400万人が利用するビジネスSNS
長谷川 智史
2001年に創業し、最初は一人独学でWebシステム学び、小さなWeb受託開発から始まりました。その後、いろいろなお客様との出会いがあり、私がよいと思い設計した、EC支援システム「助ネコ」を開発しました。現在は、AI技術も取り入れ、若いメンバーと一緒に、新規ビジネスの芽を開かせるために、日々頑張っています。
Hiromi
不動産業界、議員秘書を経て入社し、顧客サポート部門、助ネコ事業部長を経験、現在は管理部担当役員 兼 コンプライアンス担当役員をしています。 社員みんなが持ち味や個性を発揮して、実力と可能性を思いきり発揮できる環境を作りたいと思っています。 働いていれば、嬉しいことも、しんどいことも、様々起こります。 すべてひっくるめて楽しもう!というマインド醸成が大事だな、アクアリーフのパワーは、そこにあるかなと思っています。
Ikeda
私は小さい時から漫画を描く事が好きで、大学まで、ずっと漫画家になる事だけ夢見ていました。 ショップ販売のアルバイトをしながら原稿の持ち込みをして、やがて漫画家の夢を諦めてアクアリーフに入社し、長いこと顧客サポートを担当したうえで、現在は事業部長をしています。 この会社で得ることができたものは、漫画しか見えていなかった当時の自分の価値観を、大きく大きく変えてくれました。 生きている限り、自分がやれる事っていくらでもあるので、迷う暇があったらとりあえず進んでみるのが今のポリシーです。 また、「思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。」から始まるマザー・テレサの言葉が好きで、まずは前向きに考えることをモットーにしています。
Keyaki
開発チームのリーダーとして、『助ネコ』サービスの運営・開発・保守に関わっています。開発メンバーと仕様を詰めたり、サポートやマーケティングチームから相談を受けて「どうすればユーザーにとって使いやすいシステムになるか」を日々一緒に考えています。 私が大切にしているのは、ユーザーの声を置き去りにしないこと。「当たり前に動く」ことの積み重ねが、安心して使っていただけるシステムにつながると考えています。 アクアリーフは、若手エンジニアが安心して挑戦し活躍できる環境がある会社です。素直に学び、誰かの困りごとに共感を持って考え、実現していける方にはきっと合うと思います。
エントランス(自社キャラクター”助ネコ”と)
居室内(ブラインドを開けると湘南の海が見えます…)
誰もが安心して、率直に意見や考えを伝えられること、そしてそのことに真摯に耳を傾けることを大事にする社風です。
若手も中堅も古参も関係なく、自由に意見を出し合います。(新規事業のビジネスモデルキャンバスを検討中)
行き詰っていた課題の解決方法がひらめいたら、すかさず仲間に共有して一緒に喜び合いましょう。あなたの発見やナレッジを発信すること=会社の成長です。自慢話も大いに歓迎です。
「こんなこと言ったら変かな?」なんて気にしなくて大丈夫。単なる着想と思っても、迷わず発信してみましょう。トンチンカンも大歓迎です。「それ、ありかも。。」なんてこともありますよ。
0人がこの募集を応援しています
会社情報