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経営の意思決定を支え非連続な成長を牽引する経営企画メンバーを募集!

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on 2026/07/03

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経営の意思決定を支え非連続な成長を牽引する経営企画メンバーを募集!

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小池 義則

1980年兵庫県出身。2児の父で気づけば15年以上経営者をしています。 両祖父が経営者だったこともあり自然と起業の道を選んだものの、紆余曲折も多かったことから座右の銘は「生きてるだけで丸儲け」としてどんなときも初心を忘れずに邁進しています。 2013年から「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、保育士の業務省力化や保育の質向上に向けた業務支援SaaSを展開し、2024年5月現在で国内保育施設の3割以上で導入がされています。 ミッションの先に見据えたビジョンとして、子育てや保育・教育を限られた保護者や先生だけが担うのではなく、社会全体で関与し連携しあって支えられるような世の中を目指すべく「子育てエコシステム」の構築を目指しています。 ■一般社団法人こどもDX推進協会 代表理事 ■経済産業省「次代のEdTechイノベーター支援プログラム」メンター ■東京都「こどもスマイルムーブメント」官民推進チーム ワーキングメンバー

【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

小池 義則さんのストーリー

蓮見 めぐみ

ウェディング会社へ新卒で入社し、レストラン事業におけるレセプションの立ち上げや業務の仕組化を推進。その後、キャリアデザインセンターへ転職し、人材紹介事業にて法人営業と営業の育成(新卒・中途)を担当。現職、株式会社コドモンでは、SMB領域のカスタマーサクセスとしてプレイヤー⇒MGRを経験した後、現在は人事で採用や人事企画を担当。

株式会社コドモンのメンバー

1980年兵庫県出身。2児の父で気づけば15年以上経営者をしています。 両祖父が経営者だったこともあり自然と起業の道を選んだものの、紆余曲折も多かったことから座右の銘は「生きてるだけで丸儲け」としてどんなときも初心を忘れずに邁進しています。 2013年から「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、保育士の業務省力化や保育の質向上に向けた業務支援SaaSを展開し、2024年5月現在で国内保育施設の3割以上で導入がされています。 ミッションの先に見据えたビジョンとして、子育てや保育・教育を限られた保護者や先生だけが担うのではなく、社会全体で関与し連携しあっ...
【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

なにをやっているのか

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、25,124の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。
保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録
保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
オフィスエントランス
オフィスカフェスペース

なにをやっているのか

保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録

保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、25,124の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。

なぜやるのか

オフィスエントランス

オフィスカフェスペース

【子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ】 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 【コドモンが向き合う社会課題】 1.保育・教育者の働く環境の改善 ~すべての先生に、子どもと向き合う時間と心のゆとりを~ 先生の過重労働や責任が集中することによる心理的な負担を解消し、「子どものことを考える」時間と心のゆとりを生み出すためのサービスを提供しています。同時に、先生が長く働き続けられる職場環境をサポートします。 2.子育て中の保護者への伴走 ~子どもとの時間に1秒でも多くの笑顔と愛情を~ 保護者が笑顔や愛情を持って子どもと向き合えるよう、育児の負担軽減や、子育ての悩み解消につながる情報サービスの提供を行います。 3.自治体との協働を通じた子育てに優しいまちづくり ~「子育てに優しいまちづくり」の実現を目指す~ 地域の保育・子育てサービスの提供主体者である行政とのパートナーシップを通じ、これまで以上に多角的な「子育てに優しいまちづくり」の実現に寄与することを目指していきます。 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、 社会全体で連携しあって、子どもの育ちや学びを支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 より詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995

どうやっているのか

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数も現在は300名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は35歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 【チーム・個人のさらなる能力・生産性向上に向けて】 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 「Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022」の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 【ミッション実現のために全員で掲げる行動指針】 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう コドモンのカルチャーについて詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! ▼カルチャーデッキ https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/ ▼コドモン公式note https://note.com/codmon

