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福岡|裁量大きく事業を前進させるリードデザイナー

リードデザイナー/事業推進
中途
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on 2026/08/12

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福岡|裁量大きく事業を前進させるリードデザイナー

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本村 章

デザインを組織の「能力」へ変え、事業成長を加速させる | デザインストラテジスト スパイスファクトリー株式会社 執行役員CDO / 株式会社フライング・ペンギンズ Strategy & Insights Lead。 組織が自律的にデザインを使いこなし、持続的な変革を遂げるための「デザイン・イネーブルメント」を提唱・実践しています。 【主な実績と専門領域】 • システム思考による複雑性の管理: サンフランシスコの Dubberly Design Office (DDO) で培ったサイバネティクスとシステム思考を基盤としています。「コンセプトマップ」を用いた情報の可視化や、ハード・ソフト・サービスを統合したモデル化を専門とし、金融・製薬・行政などの不確実性の高い領域において、一貫性のあるデザインアプローチを確立しています。 • デザイン組織のスケールとPMI: 株式会社ゆめみの執行役員として、デザイン組織を0から50名規模へ拡大し、数億円規模の事業成長を牽引。2025年のアクセンチュアとの経営統合においては、両社のシナジーを最大化する「共同での提供価値定義(JVP)」の策定を主導し、大規模組織におけるデザインの戦略的統合をリードしました。 • デザイン・イネーブルメントの実践: 「デザインは反復的な編集と推敲のプロセスである」という思想を軸に、非デザイナーも含めた組織全体へデザインの思考様式を転移させています。単なる制作支援に留まらず、組織構造の最適化や持続可能な運用の仕組み作りを通じて、企業の内製化と自律的な改善サイクルを支援しています。 【研究活動】 立命館大学デザイン科学研究所(元客員研究員)にて「デザイン・イネーブルメント」を研究。Nigel Crossの「Designerly Thinking(デザイナーらしい思考様式)」をいかに組織へ転移させ、実務上のインパクトへ繋げるかをデザイン科学の観点から探求し続けています。 • 専門: デザイン経営 / デザイン・イネーブルメント / システム思考 / サービスデザイン • 資格: HCD-Net認定 人間中心設計専門家

デザインできる組織は、どう生まれるのか。新CDO・本村章が描く「Design Enablement」という未来

本村 章さんのストーリー

佐藤 千秋

多摩美術大学彫刻学科卒業後、自転車メーカーや建築系デザインコンサル会社等で、PdM、PM、グラフィックデザイン、オンラインやオフラインでのイベント企画運営、シェアオフィス企画運営・事業開発コンサルティング、自転車販売契約やオフィス賃貸の法人営業、カスタマーサクセス、経営企画、広報・総務・経理・法務・人事・労務などバックオフィス業務全般を経験。 建築系デザインコンサル会社では、取締役として経営企画、人事を始めとするコーポレート部門と、クリエイター専用シェアオフィスの企画運営部門を12年リード。事業計画、組織運営、オペレーション全体の最適化やDX、渋谷や二子玉川地域でのエリアマネジメント活動、コミュニティマネージャーとしてコミュニティ内外でのコラボレーションワークを推進。 個人的な仕事の目標としては、現代社会において、プロダクトや組織、制度といった形式によりシステムとして機能する「彫刻」の実現もしくは発見に挑戦している。3児の母。

【レポート】コーヒー生産と消費について実店舗での実証実験から考える〜東京大学グローバル・コモンズ・センターの消費者行動調査への協力〜

佐藤 千秋さんのストーリー

鬼木 生子

大学を卒業後、外資IT企業のコンサルタントを経て、2020年12月にスパイスファクトリー株式会社に参画。現在はWebサイト・アプリのディレクション、UI/UXデザインを担当。

業務改革コンサルタントを経てUXデザイナーに。入社1ヶ月の“今”を語る。

鬼木 生子さんのストーリー

中島 大賀

新卒で建材メーカーの商品企画課に配属。 その後、様々な業界のデザインに携わってみたいという思いからスパイスファクトリーに参画。 得意なことはUXリサーチやアイディエーション。 百聞は一見に如かずだし、体験することはそれ以上のものだと思ってます。

公共性の高さと挑戦できる環境を武器に、究極のユーザビリティを追い求める。

中島 大賀さんのストーリー

スパイスファクトリー株式会社のメンバー

デザインを組織の「能力」へ変え、事業成長を加速させる | デザインストラテジスト スパイスファクトリー株式会社 執行役員CDO / 株式会社フライング・ペンギンズ Strategy & Insights Lead。 組織が自律的にデザインを使いこなし、持続的な変革を遂げるための「デザイン・イネーブルメント」を提唱・実践しています。 【主な実績と専門領域】 • システム思考による複雑性の管理: サンフランシスコの Dubberly Design Office (DDO) で培ったサイバネティクスとシステム思考を基盤としています。「コンセプトマップ」を用いた情報の可視化や、ハード・ソフト・サ...
デザインできる組織は、どう生まれるのか。新CDO・本村章が描く「Design Enablement」という未来

