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顧客に安心を届ける、外国人雇用SaaSのCS募集

カスタマーサクセス
中途
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on 2026/07/16

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顧客に安心を届ける、外国人雇用SaaSのCS募集

東京
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海外進出している
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海外進出している

木本 佑史

シンガポールの幼稚園で、トイレに行きたいと伝えられず粗相をしました。 5歳の自分が体で知ったのは、「外国人であるということは、言葉が通じないだけで尊厳を削られる」という事実でした。 あの原体験が、今の仕事のすべての起点になっています。 大学を卒業後は陸上自衛隊に入隊し小隊長に。 その後ベトナムで日本語学習塾を開業し、海外で働く外国人の現実を目の当たりにしました。 帰国後、経営の知識を身につけるため財務コンサルティング会社で8年間修行し、2018年にRAKUVISAを設立。 行政書士資格も取得し、自らも外国人のビザ申請を行なっています。 RAKUVISAは、外国人のビザ申請をオンラインで完結するSaaS「RakuVisa」を開発・運営しています。 入管庁・デジタル庁のAPIと直接連携するのは日本で当社だけ。初年度で数千件超の申請がこのシステムを通過し、大手ホテルグループや人材企業への導入が加速中。 VCからの資金調達も完了し、PMFも超え、現在はIPOを前提とした経営を進めています。 現在、実申請データを活用したAIバリデーションシステム(特許出願中)の開発と、2027年の育成就労制度スタートに向けた事業基盤の構築に注力しています。 今は、この仕組みを一緒につくる仲間を探している最中です。

石山 和史

「だいたい全部カスタマーサクセス」と言いながら、社内のあらゆる仕事に首を突っ込んでるカスタマーサクセス担当です。

RAKUVISA株式会社のメンバー

シンガポールの幼稚園で、トイレに行きたいと伝えられず粗相をしました。 5歳の自分が体で知ったのは、「外国人であるということは、言葉が通じないだけで尊厳を削られる」という事実でした。 あの原体験が、今の仕事のすべての起点になっています。 大学を卒業後は陸上自衛隊に入隊し小隊長に。 その後ベトナムで日本語学習塾を開業し、海外で働く外国人の現実を目の当たりにしました。 帰国後、経営の知識を身につけるため財務コンサルティング会社で8年間修行し、2018年にRAKUVISAを設立。 行政書士資格も取得し、自らも外国人のビザ申請を行なっています。 RAKUVISAは、外国人のビザ申請をオンラインで...

なにをやっているのか

## 外国人雇用に関わる手続きと支援を、ひとつにつなぐ RAKUVISAは、在留資格申請と外国人雇用に関わる業務をデジタル化するSaaS「RakuVisa」を開発・運営しています。 外国人雇用には、外国人本人だけでなく、雇用企業、登録支援機関、行政書士など、多くの関係者が携わります。 しかし、実際の現場では、情報がメールやチャット、表計算ソフト、紙の書類などに分散し、「誰が、いつ、何を確認したのか」が分かりにくくなることがあります。 RakuVisaは、こうした関係者を一つのプラットフォーム上でつなぎ、在留資格申請に必要な情報の収集から、書類の作成、確認、電子申請、進捗管理、履歴の保存までを一元化します。 単に申請書を作成するためのツールではありません。 それぞれの関係者が担うべき役割を明確にし、適切な分業と記録を保ちながら、申請を最後まで確実に届けるための業務基盤を目指しています。 ### RakuVisaの主な特徴 ・入管庁のオンライン申請システムとのAPI連携 ・外国人本人による多言語での情報入力 ・申請書類や必要書類のオンライン管理 ・雇用企業、登録支援機関、外国人本人、行政書士の連携 ・行政書士による確認と電子申請 ・操作履歴や確認履歴の保存 ・在留期限や申請状況の管理 ・AIによる申請書類の事前チェック AI書類チェック機能は、必要書類の不足や書類間の不整合などを申請前に検出し、行政書士による確認作業を支援します。 AIが行政書士の判断を代替するのではなく、AIによる事前チェックと行政書士による最終確認を組み合わせることで、申請品質と業務効率の両立を図っています。 個人情報のマスキング、国内でのデータ処理、AI学習への不使用、監査ログの保存など、在留資格申請で扱う情報の重要性を前提とした設計も行っています。 ### 提供しているサービス #### RakuVisa 外国人本人、雇用企業、登録支援機関、行政書士などが連携し、在留資格申請と外国人雇用に関わる業務を進めるためのクラウドサービスです。 登録支援機関向けの「RakuVisa for TSK」、雇用企業向けの「RakuVisa for BIZ」など、利用者の役割に応じたサービスを提供しています。 #### RakuVisa Academy 外国人向けのオンライン日本語学習サービスです。 500名以上の日本語講師が登録し、日常会話、ビジネス日本語、JLPT対策、特定技能試験対策など、目的に応じた学習機会を提供しています。 #### RakuVisa School 外国籍の子どもを対象としたオンライン日本語学習サービスです。 外国人が日本で働くための手続きだけでなく、日本で生活し、学び、キャリアを築いていく過程まで支えられる事業づくりを進めています。

