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AI応対品質トレーナー|ホテル接客の目で観光AIを育てる仕事!年数不問

ホテル・接客・観光AI・CS
中途
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on 2026/07/08

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AI応対品質トレーナー|ホテル接客の目で観光AIを育てる仕事!年数不問

東京
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Moe Kitanaka

2010年3月 岡山大学環境理工学部環境物質工学科卒業 2012年3月 岡山大学大学院資源循環学修了 2012年4月 品川リフラクトリーズ株式会社入社 2015年3月 Distty株式会社(現リンカーズ株式会社)へ参画 2016年1月 リンカーズ株式会社 執行役員に就任 2018年1月 dely株式会社に参画

NutmegLabs 株式会社

NutmegLabs Japan株式会社のメンバー

2010年3月 岡山大学環境理工学部環境物質工学科卒業 2012年3月 岡山大学大学院資源循環学修了 2012年4月 品川リフラクトリーズ株式会社入社 2015年3月 Distty株式会社(現リンカーズ株式会社)へ参画 2016年1月 リンカーズ株式会社 執行役員に就任 2018年1月 dely株式会社に参画

なにをやっているのか

<現地体験をもっと豊かにしたい> 私たちは、観光業界・レジャー産業における顧客体験を良くすることを目指し、現地体験向けに観光DXが出来るプラットフォーム「Nutmeg」を提供しています。 旅や遊びの本当の楽しみは、行った先の現地で何かを体験することです。その地でしか体験できないツアー・観光施設・アクティビティなどに参加することで、普段では味わうことができない特別な気持ちを感じ、記憶に残るような旅の思い出がつくられます。 この現地の特別な体験を支えるのが、我々が提供するオールインワン型のSaaSプラットフォームや地域周遊観光を促進するデジタルマップ機能、AIを活用した多言語ゲストサービスです。現地体験を探して予約するところから始まり、体験に参加するための手続きや、体験中の不安を解消したり楽しさを増やしたり、体験後の思い出を残せるお手伝いをしています。いわば現地体験に関する「良い顧客体験の提供」をデジタルサービスを通じてサポートしています。 現地体験の顧客体験が良くなれば、今まで以上に旅や遊びが楽しくなり、業界自体が盛り上がって成長出来るはずです。コロナ禍で苦境に立たされている観光業界・レジャー産業ですが、Nutmegのプラットフォームを活用したDXを通じて、より早く・強く復興することを目指しています。
2025年にプレシリーズBで5億円を調達。シリーズAと合わせて累計9億円の資金調達。
2023年5月のシリーズAから1年半で流通額:350%以上増加、導入事業者数:500社以上、NRR:140%以上を達成。
AIプロダクトもリリースし、オンライン上でのリアルタイム多言語翻訳対応機能を各事業者様に展開。
仕事はストイックに行いつつ、時には打ち上げや飲み会などメンバー同士の交流も盛んです。
全社戦略のCEO発表。北海道から沖縄まで全国各地から社員が集まり2日間のキックオフ開催。
会議室でのブレストの風景。プロダクトの改善案やセールス・CS・開発間での連携について部署内で議論。

なにをやっているのか

2025年にプレシリーズBで5億円を調達。シリーズAと合わせて累計9億円の資金調達。

2023年5月のシリーズAから1年半で流通額:350%以上増加、導入事業者数:500社以上、NRR:140%以上を達成。

<現地体験をもっと豊かにしたい> 私たちは、観光業界・レジャー産業における顧客体験を良くすることを目指し、現地体験向けに観光DXが出来るプラットフォーム「Nutmeg」を提供しています。 旅や遊びの本当の楽しみは、行った先の現地で何かを体験することです。その地でしか体験できないツアー・観光施設・アクティビティなどに参加することで、普段では味わうことができない特別な気持ちを感じ、記憶に残るような旅の思い出がつくられます。 この現地の特別な体験を支えるのが、我々が提供するオールインワン型のSaaSプラットフォームや地域周遊観光を促進するデジタルマップ機能、AIを活用した多言語ゲストサービスです。現地体験を探して予約するところから始まり、体験に参加するための手続きや、体験中の不安を解消したり楽しさを増やしたり、体験後の思い出を残せるお手伝いをしています。いわば現地体験に関する「良い顧客体験の提供」をデジタルサービスを通じてサポートしています。 現地体験の顧客体験が良くなれば、今まで以上に旅や遊びが楽しくなり、業界自体が盛り上がって成長出来るはずです。コロナ禍で苦境に立たされている観光業界・レジャー産業ですが、Nutmegのプラットフォームを活用したDXを通じて、より早く・強く復興することを目指しています。

