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前例のないプロダクトを社会実装するクラウドサインの新規プロダクトPdM募集

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on 2026/07/22

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前例のないプロダクトを社会実装するクラウドサインの新規プロダクトPdM募集

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小澤 祐治

弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部 プロダクトマネージャー チームマネージャー 小澤 祐治(おざわ ゆうじ) 2002年より制作会社でWebデザイン.マークアップ.エンジニアとひたすら作る作業に従事。 2007年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、mobageやBtoCやCtoC、BtoBの様々なマーケットプレイスを担当し、企画編集や開発ディレクター、マーケティング、マネージャーなどを経験。 2016年よりイオングループで企画開発ディレクターに従事したのち、 10年以上心血を注いできたEC業界を離れ2018年3月よりLegal-Techを盛り上げるべく現職。

弁護士ドットコム株式会社のメンバー

弁護士ドットコム株式会社 クラウドサイン事業本部 プロダクトマネージャー チームマネージャー 小澤 祐治(おざわ ゆうじ) 2002年より制作会社でWebデザイン.マークアップ.エンジニアとひたすら作る作業に従事。 2007年に株式会社ディー・エヌ・エーに入社し、mobageやBtoCやCtoC、BtoBの様々なマーケットプレイスを担当し、企画編集や開発ディレクター、マーケティング、マネージャーなどを経験。 2016年よりイオングループで企画開発ディレクターに従事したのち、 10年以上心血を注いできたEC業界を離れ2018年3月よりLegal-Techを盛り上げるべく現職。

なにをやっているのか

■ VISION まだないやり方で、世界を前へ。 Drive a paradigm shift for the better world. ■ MISSION 「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。 Be the Professional-Tech Company. プロフェッショナルだからできること。専⾨知とテクノロジーで、社会に貢献する。 弁護士ドットコム株式会社は、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」など多岐にわたるサービスを提供しています。 弁護士ドットコムのミッション・ビジョン、運営サービス、組織、働く環境等はこちらでご紹介しています! https://www.bengo4.com/corporate/careers/
日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム®︎」
契約締結から契約書管理まで可能な契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン®︎」
様々な職種のメンバーでブレストすることも!
エンジニア・デザイナーなど、職種ごとに勉強会も開催
弁護士をもっと身近に
リーガル業務を革新する

なにをやっているのか

日本最大級の法律相談ポータルサイト「弁護士ドットコム®︎」

契約締結から契約書管理まで可能な契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン®︎」

■ VISION まだないやり方で、世界を前へ。 Drive a paradigm shift for the better world. ■ MISSION 「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる。 Be the Professional-Tech Company. プロフェッショナルだからできること。専⾨知とテクノロジーで、社会に貢献する。 弁護士ドットコム株式会社は、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」、契約マネジメントプラットフォーム「クラウドサイン」など多岐にわたるサービスを提供しています。 弁護士ドットコムのミッション・ビジョン、運営サービス、組織、働く環境等はこちらでご紹介しています! https://www.bengo4.com/corporate/careers/

なぜやるのか

弁護士をもっと身近に

リーガル業務を革新する

◎弁護士をもっと身近に 弁護士ドットコムは、「二割司法」という問題を解消し、「弁護士を身近な存在に」することを目指しています。現在、法律の問題を持つ多くの人々が、相談費用の高さや弁護士の見つけ方が不明などの理由から弁護士に相談することができず、その結果として相談に至る人々は全体のわずか二割にとどまっています。 弁護士ドットコムは、オンラインで法律相談ができる法律Q&Aサイトの運営や、適切な弁護士を見つける手段を提供することで、これらの問題を解決します。さらに、「みんなの法律相談」を通じて、法律問題に対する専門家の回答を共有し、法律に関する知識を普及させる取り組みを行っています。 他方で、弁護士側も忙しさ故に、相談者の依頼を受けられないという場面が存在します。リーガルテックの発展を推進し、弁護士業務のIT化と効率化を進めることで、専門的な知識に誰もが容易にアクセスできる社会の実現に向けて取り組んでいます。 ◎社会の「ふつう」を再定義して、世の中をもっとシンプルに。 日本で印章文化が普及し始めたきっかけは明治6年の布告にあるとされ、明治時代の政治家たちは100年以上の積み重ねを経て、日本の取引インフラとなる大偉業を成し遂げました。私たちはこの印章文化に敬意を示しながら、リーガル(法律)とテクノロジーを駆使し、現代社会に適した印章/印鑑の再定義をしたいと考えました。それが「クラウドサイン」です。 契約締結にとどまらず、現代社会の商取引で「ふつう」だと思われていることも、リーガル(法律)とテクノロジーを駆使すれば、複雑な世の中をもっとシンプルにできるかもしれません。そのような社会を私たちは実現させることを目指しています。 ◎リーガル業務を革新する 現代社会の複雑化が進む中、弁護士や企業法務部門の対応範囲は拡大し、必要とされる情報量も増大しています。この結果、リーガルリサーチや書類作成、リーガルチェックなど、多くの時間が費やされております。特に企業法務においては、人手不足や採用の難しさが課題となっており、その上、専門的なノウハウの高度さから新人教育にも時間を要しています。リーガルブレインは、これらの課題を解決するために、リサーチ業務の効率化を推進し、企業法務部や弁護士がより多くの課題解決に取り組めるよう支援します。そしてこれらの取り組みを通じて、リーガルテックのリーダーとして、様々な企業の成長を支え、社会貢献を目指します。

どうやっているのか

様々な職種のメンバーでブレストすることも!