なにをやっているのか

## 外国人雇用に関わる手続きと支援を、ひとつにつなぐ RAKUVISAは、在留資格申請と外国人雇用に関わる業務をデジタル化するSaaS「RakuVisa」を開発・運営しています。 外国人雇用には、外国人本人だけでなく、雇用企業、登録支援機関、行政書士など、多くの関係者が携わります。 しかし、実際の現場では、情報がメールやチャット、表計算ソフト、紙の書類などに分散し、「誰が、いつ、何を確認したのか」が分かりにくくなることがあります。 RakuVisaは、こうした関係者を一つのプラットフォーム上でつなぎ、在留資格申請に必要な情報の収集から、書類の作成、確認、電子申請、進捗管理、履歴の保存までを一元化します。 単に申請書を作成するためのツールではありません。 それぞれの関係者が担うべき役割を明確にし、適切な分業と記録を保ちながら、申請を最後まで確実に届けるための業務基盤を目指しています。 ### RakuVisaの主な特徴 ・入管庁のオンライン申請システムとのAPI連携 ・外国人本人による多言語での情報入力 ・申請書類や必要書類のオンライン管理 ・雇用企業、登録支援機関、外国人本人、行政書士の連携 ・行政書士による確認と電子申請 ・操作履歴や確認履歴の保存 ・在留期限や申請状況の管理 ・AIによる申請書類の事前チェック AI書類チェック機能は、必要書類の不足や書類間の不整合などを申請前に検出し、行政書士による確認作業を支援します。 AIが行政書士の判断を代替するのではなく、AIによる事前チェックと行政書士による最終確認を組み合わせることで、申請品質と業務効率の両立を図っています。 個人情報のマスキング、国内でのデータ処理、AI学習への不使用、監査ログの保存など、在留資格申請で扱う情報の重要性を前提とした設計も行っています。 ### 提供しているサービス #### RakuVisa 外国人本人、雇用企業、登録支援機関、行政書士などが連携し、在留資格申請と外国人雇用に関わる業務を進めるためのクラウドサービスです。 登録支援機関向けの「RakuVisa for TSK」、雇用企業向けの「RakuVisa for BIZ」など、利用者の役割に応じたサービスを提供しています。 #### RakuVisa Academy 外国人向けのオンライン日本語学習サービスです。 500名以上の日本語講師が登録し、日常会話、ビジネス日本語、JLPT対策、特定技能試験対策など、目的に応じた学習機会を提供しています。 #### RakuVisa School 外国籍の子どもを対象としたオンライン日本語学習サービスです。 外国人が日本で働くための手続きだけでなく、日本で生活し、学び、キャリアを築いていく過程まで支えられる事業づくりを進めています。

