400万人が利用するビジネスSNS

  • 新製品や新機能の企画・開発
  • 3エントリー

自社AI製品の開発エンジニア 競合のない新領域サービスを一緒に作りませんか

新製品や新機能の企画・開発
中途
3エントリー

on 2026/07/24

51 views

3人がエントリー中

自社AI製品の開発エンジニア 競合のない新領域サービスを一緒に作りませんか

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

佐藤 史哉

■経歴 佐藤史哉と申します。 前職では、税務署に勤務し、法人に対する税務調査を担当しておりました。 プログラミングスクールにて約4か月程学習し、2021年4月にROBONへ入社いたしました。 ■ROBONへ入社した理由 もともとは、プログラミングを使った業務自動化に携わりたいという思いからエンジニア転職を目指していました。 ROBONでは、複雑な税務申告業務を自動化するサービスを開発しており、前職で感じていた課題(申告書作成に時間がかかること、意図せずに誤った申告をしてしまうことなど)の解決に繋がるのではないかと思い、ROBONへ入社いたしました。 また、スタートアップ企業ということもあり、積極的に挑戦することができる環境であることも入社したいと思った理由の1つでした。 ■入社後の研修について 私は第二新卒枠で入社したので、入社後3か月間の研修を受けました。 ハードウェア・ソフトウェアとは何かといったコンピュータサイエンス入門的な内容から始まり、実際に開発現場で使われている技術を使い、動くものを作るといった実践的な経験を積ませていただくことができました。 また、わからないことの調べ方や質問の仕方なども教えていただけました。 ■今後の目標 現在はまだまだわからないことが多く、至らない点が多々ありますが、将来的には新しいプロダクト開発で技術面+マネジメントで貢献できるようになりたいです。 そのために、今は目の前のタスクに集中して取り組み、着実にステップアップしていきたいです。

株式会社ROBONのメンバー

■経歴 佐藤史哉と申します。 前職では、税務署に勤務し、法人に対する税務調査を担当しておりました。 プログラミングスクールにて約4か月程学習し、2021年4月にROBONへ入社いたしました。 ■ROBONへ入社した理由 もともとは、プログラミングを使った業務自動化に携わりたいという思いからエンジニア転職を目指していました。 ROBONでは、複雑な税務申告業務を自動化するサービスを開発しており、前職で感じていた課題(申告書作成に時間がかかること、意図せずに誤った申告をしてしまうことなど)の解決に繋がるのではないかと思い、ROBONへ入社いたしました。 また、スタートアップ企業ということもあり...

なにをやっているのか

エンジニアと会計士税理士が立ち上げた会社というルーツを活かしてご利用者にとって価値のある製品、社会的意義のある会社として今後も成長を目指します。ROBONの描く未来にご期待ください! ■自社サービス■ 「AI決算ロボット」 手間のかかる法人税申告書の作成をAIの力で改革するサービス 専門性の高さと特許出願により競合製品が生まれにくい強みもあります ■開発を決めた背景■ 私たちが税務に着目した背景には、創立者の一人(現役員)が公認会計士&税理士であることが挙げられます。法人税申告業務は専門性が高く、すべての会社が毎年行わなければならないため、多くの会社で多くの人々の時間が費やされています。 IT技術が進歩している現代では、様々な業務を自動化するツールが提供されています。そんな中で、私たちは、「専門家の知識を必要とする技術をソフトウェアの力でサービス化できないだろうか」と考え、新しい技術を取り入れながら日々改善を続け、会計・税務の関連製品を中心に提供しています。

なにをやっているのか

エンジニアと会計士税理士が立ち上げた会社というルーツを活かしてご利用者にとって価値のある製品、社会的意義のある会社として今後も成長を目指します。ROBONの描く未来にご期待ください! ■自社サービス■ 「AI決算ロボット」 手間のかかる法人税申告書の作成をAIの力で改革するサービス 専門性の高さと特許出願により競合製品が生まれにくい強みもあります ■開発を決めた背景■ 私たちが税務に着目した背景には、創立者の一人(現役員)が公認会計士&税理士であることが挙げられます。法人税申告業務は専門性が高く、すべての会社が毎年行わなければならないため、多くの会社で多くの人々の時間が費やされています。 IT技術が進歩している現代では、様々な業務を自動化するツールが提供されています。そんな中で、私たちは、「専門家の知識を必要とする技術をソフトウェアの力でサービス化できないだろうか」と考え、新しい技術を取り入れながら日々改善を続け、会計・税務の関連製品を中心に提供しています。

なぜやるのか

■経営理念■ 「株式会社ROBON」の社名は、「すべての業務にロボットをオンする」に由来しています。 弊社は、「AIで全てのお客様の生産性を飛躍的に向上させる」ことを経営理念として掲げています。お客様の生産性を飛躍的に向上させるためのロボットを実装するターゲットは「専門家に依存した業務」です。専門家に依存する業務は、ビジネスのスピードやコストのボトルネックになりやすいので、ロボットによる業務の改革の効果が見込めます。

どうやっているのか

■ 組織の特徴 開発チームには、税務とエンジニアリング知識を有するPM,PdMがおり、他に開発メンバーとQA担当の5~8名ほどの組織です。 少人数なので、周囲とも相談や意見交換がしやすくアイディアも形にしやすい環境です。 入社時はほとんど税務知識を持っていなかった社員もいますし、税務知識は持っていても開発は未経験だったメンバーも活躍しています。

こんなことやります

■概要 ・新プロダクトや新機能の企画・開発 ・顧客ヒアリングや要望をもとにした機能の追加及び改善 ・会計・税務の制度改正による影響分析及びシステム変更対応 ・他システムとのデータ連携機能の開発 ・導入やサポート業務フローの設計及び運用 ・システムアーキテクチャの設計・システム運用の設計及び改善 ■詳細 税務ロボットシリーズのうち、「決算ロボット」は様々な会計ソフトと連携し法人税申告書を自動で作成するシステムです。私たちは、この現製品のコンセプトをそのままにAIを搭載した「新・決算ロボット」の開発に挑んでいます! 今当社にジョインいただくと、製品づくりに一から携わることができます。 また、営業部門とも連動しやすい環境なので、導入後のお客様の声を受けて製品改善も行います。 社内でアイディアを出し反映させるなどプロダクトが成長していく実感を持って業務に取り組んでいただけるフェーズです。 その他、概要に記載した製品強化に関する様々な業務を一緒に経験いただきます。 【求める経験】 必須条件: 1.開発経験2年以上あり会計や税務に興味関心がある方 または 2.会計や税務の基礎知識があり、プログラミング経験がある方(業務かどうか問わず)    歓迎経験: ・会計や税務システムに携わった経験 ・日商簿記や税理士科目など会計・税務関連資格保有 ・業務を効率化、自動化した経験 ・新しい知識や手法を取り入れることが苦にならない方 ■求める人物像 少人数で事業開発を行うため、各エンジニアも事業ドメインである「税務」知識を身に付けながら業務を進めていただく必要があります。ビジネス側に興味をもっていただける方を求めております。 ■得られる経験 ・税務会計知識を得ながらプロダクトを拡大 ・「誰のための、何のための開発か?」を明確に感じながら仕事ができる ・ビジネスサイドとも技術サイドとも橋渡しができる「両利きのリーダー」に成長 ・「現場が本当に使いやすいもの」を作る側になる ・会計の専門性を活かしつつ、設計・運用・改善にも関わることができる ・税務業務の担当者からプロダクト開発側にチャレンジ ■キャリアパス プロダクトマネージャー プロジェクトマネージャー リードエンジニア カスタマーサクセスマネージャー テックリード など、自社プロダクトの製品群の責任者を担っていただければと考えております これからどんなことをしてみたいか、まずはお話してみませんか? 是非お気軽に「話を聞きにいきたい」ボタンよりエントリーしてください
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/04に設立

    20人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区西新宿2-7-1 新宿第一生命ビル26F