なぜやるのか

全社戦略のCEO発表。北海道から沖縄まで全国各地から社員が集まり2日間のキックオフ開催。

会議室でのブレストの風景。プロダクトの改善案やセールス・CS・開発間での連携について部署内で議論。

<大手の予約サイトでは実現できない、きめ細やかなサービスを実現する> 我々の価値の1つとして、現地体験事業者の直販(D2C)を推進することがあります。理由は大きく2つあり、事業者の持続的な事業運営を支えることと、顧客体験を良くすることでゲストに対してきめ細やかなサービスを提供することにあります。 事業者のビジネスを考えれば、理想的なのは自社集客だけで事業が成り立つことです。余計な手数料が削減できれば、体験本体に対する品質の向上や付加価値に積極的に投資をすることができます。また、ゲストと直接コミュニケーションを取ることで、よりきめ細やかなサービスが行え、現地体験全てを通じた顧客体験を良くすることが出来ます。 大手の予約サイトでは対応できない部分を深堀りすることで、現地体験をより楽しめる環境を作れるのが強みです。 現地体験ビジネスにおいて重要なのは、顧客体験を良くすることに尽きます。

どうやっているのか

AIプロダクトもリリースし、オンライン上でのリアルタイム多言語翻訳対応機能を各事業者様に展開。

仕事はストイックに行いつつ、時には打ち上げや飲み会などメンバー同士の交流も盛んです。

<旅行・遊びが大好きなメンバーが集まっている> Nutmegは2018年に創業したスタートアップで、事業を急拡大すべく新規メンバーを募集しております。 創業者は、大手の予約サイトで新規事業を立ち上げた中口と、Microsoftの本社でエンジニアとして開発していたAndrewです。 他のメンバーはITのバッググラウンド持った大手の予約サイト出身者が多く、皆に共通するのは旅行や遊びが大好きなメンバーが揃っているということです。 東京以外にも、ハワイや沖縄に拠点があるのが特徴で、観光地に寄り添った体制を築いています。興味があれば英語を使った社内コミュニケーションや、グローバルな事業者と英語を使ったやりとりに挑戦ができる環境も揃っています。 <大事にしているバリュー> Nutmegは観光業界を変えようと本気で考えているスタートアップです。この大きな目標を叶えるため、日頃から3つのバリューを大事に何事にも取り組んでいます。 1. 挑戦すること 気になったことや迷ったものは、まずは小さくチャレンジすることを推奨。失敗しても責められることはなく、挑戦から何を学べるかを重視しています。 2. 早くやること スピードこそが差別化要因であり、大きな物事を成し遂げる大事なポイントです。既存機能の改善から新しい機能の提供まで、とにかく早くやることに拘って全てを取り組んでいます。 3. 楽しむこと 何をやるにしても、働いている皆が楽しめることです。やらされている仕事だけでは意味がありません。自らが楽しめるような仕事を進んで行い、事業者へ価値を提供することで喜んでもらい、そして業界をよくするという循環を生み出します。 <日頃の議論内容をご紹介します> 普段の社内でよく出る議論内容は、ご紹介したバリューを元に主にこんな話題をよく話しています。ポイントは常に事業者とゲストという2つの目線から議論がされることです。 どちらが優先されるわけでもなく、両方を重視して徹底的に拘って日々サービスを進化させることに全力で取り組んでいます。 ・事業者目線から見て何が一番良いのか? ・ゲスト目線から見て使いやすいか? ・やっていることに本当に価値があるのか?

