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世界で急成長中のピックルボールを日本へ!ECサプライチェーンを築くコア候補

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on 2026/07/27

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世界で急成長中のピックルボールを日本へ!ECサプライチェーンを築くコア候補

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熊倉 周作

株式会社ピックルボールワン 代表取締役の熊倉周作です。大学時代は世界ランキングを獲得するまでテニスに打ち込み、卒業後は野村證券で7年間、大阪、香港、東京で営業の最前線に立ちました。 起業を見据えて資産管理会社へ転じ、グロービス経営大学院で共同創業者の堀内と出会い、MBAを取得後、ピックルボールに出会ったその日に「この産業をつくる側に回る」と決めて事業をスタートしたのが当社です。 現在はコート運営、大会・イベント、商品販売、メディアを展開し、都内初のピックルボール専門インドアコートも開業。 TBS、三井不動産、電通、Sansan、アシックスなど事業会社からの出資も受け、目指すのは一過性のブームづくりではなく、ピックルボール産業を支える「ピックルボール産業のEnabler」です。 市場がまだ立ち上がったばかりの今は、事業の骨格そのものを一緒につくれる人生をかけるほどの魅力のある稀有なタイミング。 ゼロから産業を育てる面白さを共に味わえる仲間を探しています。

堀内 厚佑

株式会社ピックルボールワン 共同創業者・取締役COOの堀内厚佑です。 大学卒業後はZenken株式会社に入社し、Webマーケティング、新規営業、カスタマーサクセス、インサイドセールス組織の立ち上げ、新規事業開発など、事業をつくり、伸ばす仕事に幅広く携わってきました。 その後、グロービス経営大学院で共同創業者の熊倉と出会い、「何をやるか」よりも「誰とやるか」を大切に、共に起業することを決めました。ピックルボールと出会い、競技としての面白さだけでなく、年齢や職業、肩書きを越えて人と人をつなぐ「リアル版SNS」のような可能性を感じ、事業をスタートしたのが当社です。 現在はCOOとして、施設の立ち上げ・運営、大会・イベント、新規事業、採用、広報、組織づくりなど、事業全体の推進を担っています。構想を描くだけでなく、自ら現場に入り、まず形にし、顧客の反応を見ながら改善を重ねることを大切にしています。 現在はコート運営、大会・イベント、商品販売、メディアなどを展開し、都内初のピックルボール専門インドアコートも開業。目指しているのは、一過性のブームをつくることではなく、ピックルボールに関わる人や企業の挑戦を支える「ピックルボール産業のEnabler」です。 私たちには、「今マーケットが成長していないのは、僕らが動いていないからだ」という考えがあります。自社だけが成長すればいいのではなく、コート、プレイヤー、商品、企業、コミュニティなど、ピックルボールに関わるすべての人が成長できる産業の土台をつくることが、私たちの役割です。 現在は、テニスやサッカーのように、誰もが知るスポーツが日本に根づいていく「最初の1ページ」をつくれる、100年に一度ともいえるタイミングです。一方で、正解も前例もなく、複数の事業を同時に動かしているため、壁にぶつかることが日常です。 だからこそ、完成された会社に入るのではなく、まず動き、失敗から学び、何度も改善しながら、ゼロから事業と組織をつくっていきたい。 自分たちの仕事が会社の仕組みとなり、やがて産業のスタンダードになっていく。そんな市場づくりに本気で向き合い、挑戦を一緒に楽しめる仲間を探しています。

拓馬 月村

株式会社ピックルボールワンの月村です! 新卒でNTT東日本に入社して、外部チャネルを活かしたパートナー企業と協業し社会課題を解決していく業務を担当していました。 そこで気づいたのが、「つながり」があるからこそ物事はぐんぐん前に進むということ。 そんなときに出会ったのがピックルボール。 ラリーがつながりやすくて、プレーしながら自然と会話が生まれて誰とでもすぐ仲良くなれる、 まさに"つながり"を体感できるスポーツで、気づけば世界中に幅広い年齢層の友達がたくさんできていました。 今はその魅力を日本にもっと広めたくて、これまで500回以上・30,000人以上が参加したイベントの舞台に立ちながら、YouTubeでもピックルボールの魅力を発信してます!(チャンネル登録よろしくネ♪) また、市場をもっとにぎやかにするためにパートナー企業の開拓・育成に挑戦中です! ピックルボール市場はまだまだ黎明期。 すでにできあがった世界に身を置くのではなく、自分たちの手で世界を創っていく。 そんな冒険みたいな毎日を一緒に楽しめる仲間と、これから出会えるのが楽しみです!

