互いに工数をかけることなく、低コストで行えるスキームをつくり上げていきたいと考えています。また、海外ブランドの日本進出支援も強化していきたいと思っています。

どうやっているのか

シェアオフィスということもあり、環境は非常に充実しています。集中したいときにはソロスペース、メンバーとのコミュニケーションはフリースペースと自由度の高いオフィスです。

千代田区にあるシェアオフィスで日本本社は仕事をしています。基本的には出社勤務となりますので、常に社内メンバーとは対面でコミュニケーションが可能です。

▶︎アジアンブリッジの『メンバー』 現在、台湾・タイ・日本で、多くのバックグラウンドを持ったメンバーが活躍しています。台湾・タイ・日本に約80名の社員が所属しており、日本に10名ほどの営業・管理メンバーがおります。台湾支社に比べると日本の組織はまだまだ小さく、それゆえに自由自在に会社を成長させる楽しさがあります(ある意味スタートアップのような雰囲気で挑戦することが可能です)。今後は、第二新卒や学生インターンといった若手ポテンシャル層のメンバーも増やしていく想定ですので、「同世代の中でも圧倒的に成長していきたい!」という方にはぜひチャレンジしていただきたいと思っております。 ▶︎日本本社における『オフィス環境』と『はたらき方』 日本本社は、東京都千代田区にオフィス(=シェアオフィスを活用)があります。基本的には出社での勤務となりますが、執務室とフリースペースが使用可能なシェアオフィスとなっており、働く環境は非常に快適です。フリードリンクも充実しておりますので、休憩がてら自由に利用することも可能です。 御茶ノ水・神田エリアの雰囲気を楽しみながら、都会的なオフィスで働くことができることも魅力の一つではないでしょうか。

こんなことやります

▍ブランドの命運を握る「軍師」として 今回募集するのは、日本企業の台湾進出プロジェクトを牽引する「プロジェクトマネージャー(PM)」です。 一般的な広告代理店の営業との大きな違いは、その役割の幅広さ。広告運用だけでなく、商品パッケージの改良提案、価格戦略、さらには新商品の開発アドバイスまで、まさに「ブランドマネージャー」に近い立ち位置で、クライアントの台湾事業を成功へと導きます。 ▍具体的な業務内容 ・台湾進出プロジェクトの全体進捗管理およびクライアント窓口 ・売上・販売データの分析とレポーティング ・ECモール、店舗販売、自社ECなど各販路における価格・在庫の調整 ・現地スタッフ(台湾人メンバー)と連携したマーケティング施策の立案・実行 ・ランディングページ(LP)のデザインや構成に関するディレクション ▍このポジションで得られるもの ・大きな裁量権:決まったものを売るのではなく、売れるための仕組みそのものを自ら提案・構築できます。 ・ブランドマネジメント経験:広告、物流、CS、決済まで網羅した一気通貫の視点が身につきます。 ・グローバルなキャリア:台湾やタイ、そして今後拡大する東南アジア各国のメンバーと協働する経験が得られます。 ・キャリアパスの多様性:将来的なマネージャー昇進はもちろん、海外拠点の責任者(拠点長)を目指すことも可能です。 ▍求めるスキル・経験 ・社会人経験2年以上 ・広告営業またはマーケティングの実務経験(業界不問) ・日常会話レベル以上の中国語スキル ・通販、広告、ビューティー&ヘルスケア業界での実務経験 ▍歓迎するスキル・経験 ・プロジェクトマネジメントの実務経験 ▍こんな方と一緒に働きたい ・「自分がこのブランドを育てる」という圧倒的な当事者意識を持てる方 ・変化の激しい環境を楽しみ、臨機応変に、かつスピーディーに動ける方 ・クライアントと自社の双方が利益を得る「Win-Win」の形を追求できる方 ・自分から情報を取りに行き、自走できる方 まずはカジュアルにお話ししませんか? 日本のブランドをアジアのスタンダードに変えていく挑戦に、あなたの力を貸してください!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2010/04に設立

    80人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区神田錦町2-2-1 KANDA SQUARE 11F