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先端技術事業化スペシャリストポジション!先端技術による事業化活動をお任せ!

先端技術事業化スペシャリスト
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on 2026/06/18

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先端技術事業化スペシャリストポジション!先端技術による事業化活動をお任せ!

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中馬 直人

2003年4月に新卒入社した外資系製薬会社において、営業職として、首都圏エリアを6年半担当。基幹大学病院における大型採用案件を通じて、顧客の真の課題にアプローチし、課題解決のためのソリューションを提案する提案営業を経験。 2009年に人事部へ異動後は、パフォーマンスマネジメント、報酬管理、人事制度管理などの人事管理業務を通じて、人事としてのキャリアにおけるベースとなる経験を積んだ後、全社ヘッドカウント管理、新卒採用、新卒社員研修、キャリア採用、人事異動管理、定年再雇用管理などタレントマネジメントの一端を担う業務を経験。 2020年1月より株式会社アシストにて、キャリア採用担当として、ダイレクトリクルーティング戦略の立案、推進およびオンボーディング改善を担当。 2021年1月より現職。

株式会社アシストのメンバー

2003年4月に新卒入社した外資系製薬会社において、営業職として、首都圏エリアを6年半担当。基幹大学病院における大型採用案件を通じて、顧客の真の課題にアプローチし、課題解決のためのソリューションを提案する提案営業を経験。 2009年に人事部へ異動後は、パフォーマンスマネジメント、報酬管理、人事制度管理などの人事管理業務を通じて、人事としてのキャリアにおけるベースとなる経験を積んだ後、全社ヘッドカウント管理、新卒採用、新卒社員研修、キャリア採用、人事異動管理、定年再雇用管理などタレントマネジメントの一端を担う業務を経験。 2020年1月より株式会社アシストにて、キャリア採用担当として、ダイレク...

なにをやっているのか

▍独自のスタンスを貫くパッケージ・インテグレーター アシストは1972年の創業以来、「IT×商社×コンサル」という独自のスタイルでサービスを提供し続けてきました。 実は、Oracle Databaseを日本に広めたのは当社。 現在ではOracle Database Appliance(ODA)において、クライアントの課題解決への貢献が高く評価され、5年連続で「Oracle Excellence Award Partner of the Year: ODA - Global」を受賞しています。 また、ITビジネスのあらゆるフェーズに柔軟に対応できるよう、敢えて特定のサービスを担がない、独立系という自由で中立的な立場にこだわり続けてきました。 現在取り扱っている71製品を含め、世界中のソフトウェアから最適なものを提案しています。 そして何より大事にしているのが、「お客様自身の使いこなし支援」です。 ソフトウェアを導入後、お客様が徹底的に活用できるようになるまでサポートや研修まで一気通貫で支援しています。 その結果、導入支援企業はメーカーから商社、官公庁などを含めて6200社に達し、売上は1972年の創業から3000倍以上、従業員数は1,315名へと成長しています。 取り扱い分野も幅広く、データベース、情報活用(BI)、ITSM、セキュリティ、クライアント仮想化、クラウド、AIなど多岐に渡り、既存技術の活用支援と先端領域の追求を両立しています。 これまでお客様の課題解決に向けてベンダーの違いにとらわれずに最適なプロダクトを提供してきましたが、直近ではそれらをインテグレートするシステムを自ら開発する試みもスタートしました。 企業のDXが進むにつれ、お客様のソフトウェアの活用方法が多様化しています。弊社の支援実績から得たノウハウを活かして自らシステム開発を行なうことで、より深くお客様に寄り添い、貢献できると信じています。 今後もお客様に選ばれ、愛され続ける会社であり続けること。そのための私たちの歩みは止まることなく、100年続く会社を目指しています。 ▼アシストの強み ・独立系という自由で中立的な立場で、世界中の製品から顧客にとっての最適解を出すことができる ・データベース、BI、セキュリティ、クラウド、AIなどどのような課題に対しても対応可能 ・企業同士の交流をアシストし、お客様の助け合い支援までカバー ・サポート満足度94% ・ストック継続率91% ▼表彰歴 ・Oracle Database Appliance -- 世界最多となる販売実績達成 ・Best HULFT Certification Award ・2022 APJ Partner Award 表彰歴一覧:https://www.ashisuto.co.jp/corporate/about/award/ ▼会社紹介資料はこちら https://speakerdeck.com/ashisuto_career/asisuto-cai-yong-pitutizi-liao-kiyariacai-yong-uke ▼代表インタビュー 最大の差別化は"人"にある。「あまり儲けない」を掲げるアシストが、最高益を更新し続ける理由 https://www.wantedly.com/companies/ashisuto3/post_articles/389610