こんなことやります

Nutmeg(ナツメグ)は、観光業界のDXをAIで切り拓くプロダクト企業です。ホテル・宿泊施設の電話・メール・チャットによる問い合わせ対応にAIを組み込み、スタッフの業務負担を大幅に削減するとともに、ゲスト一人ひとりへのパーソナライズされた体験提供を実現します。 観光業界では人手不足や収益性の課題が深刻化しています。中でもホテル・観光施設では、AIによる自動化や直販強化の余地が特に大きく、実装のインパクトは現場にダイレクトに反映されます。 ▍日経クロストレンドが発表した特集「未来の市場をつくる100社(2026年版)」において、今後大きな飛躍が期待される企業としてNutmegが選出されました! 「現地体験をもっと楽しく、もっと豊かに、もっと身近に」 このミッションへの挑戦が、未来をつくる市場として評価いただいたことを大変光栄に思います。 しかし、私たちの挑戦はまだ道半ばです。 観光産業には解決すべき課題が山積しており、それは裏を返せば、世界を狙える巨大なビジネスチャンスでもあります。 この「未来の市場」を、私たちと一緒に実装していきませんか? Nutmegでは現在、全方位で採用を強化しています。 掲載記事はこちら:https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01282/00001/?i_cid=nbpnxr_parent(日経クロストレンド) ※記事全文の閲覧には有料会員登録が必要です。 ●この仕事の魅力 現場で「これは大変」「もっと良くできるはず」と感じていたことを、今度はAIで解決する側に回れる仕事です。しかもそれは一施設だけの改善にとどまらず、観光産業全体の業務の変化につながっていきます。あなたの現場感覚が、AIの賢さになり、ホテルの未来の働き方になる。 たとえば、こんなことをします。 -AIの応対を1件ずつ見て“採点”する 前の日にAIが対応した電話・メール・チャットを見て「○(良い)/△(もう少し)/×(だめ)」を付けます。「自分がフロントスタッフだったら、この対応で合格か」という現場の目線が武器になります。 -○:AIが「当館の大浴場は24時間ご利用いただけます」と正しく丁寧に答えた -△:言っていることは正しいけれど、言い方が冷たい/この時間帯にこの案内はおかしい/常連のお客様にこの言い方はしない -×:別のホテルの情報を答えてしまった(一番あってはいけない失敗) -AIに“教える” 例)「駐車場はありますか?」に答えられなかったAIに、正しい情報を、お客様に親切な言い方で教え込む。→次からはAIが自分で答えられるようになる。 -良い対応の“お手本ルール”を作る 例)「こう聞かれたら、こう答えるのが丁寧」というルールを、他の人が見ても同じ判断ができる形で書き残す。 -自分たちで直せないことは、技術チームに渡す 例)AIの仕組み上の問題は、「何が・どんなときに・どう困るか・どうなってほしいか」をまとめて開発チームに伝える。 💬「現場でこういう問い合わせが多くて本当に大変だった」——その実感が、AIを賢くし、業務を変える原動力になります。 ●こんな力を求めます(必須) -ホテル・旅館・観光施設などで、お客様に接した経験(フロント業務または予約業務。年数は問いません) -「良い接客・失礼のない言葉づかい」が分かる感覚 -毎日コツコツ、1件ずつ見続けられる根気 -自分が思う「良い」を、他の人にも伝わる言葉・ルールにできる -パソコンでの作業(AIに情報を登録する・表や記録を見る。Word・Excelなどの基本操作)を嫌がらないこと ●活かせる経験(あれば歓迎) -複数施設・宿泊管理システム(PMS)の運用経験、予約サイト(OTA)運用や直販強化に関わった経験 -接客マニュアル作りや、後輩の教育・研修の経験 -外国語での接客・応対/電話・メール・チャットのどれかに特に詳しい経験 ●こんな方に向いています 「もっと良い接客にできるのに」という気持ちを、AIを通して何百件にも広げたい方 ●共通で必要なこと -日本語でのやり取り(社内でも、お客様とでも) -パソコンでの記録や、かんたんな数字(件数など)を見る作業に抵抗がないこと -やり取りや決めごとを、みんなが見える場所(チャット・共有メモ)に残せること -計画・行動・振り返りを、自分で進められること -AIは毎月どんどん良くなっていくので、その変化を前向きに楽しめること ●求める人物像 -ゲスト体験の質にこだわり、現場の困りごとを自分の言葉にできる方 -人手不足のなかで、仕事のやり方そのものを変えていくことに意義を感じる方 -AIがもたらす変化に、好奇心を持って向き合える方
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    会社情報

    2018/04に設立

    23人のメンバー

    東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング