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PIVOT出演!急成長のみんなの社食、代表直下で活躍する1人目広報・PR

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on 2026/06/19

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PIVOT出演!急成長のみんなの社食、代表直下で活躍する1人目広報・PR

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齋藤 武仁

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

片山 千波

前身事業である『みんなの食堂』のオペレーションチームの一員として、サービスの成長と共に奮闘。その後、コロナ禍に始まった新規事業の惣菜屋『べじはん』の立ち上げから販売責任者としてオペレーションの構築に携わりました!事業の成長フェーズを経験し、変化を楽しむ大切さを知る。

榎本 華波

学生時代からマクドナルドでMGRを務め、サービスチームのリーダーも経験し、 【スマイル0円】をモットーに【お客様に満足いただくために何をするか】を常に考えていました。 今までの経験を最大限に活かすため、みんなの社食では【オペレーションの仕組み作り/カスタマーサクセス】を担っています! お客様の課題を究明し、自分でアクションを考え、実行できる環境と、お客様の笑顔を近くで体験できることに、とてもやりがいを感じています!

株式会社みんなの社食のメンバー

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

なにをやっているのか

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。
”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。
PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。
wework9Fの個室内の様子
会議室でのミーティングの様子
前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)
2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

なにをやっているのか

”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。

PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。

なぜやるのか

前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)

2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

みんなの社食は、かつて私たちが立ち上げた「みんなの食堂」という前身サービスをベースにした再挑戦です。大手企業を中心に多くの企業に導入され、急成長していたものの、コロナの影響でサービスはやむなくクローズとなり、お蔵入りとなってしまいました。 改めてもう一度チャレンジしようと思ったきっかけは、代表・齋藤が、たまたま大企業で働く知人に社員食堂へ誘われたことでした。 ビルの最上階に広がる開放的な空間、豊富なメニュー、栄養バランスの取れた食事、そして一食300円という圧倒的なコストパフォーマンス。その快適さに感動しながら、帰路につこうとエレベーターで下の階へ向かった時、まったく別の現実が目に飛び込んできました。 地下の飲食店街はどこも行列、コンビニですらレジに長蛇の列。 やっと買えるのはおにぎりやカップラーメン。 飲食店でランチを取ろうとすれば1,200円以上が当たり前で、時には忙しさからランチを抜いたり、諦めてしまう人も多い──そんな現実が広がっていました。 時間にも余裕があり、社員食堂を持つ超大企業の人たちが快適なランチを楽しめている一方で、社食を持たない中小企業で働く人たちは、食の選択肢が限られ、しかも並んで高い値段を払って食べなければならないという現実があります。この格差は、社会構造としておかしいのではないかと感じたのです。 「働く人のランチ体験は、7年前から何も変わっていない。 だからこそ、もう一度この課題に向き合いたい。」 そう思い、共同創業者の石川に声をかけ、再びこの挑戦をスタートさせました。 石川は、法人向けフードデリバリープラットフォーム「くるめし」の創業者であり、PEファンドへの大型Exitを経験した実績のあるシリアルアントレプレナーです。 そんな彼と再びタッグを組み、今回は前回よりも格段にブラッシュアップされたサービスを創りあげています。 更に2025年7月には日本最大の個人向けフードデリバリーサービス、「出前館」の社長を直近まで5年間勤め GMV 2,000億円規模まで成長を牽引してきた藤井も弊社取締役に参画。彼のジョインにより、日本最大の個人向け・法人向けのフードデリバリーサービスを創り上げてきた強力な経営チームを構成することができました。 毎日が楽しいことばかりではありません。 仕事で大変なこともあるし、気持ちが落ち込む日もある。 でも、もし本当に感動するような美味しいごはんが毎日オフィスで食べられたら。 午後からまた頑張ろうと、自然と前向きになれるはずです。 そして、そうやって前向きになれた人たちが前向きに働けるようになれば、きっと社会にも良い循環が生まれるはず。 どんな企業でも、オリジナルの温かい社食を持てる未来をつくるために。 私たちは、もう一度このチャレンジに本気で取り組んでいます。