岡田 麻奈美

新卒でSMBC日興証券に入社し、リテール営業、新サービスの企画立案、そして人事部で採用や人事異動、評価など一通りの人事運用を経験してきました。 夫の転勤でアメリカ・サンフランシスコに移り住み、そこでピックルボールと出会いました。 知り合いのいない土地で初めは不安と寂しさでいっぱいでしたが、ピックルボールを通じてたくさんの人と出会い、つながりを持つことができました。元々人見知りなところがありましたが、自分でも驚くほどオープンマインドが育った感覚があります。 そして気づいたら、家族の中で私が一番アメリカライフを楽しんでいたように思います。 年齢や立場、言葉の壁も取っ払って、誰とでも繋がれる魅力的なソーシャルスポーツ、それがピックルボールです。この素晴らしいスポーツ日本にも広めたい思いで、帰国後この会社にジョインすることになりました! 趣味はもちろんピックルボール! 5歳と3歳の子供もピックルボールが大好きで、最近子供用のミニパドルをゲットしました。 私たちと一緒にピックルボール市場をもっと盛り上げて、一緒に歴史を作りましょう!

株式会社ピックルボールワンのメンバー

株式会社ピックルボールワン 代表取締役の熊倉周作です。大学時代は世界ランキングを獲得するまでテニスに打ち込み、卒業後は野村證券で7年間、大阪、香港、東京で営業の最前線に立ちました。 起業を見据えて資産管理会社へ転じ、グロービス経営大学院で共同創業者の堀内と出会い、MBAを取得後、ピックルボールに出会ったその日に「この産業をつくる側に回る」と決めて事業をスタートしたのが当社です。 現在はコート運営、大会・イベント、商品販売、メディアを展開し、都内初のピックルボール専門インドアコートも開業。 TBS、三井不動産、電通、Sansan、アシックスなど事業会社からの出資も受け、目指すのは一過性のブーム...

なにをやっているのか

▍日本に新しいスポーツ文化と笑顔溢れるコミュニティを創る 当社は、米国で競技人口が5,000万人に達し、過去数年で最も成長したスポーツといわれる「ピックルボール」の日本国内における普及を一挙に牽引するフロントランナー企業です。パドルやボールなどの専門用具を展開するECサイト「Pickleball One」の運営をはじめ、自社プライベートブランド「PB1(ピービーワン)」の企画開発、そして競技インフラとなる専用コートの施工・プロデュースまでを一気通貫で手がけています。 単なる用具のインポーター(輸入業者)に留まらず、体験・コミュニティ・インフラを包括的にプロデュースする独自のビジネスモデルを確立。直近では、池袋に日本最大級のインドア・ピックルボールコートである「Sansanピックルボールコート池袋」の運営受託を行っているほか、都内の大型拠点の開設・完全業務委託運営を進めています。 ▍ピックルボール市場を開拓するフロントランナー ピックルボールは、テニスに比べてコートが小さく、穴の開いた軽量なプラスチック製ボールを使用するため、子どもから高齢者まで誰でも手軽に始められます。年齢も、経験も、性別も、そして言葉の壁さえも超えて、誰もが瞬時に笑顔になれる。それが、私たちピックルボールワンが信じる、このスポーツの無限の可能性です。 現在、当社の新橋銀座店に併設されたコートは、朝6時から夜23時まで連日予約が埋まるほどの多くの方にご利用いただいています。一方で、やりたい人が大勢いるのに対して、日本国内にはまだプレイできる環境や用具が十分に整っていません。私たちはこの圧倒的な供給不足という課題に正面から向き合い、誰もが手軽に新しいスポーツを楽しめるインフラを整えることで、心身ともに健康で、孤独のない、笑顔溢れる社会の実現を目指しています。 今後は2036年のオリンピック競技種目への採用を視野に入れ、日本国内の認知拡大と市場開拓をさらに加速させていきます。
コート運営
商品販売

