400万人が利用するビジネスSNS

  • アカウントマネージャー

既存ネットワークを活かし、案件をつくる事業成長プロデューサー募集!

アカウントマネージャー
中途

on 2026/07/08

123 views

0人がエントリー中

既存ネットワークを活かし、案件をつくる事業成長プロデューサー募集!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

上妻 善弘

福岡市出身。同志社大学卒業。独立後は各種プロジェクトやデザインディレクション、新規事業の企画立案、マーケティング企画立案から事業戦略やブランディング戦略、商品の企画•開発に至るまで幅広く携わる。 2012年scentnations設立し、独自のアプローチで人気ブランドやアーティストのフレグランスを世に輩出し、注目を集める。 2013年、プランニング・クリエイティブエージェンシーanicecompany inc.を設立。 2015年、anicecompany FUKUOKA inc.を設立。 2020年、株式会社ジョンマスター オーガニックグループ ジャパンカンパニー(John Masters Organics Group, Inc.)のスキンケア& ベースメイクブランドであるSINN PURETÉ(シン ピュルテ)を譲り受け、運営会社に。

泉 眞史

笹森 匠海

久富 嵩史

株式会社アナイスカンパニーのメンバー

福岡市出身。同志社大学卒業。独立後は各種プロジェクトやデザインディレクション、新規事業の企画立案、マーケティング企画立案から事業戦略やブランディング戦略、商品の企画•開発に至るまで幅広く携わる。 2012年scentnations設立し、独自のアプローチで人気ブランドやアーティストのフレグランスを世に輩出し、注目を集める。 2013年、プランニング・クリエイティブエージェンシーanicecompany inc.を設立。 2015年、anicecompany FUKUOKA inc.を設立。 2020年、株式会社ジョンマスター オーガニックグループ ジャパンカンパニー(John Mas...

なにをやっているのか

anicecompanyは、ブランドや事業が「選ばれる理由」をつくるクリエイティブカンパニーです。 私たちが向き合うのは、単に「何をつくるか」ではありません。 クライアントがこれからどこへ向かいたいのか。 そのブランドは、誰に、どんな価値を届けるべきなのか。 まだ整理されていない課題や可能性を読み解きながら、ブランドと事業の成長につながる形へ落とし込んでいきます。 そのため、私たちの仕事に決まった手段はありません。 グラフィック、Web、EC、映像、プロダクト、商品企画、広告、イベント、システム、AIなど、プロジェクトに応じてさまざまな領域を横断します。 大切なのは、制作物をつくること自体ではなく、 「なぜ、それをつくるのか」 「どうすればブランドの価値につながるのか」 まで考え、実装することです。 これまでファッション、ビューティー、ライフスタイルを中心に、さまざまなブランドや企業のクリエイティブ・ブランディングに携わってきました。 ▼自社ブランド・プロダクト anicecompanyでは、クライアントワークだけでなく、自らブランドや事業をつくることにも取り組んでいます。 ▽SINN PURETÉ(シン ピュルテ) 2020年にブランドを譲り受け、ブランドコンセプトの再構築から商品企画、パッケージ、Web、コミュニケーションまで一貫してリニューアルを行いました。 ▽FRIENDLY HEALTH CLUB / UMAMI 商品企画からブランド設計、パッケージ、Webなど、プロダクトを世の中に届けるまでのクリエイティブを手がけています。 ▼クライアントワーク これまで、YOHJI YAMAMOTO、ARGELAN、THE PUBLIC ORGANIC、EYEVANをはじめ、ファッション・ビューティー・ライフスタイル領域のさまざまなブランドに携わってきました。 ブランドサイトやEC、広告、シーズンビジュアル、グラフィック、キャンペーンなど、一つの制作物だけではなく、ブランド全体の体験をどう設計するかという視点からプロジェクトに関わっています。 近年はさらに、クリエイティブ制作だけにとどまらず、ECやシステム、データ、AIなども組み合わせながら、ブランドや事業そのものに踏み込む仕事を増やしています。 依頼されたものをそのまま形にするのではなく、背景を読み、課題を捉え直し、最適な手段を選び、実装までつなげる。 制作を目的にしない。 表現を、ブランドが選ばれる理由に変える。 それが、これからのanicecompanyが目指しているクリエイティブです。 最新のプロジェクト・制作実績については、anicecompanyのWorksをご覧ください。現在の公式サイトでも、Worksを実績ページとして公開しています。 https://www.anicecompany.co.jp/works?category=all

なにをやっているのか

anicecompanyは、ブランドや事業が「選ばれる理由」をつくるクリエイティブカンパニーです。 私たちが向き合うのは、単に「何をつくるか」ではありません。 クライアントがこれからどこへ向かいたいのか。 そのブランドは、誰に、どんな価値を届けるべきなのか。 まだ整理されていない課題や可能性を読み解きながら、ブランドと事業の成長につながる形へ落とし込んでいきます。 そのため、私たちの仕事に決まった手段はありません。 グラフィック、Web、EC、映像、プロダクト、商品企画、広告、イベント、システム、AIなど、プロジェクトに応じてさまざまな領域を横断します。 大切なのは、制作物をつくること自体ではなく、 「なぜ、それをつくるのか」 「どうすればブランドの価値につながるのか」 まで考え、実装することです。 これまでファッション、ビューティー、ライフスタイルを中心に、さまざまなブランドや企業のクリエイティブ・ブランディングに携わってきました。 ▼自社ブランド・プロダクト anicecompanyでは、クライアントワークだけでなく、自らブランドや事業をつくることにも取り組んでいます。 ▽SINN PURETÉ(シン ピュルテ) 2020年にブランドを譲り受け、ブランドコンセプトの再構築から商品企画、パッケージ、Web、コミュニケーションまで一貫してリニューアルを行いました。 ▽FRIENDLY HEALTH CLUB / UMAMI 商品企画からブランド設計、パッケージ、Webなど、プロダクトを世の中に届けるまでのクリエイティブを手がけています。 ▼クライアントワーク これまで、YOHJI YAMAMOTO、ARGELAN、THE PUBLIC ORGANIC、EYEVANをはじめ、ファッション・ビューティー・ライフスタイル領域のさまざまなブランドに携わってきました。 ブランドサイトやEC、広告、シーズンビジュアル、グラフィック、キャンペーンなど、一つの制作物だけではなく、ブランド全体の体験をどう設計するかという視点からプロジェクトに関わっています。 近年はさらに、クリエイティブ制作だけにとどまらず、ECやシステム、データ、AIなども組み合わせながら、ブランドや事業そのものに踏み込む仕事を増やしています。 依頼されたものをそのまま形にするのではなく、背景を読み、課題を捉え直し、最適な手段を選び、実装までつなげる。 制作を目的にしない。 表現を、ブランドが選ばれる理由に変える。 それが、これからのanicecompanyが目指しているクリエイティブです。 最新のプロジェクト・制作実績については、anicecompanyのWorksをご覧ください。現在の公式サイトでも、Worksを実績ページとして公開しています。 https://www.anicecompany.co.jp/works?category=all

なぜやるのか

世の中には、まだ十分に伝わっていない価値がたくさんあります。 良い商品やサービスがあっても、 その魅力が整理されていなかったり、 伝え方が定まっていなかったり、 本来届くべき人に届いていないことがあります。 私たちは、そこにクリエイティブの役割があると考えています。 デザインは、単にものを美しく見せるためのものではありません。 企業やブランドが持つ考えや価値を整理し、 誰に、何を、どのように届けるのかを考え、 人がそのブランドを選ぶ理由をつくること。 それが、私たちが考えるデザインです。 だからanicecompanyは、「何をつくるか」から仕事を始めません。 クライアントが何を目指しているのか。 そのブランドには、まだどんな可能性があるのか。 顧客はなぜそれを選ぶのか。 目の前の依頼の背景まで読み解き、必要であれば課題そのものを捉え直します。 そして、グラフィック、Web、映像、3DCG、プロダクト、システム、AIなど、手段にとらわれず、そのブランドにとって最適な形を考えます。 AIによって、制作そのものはこれからさらに速く、簡単になっていきます。 だからこそ、私たちが大切にしたいのは、 何をつくるかより、何を考えるか。 どうつくるかより、なぜそれをつくるのか。 クリエイティブを、納品して終わる制作物ではなく、 ブランドや事業の中に残る価値にしていく。 そのために、私たちはデザインをします。 制作を目的にしない。 表現を、ブランドが選ばれる理由に変える。 それが、anicecompanyがクリエイティブに取り組む理由です。

