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ブランド戦略の効果を最大化する、アートディレクターの募集

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on 2026/07/17

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ブランド戦略の効果を最大化する、アートディレクターの募集

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小猿 啓太

株式会社スタジオディテイルズのアートディレクター/デザイナーをしております、小猿と申します。

細部の作り込みが繋いだ三大アワードの受賞 CIRCUS Shanghaiコーポレートサイト【God is in the details #1 】

小猿 啓太さんのストーリー

田原 龍馬

スタジオディテイルズのデザイナー。 前職のデジタルプロダクションで約9年、Webデザインからスタートし、アートディレクターとして大手企業のサイトリニューアルやブランディング案件を多数経験。コンセプト設計、UI、撮影・モーションディレクションまで、上流から手を動かすところまで一貫して担当するスタイルで仕事をしてきました。 もうひとつの軸が、テクノロジーへの関心。生成AIを活用したビジュアル制作やワークフロー設計、自作ツールの開発など、「デザイン × 技術」の掛け合わせで新しい価値をつくることに面白さを感じています。 2025年10月にスタジオディテイルズに参画。戦略からクリエイティブの実装まで一気通貫で向き合える今の環境で、表現の幅をさらに広げていきたいと思っています。

小倉 裕香

神奈川県横浜市出身。 東京でいくつかの会社を経験した後、2017年からSTUDIO DETAILSの名古屋本社に勤務。少しの間だけのつもりが、名古屋の居心地の良さにはまり、気づけば8年目。

INTERVIEW|かっこいいだけじゃ終わらせない——スタジオディテイルズのアートディレクター・小倉裕香が語る、下積みとこれから

小倉 裕香さんのストーリー

本名 静菜

株式会社スタジオディテイルズのメンバー

株式会社スタジオディテイルズのアートディレクター/デザイナーをしております、小猿と申します。
細部の作り込みが繋いだ三大アワードの受賞 CIRCUS Shanghaiコーポレートサイト【God is in the details #1 】

細部の作り込みが繋いだ三大アワードの受賞 CIRCUS Shanghaiコーポレートサイト【God is in the details #1 】

なにをやっているのか

私たちは、ブランディングを概念的なものから、 事業成長に直結し、定量的に評価できるものにする。 ブランド価値の計測によって事実と課題が明確になれば、 あらゆる局面で合理的な意思決定が可能になる。 戦略とクリエイティブの両面を武器に、 ブランド戦略の立案、クリエイティブの開発・実装に至るまで、 ブランド価値向上を目指したプロジェクトをデザイン。 そのプロセスすべてに、チームで向き合い 専門性が常に連携する体制によって、最適な答えを導き出す。 スタジオディテイルズは、事業成長に貢献し続ける伴走者であるために、 すべての仕事で問いつづける。 【活動領域】 ・ブランディング(ブランド戦略・ブランドデザイン) ・プロダクトデザイン(メーカー共同によるプロダクト開発など) ・Webサイト制作(コーポレートサイト・ブランドサイト・ECサイト・キャンペーンサイト・リクルーティングサイトなど) ・グラフィック制作(ブランドブック・カタログ・ポスター・グッズなど) ・アプリ開発(iPhone/Androidアプリ、Webアプリなど) ・プロモーション映像/TVCM(映像制作会社との協業制作) ・新規事業開発(メーカー共同による新規サービス開発など) ・組織デザイン(VMV策定、社内浸透施策など) 【受賞歴】 D&AD、CANNES LIONS、The One Show、CSSWinner、Webby awards、CSSDA Best Designer Japan、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、広告電通賞、Design for Asia Awards、AICHI AD AWARDS、FWA、DesignAwards.Asia、Pentawards、日本BtoB広告賞、日本パッケージデザイン大賞、A‘DESIGN AWARD、AWWWARDS、DesignAwards.Asia、TOPAWARD ASIA、iF Design Award
「全てできる」ではなく「全て尖る」をコンセプトに、すべてをワンストップで手掛けるブランドファームです。
STUDIO DETAILSはクライアントや課題に本質的に向き合い、「ブランドのあるべき姿」を目指します。
職種を超えて、意見を出し合いものづくりを進めています。
STUDIO DETAILSは、デザインを愛しているメンバーが集まった会社です。
意思あるところに道は開ける。私たちはクライアント、自分たちの意思を大切に道を切り開いていきます。
国内・海外のAWARD受賞の数々。お客様と喜びを共にできる一つの結果でもあります。