なにをやっているのか

▍独自のスタンスを貫くパッケージ・インテグレーター アシストは1972年の創業以来、「IT×商社×コンサル」という独自のスタイルでサービスを提供し続けてきました。 実は、Oracle Databaseを日本に広めたのは当社。 現在ではOracle Database Appliance(ODA)において、クライアントの課題解決への貢献が高く評価され、5年連続で「Oracle Excellence Award Partner of the Year: ODA - Global」を受賞しています。 また、ITビジネスのあらゆるフェーズに柔軟に対応できるよう、敢えて特定のサービスを担がない、独立系という自由で中立的な立場にこだわり続けてきました。 現在取り扱っている71製品を含め、世界中のソフトウェアから最適なものを提案しています。 そして何より大事にしているのが、「お客様自身の使いこなし支援」です。 ソフトウェアを導入後、お客様が徹底的に活用できるようになるまでサポートや研修まで一気通貫で支援しています。 その結果、導入支援企業はメーカーから商社、官公庁などを含めて6200社に達し、売上は1972年の創業から3000倍以上、従業員数は1,315名へと成長しています。 取り扱い分野も幅広く、データベース、情報活用(BI)、ITSM、セキュリティ、クライアント仮想化、クラウド、AIなど多岐に渡り、既存技術の活用支援と先端領域の追求を両立しています。 これまでお客様の課題解決に向けてベンダーの違いにとらわれずに最適なプロダクトを提供してきましたが、直近ではそれらをインテグレートするシステムを自ら開発する試みもスタートしました。 企業のDXが進むにつれ、お客様のソフトウェアの活用方法が多様化しています。弊社の支援実績から得たノウハウを活かして自らシステム開発を行なうことで、より深くお客様に寄り添い、貢献できると信じています。 今後もお客様に選ばれ、愛され続ける会社であり続けること。そのための私たちの歩みは止まることなく、100年続く会社を目指しています。 ▼アシストの強み ・独立系という自由で中立的な立場で、世界中の製品から顧客にとっての最適解を出すことができる ・データベース、BI、セキュリティ、クラウド、AIなどどのような課題に対しても対応可能 ・企業同士の交流をアシストし、お客様の助け合い支援までカバー ・サポート満足度94% ・ストック継続率91% ▼表彰歴 ・Oracle Database Appliance -- 世界最多となる販売実績達成 ・Best HULFT Certification Award ・2022 APJ Partner Award 表彰歴一覧:https://www.ashisuto.co.jp/corporate/about/award/ ▼会社紹介資料はこちら https://speakerdeck.com/ashisuto_career/asisuto-cai-yong-pitutizi-liao-kiyariacai-yong-uke ▼代表インタビュー 最大の差別化は"人"にある。「あまり儲けない」を掲げるアシストが、最高益を更新し続ける理由 https://www.wantedly.com/companies/ashisuto3/post_articles/389610