なにをやっているのか

コート運営

商品販売

▍日本に新しいスポーツ文化と笑顔溢れるコミュニティを創る 当社は、米国で競技人口が5,000万人に達し、過去数年で最も成長したスポーツといわれる「ピックルボール」の日本国内における普及を一挙に牽引するフロントランナー企業です。パドルやボールなどの専門用具を展開するECサイト「Pickleball One」の運営をはじめ、自社プライベートブランド「PB1(ピービーワン)」の企画開発、そして競技インフラとなる専用コートの施工・プロデュースまでを一気通貫で手がけています。 単なる用具のインポーター(輸入業者)に留まらず、体験・コミュニティ・インフラを包括的にプロデュースする独自のビジネスモデルを確立。直近では、池袋に日本最大級のインドア・ピックルボールコートである「Sansanピックルボールコート池袋」の運営受託を行っているほか、都内の大型拠点の開設・完全業務委託運営を進めています。 ▍ピックルボール市場を開拓するフロントランナー ピックルボールは、テニスに比べてコートが小さく、穴の開いた軽量なプラスチック製ボールを使用するため、子どもから高齢者まで誰でも手軽に始められます。年齢も、経験も、性別も、そして言葉の壁さえも超えて、誰もが瞬時に笑顔になれる。それが、私たちピックルボールワンが信じる、このスポーツの無限の可能性です。 現在、当社の新橋銀座店に併設されたコートは、朝6時から夜23時まで連日予約が埋まるほどの多くの方にご利用いただいています。一方で、やりたい人が大勢いるのに対して、日本国内にはまだプレイできる環境や用具が十分に整っていません。私たちはこの圧倒的な供給不足という課題に正面から向き合い、誰もが手軽に新しいスポーツを楽しめるインフラを整えることで、心身ともに健康で、孤独のない、笑顔溢れる社会の実現を目指しています。 今後は2036年のオリンピック競技種目への採用を視野に入れ、日本国内の認知拡大と市場開拓をさらに加速させていきます。

なぜやるのか

誰もがワクワクして楽しめる場を作り、孤独のない笑顔溢れる社会へ。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍可能性に満ちたこのスポーツを、日本中へ届けたい 代表の熊倉と共同創業者の堀内は、もともとはテニススクール向けのウェブマーケティング事業で起業をしました。しかしその直後に二人はピックルボールと出会い、二人の創業ストーリーは大きく変化しました。 ピックルボールは、アメリカをはじめベトナムなど東南アジアの国々でも爆発的に広がっていることを知り、実際にプレーを重ねる中で、より多くの人の人生にポジティブな変化をもたらすものだと確信するようになりました。心からこのスポーツに可能性を感じ、「この素晴らしいスポーツを日本にも普及させ、心身ともに健康で、孤独のない社会を創りたい」という強い使命感から、2023年7月に当社は産声を上げました。 ▍「未開の地」ではなく「世界で実証された」確かな挑戦 新しい市場をゼロから切り開く挑戦には、一見すると大きなリスクがあるように感じられるかもしれません。しかし、ピックルボールはすでに世界全土、そしてアジア各国でも凄まじい勢いで普及している、確固たるバックグラウンドを持つ一大産業です。日本国内でも先月、初の世界大会が開催されて大きな人気を博しました。 環境が追いついていない今だからこそ、私たちが先頭に立って用具を手に取れる環境を整え、プレーできる場所を増やす必要があります。ECを通じて初心者でも自分に合う用具を迷わず選べるガイダンス機能を充実させ、誰もが気軽に一歩を踏み出せる仕組みを創ること。それが、日本における新しいスポーツの歴史を創る確かな一歩になると確信しています。

