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クラウド物流プラットフォームのコアシステムで、技術意思決定をリードするエン

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on 2026/06/12

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クラウド物流プラットフォームのコアシステムで、技術意思決定をリードするエン

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坂井 健治

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

尾藤 正人

大学在学中にVine Linux SPARC版を開発。 卒業後IPA未踏ユースソフトウェアに採択。 ウノウ(Zynga Japan)CTOを勤めた後、UUUMではCTOとしてIPOを牽引。Reproの執行役員CTOを経て、オープンロジ執行役員CTOに就任。

五十嵐 正人

富士通、ネットエイジ、富士山マガジンサービスなどで新規事業を中心に数多くのプロジェクトを牽引後、2012年より位置情報系スマートフォンサービスを展開するオーシャンズにCTOとしてジョイン。現在は物流クラウドサービスを提供するオープンロジのCTOとして、既存業界に新たな価値を提供すべく日々奮闘中。母国語はRuby。

株式会社オープンロジのメンバー

ワークスアプリケーションズにて、開発マネージャーを務め、その後メディアドゥに入社。VPoEとしてエンジニア組織のマネジメント・採用の責任者を担った後、オープンロジに入社。

なにをやっているのか

株式会社オープンロジは「テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する」をビジョンに掲げ、倉庫をクラウドでつなぎ、分散型の次世代物流プラットフォームを提供しています。企業やEC事業者が物流業務をシンプルに管理・委託できる仕組みを提供し、在庫管理・出荷・配送などを一気通貫で最適化するクラウド物流サービスを展開しています。 ■参考記事はこちら! 「モノの流れ」で経済を停滞させないために。業界の“最適化”に挑むオープンロジの決意 https://youtrust.jp/studio/articles/openlogi
「物流の未来を、動かす」をミッションに、物流プラットフォームを提供。システムを通じて、データを起点とした物流課題の根本解決を目指しています。
オープンロジ エントランス
レガシーな物流業界を変えるべく、「次世代の物流インフラをつくる」という想いのもと会社を立ち上げた代表。

なにをやっているのか

「物流の未来を、動かす」をミッションに、物流プラットフォームを提供。システムを通じて、データを起点とした物流課題の根本解決を目指しています。

オープンロジ エントランス

株式会社オープンロジは「テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する」をビジョンに掲げ、倉庫をクラウドでつなぎ、分散型の次世代物流プラットフォームを提供しています。企業やEC事業者が物流業務をシンプルに管理・委託できる仕組みを提供し、在庫管理・出荷・配送などを一気通貫で最適化するクラウド物流サービスを展開しています。 ■参考記事はこちら! 「モノの流れ」で経済を停滞させないために。業界の“最適化”に挑むオープンロジの決意 https://youtrust.jp/studio/articles/openlogi

なぜやるのか

レガシーな物流業界を変えるべく、「次世代の物流インフラをつくる」という想いのもと会社を立ち上げた代表。

物流業界は依然としてデジタル化の遅れが顕著であり、EC市場の急成長に対して、人手不足やサプライチェーンの硬直性が大きな課題となっています。こうした状況の中でオープンロジは、物流業界の構造的な非効率をテクノロジーで根本から変えるべく、「物流版AWS」の実現を目指しています。 全国の倉庫ネットワークを標準化・API連携によって相互接続し、企業の枠を超えた物流資産・データを活用して需給を最適化する仕組みを構築。配送や倉庫活用、返品対応までを含めて物流の全体最適を実現し、日本発の次世代型物流ネットワークを創出しようとしています。

どうやっているのか

独自に構築したクラウドシステムと全国の物流パートナー倉庫ネットワークを活用し、物流機能をAPIで接続・抽象化。必要なときに必要な量の物流リソースを柔軟に活用できる仕組みを提供しています。これにより、企業は物流の固定費化を避けつつ、迅速でスケーラブルな物流運営が可能になります。 コーポレートサイト https://corp.openlogi.com/ --------------------------------------------------------- <Mission> 物流の未来を、動かす <Vision> テクノロジーを使い、サイロ化された物流をネットワーク化し、データを起点にモノの流れを革新する <Value>Be a Game Changer 1. 既成を突破する 2. コトに向かう 3. 目的思考 4. 解像度を上げ、言語化する 5. 巻き込み、共に考える 6. 仕組み化 7. 同じ船の仲間 8. 前向き、素直、好奇心 --------------------------------------------------------- メンバーはさまざまな業界から集まっており、物流業界が初めてのメンバーも多く在籍しています! 多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが今まで培ってきたことを活かして業務に励んでいます。 仕事とプライベートのメリハリをつけやすい『フレックスタイム制』の導入(※)をしており、リモートワーク勤務ももちろん対応しています。 またリモートワーク下でも縦横の繋がりを作るため、タウンホールmtgやシャッフルランチなど社内コミュニケーションの活性化を図っています! ※ビジネス/コーポレート:コアタイム11:00~15:00 ※技術開発(エンジニア・デザイナー):コアタイム無し