エンジニア・デザイナーなど、職種ごとに勉強会も開催

「弁護士ドットコム」「クラウドサイン」など、サービスごとの事業部制となっています。 セールス・エンジニア・デザイナー・ライター・マーケター・ディレクターなど様々な職種のメンバーが、それぞれのサービスにコミットしています。 データやユーザーヒアリングなどから、メンバー皆で「ユーザーが求めているものは何か」を考えています。

こんなことやります

【募集背景】 「取引をもっとシンプルに。ビジネスをもっとスマートに。」 事業戦略をプロダクトで体現し、市場を再定義する。第2創業期を牽引するプロダクト組織への変革。 クラウドサイン®は、国内シェアNo.1の電子契約プラットフォームとして、約250万事業者の日本の「判子文化」を劇的に変革し、ARR100億円規模に迫る強固な基盤を築き上げてきました。現在、私たちは「契約の電子化」というフェーズを超え、見積・受発注・請求・決済など契約の前後にある取引プロセス全体を包括する「取引DXプラットフォーム」への進化を目指す「第2創業期」にあります。 この変革期において、プロダクトマネージャーの役割は、単なる機能開発の優先順位付けではありません。グロース、テクニカル、UI/UX、そして新規事業といった多角化する領域を横断し、「事業戦略をプロダクトロードマップへと昇華させ、市場への社会実装を完遂させる主導者」としての役割を担います。 現在、私たちは単一の電子契約プロダクトから、取引プロセス全体を支えるマルチプロダクト群への進化という、極めて難易度の高い過渡期にあります。TAM2,600億円を超える未開拓の巨大市場において、「取引プロセスにおけるシステム分断や非効率」といったユーザーの深いペインを特定し、AIなどの技術も活用しながら新たな価値を創出することが求められています。各専門領域への深化と同時に、プロダクト全体の整合性を保ちながら非連続な成長を実現するためには、高度なビジネス判断とエンジニアリングへの深い理解を統合した、戦略的な意思決定が不可欠です。 そのため、今の私たちが必要としているのは、決まった要件を管理するだけの人手ではありません。不確実性の高い新規事業領域において「プロダクトのあるべき姿」を自ら定義し、各部門をオーケストレーションして「まだないやり方」を社会のスタンダードへと押し上げられるプロフェッショナルです。 100年後のビジネスインフラを自らの手で定義し、クラウドサインを日本のOSとして完成させる。PMという枠を超え、日本のビジネスプロセスの再編そのものを担っていただきます。 圧倒的な顧客基盤と蓄積されたデータを武器にしながら、0→1の新規プロダクト立ち上げを裁量と責任を持ってリードしてください。 【職務詳細】 クラウドサイン、および現在開発中の周辺プロダクト群と有機的に連携する新規プロダクトの企画立案から仕様策定、実装推進、PMF達成までを一気通貫でリードしていただきます。 取引プロセスのSaaSに加えて、取引プロセスをカバーしている市場のプレーヤーを見定め、どのようなポジショニングでターゲットに対して価値を提供していくかというところまで策定していただきます。 具体的には ・顧客・市場の課題仮説の設定、検証(顧客インタビュー・データ分析) ・事業戦略にアラインした製品戦略開発およびロードマップの策定 ・ユーザーヒアリングを通じた仮説検証、MVP特定とプロダクトにおける意思決定 ・事業戦略と連携した、プロダクトコンセプト・提供価値の定義、社内外へのプレゼンテーション ・詳細仕様の策定、エンジニア・デザイナーと連携した実装推進 ・リリース後のKPI設計、グロース戦略の立案・実行、PMFに向けた継続的な改善 ・AIを活用した製品開発仮説検証プロセスの高度化と継続的な改善 ・既存のクラウドサインシリーズとのデータ連携・導線設計における意思決定 【ポジションの魅力】 ■ シェアNo.1のアセットを武器にした0→1の裁量権と経営に近い距離感 顧客基盤と蓄積された契約データを土台にしながら、新規プロダクトの企画からPMFまで一気通貫で意思決定できる裁量の大きさがあります。また、CLM市場分析のような事業戦略レベルの議論に現場のPMとして関与できる、経営に近い距離感も魅力です。 ■ 安定した収益基盤の上での腰を据えた挑戦 既存の稼ぎ頭事業がある中での新規プロダクト投資のため、過度な資金調達プレッシャーのない腰を据えた挑戦が可能です。ゼロからのデータ収集が不要な圧倒的優位性があります。 ■ Agenticプロダクトとしての進化と新しいインフラ創出 単なるSaaSツールに留まらず、生成AIを活用し契約業務を「支援する」から「代行・自動化する」方向への進化をプロダクト定義から担えます。完成されたプロダクトの改善ではなく、次の社会の標準を定義する大きな余白があります。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2005/07に設立

    638人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区六本木四丁目1番4号 黒崎ビル