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AI×iOSでモバイル開発の常識を再定義するシニアテックリード

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on 2026/07/07

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AI×iOSでモバイル開発の常識を再定義するシニアテックリード

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Tatsuya Kugo

2001年の大学卒業後、SIer、ITコンサルタントをやってきましたが、2009年に個人事業主として独立しました。同年にAndroidに出会い、その後はずっとAndroidアプリを中心に仕事をしています。担当してきたアプリの分野は幅広く、動画配信、メーカー端末のプリインストールホームアプリ、ホワイトボードをリアルタイムで共有するアプリ、ショッピングサイトなどの案件に携わってきました。 Android Java以外には、Go, Ruby, PHPなどがちょっとだけできます。

Yuki Kuribayashi

2014年、20名ほどだった頃のfreeeへリクルーターとしてジョインし、500名を超える社員の採用へと関わっている。 新卒から中途まで、また様々な職種のリクルーターとして関わった後チームのマネージャー、部長と経験をした後、育休を取得、現在はエンジニア開発のリクルーターとして勤務。 育児ママ 2016年 wantedly award 大賞受賞 2016年 ビズリーチ 企業賞受賞 2018年 wantedly award 受賞 2019年 wantedly award 受賞

フリー株式会社のメンバー

2001年の大学卒業後、SIer、ITコンサルタントをやってきましたが、2009年に個人事業主として独立しました。同年にAndroidに出会い、その後はずっとAndroidアプリを中心に仕事をしています。担当してきたアプリの分野は幅広く、動画配信、メーカー端末のプリインストールホームアプリ、ホワイトボードをリアルタイムで共有するアプリ、ショッピングサイトなどの案件に携わってきました。 Android Java以外には、Go, Ruby, PHPなどがちょっとだけできます。

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

■Summary freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」をミッションに掲げる企業です。そしてそのミッションを『だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォーム』を提供することで実現したいと考えています。 現在、AI技術の躍進によりソフトウェア開発のあり方が根本から変わろうとしています。弊社では、Web領域の開発プロセスを抜本的に見直し、生成AIをフル活用することにより爆発的な生産性向上が実証できましたが、iOS領域はOS特有の制約から未開拓のフロンティアです。本ポジションは、CTO直下の先進開発チームにて、AIを駆使しiOSアプリ開発のプロセスそのものを抜本的に見直し、生産性を大きく上げるという最難関のミッションを担います。 ■募集背景:現状の課題 / 今後取り組みたいこと これまでfreeeは複雑な業務をテクノロジーの力で解放してきました。現在、全社で生成AIの統合による開発プロセスの抜本的な革新を推進しており、Web領域では圧倒的な生産性向上を実現しつつあります。しかし、デバイスの多様性など複雑な制約を持つモバイル領域においては、AI駆動開発のポテンシャルを未だ引き出しきれていません。 単なる技術的改善ではなく、AIを活用してiOS開発のスピードと品質の限界を突破することが現在の最大の壁です。「品質を担保しつつAI Agentに24時間書かせる」ような未知の領域に挑み、既存の枠組みを超えた全く新しいモバイルDevOpsをゼロから構築し、事業拡大を牽引してくださるプロフェッショナルを求めています。 ■業務内容詳細 ・CTO直下の先進開発チームにて、AI駆動によるiOSアプリ群の圧倒的な生産性向上戦略の立案・実行 ・Web領域におけるAI活用成功事例を応用した、iOS特有の課題解決に向けたアーキテクチャ設計 ・AIが意図を正確に汲み取り、高品質なコードを生成するための開発環境・プロセスの整備 ・iOS領域のシニアテックリードとして、複数プロダクトを横断した技術選定および意思決定 ・中長期的な目線での、AIを活用した「ユーザーの煩雑な業務を代行する」次世代モバイルアプリ体験のリード ・経営層や各プロダクト責任者と連携した、技術投資対効果の最大化 ※会社の事業状況やご本人の適性に応じて担当する業務内容が変更となる場合があります ■当該ポジションで働く魅力 ・CTO直下の特命ミッション: 経営陣と直接議論を交わし、全社の開発生産性を左右するダイナミックな意思決定を主導できます。 ・最先端AIとモバイルの融合: まだ確立されていない「モバイル領域での生成AIフル活用」という0→1の開拓に挑戦し、業界の新たなスタンダードを創出できます。 ・広範な影響力: 数十万規模のユーザーを支えるプロダクト群を横断し、エンジニアリングの力でユーザーへの「マジ価値」提供スピードを劇的に引き上げる醍醐味があります。 ・あえて共有する文化: 失敗を恐れず得られた知見を組織全体に還元し合う、フラットで技術探求に貪欲なカルチャーの中で圧倒的な成長が可能です。 ■募集要件 【必須要件】(Must) ・5年以上のiOSアプリの豊富な開発経験 ・大規模なiOSアプリ開発のテックリード ・AI Coding Agentを使ったiOSアプリの開発経験 ・WWDC, Google I/Oを毎年早めにキャッチアップしたりと、新しい技術への興味関心 【歓迎要件】(Want) ・Androidアプリの開発経験 ・AppStoreの機能等を使った、アプリのグロース経験 【求める人物像】 ・過去の成功体験に固執せず、アンラーニングしながらカオスな状況を楽しめる方 ・技術課題に対して突き抜けたアウトプット思考を持ち、自ら障壁を取り払い前進できる方 ・「マジ価値」を常に問い続け、ユーザーにとっての本質的な課題解決に執着できる方 ・高い専門性を持ちながらも他領域の専門家と協働し、チームで大きな成果を生み出せる方
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    メンバーの性格タイプ

    Yuki Kuribayashiさんの性格タイプは「マスター」
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    Yuki Kuribayashi採用チーム
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F