なぜやるのか

## 「外国人が、日本に来てよかったと思える社会」をつくる 「言葉が通じないだけで、こんな思いをするのか」 代表の木本は幼稚園児の頃、父親の仕事の関係でシンガポールに暮らしていました。 日本人幼稚園に空きがなく、現地の幼稚園に通うことになりましたが、当時は現地の言葉を話すことができませんでした。 ある日、トイレに行きたいことを先生に伝えられず、みんなの前で粗相をしてしまいました。 言葉や制度が分からない環境に置かれることは、子どもであっても、その人の尊厳や安心を簡単に奪ってしまう。 この原体験が、現在のRAKUVISAにつながっています。 その後、木本は行政書士として在留資格申請の現場に携わりました。 そこで目にしたのは、紙の書類、複雑な制度、長い待ち時間、日本語を前提とした案内、関係者の間で何度も繰り返される情報のやりとりでした。 外国人本人だけでなく、雇用企業、登録支援機関、行政書士、行政機関など、申請に携わるすべての人に大きな負担がかかっています。 日本では、人手不足を背景に外国人雇用が拡大しています。 一方で、外国人を受け入れるための手続きや支援の仕組みは、関係者の経験や手作業に依存する部分が多く残されています。 申請を単にオンライン化するだけでは、この問題は解決しません。 必要なのは、外国人本人が内容を理解できること。 雇用企業や登録支援機関が、担うべき業務を迷わず進められること。 行政書士が専門家として適切に確認し、申請できること。 そして、誰がどのように手続きを進めたのかが、記録として残ることです。 RAKUVISAは、テクノロジーによって専門家を置き換えようとしている会社ではありません。 人とテクノロジーを適切に組み合わせ、それぞれの関係者が役割を守りながら、安全に協働できる仕組みをつくろうとしています。 在留資格申請は、外国人にとって単なる行政手続きではありません。 日本で働けるか。 家族と一緒に暮らせるか。 これまで築いてきた生活を続けられるか。 その人の仕事や家族、生活に直結する重要な手続きです。 だからこそ、速さや便利さだけでなく、正確さ、安心、透明性を大切にしています。 私たちが目指しているのは、外国人雇用のための一つの便利なサービスではありません。 外国人本人、雇用企業、支援者、専門家が安心して利用できる、外国人雇用の社会インフラをつくることです。 国籍や言葉の違いによって、必要以上の不安や不利益を抱える人を減らしたい。 外国人が日本に来たことを後悔するのではなく、「日本に来てよかった」と思える社会をつくりたい。 それが、RAKUVISAがこの事業を行う理由です。