どうやっているのか

wework9Fの個室内の様子

会議室でのミーティングの様子

◆Mission / Vision / Value  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Mission|会社としての使命〉 働く人のランチを楽しく、豊かに。 〈Vision|目指したい世界〉 毎日美味しい社食をすべての企業と働く人が享受できる世界へ。 〈Value|行動指針〉 みんなの社食のカルチャーの中心にあるのは、「顧客体験を主語にする」という姿勢です。 数字や売上よりもまず、「ユーザーにとっての感動体験」を最優先に考える。それが私たちのあらゆる意思決定の軸になっています。 例えば、セールス・オペレーション・カスタマーサクセス・店舗開発といった異なる職種が、すべて“ワンチーム”で動くのもそのためです。 顧客の導入前後すべての体験を一貫して届けるには、分業ではなく協業が不可欠。 それぞれがプロフェッショナルでありながらも、共通言語として「顧客体験」を持つことで、チーム全体で価値を生み出しています。 ◆Culture / Work Style / Member  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Culture〉 ・「気合いで何とかする」ではなく、仕組みや工夫でチームが前に進める環境づくりを大切にしています。 ・みんなの社食は、“食”をテーマにした事業を展開しているからこそ、社内でも「食」をきっかけにした会話が自然と生まれます。食べることが好きなメンバーが多く、最近行ったお店や気になっているメニューの話など、ちょっとした雑談も“食”を通じて広がることが多いです。 ・毎週木曜日のチームランチや、毎月11日の“わんわんDay(愛犬と一緒に出社できる日)”など、自然とメンバー同士が会話できる時間を意識してつくっています。 〈Work Style〉 ・オフィスは虎ノ門のwework。開放感があり設備も整った、働きやすい環境です。毎日コーヒーやカフェラテなどの美味しい飲み物が飲み放題で、なんと16時以降は生ビールも飲めちゃいます◎ ・出社とリモートを組み合わせたハイブリッドワーク&フレックス制を導入。チームランチや対面でのすり合わせを大事にしつつ、柔軟性も担保しています。 ・福利厚生サービスを提供する会社として、ユニークで魅力的な福利厚生を取り揃えています。等級に応じてミシュランや百名店が無料で食べれちゃう食事補助制度、自社サービスを無料で利用できる社食制度、全国のサウナや温泉付別荘に泊まれるSanu 2nd houseの無料利用制度、ジムなどの運動補助制度など... ・残業時間は月平均10時間前後。メリハリある働き方を尊重し、「まず自分が満たされてこそ、良い仕事ができる」という考えが浸透しています。 〈Members〉 ・現状は役員4名+正社員4名:計8名というコンパクトなチーム体制で、アルバイトや業務委託、外部パートナーと連携しながら少数精鋭で担っています。 ・立ち上げ期ならではのカオスもありますが、自分の手でプロダクトやカルチャーを“つくっていく”フェーズに携われるのが、今のみん食の最大の醍醐味。 ・今後チーム規模が拡大する中で、幹部候補としてキャリアを広げていくチャンスも多くあります。

こんなことやります

「需要が先、供給は後」 この考え方を大切にしてきた結果、創業2年・社員5名で ARR も急激に伸びています。 提供しているのは、有名店の料理をオフィスに届ける「みんなの社食」 40年ぶりの税制改正や人的資本経営への注目もあり、現在は「導入を待っていただいている」ほど、必要とされている手応えがあります。 この事業を広げる鍵は「広報」だと考えています。 プロダクトの価値が認められた今、次なるミッションはこの熱を一時的なブームで終わらせず、日本中のオフィスで「同じ釜の飯」を囲む風景を当たり前にしていくこと。代表直下で、まだ手付かずの広報をゼロから形にする1人目を募集します。 ─────────────────── 【業務内容】 1人目の広報として、認知獲得からファンづくりまで多岐にわたるアクションをお任せします。 ■ PR戦略の立案・実行 ・年間スケジュールの作成と課題に基づいた仮説検証 ■ メディアリレーションズ ・テレビ・新聞・Webメディア等への企画持ち込み ■ データとトレンドを踏まえた調査リリースの制作およびメディアプロモーション ・外部ツールを用いたアンケート設計・集計 ・原稿・ビジュアル作成、メディアへの持ち込み ■ イベントプロデュース ・顧客・メディア・店舗向けの「食の体験イベント」の企画・運営 ■ 導入・活用事例インタビュー企画・制作 ・導入企業事例をコンテンツ化 ■ 採用広報 ・MVV に共感する仲間を集めるためのインタビュー記事作成や SNS 運用 ─────────────────── 【みん食の広報・PR はこんなお仕事】 ■ 「同じ釜の飯」を支える、全員に価値を還す「三方よし」の循環 導入企業には「1食500円でエンゲージメントを高める最高の福利厚生」を、パートナーの有名飲食店には「店舗の壁を越えた新しい BtoB の収益軸」を提供し、社会の「社食格差」をなくしていく。 関わる人全員が win-win になるビジネスモデルだからこそ、自信を持って世の中に「攻めの広報・PR」を仕掛けていけます。 多くのステークホルダーを巻き込むプラットフォームサービスだからこそ、事業の多面性を法人側・飲食店側それぞれで翻訳しながら、全く新しいユニークな価値を伝えていくことに面白さと醍醐味があります。 ■「PR=事業の肝」という経営フェーズ 社員数5名のアーリーステージで広報を正社員採用するのは、代表が広報を「単なる情報発信」ではなく「事業成長のエンジン」と捉えているからです。 マーケティング戦略とは別軸で、戦略的な広報・PR で市場をつくる「本質的な広報」をともに試行錯誤していただけます。 ■ 「1人目」の裁量 × プロによる伴走体制 代表直下で意思決定のスピード感を肌で感じながら、自分のアイデアを即実行できる環境です。一方で、外部の広報専門家がパートナーとして並走するため、0→1の試行錯誤を孤独にさせることはありません。未経験からでも「市場価値の高い広報」へ飛躍できる絶好のタイミングです。 ─────────────────── ■必須要件 *広報経験は問いません。 ・「食×組織活性」への共感 「働く人のランチを楽しく、豊かに」という私たちのミッションを、自分自身の言葉で語り、広めていきたいと思える方 ・「まずはやってみる」の精神で動けること 完璧な計画を立てるよりも、現場に行って話を聞いたり、社内の面白いネタを拾い上げたりと、フットワーク軽く動くことを大切にできる方。 ・相手の立場に立ったコミュニケーションができること 代表の想いを噛み砕いたり、飲食店様のこだわりを丁寧に伝えたり。自分の意見を押し通すのではなく、相手の言葉に耳を傾け、それを形にすることに喜びを感じる方を歓迎します。 ■歓迎要件 ・企画・提案の実務経験 ・文章を通じて「想い」を伝えるのが好きな方 ・イベントやコミュニティ運営の経験(規模は問いません)
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メンバーの性格タイプ

齋藤 武仁さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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齋藤 武仁代表取締役CEO
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  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2024/06に設立

15人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 社長が20代/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル11F wework内