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急成長するfreeeの金融事業で、仕組み創りを担うリーダーを募集!

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on 2026/06/24

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急成長するfreeeの金融事業で、仕組み創りを担うリーダーを募集!

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佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

宮崎 誠司

新卒で人材派遣会社に入社し、営業、営業企画、カスタマーサービスを経験。 2017年にfreeeに入社し、法人設立者向けのセールス、セールスマネジャーを担当後、2018年7月より小規模法人事業部を担当。

Risa Yoshizawa

東京都下町出身。8歳から高校を卒業までシンガポールで過ごした後、立教大学に進学。 2018年に新卒でfreeeに入社。インサイドセールス、カスタマーサポートを経て、現在はCS部門のHRBPとして主に採用、オンボーディングを担当しております。

フリー株式会社のメンバー

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

【Summary】 ≪募集内容について≫ freeeが目指す「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションをさらに加速させるため、急成長を遂げるカード事業におけるオペレーションの構築・自動化を推進するリーダーを募集します。 金融業界でのバックオフィスやミドルオフィスの経験を武器に、日々の正確な事務運用の担保にとどまらず、プロダクトの成長に合わせた強固なオペレーションフローの設計・自動化をハンズオンで牽引していただけるリーダーを求めています。 ≪募集背景について≫ freeeは現在、スモールビジネスの資金繰りや経営効率化を支える金融サービスの展開に注力しています。 カード事業の拡大に伴い、取り扱う事務量やパートナー企業(銀行等)との連携業務が急増しています。 これまでは既存メンバーが対応していた業務を型化し、さらにGASやVBAなどを活用した自動化・効率化を進めることで、事業の非連続な成長に耐えうる強固な基盤を創り上げる必要があります。 体制強化とオペレーションの高度化を見据え、新たなリーダー候補を募集いたします。 ≪募集組織について≫ 経営層やプロダクト開発チームとの距離が近く、スピード感と柔軟性を兼ね備えた組織です。 日々の定型業務をこなすだけでなく、「どうすればより効率化できるか」「ミスを未然に防ぐ仕組みを作れるか」を常に考え、自律的に動くメンバーが集まっています。 自身の提案がダイレクトにオペレーションへ反映され、仕組みが変わる手応えをリアルに感じられる環境です。 【業務内容】 ≪ミッション≫ ①カード事業における強固な事務・Ops体制の確立 カードの発行・配送、不備対応、支払いなどの一連の事務を正確に遂行しつつ、ミスの起きないオペレーションフローを構築・整備。 ②業務自動化・効率化の推進 属人化している業務やアナログなプロセスを特定し、テクノロジーを活用して自動化を検討・実行。 ③外部パートナーとの連携強化およびエスカレーション対応 信託銀行をはじめとする外部パートナーとの月次連携をスムーズに行い、メンバーからのエスカレーション対応や複雑な課題解決を主導。 ≪具体的な業務内容≫ 実際に自ら手を動かして日々の事務処理を実行しながら、オペレーションの整備や管理・仕組み化を牽引していただくポジションです。 ◆カード事業の事務・オペレーション管理 ・カード発行、配送、受発注に伴う費用(印刷や発行費用など)の支払い処理。 ・宛先不明等で郵送返送された実物カードの確認/破棄対応(月70〜80件程度)や、紙ベースで発生する不備への対応・申し送り。 ◆オペレーションの設計・フロー構築・自動化 ・既存の事務運用の課題を抽出し、マニュアル作成やフローの見直しによる型化を推進。 ・業務効率化に向けた自動化(GASやVBA等を用いた仕組みづくり)の検討と実装。 ◆パートナー連携・メンバーサポート ・銀行との月次連絡や調整業務。 ・フロントスタッフや一次対応メンバーからのエスカレーションを受け、適切な判断・対応。 【ポジションの魅力】 -事業の成長を支える「仕組み創り」の主役になれる 単なるルーチンワークの遂行ではなく、急成長する金融サービスの裏側を支えるオペレーションそのものを自らの手で設計・アップデートしていく面白さがあります。 -将来的なマネジメントへのキャリアパス まずはプレイングリーダーとして業務の型化や自動化を牽引していただき、将来的には組織の拡大に伴うマネジメントポジションへのステップアップを期待しています。 -テクノロジーを駆使した圧倒的な効率化の追求 「人がやらなくていい仕事はテクノロジーに任せる」という思想のもと、自身のアイデアで業務自動化を推進できるため、高い業務改善スキルが身につきます。 【応募要件】 ≪必須≫ ・金融業界(カード・銀行・証券・ノンバンク等)でのバックオフィスまたはミドルオフィスの実務経験3年以上 ・業務オペレーションの改善から組織への浸透までを主導・マネジメントした経験1年以上 ≪歓迎≫ ・GAS(Google Apps Script)、VBA、Power Platform等を用いた業務自動化の経験 ・新規サービスや新規事業の立ち上げにオペレーション構築の観点から携わった経験 ・将来的にマネジメント職に挑戦したいという意欲をお持ちの方 ≪求める人物像 ≫ ・ルーチン業務の遂行にとどまらず、未整備な環境を楽しみながら自ら手を動かして改善できる方 ・周囲のメンバーや外部パートナーを巻き込み、円滑に業務を推進できるコミュニケーション力をお持ちの方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F