どうやっているのか

## 現場の声から、プロダクトと仕組みをつくる RAKUVISAは、経営、開発、カスタマーサクセス、事業開発、管理部門が近い距離で働く、少数精鋭のチームです。 日本人だけでなく外国籍のメンバーも在籍し、日本とベトナムをまたいでプロダクト開発と事業運営を行っています。 外国人雇用に関するサービスを提供する会社だからこそ、異なる言語や文化、経験を持つメンバーが一緒に働くこと自体を、私たちの強みの一つと考えています。 ### 全員が、自分の担当する現場を持つ RAKUVISAには、マネジメントだけを行い、実務から離れているメンバーはほとんどいません。 代表も顧客や制度、プロダクトに関わり、開発チームは利用者の業務を理解しながら機能を設計します。 カスタマーサクセスは日々お客様と接し、操作方法だけでなく、実際の業務でどこに迷いや負担が生じているのかを把握します。 それぞれが現場から得た情報を持ち寄り、会社やプロダクトの改善につなげています。 ### カスタマーサクセスと開発チームの距離が近い お客様から寄せられた問い合わせや要望は、CSチームの中だけで完結させません。 問い合わせの背景にある業務上の課題を整理し、必要に応じて開発チームや事業責任者へ共有します。 そのうえで、重要度や影響範囲を検討し、レビューと検証を経て、機能改善や運用改善につなげます。 意思決定と実行のスピードを大切にしていますが、個人情報や在留資格申請を扱うサービスである以上、速さだけを優先することはありません。 法令への適合性、セキュリティ、顧客への影響を確認しながら、安全に改善を進めることを重視しています。 ### 丁寧で安定した顧客対応を評価する RAKUVISAのカスタマーサクセスは、強い営業力やアップセルだけを求められるポジションではありません。 お客様の話を落ち着いて聞き、状況を正しく理解し、必要な情報を分かりやすく届けることを大切にしています。 チャットやメール、電話、Web面談など、コミュニケーションの方法が変わっても、お客様に安心していただける対応品質を目指します。 難しい言葉を使うことよりも、相手の理解度に合わせて説明すること。 すぐに回答できないことを曖昧にせず、確認したうえで正しく伝えること。 同じ問い合わせが繰り返される場合は、個別に回答するだけでなく、マニュアルやシステムそのものを改善すること。 こうした地道な積み重ねを、重要な成果として評価しています。 ### 個人の経験を、チームの知識に変える 事業と組織が成長する中で、特定のメンバーだけが知っている情報や、その人にしかできない対応を減らすことに取り組んでいます。 問い合わせ履歴の記録、対応方法の標準化、マニュアルやFAQの整備、社内でのナレッジ共有などを通じて、誰が担当しても一定以上の品質を提供できる組織を目指しています。 一方で、すべてを細かなルールで縛ることが目的ではありません。 判断に必要な情報や基準を共有したうえで、それぞれのメンバーが自分で考え、改善を提案できる環境をつくっています。 ### 素直に学び、変化を楽しむ 在留資格制度、外国人雇用、法令、プロダクトの仕様など、私たちの仕事を取り巻く環境は常に変化しています。 そのため、入社時点ですべての知識を持っていることよりも、新しいことを素直に吸収し、分からないことを自ら確認できる姿勢を重視しています。 これまでの経験や自分のやり方に固執せず、フィードバックを受け止め、より良い方法へ更新していける人が活躍しやすい会社です。 役職や職種にかかわらず、顧客対応、業務フロー、プロダクトについて改善案を出すことができます。 ### 成長市場で、専門性のあるキャリアをつくる 外国人雇用は、今後の日本社会にとって欠かせない領域です。 一方で、在留資格制度や関係法令、外国人支援、SaaS運用など、複数の専門領域が重なるため、経験者がまだ多くない市場でもあります。 RAKUVISAでの仕事を通じて、カスタマーサクセスの経験に加え、外国人雇用、在留資格申請、業務設計、コンプライアンス、SaaSプロダクト運営などの知識を身につけることができます。 これから成長する市場で、長期的に価値を持つ専門性を築ける環境です。 ### 働く場所 オフィスは、渋谷駅近くの渋谷ソラスタにあります。 対面でのコミュニケーションと、集中して取り組む時間の両方を大切にし、業務内容に応じてリモートワークも取り入れています。 人数が多くないからこそ、一人ひとりの仕事が、顧客体験、プロダクト、会社の成長に直接つながります。

