私たちがつくりたいのは、
ただの開発部門ではありません。
▍ 10年後、こんなIT組織が生まれていたら、あなたはどう感じるでしょうか。
□ 上から決めなくても、チームが自然に動いている。
□スタッフが、まるで
「自分の事業を任された人」のように、
イキイキと開発にのめり込んでいる。
ユーザーのこと。
売上のこと。
チームのこと。
プロダクトの未来のこと。
そこまで自分事として考えながら、
開発に深くのめり込んでいる。
□ 会社の中には、ホッとできるあたたかな空気が流れている。
その空気を壊さずに、
でも、大事なことからは逃げずに、
深く話し合える。
ふつうの会社では踏み込めないような話し合いから、
新しい技術や仕組みが生まれていく。
↑ここまで↑は、よくある「理想の組織像」ですよね。
でも、実は、これ、実際に私たちの会社で起きていることです。
そして、さらに、こんなことまで起きています。
□ サービスを使った人が、
「こんな幸せがあったんだ」と自然に笑っている。
毎日が少しずつ軽くなっていく。
数年たったときには、
想像もできなかったような幸せが、
その人の人生に広がっている。
そして、その手応えを、
開発する側も直に感じることができる。
□ 最初は、
「このままだと、少し独りよがりに見えるかも…」
そう思った“ただスタッフのアイディア”が
同僚とのやり取りの中でどんどん磨かれていく。
しかも、言い出した本人が主体となって、
アドバイスを集め、考え、形にしていく。
最後には、経営陣が考えたような
美しいプランに育っていき、
本人にも自信が生まれていく。
そんな場面を、週に2〜3回も見る。
まるで、土の中で眠っていた種が、
あちこちで芽を出すように。
□ こうした変化によって、
開発スタッフがもう一度、
「モノづくりの喜び」を取り戻していく。
これ↑↑は、理想論ではありません。
“ティール組織”といわれる考え方と、
「再現性ある心理学ノウハウ」を組織づくりに使ってきた結果、
私たちの会社で 本当に起きていること です。
この組織のありようを
IT業務に一緒に落とし込んでくれるCTO(候補も含む)を探しています。
▍ ティール組織とは?
□社長や役員だけが会社を動かすのではなく、
スタッフも含めた「自主経営」によって、
生き物が育つように組織を育てていく考え方です。
しかも、この自主経営は、
“優秀な人だけが集まらないとできない”
というものではありません。
□スタッフでも実行できる小さなピースを組み合わせによって
「スタッフの力で経営が成り立つ」ように、組織そのものを作っていくのです。
□実際に海外では、
大学に行くことができなかった工場労働者たちが
高額な機械を買うかどうかの経営レベルの判断まで
自分たちで助言を集め、考え、決めている事例もあります。
▍ 結局、何をやっているの?
私たちがやっているのは、
このティール組織の力を使って、
心理学系のノウハウを社会に広げることです。
▼ 私たちの実績
□ゼロから心ジャンルで大きな会社を育ててきました
▽生徒数300,000人以上に
▽記事メディアは 年間1000万PV以上に
▽健康な人向けの心ジャンルで 最大規模・最上流の会社に
▽10年以上、業界の最前線で活躍してきました。
□業界の第一人者と仕事をしてきました
講師は…
▽ジャンルの第一人者
▽ベストセラー作家
▽博士号取得者
(それに匹敵する方)
彼ら↑↑の新しいノウハウを広げています。
出版ではこんな↓↓方々と仕事しています。
▽編集長クラス
▽エース編集者
▽編集部部長