400万人が利用するビジネスSNS

  • 防衛テクノロジー事業開発
  • 1エントリー
  • NEW

防衛テクノロジー事業開発(社長・役員直下/ポテンシャル抜擢・次世代経営幹部

防衛テクノロジー事業開発
中途
NEW

on 2026/07/14

16 views

1人がエントリー中

防衛テクノロジー事業開発(社長・役員直下/ポテンシャル抜擢・次世代経営幹部

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

森田 雄志

リクルートに2年半在籍。リテール営業〜中堅営業〜大手営業を経験し、幅広い顧客を担当。 テラドローン では、 ・東北営業→東日本営業マネージャー→九州営業マネージャー(兼任) ・TerraLidar営業責任者(兼任) ・橋梁点検ソフト事業の立ち上げ

Kota Kandori

関 鉄平

慶應義塾大学経済学部卒業後、Terra Motors創業期に参画し、フィリピン及びインドで事業立ち上げ。 その後、Terra Drone創業に参画。日本統括責任者を経て、海外で投資先開拓及びPMIを実施。 現在は、取締役としてグループ全体の経営に従事。

なにをやっているのか

「Unlock "X" Dimentisons(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、東京に本社を置き、国内外の11か国において、自社開発製の特許取得済みである測量用・点検用ドローンを石油ガス・化学・建設業界などへ提供しています。ドローンを用いた非破壊検査作業に関して世界各国での豊富な実績と高い研究開発力を有しています。また、世界8か国で既に導入済みの運航管理(UTM)を展開。空飛ぶクルマやドローンの開発及びソリューションを提供するドローンサービスプロバイダーです。 ◆現在の主なプロダクトラインナップ ・ドローンや空飛ぶクルマの運航管理システム「Terra UTM」 ・Lidar計測デバイス(測量)「Terra Lidar」 ・超音波計測デバイス(点検)「Terra UT」 ・データ管理/飛行計画/分析クラウド「Terra Cloud」 ・屋根点検アプリケーション「Terra Roofer」 ・インフラ点検アプリケーション「Terra Inspection」
Unlock "X" Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)
自社プロダクトであるTerra Lidar
行動指針 「Terra Way」
グローバル人材の育成にも力を入れています!
弊社代表の徳重徹。
世界を代表するカンファレンスにて代表徳重の登壇

なにをやっているのか

Unlock "X" Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)

自社プロダクトであるTerra Lidar

「Unlock "X" Dimentisons(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、東京に本社を置き、国内外の11か国において、自社開発製の特許取得済みである測量用・点検用ドローンを石油ガス・化学・建設業界などへ提供しています。ドローンを用いた非破壊検査作業に関して世界各国での豊富な実績と高い研究開発力を有しています。また、世界8か国で既に導入済みの運航管理(UTM)を展開。空飛ぶクルマやドローンの開発及びソリューションを提供するドローンサービスプロバイダーです。 ◆現在の主なプロダクトラインナップ ・ドローンや空飛ぶクルマの運航管理システム「Terra UTM」 ・Lidar計測デバイス(測量)「Terra Lidar」 ・超音波計測デバイス(点検)「Terra UT」 ・データ管理/飛行計画/分析クラウド「Terra Cloud」 ・屋根点検アプリケーション「Terra Roofer」 ・インフラ点検アプリケーション「Terra Inspection」

なぜやるのか

弊社代表の徳重徹。

世界を代表するカンファレンスにて代表徳重の登壇

Terra Groupは日本が世界に誇る技術分野で、 設立当初からグローバル市場で戦う事を前提に創業された企業です。 かつて時価総額等のデータから見ても世界を席巻した日本企業の勢いはいまや低迷し続け、 日本社会には閉塞感が漂っています。 しかし、「スピード」と「チャレンジ精神」を推し進めるテラグループが日本の新しい市場を生み出しリード出来る存在になる事で、日本発のベンチャー企業が世界で通用することをもう一度証明したいと考えています。 昨今、都市化とテクノロジーの発展により、豊かな暮らしの定義は変化し続けています。 一方で、未来に向けて、解決すべき課題と挑戦がまだ数多く存在します。 私たちは、こうした課題に果敢に立ち向かっていきたい—。 国内外を問わず、多様な領域を融合させて新しい可能性を創造し、解決に導いていくこと。 そして、持続可能で豊かな未来の実現を目指しています。 「アップル・グーグルを超えるインパクトを世の中に残す企業になる!」  —テラモーターズ/テラドローン/テラDX株式会社 代表取締役社長の徳重徹

どうやっているのか

行動指針 「Terra Way」

グローバル人材の育成にも力を入れています!