どうやっているのか

anicecompanyには現在、約40名のメンバーが在籍しています。 デザイナー、CGクリエイター、アートディレクター、クリエイティブディレクター、Webディレクター、エンジニアなど、約4分の3がクリエイティブに直接関わるメンバーです。 それぞれが異なる専門性を持ちながら、一つのプロジェクトに対して必要に応じてチームを組み、領域を越えて仕事をしています。 ■ 専門性を持ちながら、専門性を閉じない anicecompanyには、グラフィック、Web、CG、映像、撮影、システムなど、それぞれ異なる強みを持つメンバーがいます。 私たちが大切にしているのは、全員が何でもできることではありません。 自分の専門領域を持ちながらも、 「このブランドなら、ほかに何ができるだろう」 「この表現は、事業の成果につながっているだろうか」 と、自分の担当範囲を越えて考えられることです。 グラフィックデザイナーがWebや撮影に関わったり、デザイナーが企画の段階から参加したり、エンジニアとクリエイターが一緒に新しい仕組みを考えたり。 職種によって仕事を完全に分断するのではなく、そのプロジェクトにとって最も良い方法を一緒に考えることを大切にしています。 これは、anicecompanyが採用で掲げる「専門性を、閉じない人へ」という考え方にもつながっています。 ■ 「何をつくるか」の前から関わる 案件は、必ずしも完成されたオリエンテーションから始まるわけではありません。 クライアント自身もまだ整理できていない課題や、「こんなことをやりたい」という曖昧な相談から始まることもあります。 そこで言われたものをそのまま制作するのではなく、 背景を理解する。 課題を整理する。 必要であれば問い直す。 そして、最適なアウトプットを考える。 アートディレクターやディレクターだけではなく、デザイナーやエンジニアも、それぞれの立場から考え、提案します。 制作する人と、考える人を分けすぎない。 それがanicecompanyの仕事の進め方です。 ■ 新しい手段を、自然に取り入れる クリエイティブの手段は大きく変化しています。 私たちも、従来のグラフィックやWeb、CGだけではなく、生成AIやさまざまなデジタルツールを、リサーチ、アイデア検証、制作、業務改善などに取り入れています。 ただし、AIを使うこと自体が目的ではありません。 大切なのは、 何を速くするのか。 何を広げるのか。 そこで生まれた時間を、何を考えるために使うのか。 新しい技術を特別なものとして扱うのではなく、より良いアウトプットをつくるための選択肢の一つとして使っています。 採用方針でも、AIを特別視せず「思考と検証の選択肢として扱える人」を求める人物像としています。 ■ 自分で考え、任される anicecompanyは、すべての仕事に細かなルールや正解が用意されている会社ではありません。 プロジェクトによってクライアントも課題も違うため、一人ひとりが状況を理解し、自分で判断する場面が多くあります。 もちろん、一人で抱えるという意味ではありません。 周囲のクリエイターやディレクターと相談しながら、 「自分ならどうするか」 を持って仕事をすることを大切にしています。 年次や肩書だけで仕事の範囲を決めるのではなく、できること、得意なこと、挑戦したいことに応じて、仕事を任せていきます。 ■ 得意なことを活かし、広げていく 全員を同じタイプのクリエイターにしようとは考えていません。 グラフィックが強い人。 CGが強い人。 Webが得意な人。 企画やディレクションに向いている人。 それぞれの強みがあります。 まずはその人が得意なことで価値を出す。 そのうえで、興味や適性に応じて少しずつ領域を広げていく。 そんな組織を目指しています。

