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上流工程に挑戦!エンタープライズ企業バックオフィス業務改善・DX推進/業托

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on 2026/07/13

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上流工程に挑戦!エンタープライズ企業バックオフィス業務改善・DX推進/業托

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小林 史弥

レジリエント株式会社を設立し、一人でも多くの方が叶えたい夢や目標達成に向けて、集中できる環境づくりをサポートしたいと思っています。夢や目標に向けて頑張っている方々を応援するのにとてもやりがいを感じています!

【人と業務を最適化する未来へ】レジリエント代表取締役 小林 史弥へインタビュー

小林 史弥さんのストーリー

レジリエント株式会社のメンバー

レジリエント株式会社を設立し、一人でも多くの方が叶えたい夢や目標達成に向けて、集中できる環境づくりをサポートしたいと思っています。夢や目標に向けて頑張っている方々を応援するのにとてもやりがいを感じています!
【人と業務を最適化する未来へ】レジリエント代表取締役 小林 史弥へインタビュー

【人と業務を最適化する未来へ】レジリエント代表取締役 小林 史弥へインタビュー

なにをやっているのか

「安心して挑戦できる環境を創造し、一人ひとりが夢に専念できる社会を実現する」を掲げ、あらゆる企業の管理部門・バックオフィスを支援しています。 スタートアップ・中小企業から上場企業まで、バックオフィスBPOや業務改善コンサルティング・体制構築を提供し、企業の成長を加速させます。 ・バックオフィス支援  − バックオフィス代行「オフィス番」  − バックオフィス業務改善 / マネジメント支援「オフィス番プラス」  − バックオフィス構築「オフィス番プレミアム」

なにをやっているのか

「安心して挑戦できる環境を創造し、一人ひとりが夢に専念できる社会を実現する」を掲げ、あらゆる企業の管理部門・バックオフィスを支援しています。 スタートアップ・中小企業から上場企業まで、バックオフィスBPOや業務改善コンサルティング・体制構築を提供し、企業の成長を加速させます。 ・バックオフィス支援  − バックオフィス代行「オフィス番」  − バックオフィス業務改善 / マネジメント支援「オフィス番プラス」  − バックオフィス構築「オフィス番プレミアム」

なぜやるのか

▼人材不足時代のバックオフィス戦略─ 成長を支える土台をどう構築するか? 現代のビジネス環境では、少子高齢化の影響もあり、多くの企業がバックオフィス人材の不足という深刻な問題に直面しています。 特に中小企業では、限られたリソースで経理、総務、人事、IT管理など多岐にわたる業務を効率的にこなすことが難しく、その結果、業務の遅延や属人化、デジタル化の遅れが生じています。 このような状況で企業が成長を続けるためには、バックオフィスの効率的な運用と適切なマネジメントが不可欠です。しかし、多くの企業はコストや人材不足のため、改善に踏み出せないといった課題があります。 この課題を受け、レジリエントはバックオフィス人材不足の解決を目指し、『バックオフィス業務の最適化を通じて、企業の成長を加速する』というビジョンを持ち、「守り」から「攻め」への変革を通じて戦略的な役割を担うとともに、企業の競争力を向上させていきます。 ▼私たちの強みとこれから 一般的なコンサルティング会社は上流の設計まで、BPO企業は既存マニュアルに沿った実行に留まることが多い中、弊社はプロジェクト全体を俯瞰しながら、設計から実行までをワンストップで対応可能です。上流から下流まで、いわば“いいとこ取り”のサービスを実現しています。 これまでにスタートアップ企業からユニコーン企業、誰もが知る大手企業まで。サービスローンチから2年5か月で、200社以上のクライアント様とお取引させていただいております。 今後は、自社の資金調達としてまず3,000~5,000万円規模を見据えた成長戦略を描いており、より多くの企業の成長を支えるパートナーとして、サービスの拡充と組織体制の強化に取り組んでまいります。

