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CIO直轄でA戦略の策定支援から、現場実装・障害排除まで担う推進者を募集!

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on 2026/06/29

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CIO直轄でA戦略の策定支援から、現場実装・障害排除まで担う推進者を募集!

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柴田 彰則

After graduating from graduate school, I started working in the IT industry. Currently, I am in charge of CIO and CISO at JP Digital, a DX subsidiary of the Japan Post Group. Let's use technology to create a more exciting and comfortable society.

内製開発Summit 2025にて「郵便局サービスのデジタル変革を賭けたエンジニアリング内製化への挑戦」というテーマで講演を行いました

柴田 彰則さんのストーリー

JPデジタル 採用担当

郵便局は、お客さまにもっと、 新しい驚きの体験を提供できるのではないか。 デジタルの力を最大限活用することで、 その可能性を大きく広げていきたい。 より幅広い世代、地域のみなさまが、もっと簡単に、快適に、 郵便局のサービスを使っていただけるように。 お近くに郵便局がなくても、パソコンから、スマホから、 いつでもアクセスいただけるように。 郵便も、金融サービスも、保険も、 スマートに、気軽にご相談いただけるように。 そして、これから生まれる新しいサービスで、 もっと便利な生活を送っていただけるように。 オンライン・オフライン問わず、郵便局の全ての接点で、 お客さまの生活と人生がよりよくなる体験を創り出していきます。

株式会社JPデジタルのメンバー

After graduating from graduate school, I started working in the IT industry. Currently, I am in charge of CIO and CISO at JP Digital, a DX subsidiary of the Japan Post Group. Let's use technology to create a more exciting and comfortable society.
内製開発Summit 2025にて「郵便局サービスのデジタル変革を賭けたエンジニアリング内製化への挑戦」というテーマで講演を行いました

内製開発Summit 2025にて「郵便局サービスのデジタル変革を賭けたエンジニアリング内製化への挑戦」というテーマで講演を行いました

なにをやっているのか

日本郵政グループが持つ日本全国に広がるネットワークと、地域に根差してきたリアルな郵便局の人の力、私たちはこれに加え、最先端のデジタルテクノロジーとデータの利活用により、全く新しい「みらいの郵便局」を創り出すことを目指しています。 郵便局はお客さまにもっと新しい、驚きの体験を提供できるはずです。 より幅広い世代、地域のみなさまがもっと簡単で快適に郵便局のサービスを使っていただけるように。近くに郵便局がなくても、PCやスマホからいつでもアクセスいただけるように。郵便も金融サービスも保険も、スマートに気軽にご相談いただけるように。そして、これから生まれる新しいサービスでもっと便利な生活を送っていただけるように。 リアルの郵便局ネットワークとデジタルを融合させ、お客さまの体験価値を高める。そんな「みらいの郵便局」構想を実現するために設立されたのが私たちJPデジタルです。 これまでデジタル発券機や郵便局アプリの開発、グループ共通IDの導入、グループ企業向けのDX支援などに様々な事業に取り組んでおり、今後さらに事業を加速していきます。 (提供サービスの一例) ▼郵便局アプリ https://jp-digital.jp/business/2306/ ▼郵政グループ共通ID「ゆうID」 https://jp-digital.jp/business/2305/ ▼お客さまの利便性を向上させる「デジタル発券機」 https://jp-digital.jp/business/2303/ ▼新しい住所識別サービス「デジタルアドレス」 https://lp.da.pf.japanpost.jp/ (インタビュー記事) ▼検討よりも検証を。変革のタグボートとして、日本郵政グループのDXを支援する https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/975293