デザインできる組織は、どう生まれるのか。新CDO・本村章が描く「Design Enablement」という未来

なにをやっているのか

【デジタル変革の"触媒ースパイス"として、私たちは企業や自治体の変革を支援し、共に社会的インパクトの最大化を目指します。】 ■新たな時代を切り開くのはクリエイターであると固く信じる"360° Intelligence Firm" --------------------------------------------- 私達はあらゆる社会課題のデジタル変革における"触媒(スパイス)"となり世界に驚きと感動を与えるプロダクトを作り続けることが使命だと考えています。世界がより良い方向に向かうよう、変化を加速させるDXエージェンシーです。 最新テクノロジー、UIUX、アート、マーケティングなどの技術・メソッドを用いて、モノゴトを素早く、美しく、本質的に再定義し、クライアント企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。 2026年3月には創業10周年を迎え、新ビジョン「希望の循環」を掲げるとともに、スパイスファミリーとして3社(Ginger Lab/フライング・ペンギンズ/インフォポート)が新たに加わりました。従業員数は単体99名、グループ全体では123名の規模に成長しています。 ■優先的に取り組む領域 — 独自の経営指標 "Priority5" --------------------------------------------- 企業が持続可能な成長を遂げるためには、社会的な課題に真正面から向き合い、価値を創出することが求められます。 「教育」「医療介護」「公共」「気候変動」「ガバナンス」 これらの領域に関わるプロジェクトを優先的にDX支援していくことで、社会全体の発展に寄与することを目指しています。2025年度は、全プロジェクトの77%がこのPriority5領域に該当しました。 ■自社プロダクトへの挑戦 — pickles --------------------------------------------- 受託にとどまらず、自社プロダクトの開発にも力を入れています。SFA/CRMに特化したAI駆動開発パッケージ「pickles」は、業種別テンプレートから約12週間で本番稼働し、月額の範囲で進化し続ける新しい選択肢として展開中です。生成AIツールの社内利用率は100%で、日々の開発・業務にも実践的に活用しています。 ■事業の広がりと経営基盤 --------------------------------------------- 2025年度は営業黒字化し、5年で売上高2.6倍に成長。2025年3月には東証プライム上場の株式会社DTSと資本業務提携を締結し、長期的な経営基盤のもと事業拡大を加速させています。既存事業の拡大に加え、新規事業・自社プロダクトの展開に向けても営業体制を強化しています。
東京オフィス|イベントスペース
東京オフィス|ミーティングルーム
リモート主体ですが、対面MTGも重視しています
チームを超えたコミュニケーションも活発です
オフィス内はフリーアドレスで仕事が可能です
自席での業務も可能です

なにをやっているのか

東京オフィス|イベントスペース

東京オフィス|ミーティングルーム

【デジタル変革の"触媒ースパイス"として、私たちは企業や自治体の変革を支援し、共に社会的インパクトの最大化を目指します。】 ■新たな時代を切り開くのはクリエイターであると固く信じる"360° Intelligence Firm" --------------------------------------------- 私達はあらゆる社会課題のデジタル変革における"触媒(スパイス)"となり世界に驚きと感動を与えるプロダクトを作り続けることが使命だと考えています。世界がより良い方向に向かうよう、変化を加速させるDXエージェンシーです。 最新テクノロジー、UIUX、アート、マーケティングなどの技術・メソッドを用いて、モノゴトを素早く、美しく、本質的に再定義し、クライアント企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援しています。 2026年3月には創業10周年を迎え、新ビジョン「希望の循環」を掲げるとともに、スパイスファミリーとして3社(Ginger Lab/フライング・ペンギンズ/インフォポート)が新たに加わりました。従業員数は単体99名、グループ全体では123名の規模に成長しています。 ■優先的に取り組む領域 — 独自の経営指標 "Priority5" --------------------------------------------- 企業が持続可能な成長を遂げるためには、社会的な課題に真正面から向き合い、価値を創出することが求められます。 「教育」「医療介護」「公共」「気候変動」「ガバナンス」 これらの領域に関わるプロジェクトを優先的にDX支援していくことで、社会全体の発展に寄与することを目指しています。2025年度は、全プロジェクトの77%がこのPriority5領域に該当しました。 ■自社プロダクトへの挑戦 — pickles --------------------------------------------- 受託にとどまらず、自社プロダクトの開発にも力を入れています。SFA/CRMに特化したAI駆動開発パッケージ「pickles」は、業種別テンプレートから約12週間で本番稼働し、月額の範囲で進化し続ける新しい選択肢として展開中です。生成AIツールの社内利用率は100%で、日々の開発・業務にも実践的に活用しています。 ■事業の広がりと経営基盤 --------------------------------------------- 2025年度は営業黒字化し、5年で売上高2.6倍に成長。2025年3月には東証プライム上場の株式会社DTSと資本業務提携を締結し、長期的な経営基盤のもと事業拡大を加速させています。既存事業の拡大に加え、新規事業・自社プロダクトの展開に向けても営業体制を強化しています。