なにをやっているのか

「全てできる」ではなく「全て尖る」をコンセプトに、すべてをワンストップで手掛けるブランドファームです。

STUDIO DETAILSはクライアントや課題に本質的に向き合い、「ブランドのあるべき姿」を目指します。

私たちは、ブランディングを概念的なものから、 事業成長に直結し、定量的に評価できるものにする。 ブランド価値の計測によって事実と課題が明確になれば、 あらゆる局面で合理的な意思決定が可能になる。 戦略とクリエイティブの両面を武器に、 ブランド戦略の立案、クリエイティブの開発・実装に至るまで、 ブランド価値向上を目指したプロジェクトをデザイン。 そのプロセスすべてに、チームで向き合い 専門性が常に連携する体制によって、最適な答えを導き出す。 スタジオディテイルズは、事業成長に貢献し続ける伴走者であるために、 すべての仕事で問いつづける。 【活動領域】 ・ブランディング(ブランド戦略・ブランドデザイン) ・プロダクトデザイン(メーカー共同によるプロダクト開発など) ・Webサイト制作(コーポレートサイト・ブランドサイト・ECサイト・キャンペーンサイト・リクルーティングサイトなど) ・グラフィック制作(ブランドブック・カタログ・ポスター・グッズなど) ・アプリ開発(iPhone/Androidアプリ、Webアプリなど) ・プロモーション映像/TVCM(映像制作会社との協業制作) ・新規事業開発(メーカー共同による新規サービス開発など) ・組織デザイン(VMV策定、社内浸透施策など) 【受賞歴】 D&AD、CANNES LIONS、The One Show、CSSWinner、Webby awards、CSSDA Best Designer Japan、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、広告電通賞、Design for Asia Awards、AICHI AD AWARDS、FWA、DesignAwards.Asia、Pentawards、日本BtoB広告賞、日本パッケージデザイン大賞、A‘DESIGN AWARD、AWWWARDS、DesignAwards.Asia、TOPAWARD ASIA、iF Design Award

なぜやるのか

意思あるところに道は開ける。私たちはクライアント、自分たちの意思を大切に道を切り開いていきます。

国内・海外のAWARD受賞の数々。お客様と喜びを共にできる一つの結果でもあります。

私たちSTUDIO DETAILSは「ブランド価値を向上させる」ことを使命としています。 ブランド価値はしばしば曖昧に語られ、成果も見えにくいものです。 だからこそ、私たちはその難題に正面から向き合い、ブランド価値の調査・計測から戦略設計、 そしてクリエイティブの実装までを一貫して手がけ、価値を確かなものに変えていきます。 目指すのは、顧客の期待を満たすことにとどまらず、社会にインパクトを与え、世界を前へと動かすこと。 そのために、一人ひとりが自らに高い基準を課し、挑戦を続けるのがSTUDIO DETAILSのやり方です。 そんな価値観を分かち合い、共に挑戦する仲間を探しています。 /// ミッション:ブランド価値の向上 世の中には魅力的で価値あるものが溢れています。 けれど、それが正しく伝わらなければ、存在しないのと同じになってしまう。 私たちは、価値あるものが正しく届き、選ばれる世の中をつくります。 /// 6つのVALUE ⚫︎イシューから始める 打ち手バカになるな。良質な解は、良質な問いから生まれる。 ⚫︎視野狭窄を抜け出す 2Upの視座で考え、振る舞い、殻を破って前進せよ。 ⚫︎馬鹿の山を下山する 安全地帯から一歩踏み出し、自らの機会をつかみ取れ。 ⚫︎オーナーシップを発揮する モブは不要だ。いかなる局面でも、介在価値を示せ。 ⚫︎Up or Out 停滞はない。常に成長に貪欲であれ。 ⚫︎真摯に向き合う 不都合な現実や弱点を直視し、克服に向けて屈せず動け。 STUDIO DETAILSには、ひとつの目標があります。それは、誰が何と言おうと「日本を代表するブランドファームになる」ということです。 求めているのは、ブランドを感覚ではなく構造として捉え、戦略とクリエイティブの両側から価値を高められる人。安定よりも挑戦を、居心地の良さよりも成長の痛みを選べる人です。 6つの行動指針は、綺麗事ではなく、日々の判断を導く実践の規律。この環境は決して易しくありません。けれど、ブランディングに本気で向き合いたいと思うなら、ディテイルズほどやりがいのある場所は他にないでしょう。