なぜやるのか

▍お客様、働く者、協力会社にとっての「最高」を目指す ◆コンピュータソフトウェアを購入するお客様にとって最高の会社になること ◆コンピュータソフトウェア分野で働く者にとって最高の会社になること ◆協力会社にとって最高の会社となること 上記は、アシストの企業理念になります。 社員一人一人が潜在能力を発揮し、“最高”を達成すべくチャレンジを続けることで、その集合体であるアシストはソフトウェア業界で“最高”の企業になれると信じています。 というのも、アシストの歴史を振り返ると、社会が大きく変化するタイミングでお客様の声に耳を傾けることを厭わず、私たちも歩調を合わせるように変化し、ステップアップし続けたからこそ、今があると考えています。 アシストが創立した1972年は、日本のコンピュータ市場はまだ黎明期にありました。 ハードウェアとソフトウェアという概念すらなく、それらがまとめてコンピュータと呼ばれていた時代です。 そんな状況で私たちは“パッケージソフトウェアを販売する”という画期的なビジネスをスタートさせました。 高度情報化社会に向けて社会が大きく変わろうとしていることを、各企業は敏感に感じ取り、そのお客様の声をアシストはキャッチできたからです。 当時としてはあまりに先駆的なビジネスモデルではありましたが、そのときに私たちが商材としたのが「ASI-ST」というパッケージソフトウェアでした。 この製品にちなんで名付けられたのが「株式会社アシスト」という社名になります。 いうまでもなく、ここには、お客様の課題解決を一番近いところで“アシストする”という想いも込められています。 その気持ちは誕生から半世紀を迎えた今も不変であり、IT企業という枠を超えてお客様の真のパートナーとしてビジネス全体をサポートするという姿勢を示すものになっています。 昨今ではDXニーズに伴い、お客様のご相談は急増し、悩みは複雑化しています。 ですがどんな課題に対しても逃げずに、お客様に伴走し我々も成長していきたいと考えています。

どうやっているのか

▍アシストの核は“人” どんなに技術が進歩し、社会がどんなに変わろうとも、お客様はいつも正直で、誠実で、有能で、思いやりのある「人」と取引したいと思うはずです。 そのため、アシストが最も大事にしていることは「人」であり、最も他の企業と違う点は、「人にかける想い」だと自負しています。 ◆敢えて非上場 会社は社員のものであって株主のものではない、と考えています。 追求するのはあくまで、社員の幸せです。利益を最大限社員に還元するために非上場を貫いており、賞与年3回(平均16.8ヶ月分※過去5年の全社平均実績)といったことも実現しています。 ◆離職率1.85%、2023年転職経験者に聞く「入社して良かった」トップ30社にランクイン! ポテンシャルを最大限に発揮し、持続的にパフォーマンスを発揮できるよう環境を整えています。 ・時短勤務/時差出勤 保育園の送迎や介護、通院など、必要に応じて、勤務開始時刻を変更する時差勤務を利用できます。 ・ストック休暇 消滅する年次有給休暇を60日まで積み立てられる制度です。 ・リモートワーク勤務 現在は月10日ほどがリモートワークでの勤務となります。 ※事業や組織、業務などの状況に応じて主体的に判断しながら運用しております。 ・社内公募 社員の意思・希望によるキャリア選択に挑戦できる仕組みです。 公募部門がオープンにしたポジションに対し、社員が自由意志で手を挙げられます。 ※応募後は、面接選考を通じて異動可否が決定されます。 ▼社員インタビュー ・これが社内転職!公募制度を利用したエンジニア×受け入れ部門の部長が語るアシストのキャリアの広がり  https://www.wantedly.com/companies/ashisuto3/post_articles/410672 ・管理職パパが育休取得!取得理由とその裏側を大公開  https://www.wantedly.com/companies/ashisuto3/post_articles/461240 アシストの理念に少しでも共感いただけるようでしたら、ぜひお会いしましょう!