なぜやるのか

オフィス内はフリーアドレスで仕事が可能です

自席での業務も可能です

■Our Purpose - 社会に私たちが存在する意義 - --------------------------------------- 1ピクセルずつ、 世界をより良いものにする。 One pixel at a time, make the world a better place. 私たちは「誰かがやってくれる」を待たずに当事者意識を持ち、 課題に対して5cmの階段を登るように小さく改善します。 世界は、1pxずつより良くすることができると信じています。 ■Our Vision - 私たちが描く、社会のありたい姿 - --------------------------------------------- 希望の循環 創業から10年。これまでは「アジアを代表するデジタルインテグレーター」という、到達点を描くビジョンを掲げてきました。 AIが進化し、社会の前提が揺らぎはじめたいま、私たちは問い直しました。これからのビジョンは"どこに到達するか"ではなく、"どんな社会をつくりたいか"ではないか、と。 その問いの末に掲げたのが、新ビジョン【希望の循環】です。目標ではなく社会のありたい状態を描き、その実現にどれだけ貢献できているかをKPIに分解して、経営と接続していきます。 AIが多くの仕事を代替していく時代に、人間にしかできないのは、より良い未来を信じ、意思を持って歩き続けることだと考えています。 悲観は気分で、楽観は意思。希望とは、状況ではなく、選び取る態度。 1ピクセルずつ、小さな意思が積み重なり、やがて社会の風景を変えていく。その循環のなかに、私たち自身もいます。 ▼なぜ、私たちは“希望の循環”を描くのか。― スパイスファクトリー、“次の10年”の選択 https://note.com/spice_factory/n/n79709de09f5a ■Our Mission - 社会に私たちが果たすべき使命 - --------------------------------------- – 革新の触媒 – “The Spice Of Innovation” 私たちはクライアント企業のデジタル変革における“触媒”(スパイス)となり、 世界に驚きと感動を与えるプロダクトを作り続けることが使命だと考えています。 ▼ミッション「革新の触媒 ”The Spice Of Innovation”」が変える未来 https://www.wantedly.com/companies/spice-factory/post_articles/997880

どうやっているのか

リモート主体ですが、対面MTGも重視しています

チームを超えたコミュニケーションも活発です

■プライム案件の自社内開発、社会的インパクトの高さ、アジャイル・チーム開発、スピードの速さが特色 --------------------------------------------- 私たちは下請けは行わないというポリシーを貫いています。 また、多くのプロジェクトではアジャイル開発を採用し、プロジェクトの目的やコンセプトを明確にしつつ、変化する状況に柔軟に対応しながら、継続的に改善を行っています。この手法により、プロジェクト本来の価値を最大限に引き出し、社会的インパクトを高めることを目指しています。 ■当社データ --------------------------------------------- グループ全体116名(内、単体90名) ※2026年度1月時点 平均年齢:36歳 女性比率:42% 職種比率:エンジニア42%、デザイナー22%、プロジェクトマネージャー16%、コーポレート10%、パブリックリレーションズ7%、グロースパートナー3% 女性管理職比率:29% 男女賃金格差:91% 平均残業時間:所定外労働時間 月平均20.1時間 有給休暇取得率:58% 育児休暇取得率:100%(対象6名中5名が男性社員) 外国籍比率:8% ★Great Place to Work® Institute Japan(GPTW)「働きがいのある会社」認定 ★Financial Times「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング」3年連続選出 ★コーポレートサイト:https://spice-factory.co.jp/ ★技術ブログ(オウンドメディア):https://spice-factory.co.jp/allspice/ ★note:https://note.com/spice_factory ★スパイスファクトリーのスパイストーク:https://podcasters.spotify.com/pod/show/spice-factory