こんなことやります

anicecompanyが求めているのは、単なる制作受注の営業ではありません。 クライアントの事業計画やブランド課題を理解し、 「何をつくるか」だけでなく、 「どうすれば事業が伸びるのか」まで踏み込んで提案できるプロデューサーです。 特に今回重視しているのは、これまで築いてきた代理店、事業会社、ブランド担当者との関係性を活かし、自らドアノックして商談機会をつくれること。 anicecompanyの武器である、ブランディング、ビジュアル、Web、映像、SNS、EC、AI、商品開発などの表現力と実装力を、自身のネットワークに接続しながら、新しい案件と売上機会を生み出していただきます。 ■具体的な業務内容 新規・既存チャネルの開拓 広告代理店、プロモーション会社、PR会社、事業会社、ブランド担当者など、これまでの関係性を活かして商談機会を創出していただきます。 また、既存クライアントやパートナーとの関係を深めながら、継続案件・新規案件のきっかけをつくっていただきます。 ■案件化に向けた提案設計 クライアントの事業課題、予算構造、意思決定プロセスを理解し、制作物単位ではなく、事業成長につながる提案として設計していただきます。 ビジュアル、Web、映像、AI、販促、ブランド体験などを横断しながら、anicecompanyだから提案できる勝ち筋を組み立てます。 ■プロジェクトの全体プロデュース 社内のクリエイター、ディレクター、エンジニア、外部パートナーと連携し、提案から受注、制作進行、納品、その後の展開までを一気通貫で推進していただきます。 ■売上目標へのコミット 経営陣と共に、現状の課題や目標を数字で把握し、月次・四半期の売上達成に向けたアクションプランを立案・実行していただきます。 【求める経験・スキル】 ■必須条件 ・広告代理店、制作会社、PR会社、プロモーション会社、ブランディング会社、または事業会社のマーケティング領域での営業、プロデュース、アカウントマネジメント経験 ・これまでの関係性を活かして、代理店、事業会社、ブランド担当者などに直接アプローチし、商談機会をつくれる方 ・自分のネットワークの中で、どこにどのような提案を持ち込めば案件化できるかを具体的にイメージできる方 ・クライアントの事業課題や予算構造を理解し、ロジカルに提案・交渉できる方 ・売上目標に対して、自ら行動量をつくり、案件創出から受注まで責任を持って動ける方 ■歓迎する人物像 ・人脈を名刺で終わらせず、商談と売上に変えられる方 ・綺麗な企画書で終わらせず、実際にビジネスを動かすことにこだわれる方 ・AIや新しいテクノロジーを、提案力や生産性を高める手段として前向きに活用できる方 ・数字に責任を持ちながら、表現のディテールやユーザー体験の質にもこだわれる方 ・決まった商材を売るのではなく、クライアントごとに勝ち筋を考え、提案を組み立てられる方 ・自ら機会をつくり、関係性を広げ、案件を前に進める行動力のある方 ■このポジションの魅力 anicecompanyは、単なる制作会社ではありません。 ブランド、クリエイティブ、Web、EC、映像、AI、商品開発までを横断しながら、企業やブランドの成長に必要な体験を設計・実装している会社です。 このポジションでは、決められた制作物を売るのではなく、クライアントの事業に入り込み、課題を見つけ、提案をつくり、社内外のチームを動かしながら、新しいプロジェクトを生み出すことができます。 自身のネットワーク、提案力、行動力を活かして、会社の成長に直接インパクトを出したい方にとっては、大きな裁量とやりがいのあるフェーズです。 ■条件・待遇 これまでの実績、ネットワーク、スキルを考慮し、当社の採用基準に沿って決定します。 また、個人の成果や売上貢献度に応じたインセンティブ制度についても、柔軟に検討・設計していくことが可能です。 ■最後に 私たちは、表現をつくるだけの会社ではなく、表現の力で事業やブランドの可能性を広げていく会社でありたいと考えています。 クライアントの課題を自分ごととして捉え、事業の勝ち筋を考え、必要なチームを組み、実際に成果につなげていく。 そして、これまで築いてきた関係性を、次の商談と売上に変えていく。 そんなビジネスの打席で、自らバットを振り抜きたい方と出会いたいと思っています。 まずは一度、お互いのビジネスの解像度をすり合わせるカジュアル面談からお話しできれば嬉しいです。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/12に設立

    38人のメンバー

    東京都渋谷区神南1-4-9 テアトル神南オフィス棟1階