こんなことやります

## 顧客対応の品質から、外国人雇用のインフラをつくる RAKUVISAは、外国人雇用に関する在留資格申請や支援業務を、より安全で効率的に進めるためのクラウドサービスを提供しています。 外国人材を受け入れる企業、登録支援機関、行政書士、そして外国人本人など、立場の異なる多くの方が一つのプラットフォーム上で業務を進めています。 事業の成長に伴って利用企業や申請件数が増える中、サービスの機能だけでなく、「困ったときに安心して相談できること」「複雑な操作をわかりやすく案内してもらえること」が、これまで以上に重要になっています。 そこで今回、日々のお客様対応とサービス運用を支えるカスタマーサクセスメンバーを募集します。 ## お任せしたいこと 入社後は、RakuVisaを利用する法人のお客様に対するオンボーディングや運用支援を担当していただきます。 具体的には、次のような業務を想定しています。 ・新規導入企業へのオンラインでの操作説明 ・チャット、メール、電話による問い合わせ対応 ・お客様の状況に応じた操作方法や業務フローの案内 ・お客様がつまずきやすいポイントの整理とフォロー ・マニュアル、FAQ、案内文などの作成・改善 ・不具合や改善要望の社内共有 ・開発チームや他のCSメンバーとの連携 ・問い合わせ内容や対応履歴の記録・管理 ・サービス改善につながる顧客の声の収集 強い営業力や、大規模なプロジェクトを動かす折衝力を求めるポジションではありません。 お客様の話を落ち着いて聞き、状況を正確に理解し、必要な情報をわかりやすく届けることを重視しています。 チャットやメールだけで完結する対応もあれば、電話やWeb面談で直接説明することもあります。どの方法でも、相手に不安を与えない、丁寧で安定したコミュニケーションが求められます。 ## この仕事で大切にしていること 外国人雇用や在留資格申請の業務には、専門的な用語や複雑な業務フローがあります。 入社時点ですべての知識を持っている必要はありません。一方で、新しい制度やサービスの仕様を素直に吸収し、分からないことを曖昧なままにせず、一つずつ正確に理解していく姿勢が必要です。 自分の経験だけに頼るのではなく、フィードバックを受け止め、より良い対応方法を継続的に学べる方を歓迎します。 ## 必須となる経験・スキル ・カスタマーサクセス、カスタマーサポート、または法人顧客対応の実務経験 ・チャット、メール、電話、Web面談を使った顧客対応経験 ・基本的なPC操作に不安がなく、新しいクラウドサービスを抵抗なく習得できること ・文章で状況を整理し、相手に分かりやすく伝えられること ・複数のお客様や問い合わせの状況を正確に管理できること 実務経験の目安として、カスタマーサクセスまたはカスタマーサポート領域で3年以上の経験を想定しています。ただし、年数だけでなく、実際に担当してきた業務内容や対応品質を重視します。 ## 歓迎する経験 ・BtoB SaaS企業での顧客対応経験 ・業務システムや管理画面の操作説明経験 ・オンボーディングや導入支援の経験 ・問い合わせ管理ツール、CRM、チャットツールの利用経験 ・マニュアル、FAQ、テンプレートなどの作成経験 ・顧客の声をプロダクト改善につなげた経験 ・外国人雇用、人材、行政手続、HRTech領域への関心 ## こんな方と働きたいです ・相手の話を遮らず、落ち着いて聞ける方 ・穏やかで、相手に安心感を与えられる方 ・自分のやり方に固執せず、フィードバックを素直に吸収できる方 ・分からないことをそのままにせず、自ら調べたり質問したりできる方 ・口頭でも文章でも、丁寧で分かりやすい説明ができる方 ・デジタルツールを使ったコミュニケーションが得意な方 ・派手な成果よりも、正確で安定した仕事を積み重ねることにやりがいを感じる方 ・急成長する外国人雇用領域で、専門性のあるキャリアを築きたい方 ・社会的な意義と事業の成長性を両方大切にしたい方 ## このポジションで得られること 外国人雇用市場は、今後も拡大が見込まれる領域です。 このポジションでは、単なる問い合わせ対応にとどまらず、外国人雇用、在留資格申請、SaaS運用、顧客体験設計など、複数の専門性を身につけることができます。 お客様から寄せられる声は、日々のサービス改善にも直接反映されます。現場に最も近い立場として、顧客対応の品質だけでなく、プロダクトや会社の仕組みをより良くしていけるポジションです。 まずはカジュアルに、これまでのご経験や今後身につけたい専門性についてお話しできればと思います。
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    メンバーの性格タイプ

    石山 和史さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
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    石山 和史
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/04に設立

    10人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区道玄坂1−21−1 渋谷ソラスタ3階