こんなことやります

★★★ 社会的意義の大きい事業拡大への挑戦 ★★★ 〜会社の第二成長期において、経営の意思決定を支え非連続な成長を牽引するポジションです〜 当社は、昨年比で導入施設数124%、契約自治体数138%、自治体導入施設数135%と着実に成長を続けており、現在もなお急成長フェーズの真っただ中にあります。 この成長をさらに加速させるべく、経営の意思決定を支え、戦略〜実行に落とし込む経営企画グループマネージャーを新たに迎えます。 「戦略策定〜計画立案」「予実管理」「意思決定支援」という経営企画の3本柱を担いながら、特に「経営企画の"企画"」を主導できる人材を求めています。 経営と現場の橋渡し役として、会社の大きな意思決定に直接関わる重要なポジションです。 ▼サービスURL(主幹事業) 保育・教育施設向け業務支援ツール「コドモン」  https://www.codmon.com/ ▼保育施設向けICTサービス導入実績No.1(2026年1月東京商工リサーチ調べ) ・全国導入数:25,124 施設(2026年3月時点) ・利用職員数:490,438 人(2026年2月時点) ・利用保護者数:4,156,956 人(2026年2月時点) ・継続利用率:99.8%(2024年実績) 〈配属先〉 ▼所属 コーポレート本部 経営推進部 経営企画グループ ▼組織構成 配下メンバー(直属) ・経営企画チームマネージャー × 1名 ・経営企画担当 × 1名 ・経営企画・危機管理担当 × 1名 配下メンバー(兼務) ・アライアンス担当 × 2名 ◾️入社後のキャッチアップイメージ(想定) ▼ 短期(入社後〜1年) ・現在、部長が兼務をしている企画業務を引き取り、自走して推進できる状態に ・経営企画の企画部分を担いながら、配下メンバーが予実管理・FP&Aに集中できる体制を整える ▼ 中長期 ・各事業部に経営企画が伴走できるスキームを構築する ・配下メンバーを引き上げ、経営企画グループ全体の底上げを図る ・FP&A機能を今後3か年でさらに強化する ◾️今後目指したい組織 経営企画が「管理・モニタリング」にとどまらず、各事業部に伴走しながら意思決定を支援できる組織へ。 FP&A機能の強化を進めながら、経営と現場を有機的につなぐ「戦略実行の中枢」を目指しています。 ◾️このポジションならではの魅力(私たちが提供できること) ① 経営の意思決定に、直接関われる 3か年の中期経営計画・取締役会の改善・全社ビジョンミーティングなど、会社の根幹に関わる大きな意思決定の場に、経営企画人格として携わることができます。 ② 予実管理にとどまらず、「企画」を一貫して担える 大きな組織の経営企画では、どうしても役割が細分化されがちです。このポジションは、経営課題を自ら定義し、企画として形にすることまで一貫して担えるのが特徴です。 ③ まだ「決まっていない」を、あなたが「決めていく」ポジション 事業も人も増え続ける成長フェーズだからこそ、まだ答えのない課題が次々と生まれています。ルールを作り、仕組みを整えることに面白さを感じる方にとって、最適な環境です。 ④ 事業・組織、両面から会社に関われる 事業の成長戦略から組織設計・全社へのメッセージングまで、経営企画の広い射程で会社全体に関わることができます。特定領域のスペシャリストではなく、会社全体を俯瞰できるゼネラリストとして成長できる環境です。 ⑤柔軟な働き方が可能 リモート・フレックスなど柔軟な働き方が可能(出社頻度は週1~2出社を想定) ※出社が必要な場面:経営会議・来社対応・全社イベントの準備対応など 【必須スキル】 下記①②いずれかのご経験をお持ちの方 事業会社にて ①経営企画のご経験をお持ちの方 ②事業企画のご経験をお持ちの方の方で、今後経営企画ポジションでの就業を希望される方 ・抽象度の高い経営課題を具体化し、実行まで推進した経験 ・複数ステークホルダー(経営・役員・事業部門長等)を巻き込んだプロジェクト推進経験 【歓迎スキル】 ・メガベンチャーまたは上場企業での就業経験 ・中期経営計画の策定経験 ・予実管理・FP&Aの実務経験 ・メンバーマネジメント〜育成経験 【求める人物像】 \こんな方と一緒に働きたい/ ・弊社のミッション・ビジョンに共感できる方(最重要) ・カオスな状況でも自ら問いを立て、前に進める方 ・「数字」「ロジック」だけでなく、組織・カルチャーへの配慮ができる方 ・特定領域のキャリア軸より、会社の成長に貢献することにやりがいを感じる方 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しませんか? ご応募お待ちしております!
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    会社情報

    2018/11に設立

    376人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都品川区西五反田8丁目4-13 五反田JPビルディング10階(変更の範囲)会社の定めるすべての場所