こんなことやります

◆募集背景 「物流版クラウドサービス」による業界全体の最適化に向けて、オープンロジでは現在、既存プロダクトのサプライチェーンとのつなぎこみ、そしてWMS(倉庫管理システム)のさらなる強化が求められています。 その中で、WMSチームでは現在以下の課題に向き合っています。 仕様の複雑性:事業成長やステークホルダーの増加に伴い、実装や設定の複雑化が進んでいます。個別最適に陥らず「システムの標準化」も見据えながら、PdMやビジネスサイドと協働して、複雑なドメイン仕様を紐解き整理していくことが求められています。 アーキテクチャの密結合:歴史的経緯からWMS機能が荷主側機能と密結合になっており、拡張性を阻害しています。モジュール化した新アーキテクチャへの移行を、チーム全体で加速させていく必要があります。 AI活用にともなう品質担保:設計・実装でのAI活用が進む一方で、アウトプットの増加に伴い、品質をどう担保していくかが開発全体の新たな課題となっています。AI時代に最適化した品質管理体制の構築が求められています。 これらの課題に対し、目の前の対処にとどまらず「Why(なぜ作るか)」「What(何を作るか)」という本質的な問いから向き合うことを、私たちは大切にしています。 本ポジションでは、WMSチームのリードエンジニアとして、新規機能開発の他、拡張性を見据えた設計レビュー等を通じて技術的な意思決定や議論をリードいただきます。また、EMと連携しながらチーム全体がその問いに集中し、価値創出に注力できる環境づくりを牽引いただきます。 ◆業務内容(一例) ・クラウド物流プラットフォーム(WMS)の設計・開発・運用  ビジネスサイドやPdMと協働した、要件定義などの上流工程からの参画  エンジニアリング視点に基づく機能価値の仮説立案から効果検証(指標定義)、および価値を最大化するための開発スコープの最適化 ・中長期の成長を見据えた技術・仕様的負債の解消  ドメインの複雑性に対応する、新アーキテクチャへの移行推進  拡張性と保守性を担保するための、システム構造の見直しとリファクタリング ・開発プロセスの構築と標準化  AIとの協業を前提とした、開発生産性を最大化するプロセス設計・規約整備  ドメイン知識のナレッジ化および開発標準の展開 ・技術リードとしてのチーム支援  メンバーへの適切なレビューや、技術的なフィードバックの実施 ◆開発環境 ・言語:PHP/Laravel, JavaScript/TypeScript/React ・インフラ: AWS、Google Cloud、Datadog ・CI/CD: GitHub、GitHub Actions、Docker、Terraform ・開発環境: PHPStorm、VSCode、Vim、Emacs、Mac、Windows、Ubuntu(ご自身のお好きな環境で開発できます) ・コミュニケーション等: Slack、Google Meet、Google Workspace ・LLM:Claude Code、Codex、CodeRabbit、Gemini、NotenookLM(状況に応じて柔軟に調整) ◆開発組織について ・開発組織全体は約70名、うちWMSチームには約10名が所属しています ・チーム内では、毎日の朝会でチケット進捗や運用の共有を行う他、週次相談会で困りごとのディスカッションを行うなど、チーム内でサポートしあえる環境を作っています ・他チームとの連携として、ビジネスサイドの倉庫コンサルタントとの開発物の共有や、倉庫の情報共有の場も設けています。現場の解像度を高く保ちながら、本質的な課題やユーザーのリアルな声をスピーディーに開発へフィードバックできる環境です。 ◆必須要件 ・アジャイル開発手法による3名以上の開発チームリード経験 ・Webサービスの設計・開発・運用経験 ・業務システムの設計・開発・運用経験 ・AWS・GCP等、クラウドインフラを活用した開発・運用経験 ・プロダクトの技術選定と全体設計の経験 ・ビジネス側やPdMと連携した、ユーザー価値に基づく要件定義のリード経験 ◆歓迎要件 ・大規模・複雑な既存システムにおける技術負債の解消経験 ・プロセス改善や仕組み化の経験 ・エンジニアへのティーチング、コーチング、フィードバックの経験 ・人事評価・採用などのピープルマネジメント経験 ・開発チームのパフォーマンス向上の経験 ・ドメインモデリングの経験が豊富な方
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    会社情報

    2013/12に設立

    120人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都豊島区東池袋1丁目34−5 いちご東池袋ビル9F