どうやっているのか

職種を超えて、意見を出し合いものづくりを進めています。

STUDIO DETAILSは、デザインを愛しているメンバーが集まった会社です。

/// ブランド価値計測 ⚫︎一般的な調査のよくある失敗とは? 多くのブランド調査は、「何が起きているか」を把握することに留まってしまいます。認知率や好意度、競合との差分は見えるものの、それがなぜ起きているのか、次に何を変えるべきかまでは導けない。その原因は、調査が戦略から切り離されていることにあります。目的や仮説が曖昧なまま集められたデータは、改善につながる示唆ではなく、単なる結果報告で終わってしまうのです。 ⚫︎ブランド価値計測とは何か? スタジオディテイルズが考えるブランド価値計測とは、ブランド活動の成果を測るための「単なる評価」ではありません。 ブランド戦略に基づき、生活者の態度変容プロセスの中でどこに課題があり、何が機能しているのかを構造的に捉え直すこと。定量・定性の両面からブランドの現在地を可視化し、次の戦略・施策に活かすための意思決定の土台をつくるプロセスです。 ⚫︎ブランド成長の持続的な成長に寄与 ブランド価値は、一度高めれば終わりではありません。体験の質・量・一貫性が積み重なることで、はじめて事業成長を支える「資産」として機能します。私たちは、調査と計測を通じて得られた示唆を次の戦略に反映し、実行し、再び検証する。この循環をつくることで、短期的な成果と中長期的なブランド成長の両立を実現します。 /// ブランド戦略 ⚫︎ブランド戦略の役割とは何か? ブランド戦略とは、経営(事業)戦略とマーケティング施策をつなぐための設計図です。プロダクトや価格、販促といった4P施策をその場しのぎにせず、ブランドとして一貫した体験へと束ねていく。ブランド戦略は、「何を、誰に、どのような価値として届け続けるのか」を定め、企業のあらゆる判断の拠り所となる存在です。 ⚫︎ブランド戦略をどう描くか? スタジオディテイルズでは、ブランドを企業側の視点だけで定義することはありません。象徴的なブランドターゲットを起点に、その人のインサイトと、ブランドが提供すべきコアバリューを対にして構造化します。パーソナリティ、ベネフィット、エビデンスまでを整理したBrand Blueprintは、戦略だけでなく、あらゆる表現・体験の判断基準として機能します。 /// クリエイティブ開発 ⚫︎ブランド戦略に紐づくブランドデザインをどのように開発するか デザインは、戦略を「見える形」にするための装飾ではありません。ブランド戦略で定義した価値を、体験として成立させるための重要な要素です。私たちは、コンセプトや世界観を起点に、UI、グラフィック、プロダクト、空間までを一貫した思想で設計します。 戦略と表現が分断されないことで、ブランドはより強く、ぶれないものになります。 ⚫︎コンセプトを体現するビジュアルアイデンティティづくり ビジュアルアイデンティティは、ブランドの考え方や姿勢を、直感的に伝えるための言語です。ロゴ、カラー、タイポグラフィ、写真、レイアウト。そのすべてに意味と理由を与え、「なぜこの形なのか」を説明できる状態まで設計します。細部まで意図が行き届いた表現こそが、ブランドへの信頼と共感を生み出します。 ⚫︎ブランドタッチポイントとなる媒体ごとのクリエイティブ制作 ブランドは、特定の媒体だけで体験されるものではありません。Web、アプリ、広告、店舗、展示会、SNS。私たちは、すべてのタッチポイントをひとつのブランド体験として捉え、チャネルごとの役割を整理したうえでクリエイティブを実装します。体験の質・量・一貫性を担保することで、生活者の中にブランドが積み重なっていきます。