なにをやっているのか

日本郵政グループが持つ日本全国に広がるネットワークと、地域に根差してきたリアルな郵便局の人の力、私たちはこれに加え、最先端のデジタルテクノロジーとデータの利活用により、全く新しい「みらいの郵便局」を創り出すことを目指しています。 郵便局はお客さまにもっと新しい、驚きの体験を提供できるはずです。 より幅広い世代、地域のみなさまがもっと簡単で快適に郵便局のサービスを使っていただけるように。近くに郵便局がなくても、PCやスマホからいつでもアクセスいただけるように。郵便も金融サービスも保険も、スマートに気軽にご相談いただけるように。そして、これから生まれる新しいサービスでもっと便利な生活を送っていただけるように。 リアルの郵便局ネットワークとデジタルを融合させ、お客さまの体験価値を高める。そんな「みらいの郵便局」構想を実現するために設立されたのが私たちJPデジタルです。 これまでデジタル発券機や郵便局アプリの開発、グループ共通IDの導入、グループ企業向けのDX支援などに様々な事業に取り組んでおり、今後さらに事業を加速していきます。 (提供サービスの一例) ▼郵便局アプリ https://jp-digital.jp/business/2306/ ▼郵政グループ共通ID「ゆうID」 https://jp-digital.jp/business/2305/ ▼お客さまの利便性を向上させる「デジタル発券機」 https://jp-digital.jp/business/2303/ ▼新しい住所識別サービス「デジタルアドレス」 https://lp.da.pf.japanpost.jp/ (インタビュー記事) ▼検討よりも検証を。変革のタグボートとして、日本郵政グループのDXを支援する https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/975293

なぜやるのか

■決まった形がない、だから、おもしろい みなさんは郵便局を使ったことがありますか? 「郵便物を受け取る」ところまで含めると、郵便局と一度も接点のない人はいないと思います。 つまり、郵便局は社会のインフラであり、すべての人に便利であったり、喜んでもらうことが求められていることになります。 しかし、すべての人に役立つ画一的な郵便局を私たちは目指しているのでしょうか。 たとえば、いつも混雑している都心の郵便局ならAIのチャットボットや事前予約ができるオンラインサービスが喜ばれますが、地方の郵便局を利用する高齢者にとってそれは必ずしも便利とは限りません。 このように、画一的な理想の郵便局を作るのではなく、世代や地域などさまざまな多様性に応じた「みらいの郵便局」を創っていくことが求められています。 正直、簡単なことではありませんが、同時にこうしたチャレンジができることに、私たちはワクワクしています。 ■できること、やりたいことは、無限大 郵便物や年賀状の発行数が減少しているという話、みなさんも聞いたことがあると思います。 一方で、ゆうパックなど荷物運送の取り扱いは年々増えており、物流事業としての観点では、市場が成長し続けている状況です。 日本郵政グループにはそのほかにも、ゆうちょ口座(1億2,000万口座)、かんぽ保険(契約数2,000万以上)など、日本最大級のアセットがあります。 目下デジタルの力を活用して、「このアセットをどう活かせば成長事業に変えていけるのか」を試行錯誤中。できることは無限大、やりたいことも無限大、そして、日本を変えるというダイナミックなチャレンジにみんなで日々楽しみながら取り組んでいます。 ▼「JPデジタルはデジタル化のために生まれたわけじゃないんです」CEO飯田が考える、人のあたたかみを活かしたDX戦略 https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/970408

どうやっているのか

JPデジタルはデジタルテクノロジーの専門部隊としてDXを推進をするためにさまざまな職種の専門家が集まっています。 全員が最大限のパフォーマンスを発揮し、継続的にチャレンジや成長ができるよう、制度や環境を整えています。 ▼スクラム運用 所属部署や役職とは別に、小規模で自律的に活動するチームを編成し、課題解決に取り組みます。 短い期間でのアウトプットやサービス価値の向上を目的に、各事業会社の関係メンバーとJPデジタルメンバーが一体となってスクラムを組み、検討や実装を進めています。 ▼柔軟な働き方ができる制度 ・リモートワーク デジタル・DX推進に取り組む組織として率先して、新たな働き方の挑戦も含め、現在出社とリモートのハイブリットな働き方を実践しています。信頼関係の構築時期には必要に応じて出社していただいていますが、業務に慣れスムーズに業務遂行できるようになったら、半分以上は出社するというバランスで、リモートワークをOKにしています。 【みらいの郵便局をつくるために貴方の専門性が必要です】 みらいの郵便局構想を実現するためには、まだまだやりたいこと・やらなければいけないことが無数にあり、実行するための人材を募集しています。 単に人手が足りないというのではなく、特に不足しているのは各分野の専門スキルを持った人材です。現在の日本郵政グループだけでは、エンジニアリング・データサイエンス・UI/UXデザイン・マーケティングなど、DXを推し進めるために必要な各分野の専門領域をカバーすることはできません。 デジタルとリアルを融合して郵便局のお客さまの体験価値を徹底的に高める、郵政グループでしかできない「みらいの郵便局」構想を実現するために、是非力をお貸しください。 ▼明日もまた働きたいと思える職場にするために。多様性とリスペクトが共存するJPデジタルの文化 https://www.wantedly.com/companies/company_5360919/post_articles/976308

