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数字より関係性を評価する寄り添い型法人営業Wanted

法人営業
中途

on 2026/06/16

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数字より関係性を評価する寄り添い型法人営業Wanted

中途
中途

採用 担当

皆さんの想いなどを伺い、そして私たちのビジョンに賛同くださる方を待っています!

『よかった』を増やす会社をつくっています

採用 担当さんのストーリー

RAY合同会社のメンバー

皆さんの想いなどを伺い、そして私たちのビジョンに賛同くださる方を待っています!
『よかった』を増やす会社をつくっています

『よかった』を増やす会社をつくっています

なにをやっているのか

当社は、外国人技能実習・特定技能の監理団体として、人と企業のあいだに『よかった』を増やしていく仕事をしています。 単なる手続きの代行ではありません。 外国人財・企業・地域・私たち自身、その全員にとっての『よかった』が同時に成立する状態を、毎日の現場でつくり続けています。 ◆私たちの3つの事業 私たちのMission『人と企業の『よかった』を増やす』を、3つの事業で実装しています。 ・マッチング ― 国籍や文化背景を超え、人と企業の出会いをつくる ・定着支援 ― 来日後の生活・職場での「居場所」をつくる ・受け入れコンサルティング ― 企業の受け入れ体制を整え、自走できる組織へ導く どれも別々の仕事ではなく、「『よかった』が連鎖する」ように設計されています。

なにをやっているのか

当社は、外国人技能実習・特定技能の監理団体として、人と企業のあいだに『よかった』を増やしていく仕事をしています。 単なる手続きの代行ではありません。 外国人財・企業・地域・私たち自身、その全員にとっての『よかった』が同時に成立する状態を、毎日の現場でつくり続けています。 ◆私たちの3つの事業 私たちのMission『人と企業の『よかった』を増やす』を、3つの事業で実装しています。 ・マッチング ― 国籍や文化背景を超え、人と企業の出会いをつくる ・定着支援 ― 来日後の生活・職場での「居場所」をつくる ・受け入れコンサルティング ― 企業の受け入れ体制を整え、自走できる組織へ導く どれも別々の仕事ではなく、「『よかった』が連鎖する」ように設計されています。

なぜやるのか

「来てよかった。」「受け入れてよかった。」「関わってよかった。」 これは、私たちが毎日の現場で交わしている、いちばん原始的な言葉です。 国籍も、立場も、ことばも違う。それでも同じ『よかった』で語り合える瞬間が、たしかにこの仕事にはある。 だから私たちは、MissionとVisionをこう決めました。 【Mission ― 人と企業の『よかった』を増やす】 ◆人と企業の『よかった』を増やす ことばや文化の違いを超えて、人と企業のあいだに『よかった』を増やしていく。寄り添い、ともに悩み、学び、自分たちの力で進めるように。 「人手不足の解消を売る」だけなら、私たちでなくてもいい。 私たちは、企業にとっての『来てもらってよかった』、外国人財にとっての『日本に来てよかった』、社員にとっての『関わってよかった』 ― それぞれの『よかった』を、対等につくる存在でありたいと思っています。 【Vision ― 『きてよかった』がふえていく社会】 ◆『きてよかった』がふえていく社会 私たちが目指すのは、4つの『きてよかった』が連鎖する社会です。 ・外国人財:「日本に来てよかった」 ・企業:「来てもらってよかった」 ・地域:「来てくれてよかった」 ・当社社員:「この会社にきてよかった」 ひとつが鳴ると、次が鳴る。連鎖する音です。 この螺旋を回し続けることが、私たちのVisionです。 Tagline Stand with you, grow with you. / Empower to run. 「寄り添い、ともに成長し、自立を支える。」 「寄り添う」だけでは続きません。最後には、相手が自分の足で進めるところまでを支える。それが、私たちの仕事の姿勢です。