私たちは下記の行動指針を大事に日々の仕事に向き合っています。 =============================== ◆行動指針 「Terra Way」 Challenge as Global No.1 志高く世界へ挑め 失敗を恐れずに、常にチャレンジし、イノベーションを起こし続け、失敗しても、挫折経験を糧に再び挑戦していこう。小さな成功に満足せず、向こう傷を恐れるな。 Center Pin & Speed センターピンとスピード 多面的に物事を見据え、最速かつインパクトのある、センターピンを見極めろ。 その後、怒涛のスピードと量で圧倒する。 Ownership & Grit 経営者意識とやりきる力 最後まで諦めずにやりきり、徹底的に結果にこだわる。 経営視点をもち、コストと時間に対して自分ごととしてコトに向かい、エキサイティングに仕事を楽しめ。 Inspire & Inspired インスパイア 国籍、年齢、役職、職種、社内外問わず、多様な価値観を受け入れ、感謝の気持ちを忘れず、謙虚に常に学び続ける。自由闊達にして、切磋琢磨しあい、仕事を通して周囲の人々をインスパイアし続ける。テラは次の世代の礎を創る、現代の松下村塾である。 ===============================

こんなことやります

▼ミッション・採用背景 培ってきた高度な思考力と推進力を、国家課題を解く当事者として発揮しませんか。 ウクライナでは今、月に約8,000機のシャヘドと呼ばれる自爆型ドローンが主要都市に飛来しています。 1機数百万円と安価な一方、飛行距離は約2,000km。 東アジアの日本が完全に射程圏内に入ることを意味します。 最大の問題は、迎撃の非対称性です。 数百万円のドローンを、1発数千万円のミサイルで迎撃し続けることはコスト面で不可能であり、日本の防衛網、ひいては国民の命を守るために、新しいソリューションの構築が急務です。 Terra Droneは、この国の重要課題に数十万円の「迎撃ドローン」で挑む、ハードウェア×テクノロジーのスタートアップです。 Terra Droneは、すでに防衛領域の最前線であるウクライナ企業と連携し、実運用環境下での迎撃成功、防衛省からの受注といった実績を積み上げてきました。 本ポジションは、社長・役員の直下で、この防衛テクノロジー事業を最前線で推進する次世代経営幹部候補のポテンシャル抜擢枠です。 ソフトウェアだけでは解けない物理空間の課題を解き、国を背負い、日本発・グローバル規模で新たな防衛インフラを自らの手で創り上げていきたい、当事者をお待ちしています。 <本ポジションでポテンシャル抜擢をする背景> 現代の防衛は、技術の進歩に伴い、ゲームルールが変わってきております。 勝つために必要なのは、過去の防衛産業の常識や経験ではありません。 最新技術への適応力と圧倒的なスピードが重要です。 だからこそ、私たちは業界の経験を問わず、優秀な方を抜擢します。 ▼具体的な業務内容・キャリアパス 経営陣の直下で、防衛事業の事業開発をリードしていただきます。 定常業務に留めず、上流の事業企画や非連続な成長を生み出す重要プロジェクトへ積極的に抜擢し、数年で事業責任者・役員レイヤーを早期に目指していただきます。 (答えも整ったリソースもない環境ですが、世界で戦ってきた経営陣の至近で直接フィードバックを受けながら、圧倒的なスピードで事業家として成長できる環境を提供します。) 戦略策定・要件定義・プロジェクトマネジメント ┗取締役と連携して、防衛関連の各種プロジェクトのマネジメントをしながら、プロダクト戦略の策定・要件定義・実行を実施いただきます。 事業企画・実行 ┗市場調査、顧客開拓、省庁・現場等の各種ステークホルダーへのアプローチを通じ、泥臭く事業企画を立ち上げていただきます。 クロスボーダーアライアンス ┗事業推進に必要な国内外のパートナー開拓、出資先/提携先との連携を牽引いただきます。 ▼参考資料 「【テラドローンCEO徳重徹】目指すは日本のイーロン・マスク/80億円の大型調達/日本起業家が世界で勝てる理由/バイブルは『坂の上の雲』/EV充電インフラ事業で勝つための戦略/インドでEV3輪シェア1位」 https://www.youtube.com/watch?v=dlzA0zZxKE4&;t=5s 「【完全解説:シャヘドの脅威と日本のドローン戦略】シャヘドの脅威/2つの戦場/日本とウクライナは真逆/無人化シフト/低コスト・物量が勝負/ウクライナ渡航の過酷さ/無人ボートも進化/防衛産業の再定義」 https://www.youtube.com/watch?v=Y91kEKdZXAA&;t=127s <募集要項> ▼必須スキル ・日常会話レベルの英語力(入社後にキャッチアップいただき、英語(会話含む)で業務を実施いただける水準であれば問題ございません) ・プロジェクトマネジメント力 ※後述の「求める人物像」を重視しております。 ▼歓迎スキル ・製造業(ハードウェア)、物流、インフラなど、リアルなアセットが絡む業界のプロジェクトマネジメント経験 ・スタートアップ企業での事業開発・プロジェクトマネジメント経験 ・コンサル業界でのプロジェクトマネジメント経験 ▼求める人物像 ・「日本のため、世界のために」という大義に心から共感できる方 ・国家課題に向き合う覚悟をもって業務にコミットいただける方 ・役割を限定せず、泥臭い仕事も厭わず自走できる方 ・不確実性/不完全性を飲み込みスピード感をもって業務に臨める方 ・自責思考で反省し、異なる意見・価値観から素直に学べる方 ・机上の100点の論理よりも、泥臭く現場で最速の検証を回せる方 <勤務地> ◆東京本社/〒150-0036 東京都渋谷区南平台町2番17号 A-PLACE渋谷南平台4階
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/03に設立

    95人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区南平台町2番17号 A-PLACE渋谷南平台4階