こんなことやります

【募集背景】 事業成長、そして「AIエージェントを前提とした組織」へのドラスティックな変革に伴い、経営陣がより中長期戦略に集中しつつ、現場の変革スピードを最大化できる体制づくりが急務となっています。 そこで、CIOの右腕として意思決定を支えつつ、現場に深く入り込み、業務フローへのAI実装や変革の風土づくりをリードしていただけるAI推進担当を募集します。企画・PMに留まらず、「現場で手を動かしながら成果を出すテクノロジー変革リーダー」としての役割を期待しています。 【仕事内容】 グループ全体のAI戦略の策定支援から、現場への実装・障害排除までを一気通貫で担います。 後方支援ではなく、「AI前提の組織変革」の中心メンバーとして、現場を巻き込み、施策を泥臭く推進していただくことがミッションです。 (具体的には) ■戦略・統制・AI組織変革 ・AI前提の組織変革リード:  AIエージェント等の先端技術を前提とした、次世代の業務プロセス・組織モデルへの変革推進 ・重点施策モニタリング:  グループDX/AI事業の戦略テーマの進捗可視化、課題に対する是正策の提言・実行 ■ 実行支援・業務フローへのAI実装(現場密着型アプローチ) ・現場密着での課題抽出・実装リード:  各事業部門の現場に深く入り込み、課題を特定。  業務プロセスにAIを組み込むためのプロセス設計・仕組み化と、それを当たり前とする風土・カルチャーの醸成 ・特命事項の対応:  開発現場のボトルネックや組織間のコンフリクトなど、プロジェクト阻害要因を排除するための横断的な介入・合意形成・解決 ・PMO機能:  各部署を横断する重要プロジェクトの進捗・品質管理 【このポジションの魅力】 ・高需要且つ希少な経験:  AIエージェントを前提とした大規模な組織変革や、大企業における「現場密着型のAI実装リーダー」としての実績など、今後10年で最も求められるスキルセット・実績を獲得できます。 ・裁量・打席数:  CIO直轄の「特命案件」を通じ、既存の枠組みにとらわれず、組織横断的に変革を主導する経験を積むことができます。 立案だけでなく、自ら設計し実行し切るところまで担えるため、「変革の成否を自分の腕で左右できるポジション」です。 【求める人物像】 (必須要件) ・いずれかの経験  事業会社でIT企画・AI/DX推進等の横断プロジェクトを主導した経験(目安:5年以上)  コンサルティングファームでBPR/テクノロジー導入/DX推進等のプロジェクトを主導した経験(目安:5年以上) ・経営層を含む多様かつ複雑なステークホルダーと合意形成できる高いコミュニケーションスキル ・高度なドキュメンテーション、資料作成スキル(経営会議レベル) (歓迎要件) ・AIエージェントや生成AI等の最新技術トレンドへの強い関心、または業務適用の知見 ・自ら現場に深く入り込み、関係者との密なコミュニケーションや実務を通じて、課題特定から解決・定着までをやり切った経験 ・事業部門とテクノロジーチームの橋渡し役として成果を出した経験
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    メンバーの性格タイプ

    柴田 彰則さんの性格タイプは「モチベーター」
    柴田 彰則さんのアバター
    柴田 彰則取締役 執行役員 CIO兼CISO
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    柴田 彰則取締役 執行役員 CIO兼CISO

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2021/07に設立

    194人のメンバー

    東京都千代田区大手町一丁目6番1号 大手町ビル3階