どうやっているのか

▍4つのコア理念を胸に突き進む、少数精鋭のチーム 私たちは、代表の熊倉をはじめ、EC、マーケティング、施設運営などの各分野から集まったプロフェッショナルによる少数精鋭のスタートアップ組織です。私たちの行動指針として、以下の4つの明確な企業理念を共有しています。 ・「爆速実行」:  考える前にまず動く。強い使命感を胸に圧倒的スピード感で挑む。 ・「プロの自由、プロの責任」:  高いオーナーシップと自律性、自己管理のもとで進捗をコントロールする。 ・「ハードワークを楽しみ歴史を作る」:  カオスな状況や高い壁を楽しみながら非連続な成長を目指す。 ・「チームで勝ちチームに貢献する」:  互いをリスペクトし、心理的安全性の高い組織を共に創る。 ▍自分の意思決定が、そのままカタチになる透明性 社内には大企業のような組織の歯車として動く感覚は全くありません。意思決定が非常にスピーディで、「まずはやってみよう」と新しいチャレンジを全面的に歓迎する文化が根付いています。 働く環境は新橋銀座の店舗と併設されたオフィスです。日々、朝から夜までコートで弾けるプレイヤーたちの笑顔と打球音、そして活気に満ちた熱量を肌で感じながら業務に取り組んでいます。自分が携わった仕掛けや構築した仕組みが、ダイレクトに売上や認知拡大として目に見える形で現れるため、事業の爆発的な成長を一番近くで体感できる、スタートアップならではのダイナミックな面白さに溢れています。

こんなことやります

▍急拡大するEC事業を支える、サプライチェーンの仕組みをゼロから構築 当社の売上の中核を担うEC事業において、需要予測、在庫計画、調達、物流拠点マネジメントまでを網羅する、サプライチェーン全体の仕組み化と最適化をお任せします。 現在は日次100件以上の注文が舞い込むほどECが急成長しており、さらに新規の大型インドアコート開設に伴い、在庫管理や配送プロセスの仕組み化が急務となっています。定型化された物流管理を回すのではなく、新しいマーケットの基盤そのものを自分の手でデザインしていくポジションです。 想定している役割は大きく3つに分かれており、ご本人のこれまでのバックグラウンドや得意領域に合わせて、まずは最適なファーストステップから業務をスタートしていただきます。 ▍具体的な業務内容 ・サプライチェーンの可視化と可動化 ・バックオフィスにおけるリアルタイムな在庫状況の正確な把握・管理 ・販売計画と連動した、適正な需要予測に基づく発注計画と安全在庫の設計 ・商品戦略とフルフィルメントの連携 ・予算に応じた商品の仕入れ、仕入先や外注先との納期・品質・コスト管理 ・海外ブランドやメーカーとの直接の輸入交渉 ・物流品質およびコストの最適化 ・入出荷能力や人員計画、繁忙期対応における物流拠点のマネジメント ・誤出荷や破損、返品のデータ分析と再発防止策の標準化 ・配送費、資材費、作業費のコスト構造可視化と、配送キャリアの見直し改善 ▍働く魅力 ・市場のパイオニアとして、数十年後に国民的スポーツとなる文化の歴史を創るやりがいを味わえます ・自分のアイデアや改善がスピーディに承認され、体制構築の主導権を持って大きな裁量を発揮できます ・海外の一流ブランドやメーカーと直接渡り合い、グローバルな調達スキルを磨くチャンスがあります ▍応募スキル・経験 ・SCM、物流、在庫管理、調達、生産管理いずれかの実務経験がある方 ・複数の関係者を巻き込みながら物事を前に進める調整力・プロジェクト推進力 ・在庫回転率や欠品率、物流費などの数値を定量的に管理・分析できる能力 ・業務の仕組み化、標準化、プロセスの改善に主体的に取り組める力 ▍求める人物像 ・コミュニケーションを円滑に取れる方 ・新しい市場を切り開くことにワクワクできる方 ・指示を待つのではなく、自ら課題を発見して自走できるチャレンジ精神のある方 ・素直に人の話を聞き、周囲へのリスペクトを持ってチームワークを大切にできる方 ・インターネットショッピングが好きで、ユーザー目線に立った真心を込めた対応ができる方 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    2023/07に設立

    45人のメンバー

    東京都千代田区内幸町1-5-2 内幸町平和ビルB1