こんなことやります

社会インフラ領域の公益性と経済性を両立する和製デザインファームのデザインリード 当社では、独自に【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】という指標を掲げ、この領域の社会実装支援を優先的に行い、技術力を持つプロフェッショナル集団として、社会インパクトを高め、より良い社会を目指しています。 当社は昨今のAIによる技術発展を皮切りに、現在成長加速のフェーズを迎えています。それに伴い、DX事業部自体もクライアントと共に、サービスやシステムの構想段階から伴走するビジネスデザイン組織へと進化しています。リードデザイナーとして「社会的責任の高さ・公共性の高さ」を軸に様々な業界・サービスの改善に携わることができます。9割以上が直取引のプロジェクトのため顧客の課題に直接アプローチができる環境です。 ■採用背景 直近、公共事業やエンタープライズなど大規模かつ抽象度の高いプロジェクトが増加しており、事業課題・顧客課題・社会文脈を翻訳し、体験を起点に事業を前進させるリードデザイナーを募集します。 プレイヤーとしての推進力と、組織づくりへの関心をあわせ持つ方に、次のリーダー層を担っていただきたいと考えています。 ■業務内容 プロジェクトリード/リードデザイナーとして、人間中心設計(HCD)を基盤にUX/UI を統合的に設計。ユーザー理解と利用文脈の洞察を起点に、エンジニアやPMと協働しながら、事業価値と体験価値の両立を主導します。クライアントマネジメントを含め、構想段階からプロジェクトを牽引します。 ・中規模~大規模プロジェクトのリードデザイナー(全体統括) ・HCDプロセスに基づく実務フローの実行と運用管理 ・ デザイン実務・運用 ・ステークホルダーマネジメント ・チーム貢献・ナレッジ蓄積 ・AI活用 ■業務の特徴 【社会実装を見据えた事業構想段階からの参画】 行政・学術機関・大企業などと、要件が固まる前の“問いづくり”から関わり、ビジネスデザイン・サービス開発・研究開発まで視野が広がります。UXリサーチや体験設計を起点に、抽象度の高い戦略を構造化し、社会的なインパクトのある新規事業の骨格を形づくる役割を担います。 大学との共同研究や官民連携型プロジェクトに携わる機会もあり、デザインを「アウトプットの手段」ではなく「変革のための態度」としても扱える環境です。領域横断で新しい価値を作り続ける経験は、事業会社では得にくいスケールと複雑性を持ち、シニア・リードクラスのキャリアを広げる挑戦の場になります。 【入社後のキャリア展開】 プレイヤーとしての経験を積んだ後は、ご自身の志向性に応じてキャリアを選択できます。組織づくりやメンバー育成に関心のある方はマネジメントラインへ、専門性を深めたい方はスペシャリスト(デザインリード)として、双方向のキャリアパスを用意しています。 ■デザインチームについて Interface & Experience Design Div. CDO:1名、事業部長:2名、デザイナー:17名 【チームの特徴】 UXデザイナーにおいては、商品企画、コンサルタント、カスタマーサクセス、リサーチャーなど様々なバックグラウンドやスペシャリティを持ったメンバーが在籍しています。 〇note記事 ・デザインできる組織は、どう生まれるのか。新CDO・本村章が描く「Design Enablement」という未来 https://note.com/spice_factory/n/nc51b220a795e ■使用ツール 【デザイン】 Figma etc. 【その他ツール】 Slack /Notion /Google Workspace / Jira etc. ■応募要件 ・ポートフォリオを提出できる方 ・システム・ソフトウェア開発におけるUI/UXデザインの実務経験5年以上 ・リーダー/マネジメント もしくは類似するご経験 ・ユーザー調査・分析やユーザビリティテストのご経験 ・OOUI等を活用した情報構造の設計に関わる業務経験をお持ちの方 ■歓迎要件 ・ウェブアクセシビリティに関する知識や経験 ・デザインエンジニアとしての経験またはそれに準じるエンジニアリング知識 ■働く環境 ・フレックスタイム、自由休憩(シエスタ)制度で自身の裁量で働き方を調整可能 ・リモートと週1出社のハイブリットワークを導入 ・セレブレーション制度や子ども手当、家族の体調不良時にも使えるウェルネス制度など「家族を大切にしてほしい」という想いから生まれました ・服装髪型も自由 ・自己研鑽費用を補助する自分磨き制度や有料の生成AIアカウント補助などスキルアップのための制度も多数
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    メンバーの性格タイプ

    佐藤 千秋さんの性格タイプは「コントリビューター」
    佐藤 千秋さんのアバター
    佐藤 千秋Interface and Experiene design Div.
    中島 大賀さんの性格タイプは「ライザー」
    中島 大賀さんのアバター
    中島 大賀デザイナー
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    会社情報

    2016/03に設立

    90人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    福岡県福岡市中央区大名2-6-11 Fukuoka Growth Next