こんなことやります

【募集背景】    本ポジションは、2026年1月に設立された新組織「イノベーション共創Lab(iLab)」において、アシストの次の50年を創る「事業の種」を発掘・検証・具体化する、技術とビジネスの架け橋となるリーダー職です。 単なる技術調査に留まらず、海外・国内のスタートアップ、大手企業のキーマン、そして経営層を巻き込み、未踏の技術を「社会実装可能な価値」へと昇華させるミッションを担います。 【仕事内容】 特定技術領域(AI、Cloud、DB、ITSM、Security等)における第一人者として、スタートアップが保有する技術の「深層」を評価・検証する。 表面的なカタログスペックや宣伝文句に惑わされず、アーキテクチャや実装レベルでの実現可能性(Feasibility)を厳格に見極めるとともに、顧客課題に対する技術的な解決価値および事業応用の蓋然性を評価・具体化する。 さらに、社内・顧客を交えた検証プロセスや環境構築ノウハウを形式知化し、組織全体の技術リテラシー向上と、安全かつ迅速な技術実装に貢献する。 ▼ミッション 「周囲を巻き込み、事業化へ繋がるプロジェクトを推進する」 先端技術による事業化活動の現場リーダーとして、特定の技術テーマや共創プロジェクトに対して深層的な技術検証と価値具現化への活動を完遂し、事業モデルの核となる成功事例を創出する。 ▼具体的には 技術探索フェーズ: 海外・国内スタートアップのアーキテクチャ評価、CTOとの技術協議。カタログスペックに惑わされず、実装レベルでの実現可能性(Feasibility)を厳格に見極める。 価値検証フェーズ: 共創顧客(大手企業のIT企画・DX責任者)とのPoV(価値検証)計画立案・環境構築・実証。 事業化推進フェーズ: 検証結果の形式知化、社内技術本部や経営層への事業化提案。具体化した事業モデルを整理し、事業化の道筋を確立する。 <使用ツール・環境> AWS / Azure / GCP などのクラウド基盤、認証基盤、生成AI、Agentic AI、その他プロダクト特性に応じた先端スタック 【担当分野/製品】 新技術分野(例:Generative AI、Agentic AI、physical AI、デジタルツイン、量子コンピュータ、次世代データ基盤、レイクハウス、Cloud、DB等) 【担当顧客】 営業・サポート面での信頼関係ができている大手・優良企業 【所属】 イノベーション共創Lab イノベーション推進課 【入社後に得られるスキル、経験】 「技術がわかる事業人材」への成長機会: 特定の製品に依存せず、新技術を社会実装可能な価値へと転換するプロセスに関わることで、技術と事業の両面の視点を身につけることができます。 豊富な実践機会: 6,000社の顧客基盤と独自の共創顧客ネットワーク(S.E.E.D.S.)の取り組みを背景に、日本企業のDXの最前線で、技術を起点とした提案や検証に数多く関わることができます。 キャリアの広がり: 技術の専門性を活かしながら、事業開発や経営視点にも領域を広げていくことが可能です。将来的には、CTOや新規事業責任者など、志向に応じたキャリア形成を目指せる環境があります。 【仕事の魅力】 専門性を活かせる環境: 最先端技術を通じて顧客に新たな価値を提案できるほか、スタートアップと連携しながら日本市場への展開に関わる機会があります。技術者としての知見や経験を活かし、価値創出に直接関与できる点が魅力です。 「基盤」×「スピード」の両立: 50年の歴史で築いた顧客基盤と信頼関係を背景に、検証や挑戦を支えるリソースが整っています。その一方で、独立した組織として、スピード感を持った意思決定と柔軟な取り組みが可能です。 テクノロジー起点で広がるフィールド: 対象はテクノロジーが関わる領域全般。既存のエンタープライズ顧客に加え、SMBやコンシューマ領域も視野に入れながら、最新技術をどの領域にどう展開するかを主体的に構想できます。 【キャリアモデル】 1年目: 走りながら先端技術を学び、共創活動を通じて得た知見をエバンジェリストとして情報発信。具体的な成果(PoV完遂等)を出し始める。 3年目: 「アシストの帆先に立つ」存在として、特定の技術領域で具体的な事業化案を経営層へ起案。 5年目: 次なるイノベーションを拓くリーダーとして活躍。自らの構想を具体化していくスキルを得て、発掘した技術が新事業となった際にその事業・技術責任者として牽引する。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    1972/03に設立

    1,315人のメンバー

    東京都千代田区、 愛知県名古屋市、大阪府大阪市