どうやっているのか

私たちのValues(行動指針)は、シンプルです。 「3つの心」と「8つの行動」の二層構造で、毎日の意思決定と現場の動きを支えています。 ◆3 Hearts ― 心のあり方 ・Cherish(人をたいせつに) ― ちゃんと聴く。敬う。違いに灯をともす。 ・Purpose(何のために) ― 目の前の仕事を、意味につなげる。 ・Believe(未来を信じる) ― 可能性を信じて、任せる。 3つで、ひとつのループです。Cherishするから、Purposeを問える。問えるから、Believeして任せられる。 ◆8 Actions ― 日常の動詞 Discover(背景をひらく)/ Clarify(ことばを磨く)/ Co-Design(ともに設計する)/ Empower(みんなが主役) Engage(となりで関わる)/ Improve(よかったを広げる)/ Harmonize(ちょうどよさ)/ Celebrate(誇りを高める) 8つすべてが動詞です。状態ではなく行動を表す言葉だから、人が動きやすい。 「この件、ちょっと Discover が足りないかも」「ここは Co-Design でいきましょう」 ― 行動指針が日常会話に出てくるレベルまで馴染ませることを、私たちは目指しています。 【少数精鋭で、一人ひとりの影響が大きい組織】 私たちはまだ少人数の組織です。だからこそ、一人ひとりの判断が会社の文化そのものをつくります。 制度や規程は「降ってくる」のではなく、現場の気づきから「立ち上がる」。今はまだ、組織と仕組みをつくっているフェーズ。それ自体に関われる時期です。

こんなことやります

私たちのMissionは「人と企業の『よかった』を増やす」こと。 法人営業は、その『よかった』が生まれる いちばん最初の入り口 をつくる仕事です。 実習生を紹介するのではなく、企業がどんな未来を描いているかを聴き、ともに設計していく ― 0→1の営業を一緒にやりませんか。 ▼ 募集背景 当社では現在、受け入れ企業40社超を支えています。一方で、まだ私たちの存在を知らない、潜在的に『よかった』を生み出せる企業は全国に数多くあります。 事業拡大フェーズに入った今、企業との出会いを増やし、ともに受け入れ設計まで踏み込める法人営業を募集します。 ▼ 組織体制 ・営業チーム:少数精鋭(3名前後)/代表直下 ・新規開拓:既存フォロー=1:1の比率(両方を経験できます) ・CA・現場メンバーと密に連携し、契約後のオンボーディングまで責任を持つ体制 ▼ 業務内容 日本企業への外国人技能実習生・特定技能人財の受け入れ提案 経営者・現場責任者へのヒアリングと課題整理 受け入れ計画の設計と関係部署との調整 契約締結後の初期オンボーディング設計(CA・現場と連携) 既存顧客の紹介・口コミによる新規開拓 MVV起点での提案資料・商談ストーリーづくり ▼ このポジションで大切にしていること(MVV × 仕事) 私たちの行動指針 8 Actions のうち、法人営業でとくに大切にしているのは次の3つ。 Discover(背景をひらく) ― 「人がほしい」の奥にある「ほんとうに困っていること」を聴く。 Co-Design(ともに設計する) ― 提案書を持ち込むのではなく、現場と一緒に受け入れ計画をつくる。 Believe(未来を信じる) ― 3年後・5年後の組織の姿を、お客様より先に信じて言葉にする。 「売る」というよりも、「ともに考える」が、私たちの営業スタイルです。 ▼ こんな方と一緒に働きたい 数字だけを追う営業に、少し疲れている方 お客様や相手と、本質的な関係をつくりたい方 ことばや文化の違いを「面倒」ではなく「面白い」と感じられる方 提案・設計・実行までを一気通貫で担いたい方 ▼ 必須条件 法人営業の実務経験(3年以上目安) 顧客の課題を構造的に把握し、提案資料に落とし込める力 当社のMVVに共感いただける方 プロアクティブに自分から動ける方 ▼ 歓迎条件 人材業界・人材紹介・派遣の経験 経営者層への提案経験 英語/ベトナム語/ベンガル語/インドネシア語/タガログ語/その他アジア言語 日本語能力試験N1(外国籍の方の場合は必須) ▼ 会社の特徴・働き方 勤務地:本社/一部リモート可(週1〜2日の出社推奨) 教育費・書籍代会社負担/資格取得支援あり 少数精鋭チームのため、裁量大きく0→1の意思決定に関われる 副業可/フレックス勤務/ノートPC支給 オフィスに猫がいます ▼ まずはカジュアル面談から 「『よかった』が生まれる、いちばん最初の入り口」をつくる仕事です。 応募の前に、まずは気軽にお話ししませんか。30分のオンライン雑談からでも歓迎です。
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