400万人が利用するビジネスSNS
熊倉 周作
株式会社ピックルボールワン 代表取締役の熊倉周作です。大学時代は世界ランキングを獲得するまでテニスに打ち込み、卒業後は野村證券で7年間、大阪、香港、東京で営業の最前線に立ちました。 起業を見据えて資産管理会社へ転じ、グロービス経営大学院で共同創業者の堀内と出会い、MBAを取得後、ピックルボールに出会ったその日に「この産業をつくる側に回る」と決めて事業をスタートしたのが当社です。 現在はコート運営、大会・イベント、商品販売、メディアを展開し、都内初のピックルボール専門インドアコートも開業。 TBS、三井不動産、電通、Sansan、アシックスなど事業会社からの出資も受け、目指すのは一過性のブームづくりではなく、ピックルボール産業を支える「ピックルボール産業のEnabler」です。 市場がまだ立ち上がったばかりの今は、事業の骨格そのものを一緒につくれる人生をかけるほどの魅力のある稀有なタイミング。 ゼロから産業を育てる面白さを共に味わえる仲間を探しています。
堀内 厚佑
株式会社ピックルボールワン 共同創業者・取締役COOの堀内厚佑です。 大学卒業後はZenken株式会社に入社し、Webマーケティング、新規営業、カスタマーサクセス、インサイドセールス組織の立ち上げ、新規事業開発など、事業をつくり、伸ばす仕事に幅広く携わってきました。 その後、グロービス経営大学院で共同創業者の熊倉と出会い、「何をやるか」よりも「誰とやるか」を大切に、共に起業することを決めました。ピックルボールと出会い、競技としての面白さだけでなく、年齢や職業、肩書きを越えて人と人をつなぐ「リアル版SNS」のような可能性を感じ、事業をスタートしたのが当社です。 現在はCOOとして、施設の立ち上げ・運営、大会・イベント、新規事業、採用、広報、組織づくりなど、事業全体の推進を担っています。構想を描くだけでなく、自ら現場に入り、まず形にし、顧客の反応を見ながら改善を重ねることを大切にしています。 現在はコート運営、大会・イベント、商品販売、メディアなどを展開し、都内初のピックルボール専門インドアコートも開業。目指しているのは、一過性のブームをつくることではなく、ピックルボールに関わる人や企業の挑戦を支える「ピックルボール産業のEnabler」です。 私たちには、「今マーケットが成長していないのは、僕らが動いていないからだ」という考えがあります。自社だけが成長すればいいのではなく、コート、プレイヤー、商品、企業、コミュニティなど、ピックルボールに関わるすべての人が成長できる産業の土台をつくることが、私たちの役割です。 現在は、テニスやサッカーのように、誰もが知るスポーツが日本に根づいていく「最初の1ページ」をつくれる、100年に一度ともいえるタイミングです。一方で、正解も前例もなく、複数の事業を同時に動かしているため、壁にぶつかることが日常です。 だからこそ、完成された会社に入るのではなく、まず動き、失敗から学び、何度も改善しながら、ゼロから事業と組織をつくっていきたい。 自分たちの仕事が会社の仕組みとなり、やがて産業のスタンダードになっていく。そんな市場づくりに本気で向き合い、挑戦を一緒に楽しめる仲間を探しています。
拓馬 月村
株式会社ピックルボールワンの月村です! 新卒でNTT東日本に入社して、外部チャネルを活かしたパートナー企業と協業し社会課題を解決していく業務を担当していました。 そこで気づいたのが、「つながり」があるからこそ物事はぐんぐん前に進むということ。 そんなときに出会ったのがピックルボール。 ラリーがつながりやすくて、プレーしながら自然と会話が生まれて誰とでもすぐ仲良くなれる、 まさに"つながり"を体感できるスポーツで、気づけば世界中に幅広い年齢層の友達がたくさんできていました。 今はその魅力を日本にもっと広めたくて、これまで500回以上・30,000人以上が参加したイベントの舞台に立ちながら、YouTubeでもピックルボールの魅力を発信してます!(チャンネル登録よろしくネ♪) また、市場をもっとにぎやかにするためにパートナー企業の開拓・育成に挑戦中です! ピックルボール市場はまだまだ黎明期。 すでにできあがった世界に身を置くのではなく、自分たちの手で世界を創っていく。 そんな冒険みたいな毎日を一緒に楽しめる仲間と、これから出会えるのが楽しみです!
岡田 麻奈美
新卒でSMBC日興証券に入社し、リテール営業、新サービスの企画立案、そして人事部で採用や人事異動、評価など一通りの人事運用を経験してきました。 夫の転勤でアメリカ・サンフランシスコに移り住み、そこでピックルボールと出会いました。 知り合いのいない土地で初めは不安と寂しさでいっぱいでしたが、ピックルボールを通じてたくさんの人と出会い、つながりを持つことができました。元々人見知りなところがありましたが、自分でも驚くほどオープンマインドが育った感覚があります。 そして気づいたら、家族の中で私が一番アメリカライフを楽しんでいたように思います。 年齢や立場、言葉の壁も取っ払って、誰とでも繋がれる魅力的なソーシャルスポーツ、それがピックルボールです。この素晴らしいスポーツ日本にも広めたい思いで、帰国後この会社にジョインすることになりました! 趣味はもちろんピックルボール! 5歳と3歳の子供もピックルボールが大好きで、最近子供用のミニパドルをゲットしました。 私たちと一緒にピックルボール市場をもっと盛り上げて、一緒に歴史を作りましょう!
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