どうやっているのか

▍バックオフィスの課題に、“今”と“未来”の両面から向き合う 私たちは現在、企業のバックオフィス業務における人材不足や残業課題を、BPO(業務委託)という形でサポートしています。 各社のニーズに合わせ、柔軟に人をアサインすることで、すぐに業務負荷を軽減する「即効性のある支援」を提供しています。 しかし、それだけで終わるつもりはありません。 将来的には、BPOの現場で得た知見をAIに還元し、「バックオフィス特化型AIエージェント」の構築・導入を推進していきます。 段階的に「人が手を動かす業務」を削減し、最終的には人は意思決定と最終チェックに専念できる仕組みを目指しています。 この背景には、社会全体の大きな変化があります。 ある調査によれば、非IT領域のBPO市場は2021年度から2027年度にかけて年平均成長率(CAGR)1.71%と安定成長を継続中。 一方、AIエージェント市場は2024年度から2030年度にかけてCAGR 55.2%という急拡大が見込まれています。 この“今は人で支え、未来はAIで進化する”流れを見据え、私たちは現場とテクノロジーの橋渡し役として、一緒に推進してくれる方を募集しています。 レジリエントは基本フルリモートでの稼働になります。 - 新しいことに取り組んだり勉強することに抵抗ない人 - 決まったことをきっちりやるより、新しいことに関心を持てる人 - 疑問を持ち改良改善していくことができる人 - 責任感を持って仕事できる人 - スピード感を持って対応できる人 - わからない事はわからないと言える人 - 自走して業務できる人 上記のスタンスを元に、時代の流れに乗って社会課題を解決していきたい方、是非ご応募をお待ちしております。

こんなことやります

◆募集背景 弊社はサービスローンチから2年5か月で累計支援200社突破、急成長の企業です。 多様なクライアント企業のバックオフィス支援を手掛ける中で、今回はエンタープライズ企業案件にご参画いただける方を募集します。 ◆業務概要 エンタープライズ企業の経理業務を中心としたバックオフィス領域において、業務改善・DX推進をご担当いただきます。 クライアント先のバックオフィス業務に深く入り込み、現状業務の可視化・課題抽出から業務フローの設計、改善提案、DX推進、運用定着まで一貫して伴走いただくポジションです。 単なる実務担当ではなく、クライアントとの信頼関係を構築し、潜在的な課題やニーズを引き出しながら、新たな業務改善プロジェクトの創出・推進を担っていただくことを期待しています。 ◆具体的な業務内容 ・クライアントとの折衝およびプロジェクト・チームマネジメント ・クライアント先における経理BPO業務 ・バックオフィス業務の分析、業務フローの設計・改善、DX推進 ・クライアントへの業務改善提案および新規プロジェクトの創出 ◆このポジションの魅力 ・日本を代表するエンタープライズ企業のバックオフィス変革に携わることができる ・経理経験を活かし、業務改善・DX推進のプロフェッショナルとして活躍できる ・上流工程から実行・運用定着まで、一気通貫でプロジェクトを推進できる ・クライアントから信頼されるパートナーとして、新たな課題解決をリードできる 【必須スキル】 ・中堅以上の企業に対する、バックオフィス領域の業務プロセス改善やSaaS等システム導入の主導経験 ・経理ドメインの知識(請求書処理、仕訳、決算等の一連の流れを理解し、クライアント担当者と実務レベルの要件定義や折衝ができること) ・社内外のステークホルダーを巻き込んで泥臭くプロジェクトを前進させた経験 【歓迎スキル】 ・コンサルティングファームや大手BPOベンダーでのプロジェクトマネジメント経験 ・エンタープライズ企業(大企業)でのバックオフィス改善・システム導入経験 ・経理部門での実務経験(年数不問) 【求める人物像】 ・クライアントの課題を自分事として捉え、主体的に行動できる方 ・関係者を巻き込みながらプロジェクトを前進させられる方 ・現状維持ではなく、より良い業務プロセスを考え提案できる方 ・変化の多い環境を楽しみ、柔軟に対応できる方 ◆稼働環境・時間 ・日本全国からフルリモート勤務可能 ・稼働時間目安:平日週3〜4日以上、週30時間程度 ※稼働時間の充足以上に、クライアントとの打ち合わせや緊急度の高い相談事項へ迅速に対応できることを重視しています。
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