こんなことやります

ブランド戦略の効果を最大化する、アートディレクターを募集いたします。 グラフィック・デジタルの両領域で、コンセプトメイクから世界観の構築・デザインまでを一気通貫で担うポジションです。 アートディレクターとして外部パートナーの選定からデリバリーまでのクオリティコントロールも一任され、スタジオディテイルズのフラグシップ、またはそれに相当するクオリティを安定的に生み出すことが求められます。 クライアント・ユーザーへの価値提供を追求する中で、国内外の多くのアワードを獲得してきたディレクター・デザイナー・エンジニア達とともに、日本を代表する大手企業のリブランディング、これから世界へ挑もうとするスタートアップ企業の上場への挑戦など、社会に大きなインパクトをもたらす仕事に挑戦しましょう! 【業務内容】 Web・グラフィックツール、アプリなど多岐にわたる制作物のクリエイティブとディレクションを担っていただきます。 また、デザインだけでなく「企業・プロダクト・サービスのリブランディング」なども担当いただき、社会に大きなインパクトをもたらす仕事に挑戦します。 # ブランド・デザイン - ブランド戦略に基づくブランドコンセプトを発想し、ステークホルダーの共感を得る(ブランドパーソナリティ/クリエイティブコンセプト/モックアップ・プロトタイプ) - 自身またはディレクションを通じて、複数案件で多彩なアウトプットを高い品質で完遂する - 媒体を問わず、すべてのタッチポイントで一貫したブランド体験をデザインする # プロジェクト推進 - デザイン責任者として見積もりや上流工程に関与し、ユニークで質の高いプロジェクトを序盤から設計する # チーム・育成 - ジュニア・ミドルクラスのデザイナーにハンズオンで技術指導し、成長を牽引する - フィードバックやフォローアップで周囲に良い影響を与え、クラフト領域の品質・効率を高める - メンバーのロールモデルとして人材育成に貢献する 【スキル・経験・スタンス】 # 歓迎要件 - Webサイト制作経験 3年以上 - Webサイト・アプリ・グラフィック等で、コンセプトメイクからグランドデザインまでを自ら手がけた経験 - 上記プロジェクトでデザイン責任者・リードとして、品質や進行をコントロールした経験 - クライアントおよび外部パートナーとの協業経験 - 専門領域を一つ以上明確に持っていること(グラフィック / Web / イラスト / アニメーション / 動画 / 写真 / 3D など、領域は問いません) # こんなマインドの方がマッチします - 領域を一つ以上深く突き詰め、自らの手でフラグシップ級のアウトプットを生み出せる方 - 自分で作るだけでなく、ディレクションや外部パートナーとの協業を通じて、同じ品質を再現・拡張できる方 - 自身の技術や知見をチームに渡し、個人の成長だけでなく、メンバーの成長と組織の水準向上に貢献することができる方 - デザインの意図を言語化することの大切さを理解している方 - ブランドの文脈を汲み取り、戦略を立てることそのものに面白さを感じられる方
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    メンバーの性格タイプ

    田原 龍馬さんの性格タイプは「クラフトマン」
    田原 龍馬さんのアバター
    田原 龍馬Designer Unit
    田原 龍馬さんの性格タイプは「クラフトマン」
    田原 龍馬さんのアバター
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2009/01に設立

    40人のメンバー

    東京都渋谷区千駄ヶ谷3-54-11 コア原宿3F