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森下 ひろき
“人が動くところまでデザインする”を信条に、心が動き、体が動き出すその瞬間を探し続けている。コンセプト開発を起点に、言語化・ビジュアル化、表現から体験へと領域を横断。クリエイティブ、体験・イベント、スポーツプレゼンテーションなど多様な現場で、人が動く理由を生み出している。さらに、独自のブランディングメソッドを通じ、企業や組織とクリエイティブに向き合っている。
ダブリューアールって、どんな会社?
森下 ひろきさんのストーリー
ニシモト ヒロキ
スポーツ、エンターテインメント、企業プロモーション、地域催事、ダイバーシティイベント――。 ジャンルを越えた様々な現場で、“人の心が動く瞬間”とは何かを考え続けてきました。 明確な正解のない問いだからこそ、 音・光・映像・言葉・空気感など、あらゆる要素を横断しながら、目に見えない感情や熱量を、空間や体験として社会に実装していくことを考え続けています。
言葉以上のことを、体験で届ける。
ニシモト ヒロキさんのストーリー
澤田 悠樹
スタートアップ企業でキャリアをスタートし、現在は制作会社に勤務し特にスポーツ(サッカーを中心)分野でクラブの演出や試合の進行に従事しています。 自分がやりたいことを仕事にするを学生の頃から心に決めていましたが、いまはた仲間とともにその夢を叶えることができています。
中島 蘭奈
大学卒業後、カフェ業態にて店長として店舗運営やスタッフ育成を経験。 人と人との繋がりを大切にしながら現場づくりに向き合う。 現在は株式会社ダブリューアールにて、イベントの企画立案から当日の現場運営まで幅広く携わり、アシスタントとして円滑な進行をサポート。 ◼︎WRに入社した決め手 幅広い領域にチャレンジできる環境に強く惹かれ、人の心を動かす仕事に携わりたいという想いから入社を決意。 ◼︎入社後の業務/役割 社内メンバーと連携しながら、企画立案からコンセプト設計、キャスティング、当日の運営管理まで一貫して担当。 ブランドの世界観を形にし、記憶に残るイベントの実現に取り組んでいます。
ダブリューアールって、どんな会社?
森下 ひろきさんのストーリー
ブランドの価値を言語化し、クリエイティブ表現したコンセプトブック。
年間を通じてスポーツプレゼンテーションを担当する、セレッソ大阪のホームゲーム。感情が立ち上がる瞬間の一部。
製品を「見る」から「感じる」へ。手に取り体感することを目的とした、Boseのキャンペーン。
本堂を特別な空間としてひらき、いま・ここでしか出会えない体験をかたちにした、總持寺のキャンペーン。
黄色いバスの轍に、色とりどりの花が咲く。多様性の広がりをかたちにしたキービジュアル撮影。
企業のものづくりの精神を、コンセプトブックとしてかたちにした撮影ロケの様子。
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